ビジネス一般

開眼瞑想による頭脳がAIを活かす

瞑想を行い五感の刺激に動じない強靭、柔軟な頭脳になろう。
周囲からの刺激に受け止めて流す心を持つことです。顕在(力)と潜在(気)とが協力態勢でなくては生き残れないのです。この世代に生き抜く為には開眼瞑想により気(潜在)を高めて自ら深奥の実力をつけることです

全て表示する >

氣とはWI-FI

2018/04/20

〇========★★★★★★★★〇========★★★★★★★
(一)プロローグー氣とはWI-FI
(二)陰陽検出の実践
(三)開眼瞑想- 腹の前で気を出すルーテインを組む
〈四)KIFルーティン波動健康法(4)
〇========★★★★★★★★〇========★★★★★★★

眼で読み、耳で聞き、瞑想実践で身体で感得して五官をすべて活用してすべて
を体得しよう。下記HPで耳から、眼から学ぼう。

      http://inyokijutu.jp/kaiganmeiso4.html

(一)プロローグー氣とはWI-FI 

西洋医学では一滴の血液から癌であるかどうかを発見できると話題になっている

が氣においては一点の氣から10年後の病状を発見出来ることは20年前から

認識されています。 潜在意識の分野では解らないと言葉を濁すことはなるべく

使用しないようにしている。 氣とは過去、現在、未来のこと、空間においても地球

上のすべての場であっても氣の一点に凝縮されていると解釈しています。

今の時代ではWI−FIがあちこちで音楽、映像もすべてワイヤレスで聞き、見ること

ができます。 それと同じように氣とはWI−FIと同じ様に知ることができます、最近

頻繁に検出するようになりましたが、スポーツで活躍している選手のそのシャッター

チャンス時には脳波は何ヘルツかを検出することを行ってきました。 

先日の冬期オリンピックの日本人の活躍で3人で列で滑るパシュートでは8.5ヘルツ

の3人が同脳波で滑っている姿を検出しました。

氣は潜在意識の学習であり脳波研究家は顕在意識の研究家でありますので別世界

の学問であります。 

プロ歌手の歌っているときの脳波を検出しますと時々直に聞いて即検出することを

やって身体の刺激が忍耐の度が過ぎたことに気がつき検出表からでないと邪気で

身体を壊す恐れがあるので直の検出は避けるようになりました。


関連ブログ


http://blog.livedoor.jp/kansyo2020/archives/2018-02-23.html


http://blog.livedoor.jp/kansyo2020/archives/52276775.html

□■□■□■□■□☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★□■□■□■□

(二)陰陽検出の実践



陰陽検出表の上部に空欄があります。

その空欄に人物、物質の氣を転移します。

人物であればその人の眼、又は印堂部から氣を転移します。

眼は閉じていても、その周辺から氣を移します。

昔陰陽師という占い師のような僧侶らしき人物が歴史上に登場しますが小説で見る程度

の知識でありそれ以上のことは詳細に知ることありません。

従って、全くちがったものであると認識してください。

陰陽(いんよう)でありオンミョウでないことをあらかじめ記しておきます。

時には似ていると思われるかもしれませんが見えない物を追求しますので近い心理的な

考究になっても別の学習であることをご承知ください。

陰値は 100%から0%の数値で表しています。

 潜在意識は1秒間に1500万ビットの気づきがあると言われます。
   
 一つ絵画を見ますと多く画素、点、色、明るい、暗い、を全体的に見ますがその点の

 集合体を判別します。 又陰氣の働きはそれだけでなく過去、現在、未来をあらゆる

 空間に氣を放射しています。その放射数が1500万ビットという大量のエネルギーを

 放射しています。今までの検出経験から言えることは陰100%の人は大事件には絶対

 に合わないと断言できます。 それは陰氣とは気のクッションであり氣放射であります。

 その放射が危険な地を自然と避ける役目をすることが陰氣の役割であります。

 陰65%という数値があります、これは時空の一致点という数値であります。

 事件がある人は1年前からこの数値となりその時、空(場)の一点の合致点を探索

 します。 その集合体が航空機事故、船舶事故となります。

 そのようにならないように常に瞑想をして精神を透明にする必要があります。

関係ブログ

 http://blog.livedoor.jp/kansyo2020/archives/2017-05-14.html
  
□■□■□■□■□☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★□■□■□■□■□
(三)開眼瞑想ー 腹の前で気を出すルーテインを組む


お腹の前で気のルーテインを組みます。

左手は親指と小指とを接触させます。

右手は親指と人差し指を接触させます。

両手の輪を交叉させてルーテインを組みます。

意識は丹田に置いて右手を少し引っ張り、即緩めてからグウーと力を入れて引っ張る

間をおいて、15秒ほど、その後又少し右に引く、緩めてからグウーと力を入れる。

同じ様に15秒ほど、間をおいて再度引っ張る。

この時に眼は必ず眼を開けておく、両眼は空間を見つめて20センチ先の空間で

両眼は交叉させてその位置の空を見つめる感じです。

5分ほど氣の左手、力の右手との闘いを演じてみてください。

邪な考えが無ければ、必ず左手の氣が勝つのです。

意識は必ず丹田に置くことを忘れないこと。

空手の型の演武がありますがその演者が型を披露するときにはどのような目つきかを

観察してみてください。 20センチから1メートルの先の空を見つめ演技しています。


注記)この丹田に意識を置くことは、格闘技、レスリングでもこの丹田に意識を置くことで

投げられない身体になっているのです。 相手が感じる重量感が違ってくるのです。

丹田に意識を置いた身体は押しても、引いても重量感があって動かないのです。



関連Youtube 空手演武

https://www.youtube.com/watch?v=KTpM0d6lr4A



(四)KIFルーティン波動健康法(4)  健康を数値化する方法

1)ブルーウオーターボトルに水を入れて30分以上日光に当てる。

  そうするとエネルギーゼロの水か3000万オング以上のエネルギーを保持する。

  と同時に青、紫の老化する色を除いた、赤、橙、黄、緑色の水が出来上がる。

2)その水をボトルを両手で包んで 1.2.3.〜7.8,9,10とゆっくり声を出して数えて、

    自らの体液の波動情報を水に転移、転写しました。 自らの波動水が出来上がりました。

3) 前回は2億オング氣封入のオルゴールを自ら鳴らしてその音の信号で

   2億オングと自らの波動情報を伝播して転写しました。

胎児時エネルギー値は2億オング、母親の胎内の10ヶ月間で一つの細胞から

35億年生物進化過程を再現して生まれてきます。 1日は1000万年成長する

ことになります。 



下に33項目の免疫力から尿の調子までありますが、今まで解説した波動水を

毎日、3回から6回ーー10回飲んでどのような健康値になるかを検出していき

ます。

一番悪い数値は−21で−20から0まで+は1から+21(最高値)となります。

2時間玄米水を検出しますと   ALL,+21 となりました。

大体33項目をすべて+21になれば健康身体となります。

30日から60日かけてALL +21になるまで 頑張っていきましょう。

1免疫力  の波動  
2 対ストレスの波動
3 抑うつ の波動   
4頭脳   ”
5 甲状腺    ”
6   心臓    ”
7   肺臓    ”
8   胃臓    ”
9   肝臓   ”
10  腎臓    ”
11 脾臓     ”
12  膵臓     ”
13  小腸     ”
14  大腸    ”
15  子宮    ”
16  乳房      ”
17  膀胱   ”
18  皮膚   ”
19  精力   ” 
20  嫌怒憎恨の波動
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
21  肩の調子                  - 
22 腰の調子
23 鼻の調子
24 眼の調子
25 耳の調子
26  歯の調子 
27  声の調子
28  飲食具合
29 徒歩具合
30  寝起具合
31  入眠具合
32  便の調子
33  尿の調子


2億オング玄米波動水を飲みますと健康と同時に氣が先ず生まれた時の

潜在エネルギー値1億オングを目指すことになります。

その人によりますが氣は1億オングは最低でも1年で到達することが出来

ます。その後2億オングを目標にしましょう。
                    --------------------------------------------------
眼で読み、耳で聞き、瞑想実践で身体で感得して五官をすべて活用してすべて
を体得しよう。下記HPで耳から、眼から学ぼう。

      http://inyokijutu.jp/kaiganmeiso4.html

                            

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2018-03-04  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。