国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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創刊日:2001-08-18  
最終発行日:2018-10-16  
発行周期:ほぼ日刊  
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最新のコメント

  • 名無しさん2018-10-17 03:09:11

     ギリシアに比べると「大きすぎて潰せないが、救済もできない」

      イタリア政府、EUと対立激化。次のEU最大の課題に

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  • 名無しさん2018-10-16 21:30:49

    PET検査はペテン、CT検査で癌発生!



    (PET検査は欧米で禁止)



     「わずか1ミリの癌も発見」と鳴り物入りで登場したのがPET検査である。マスコミが大騒ぎしたおかげで希望者が殺到した。1回10万円と高額にもかかわらず、患者が押し寄せている。この検査は、癌細胞はブドウ糖を栄養源にするという事実を利用したものである。「ブドウ糖に放射性物質をくっつけておくと、ブドウ糖が集まって光る箇所に癌がある」という理屈である。しかし、盲点は、「ブドウ糖が集まる場所」が癌とは限らない。例えば、炎症があると、そこにはブドウ糖が集まる。すると、PET映像は真っ白に光る。それを見た医師は誤診する。こうしてPET検査で「扁桃腺炎」や「虫歯」を癌と誤診する。まるで笑い話である。さらに、脳はブドウ糖を栄養としている。PET映像で脳は真っ白に写る。それを脳腫瘍と誤認する。また、ブドウ糖は肝臓に多量にある。すると肝臓癌と誤診する。ブドウ糖は、排出する腎臓、膀胱にも溜まる。すると、膀胱癌、腎臓癌と間違えるのである。このように、夢の癌検診も誤診が続発する。さらに、患者は放射線で大量被曝する。そうして、関係者は「1ミリ未満の癌発見など、もともと無理」とあっさり証言する始末である。つまり、「1ミリの癌も発見する」などは真っ赤な嘘だったのである。だから、欧米では、PET検査は癌検診に禁止している。癌検診に使われるのは日本、台湾、韓国などの後進国のみである。PET検査で癌と誤診された人々の末路は哀れである。超猛毒の抗癌剤で毒殺、無用な手術で斬殺、無残な放射線で焼殺されたのである。



    (癌患者の1割強はCT検査で発癌する)



     医者に「とりあえず、CT撮っておきましょう」とさりげなく言われた人は多いはずである。CT装置は、最低でも1億円はする。そのローン返済には6000人以上の患者をCT検査で稼がないと返済できないのである。MRIやPET検査も同じである。そこで病院はキャッチ検査が横行する。これが検査漬け医療の温床になっていく。「日本人の癌の10人に1人は、CT検査のX線被曝で発癌している」と近藤誠医師は告発している。CT検査で被曝するX線量は、最低でもレントゲン撮影の約300倍。近年は精度が向上している為、被曝も数千倍、数万倍となっている。しかし、CTで発癌X線を浴びていることすら患者は知らないのである。



    (癌検診の獲物になってはいけない)



     欧米では無効、危険が常識のPET検査は、日本ではしぶとく生き残っている。それが「PET・CT」検査である。なんと日本人10人中1人を発癌させているCT検査と合体している。最強の発癌検査がタッグを組んで患者を襲いかかるのである。すると、CT+PET検査で発癌放射線被曝もダブル・アタックとなる。癌専門医は、これを「攻撃的検診」と呼んでいる。



     「肺癌検診を受けると肺癌になる」(チェコ・リポート) この決定的データに焦った厚労省は、偽論文をでっちあげた。その内容は、「毎年、肺癌検診を受けると、肺癌死亡率は半減する」と言うものである。岡田正彦博士は「完全な捏造報告で、日本人だけが信じる嘘である」と断罪する。近藤誠医師も「所詮は屁理屈、学問的に恥の上塗り」とバッサリ切り捨てる。しかし、厚労省は、捏造報告をマスコミに発表し、メディアも飛びついた。検定的チェコ・リポートは完全黙殺した新聞、テレビが捏造報告を大々的に報道したのである。政府・マスコミいずれも、国際医療マフィアの走狗であることが明確になった。



     「肺・胃・大腸・乳・子宮・前立腺癌・・・これら国が推奨する癌検診は無効である」と岡田正彦博士は断言する。「有効性を示す根拠がない」からである。近藤誠医師も「これら癌検診は健康人を虜にするビジネス」と断罪する。胃癌検診で肺癌の300倍もX線を浴びせられる。まず、バリウム検査は四方からX線を連続撮影する。それだけで被曝は肺癌検診の6倍以上である。人間ドッグや病院でのテレビ・モニター検査では被曝は胸部レントゲン撮影の300倍に跳ね上がる。さらに加えて、大腸癌のバリウム検診は最悪である。なんと、肺癌検診の900倍も発癌X線を浴びる。「腹部に放射線など論外。癌を散らばす。免疫を落とす。リンパ球は10%に落ちる」と鶴見隆史医師は呆れかえる。さらに、内視鏡検査も「腸壁に穴」「心筋梗塞」「脳出血」などの重大事故が多発している。



    (ついにバレた。癌検診仕掛け罠)



     「癌検診は意味がない」と言う論文が米国で発表された。週刊文春も癌検診批判ののろしを上げた。つまり、世界的な巨大癌利権の闇を隠しきれなくなった証である。癌検診の実態そのものが患者を捕まえる病人狩り罠であることを告発しているのである。



     癌検診を受けても寿命は延びない。長生きできない。「癌検診が命を救うという確たる証拠はない」と言う真実を知らせるべきである。



     検診には早期発見による不利益(害)がある。その典型が癌でないものを「異状あり」と診断してしまう事を指す。例えば、PSAと言う前立腺癌腫瘍マーカー値である。「血液検査で行われる前立腺癌検診では、「要精密検査」と診断された場合、癌かどうか確かめるために、股間や直腸内から何本も針を刺して、組織を取り、前立腺の細胞を調べる「生検」が行われる。米国の論文によると、この検査方法によって深刻なダメージを受けて入院したり、死亡したりするケースがあるという」(週刊文春) つまり、前立腺癌検診で死亡例すらあるということである。當に癌検診で殺されるのである。そもそもPSAマーカーは米政府は「誤診が多く推奨せず」と実質禁止している。



    「大きな不利益となるのが、過剰診断に伴う害である。治療する必要のないものを病気と診断してしまう」「癌を放置したら、命取りになると思っている人が大半だろう。しかし、癌のすべてが大きくなったり移転したり、命を奪うわけではない。ゆっくり大きくなるものや、そのままおとなしくしているもの、いつの間にか消えてしまうものもある」「治療で身体を痛めつけ、かえって命を縮めるケースもある」(週刊文春の要約)

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  • 名無しさん2018-10-16 10:28:13

    ・アイゼンベルグ社黒い貴族とは米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している。

    ・アイゼンバーグと反社会勢力の掃討を行っている。

    ・これらは麻生の後ろにいる。

    ・アイゼンバーグ社の後ろにいる金融間ファイアを一掃する。

    ・オバマ、ブッシュ、クリントン夫婦らの戦争屋の一掃が進められている。

    ・ターゲットはとくにオバマだ。

    ・ローマ法王もターゲットである(小児性愛の本拠地)

    ・そしてトランプが韓国へ行き朝鮮半島戦争終結宣言をする。

    ・日本の技術なしで北朝鮮経済発展はないので、当面は蚊帳の外であるが、日本も参加することになる。

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  • 名無しさん2018-10-16 07:47:00

    気分で決めている癌検診



    (癌細胞の定義はない)



     「現代医学は、癌細胞の定義をあきらめました」と近藤誠医師が断言する。



    「昔は、癌細胞と言えば、増殖して患者を死なせるという存在でした。だから、悪性新生物と呼んだのです。しかし、顕微鏡で細胞検診するほど判らなくなってきた。よく十人十色と言いますが、癌細胞は千人千色です。いかにも悪そうな細胞が、実はおとなしくて、おとなしそうな細胞が凶悪になる。だから、現代医学では、癌細胞の定義はないのです」



     「それはおかしいじゃないですか。現に癌検診では、最終的な生検で、細胞を病理医が顕微鏡で観察して、「これは癌だ。これは違う」と判別して、本人に癌告知をされているじゃないですか? 癌細胞の定義がないのなら、彼ら病理医は、何を根拠に決めているのですか?」と質問。



     近藤医師は「実にいい質問です。彼等病理医は気分で決めているのです。その証拠に、病理医は朝、「これは癌だ」と判定した同じ標本を、夕方に見せると、「癌じゃない」と言う。さらに困ったことは、外科の方から、病理に「怪しいのは、みんな癌にしといて・・・」と言ってくる。だから、病理医も心得たもので、怪しいヤツは、全て癌にする」と証言している。



     癌細胞も、誰が見ても癌と言う真っ黒から白まで、グレーゾーンがある。病理医はグレーゾーンも全部癌にして診断書を書き、患者に告知する。患者本人は、通知者に青くなり膝が震え、家族は泣き崩れる。まさか、「気分で決めた告知書」なんて、夢にも思わない。だから、検診で見つかる癌は癌じゃないのである。つまり、ガンモドキであり、「良性」なのである。癌細胞は何もしなければおとなしいのである。



    (欧米で癌ではないが、日本では癌になる)



     驚愕すべきは、癌検診の判定が気分で決められていることであり、癌ではない良性細胞を癌だと偽って、「診断書」をでっち上げていることである。近藤誠医師は、何の問題も無い良性変化を、悪性癌だとでっち上げる手口の一例を教えてくれた。それは初期胃癌の診断である。体調が悪い時、口内炎になった経験があるが、口の内側粘膜に水泡が出来たり、ただれたりすることがある。それを医学用語で「異形上皮」と言う。上皮とは組織や臓器の表皮の事である。日本の癌学界では、同じ変化が胃の内壁にあると、早期胃癌と判定し、胃の切除を命ずる。口内炎を癌だと医者が言ったら、さすがに「あなた馬鹿じゃないですか」と誰でも怒る。ところが胃の内部だったら、「ああ、そうですか」と顔面蒼白で受け入れてしまう。欧米では胃の異形上皮は癌と判断しない。2,3日の絶食をすればいやでも治る。ところが日本では、「早期胃癌、胃の部分切除」と医者は叫ぶ。ここでも詐欺と恫喝と傷害が堂々と行われている。



    (初期大腸癌は嘘八百)



     さらに悪質なのが早期大腸癌であり、やはり粘膜に異形上皮があるだけで「大腸粘膜癌」と診断し、「大腸部分切除」を強行する。欧米の医師なら、「異形成」で癌ではないので、そのまま帰宅させる。しかし、日本では開腹手術になってしまう。欧米のドクターが知ったら、クレイジーと仰天する。日本では癌として切除するポリープも、欧米では「高度異形成」で癌ではないので放置している。異形上皮を何でも癌だとでっちあげて、切りまくるのは日本だけである。(テレビドラマに「ドクターX」と言う番組があるが、失敗しない女医の物語であり、世界最高峰の手術をすれば、人は助かるのだというメッセージが感じられる)



     ガンモドキの多くは、異形上皮つまり、口内炎レベルの病変である。もともと癌でないので、すぐ治る。最近、癌が治りやすくなったと言うが、もともと癌でないのだから当然なのである。癌保険もこのカラクリを認めている。「契約書」の隅っこに小さな文字で「上皮癌には適用されません」と書いてある。保険会社は、それが癌ではないことをとっくに知っているのである。



    (前立腺癌50人中49人はガンモドキ)



     「日本人男性の前立腺癌で、悪性は約2%で残りは良性である」と近藤誠医師は言う。つまり、前立腺癌と診断された男性の50人中49人はガンモドキなのである。癌患者はでっちあげられている。なぜ、病院はでっちあげるのか? 

    癌患者1人につき、最低でも1000万円は儲かるからである。だから、男性陣が前立腺癌の検診を受けると、前立腺肥大、炎症など他の病気でも、殆どすべて前立腺癌にでっちあげられる。他の病変でも癌にしてしまうのである。とりあえず癌と言うことにしておけば、抗癌剤、放射線、手術と高額医療で稼ぎ放題となるからである。



    (前立腺癌で手術すると、オムツ使用、勃起不能となる)



     前立腺癌だと診断されると、医師は深刻な顔で手術を勧めてくる。前立腺に何本もの針を刺され、さらに手術を受けると、悲惨な予後が待ち受けている。まず、2人に1人は小便が垂れ流しになる。だから、一生オムツの世話になる。さらに男性機能は完全に失われる。しかし、50人中49人が前立腺癌だと騙されているのである。その事実を知ったら、患者は怒り心頭だろう。だから無知は悲劇であり、喜劇なのである。癌でないのに、癌だとでっちあげ、信じられない医療犯罪は今も横行している。女性ではマンモグラフィなどで乳癌と誤診され、乳房を切除される。単なる乳腺炎などを癌だと騙して、乳房を全摘する。それを近藤医師は、「証拠隠滅のためだ」というのである。医者が診断の根拠としている数値、装置も出鱈目である。例えば、前立腺がんの診断基準とされてきた腫瘍マーカー(PSA数値)や乳癌検診のマンモグラフィも、米政府は「誤診が多く推奨しない」と今頃になって言い出した。PET検査、CTなど最新機器も誤診だらけであり、信用しないことである。



    (マンモグラフィ検査は捏造である)



     日本女性12人に1人が乳癌にかかると言われている。だから、政府は乳癌検診を積極的に呼び掛けている。しかし、これは癌でもない女性を乳癌に仕立てる恐るべき罠なのである。その第1の罠が、マンモグラフィ検査である。「マンモグラフィ検診論文の8本中6本は捏造した欠陥論文だった」と岡田博士は断言している。学術的に完璧だったのは2論文だけだった。そのいずれもが「マンモグラフィ検診は無効」と断定している。それなのに、日本の厚生省は2004年にマンモグラフィ検診導入を決定した。無効と判定されている検査方法をあえて導入しているのは、国際医療マフィアの言いなりになっていることを示している。



    (米政府のマンモグラフィ禁止の衝撃)



     米政府は2010年11月16日に「40代女性にマンモグラフィは推奨しない」と実質禁止を表明した。米癌協会(ACS)が、マンモグラフィ推進を開始したのは1983年であり、アメリカ女性は27年間も騙されてきた。そして日本女性は、未だに洗脳され続けている。米政府がマンモグラフィ禁止を打ち出した理由は、この検査が無効だけではなく、誤診を多発させるからである。少なくとも3割は乳癌ではなく乳腺症だった。癌ではない女性を癌にでっちあげ治療に引きずり込んでいた。その事実も米政府は認めたのである。恐るべきは強い発癌X線を乳房に照射することであり、乳癌を発症させるリスクである。乳癌検診で乳癌になる。マンモグラフィは、女性を乳癌にでっちあげ、抗癌剤、放射線、手術などのおいしい利権の獲物にするための仕掛け罠だった。厚生労働省は未だに罠で狩りを進めている。

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  • 名無しさん2018-10-16 07:21:45

    韓国「国旗しか駄目」→自ら違反!観艦式で旭日旗など国旗以外を禁止・秀吉と戦った李舜臣の旗を掲揚http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7245.html

    <活動報告>10・14移民反対デー

     妨害勢力を上回る動員力・日本人の大和魂

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53297348.html

    米株価の暴落の背後にパパブッシュが。

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52032966.html

    米国務省、クリントン氏の機密情報アクセス権を剥奪https://jp.sputniknews.com/us/201810135454493/

    小原古邨

    https://www.google.co.jp/search?q=%E5%B0%8F%E5%8E%9F%E5%8F%A4%E9%82%A8&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjrgaSeg4feAhWTd94KHX91AmUQ_AUIDygC&biw=1097&bih=531&dpr=1.75

    コリアン(朝鮮民族、韓国人・北朝鮮人)が認めたがらない歴史的事実https://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/e1f0897014374e5340858dfb7f826ce8?fm=entry_awp_sleep

    いわゆる「生前退位」の2段階論とは何か。

    http://kenpoukaisei.jugem.jp/?eid=318

    人権は韓国人だけのものなのか?日本人には人権がないのか?ネットで在日韓国人が差別発言を監視!https://blog.goo.ne.jp/yomogiinu/e/45845229a28e31acc9bd61a063b6635c

    韓国歴史教育、驚愕の捏造

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-51.html

    1918?1919年に流行したスペイン風邪=鳥インフルエンザの死者数千万人もワクチンで殺された人口削減ホロコーストだった

    http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/626.html

     

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