経営

中小企業の羅針盤、人生も経営もやる気とやり方で決まる!

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創刊日:2009-01-10  
最終発行日:2019-08-19  
発行周期:週4回程  
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最新のコメント

  • 名無しさん2019-08-19 00:24:27

    結婚の誓い…社員の立場から見れば重かったですが、確かに社長の立場から見たらそのくらいの覚悟を持っておいてほしいというのが本音だろうと思いました。

    会社というものはいつでも綱渡りのようで、いつでも倒産のリスクはあります。

    普通に運営しているだけですごい世の中で、いつもいいときばかりではないのは当たり前です。

    いいところばかりを渡り歩こうというのではなく、苦しいときほど腰を据えて立て直しに全力を注げる姿勢でありたいと思いました。

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  • 名無しさん2019-08-18 07:05:05

    甲子園というと大掛かりなイメージですが、仕事でも言えるというのを読んで、確かにそうかもしれないと思いました。仕事で特に頑張ったからと給料が上がるわけでもないけれどどんなことにも一生懸命取り組む人、時間制だからと時間だけ過ごせばいいと思って過ごしている人とでは仕事のやり方が違います。自分がお客の立場だと、どちらがいいと思うかは一目瞭然です。仕事の中で目標を持っている人とただ作業として過ごしている人との差なのかなと思います。会社としての目標があるとよりいいですが、個人の中でも目標を持って取り組むとお客様への対応にも意識が広がり、挨拶1つからも印象が変わっていくことにも繋がります。自分の理想に近づいていけるように日々を過ごしていきます。

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  • 名無しさん2019-08-15 17:04:48

    甲子園を目指す高校生の姿はまぶしくて、

    「若いから」とか、そういう言葉では片づけられず、

    そして「自分とは違う」と思うのも、少し違うのだと思うことができました。



    自分にとっての甲子園、を考えることは難しいのですが、

    それだけひとつのことに夢中になれば、きっと周りにも熱が伝染するのだと思います。



    仕事で、甲子園のように感動することができれば、

    きっと人生の財産になるのかな、とも考えました。そうなれるように、

    日々向上心を持って、真剣に仕事をしていこうと思いました。

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  • 名無しさん2019-08-15 14:36:02

    ほんの5年前、10年前のことを考えても、現在は当時考えられない世の中になっています。採用も市場もトレンドもお客様満足の基準も変化しており、乗れているところは生き残っています。

    逆に乗り切れずずっと自社スタイルを貫いているところはお客様に見向きもされず、気づいたころには取り返しのつかないことになっています。

    注意深く周りを見ることと、変化に柔軟に対応していくスタイルがさらに重要な時代です。取り残される企業にならないように頑張りたいと思います。

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  • 名無しさん2019-08-15 14:02:03

    一日24時間あって、同じ時間に同じことをしている人がいても、

    取り組み姿勢はみんな絶対に違うのだと、これを読んで改めて考えることができました。



    成長している人は、今の自分に満足せず、

    どうすればもっとうまくやれるのか?

    どうすればもっと良いのか?

    を常に考えている人なのだと思います。



    はたして自分はどうだっただろうか?と問いかけるきっかけにもなりました。



    与えられた仕事として取り組むことから、

    自分の仕事と思って取り組むだけでも気持ちはちがうので、気を引き締めていこうと思いました。

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