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ワン・ゼロ WIFI 頭脳コンピューター創造メソッド

頭脳は脳細胞間でON、OFFとの連続で接続する。コンピューターも頭脳共に二進法でありすべての回答を探求することができる。頭脳WIFIはON・OFFを選択するのは氣になります。コンピューターは1、0の二進法でワン・ゼロWIFIもON・OFF二進法で分析します

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脳波をアルフアー波にする方法

2018/04/13

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(一)プロローグー 脳波をアルフアー波にする方法
(二)陰陽検出の基本
(三)開眼瞑想
〈四)KIFルーティン波動健康法(3)
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眼で読み、耳で聞き、瞑想実践で身体で感得して五官をすべて活用してすべて
を体得しよう。下記HPで耳から、眼から学ぼう。

      http://inyokijutu.jp/kaiganmeiso2.html

(一)プロローグー 脳波をアルフアー波にする方法

 精神が安定する脳波はアルフアー波になることです、瞑想でアルフアー波に
 成ることは難しいと思われますが、実際には出来ないので無くそのアルフアー
 波 になっていることが解らないだけであります。
 
 アルフアー波とは8〜13ヘルツの数値ですがその状態になっても全く気づく
 ことはできないのです。 又心が安定している状態がどの感じなのかも不明
 です。

 1990年頃にパラメモリーという機器が販売されました。大体3万円ほどの
 アルフアー波にしてくれる機器
 今は販売されていなくデジタルのプログラムが無料で配布されています。
 そのプログラムを下記アドレスからダウンロードすれば簡単にアルフアー
 波になることができます。

   http://www.genilax.com/

 このプログラムは日本の発明王エジソンと言われた政木和三氏によって作成
 されました。 右の耳に151ヘルツの音を聞かせて左の耳に142〜147ヘルツ
 の信号を流してその差4〜9へルツにして脳波を導くものです。
 これを同時にイヤーホーンで聞くとビート音として聞こえます。その効果は
 記憶力が良くなり、集中力が増すということで多くの人がこの恩恵を受けて
 いました。 これが無償で手に入ることは現代人は鈍感になってしまったの
 でしょう。

 これを1回5分ぐらい聞いてから瞑想をすると非常に気軽に瞑想ができます。
 大いに活用すべきプログラムであります。

  参照ブログ

    http://blog.livedoor.jp/kansyo2020/archives/2018-03-09.html


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(二)陰陽検出の基本

陰陽検出はすべての検出の基本となります、それは他の検出は少し間違っても

ミスは大きくならないのですが、この陰陽検出だけは基本が狂うと間違いが大きく

なり検出ができなくなります。

その基本とはなんでしょうか。

それは左手には ー力を入れてはいけない、力を抜くー ことです。

左手は右脳が働いています。

右手は左脳が支配しています。

この力を抜くことが非常に難しいのです、力が抜けるのでなく、力を抜くのです。

右手は力を入れて右に引っ張るのです。引っ張ろうとすると負けまいと力が入る

のです。その力を抜く感覚を体得することが大切です。

力が入ると氣が通らなくなります、従って力を抜くことを学ぶことが重要になって

きます。  出来ないときは再度額に左手を置く丹田磨錬法をやってみることです。

左手(力を抜き) 対 右手(力を入れる)との闘いです。

左手の力を抜く ー右手は力を入れて右へ引っ張る態勢になります。

その後に丹田に意識を置きます。

その後右手で少し引きー再び引っ張る(この二回目で強く引くのです。

ーーーーーーーーーー

練習で右手、左手を組んで少し引く、緩めて再度強く右へ引く。

再度右手、左手を組んで丹田に意識を置く。

 少し右手で引く、緩めて再度強く右へ引く。

(左手に力が抜けていれば ネバリ があります(バネのような)

この少し引く時の感覚で固い、開くかの感触が解ってきます。

注記)この基本をなぜ記すのか、

この基本を守らないと陰値がすべての人が100%になってしまうミスが発生するのです。

潜在エネルギーを検出することは間違いなくできても陰値をミスっては意味がなくなり

ます。


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(三)開眼瞑想ー 丹田磨錬法 みぞおちに手を置く







おでこに置いていた左手をみぞおち当たりに降ろして(腹の上に)手をピタと置きます。

右手で左手を身体から離そうとしてみます。

必ず意識は丹田において右手でみぞおちに置いた左手を掴んで右に、左に動かして

みましょう。 少し右、左へと動くでしょう、しかし身体から離すことは出来ないのです。

離すことができる方法は否定的な言葉、思いを考えたり、声に出せば離すことができ

ますがそれ以外はピタッと身体に張り付いたままになります。

しかし左手に力が入っていると、いくら丹田に意識をおいても離すことができてしまい

ます。 左手に力が入ると氣が通らなくなります。


(四)KIFルーティン波動健康法(3)


ブルーウオーターボトルの水を入れてを10分炒って焦がした玄米を2時間コトコト

煮出して玄米水を作成しました。

その玄米水を自らの波動を与えるためにその玄米水をボトルに入れたまま両手

で包みこんで10秒から20秒ほど音声で数を数えて、自らの波動を水に転写

しました。 この波動転写を今回は違う方法で行います。


この玄米水に波動を転写することは非常に重要な意義があります。

この玄米水に自らの体液の情報を転写することによってその波動玄米水を飲む

ことで情報を持っていることから内臓、各器官に必要な修正をする働きをすることが

この情報水の役目となります。

又体液は横波であり、情報玄米水は氣を入れると縦波となって一気に体全体

に浸透します。

地球上においても海水は横波であり、津波は縦波であります、その津波はジェット

機のスピードで地球の半周を駆け巡り荒らし回る状況は知るとおりであります。

それと同じ事が飲んだ波動玄米水の縦波が身体全体に一気に染み渡るので

あります。 その情報水は身体の情報を知っていることから身体を修正する役目

をするのであります。

その2時間煮詰めた玄米水を2億オングのエネルギーを持ったオルゴールの音色

を自ら鳴らして20秒ほど聞かせるのであります。



オルゴールの音色2億オングが転写されてブルーウオーター玄米水も2億オングになり、

2億オングは胎児時のエネルギー値であります、その刺激によって自らの細胞の根幹を

揺るがして健康を呼び覚ますのであります。
                    花びら印内の印堂気から検出2億オング
                      胎児時エネルギー値    

注記)2,3ヶ月後にはこのオルゴールが2億オングあることを自ら実践検出できます。

潜在意識(氣)で検出体験すれば10分後には確認検出できます。

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眼で読み、耳で聞き、瞑想実践で身体で感得して五官をすべて活用してすべて
を体得しよう。下記HPで耳から、眼から学ぼう。

      http://inyokijutu.jp/kaiganmeiso2.html

                


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創刊日:2018-03-04  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
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