ジャーナリズム

ゲンさんの新聞業界裏話

新聞拡張員ゲンさんが、悪質な勧誘員から身を守る方法、営業理念や人生勉強に役立つ情報、新聞業界の裏話などを語りかけます。全編関西弁で語られているゲンさんの軽妙で面白く、含蓄の深い世界をお楽しみください。


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第500回 ゲンさんの新聞業界裏話 ■ゲンさんの初笑いジョーク集 Part 6

2018/01/05

■ゲンさんの初笑いジョーク集 Part 6


正月くらいは笑って頂きたい。楽しい気分に浸って貰いたい。

その思いから、このメルマガでは毎年恒例になった『ゲンさんの初笑いジョー
ク集』を紹介しているのやが、今回は、いつもとは趣を異にしたいと思う。

どういうことかと言うと、今年最後の回で本来なら恒例になっている1年の出
来事を振り返る話をするつもりやったのやが、大相撲の暴行事件問題に費やし
てしまい、それができなかったので埋め合わせをしたいということや。

つまり、昨年の出来事、およびメルマガ誌上で取り上げた内容をジョークにし
て振り返ることで両方楽しんで貰いたいと考えたわけや。

ちなみに、いつもの既存のジョークのアレンジとは違い、これはワシらの完全
オリジナル版やと言うとく。実際、この中の幾つかは拡張の現場で使うたこと
もあるさかいな。

ただ、笑うに笑えんような事件や話も多かったから、例えジョークと分かって
いても、ひんしゅくを買う作品があるかも知れんが、そこは正月ということで
大目に見て貰いたいと思う。

それでは始めさせて頂く。

……………………………………………………………………………………………

ゲンさんの初笑いジョーク集 Part 6



【無駄な詮索】

過労死について専業同士の会話。

「新聞販売店の専業は、どの業界よりも長時間労働を強いられているわけやさ
かい過労死する人が多くて当たり前やのに、何で騒がれないんやろうか?」

「どこの新聞が、そんな事を書き立てるちゅうねん」



【寿命】

過労死について専業同士の会話。

「新聞販売店の専業は、どの業界よりも長時間労働を強いられているわけやさ
かい過労死する人が多くて当たり前やのに、何で騒がれないんやろうか?」

「それは、過労死するより専業の高齢化のため自然死する方が多いからと違う
か」



【人手不足】

過労死について専業同士の会話。

「新聞販売店の専業は、どの業界よりも長時間労働を強いられているわけやさ
かい過労死する人が多くて当たり前やのに、何で騒がれないんやろうか?」

「そこまで頑張れる専業が少ないからやろ。すぐに辞めよる」



【残酷な手段】

一般人の会話。

「最近、すぐキレて暴力的な事件を引き起こす高齢者が増えていると、よく耳
にするけど、どう思う?」

「孤独な老人が増えているからさ。人は他人との関わりが薄れると自己肯定感
が低下し、不満や不安が溜まりやすくなると医学的にも証明されている。ちょ
っとした不満や不安がもとで怒りキレれて暴力的になるのは、そのためだと」

「で、どうすれば良い?」

「そんな老人たちは、罪相応に刑務所にぶち込むしかないだろ。その方が老人
たちにとっても仲間が増えるし、社会にとっても幸せってもんさ」

「しかし、それだと刑務所が老人ホーム化して収容しきれなくなり、すぐにパ
ンクすることになるぜ」

「その先の残酷な方法をオレに喋らせようってのかい?」



【高齢者を敬え】

一般人の会話。

「最近、すぐキレて暴力的な事件を引き起こす高齢者が増えていると、よく聞
くけど、どう思う?」

「昔から日本では高齢者を敬い、立てることが美徳とされてきた。それは、あ
る意味、日本人の知恵でもあったわけや。高齢者を敬うことで社会を円滑に回
すための。

今の社会は、それを忘れてしまった感がある。そのため失礼な対応をされたと
感じてキレる高齢者を爆発的に増やしているのやないかと思う」

「で、どうすれば良い?」

「人は誰でも年を取る。いずれ自分もそうなると考えて横柄な高齢者に対して
優しく接することやな」

「お前に、それができるのか?」

「できない」



【共謀罪反対】

会社員同士の会話。

「ついにテロ等準備罪という名の共謀罪が成立してしもうたな」

「その法律の何が悪いんや?」

「共謀罪は、その名の通り、ある犯罪を計画、話し合ったというだけで処罰さ
れる法律や。その犯罪の実行の有無は関係ない」

「別に、それでええやないか。犯罪を計画したり、話し合ったりする方が悪い
んやから」

「それやと、お前、捕まるかも知れんのやで」

「何でや?」

「忘年会で、『課長をいっぺん、どついたろと思うてんねん』と酒の勢いに任
せて言うてる者に合わせて、お前も『そのとおりや。やったれ』と言うてたや
ろ。あのことを警察に告げ口されたら、それだけで共謀罪の暴行準備罪が成立
して逮捕されても文句が言えへんのやで」

「そら、あかん。共謀罪反対!」

「もう遅い」



【蟷螂の斧】

一般人と時事専門家の会話。

「森友学園問題というのは、一体何だったんですか?」

「巨大な組織に刃向かった者は悲惨な末路を辿るしかないという教訓かな」

「巨大な組織とは?」

「日本会議という会員数3万8千人を誇る保守団体のことや。安倍総理もその
一員で、森友学園の籠池理事長は日本会議大阪支部の役員をしていたことがあ
る」

「なるほど。それで仲間の安倍総理と夫人が、当初、素晴らしい学園だと言っ
ていて夫人が名誉校長になっていたことも財務官僚が忖度して便宜を計ったん
ですね」

「ところが、メディアから数々の不正を追及され森友学園が叩かれ始めたこと
で掌を返すように無視され関係ないと安倍総理らに突き放された」

「それを恨みに思い証人喚問の時に籠池理事長が『これまで応援してくれてい
たと思っていた方々が掌を返すように離れていった』とか、『トカゲの尻尾切
りはやめていただきたい』というようなことを口にしたわけですね」

「ああ、まさに負け犬の遠吠えというところやな。本当の悪党は絶対に傷つか
ないということが見えた騒ぎやったと思う」

「蟷螂の斧ですね」



【真実の見極め方】

時事専門家同士の会話。

「加計学園への獣医学部設置認可をめぐる問題で、文部科学省前事務次官が会
見を開き、『総理のご意向』などと書かれた文科省内部の文書を『本物だ』と
証言しているが、本当のところはどうなんやろうな?」

「Y新聞が、すぐに前事務次官が在任中に出会い系バーに通っていたてなガセ
ネタを報じていたから、間違いなく本当のことやと思う」



【モリカケ問題】

3人の男の会話。

A「森友学園問題や加計学園問題ってのは結局何だったんだろ?」

B「お友達には便宜を謀りましょってことじゃないの」

C「何だ、ソバの話じゃないのか」



【救い】

サイト管理者と相談者の会話。

相談者「ディー・エヌ・エー(DeNA)が運営する医療キュレーション(ま
とめ)サイト「WELQ」に端を発した今回の騒動について、どう思われます
か?」

管理者「ネット上の情報を信じた者がアホやっただけのことや。ネット上には、
さもそれらしく見せた、ええ加減な情報、ニセ情報、誤情報などが氾濫してい
るとも知らずにな」

相談者「それなら、何を信じたら良いのでしょうか?」

管理者「私を信じなさい」



【グサッ!】

サイト管理者と相談者の会話。

相談者「ネットには、真偽不明な情報やニセ情報が氾濫しているというのは広
く知られた事実ですが、なぜでしょうか?」

管理者「私に訊くな」



【大いなる陰謀】

一般人と時事専門家の会話。

「最近、高齢ドライバーによる事故が減ってきているにもかかわらず、その手
の事故報道が多くなっているのは、なぜでしょうか?」

「それは警察庁と国土交通省、自動車メーカー3者の陰謀があるからさ」

「どういうことです?」

「近い未来の日本は高齢化社会になるから、まずは自動ブレーキ装置を今後発
売されていく新型自動車へ導入していけば、ブレーキとアクセルを間違える事
故防止にもなるさかい、高齢ドライバーの安全を守ると同時に歩行者の安全も
守れる。

自動ブレーキ装置が普及した暁には次に自動運転技術を普及させる。自動ブレ
ーキの技術が進歩しないと自動運転なんか意味ないしな。しかし、それには交
通事故減を望む警察庁と国土交通省の協力が不可欠になると言うことや」

「難しいこと分かりませんが、要するに高齢ドライバーによる事故の報道を増
やすことで自動車メーカーが儲かり、警察も仕事が減って、役人は賄賂で潤う
ということですね」



【真実の見極め方】

時事専門家同士の会話。

「加計学園への獣医学部設置認可をめぐる問題で、文部科学省前事務次官が会
見を開き、『総理のご意向』などと書かれた文科省内部の文書を『本物だ』と
証言しているが、本当のところはどうなんやろうな?」

「Y新聞が、すぐに前事務次官が在任中に出会い系バーに通っていたてなガセ
ネタを報じていたから、間違いなく本当のことやと思う」


【糞な奴】

拡張員同士の会話。

「東名高速道路での煽り運転の死亡事故を起こした奴、あれは殺人やな」

「ああ、被害者がヤクザの関係者やったら、間違いなく刑務所の中にもヒット
マンを送り込まれるやろうから、死刑やで」

「それはない。煽り運転する奴も相手くらい見てするさかいな」

「ホンマに糞な奴の引き起こす犯罪は、みんな一緒やな」

「胸糞悪いから若い奴を勧誘しに行こうか」

「ああ、若い奴を脅し上げて契約させれば少しは気分が晴れるかもな」

その結果、その若い男たちは、煽り運転に走るのであった。



【未経験】

高齢ドライバー同士の会話。

「何で最近の若い連中、煽り運転なんかするんかな」

「まだ、それをして痛い目に遭うたことがないからやろ」



【安室奈美恵引退発表、日本国民の感想】

若者男女「ヤメないで欲しい」

中年男「もったいない」

中年女「納得」

後期高齢者「誰?」



【泥沼離婚騒動】

結婚間近の独身男と既婚男の会話。

独身男「この騒動は、オカルト女の正体を見抜けなかった2時間ドラマサスペ
ンスの帝王の話ってところだな」

既婚男「いや、どこにでもある話さ。たいていの男は我慢するか、あきらめて
いるから表に出ないだけでね」

独身男「すると、結婚は人生の墓場ってぇのは、やはり本当だったんだな」

既婚男「ああ、良い教訓になっただろ。早まったことはするなよな」



【放送禁止用語】

「このハゲー!」

本来、これは放送禁止用語に指定されているはずだが、ある国会議員のおかげ
で堂々と使えるようになった。

その意味では社会に貢献したと言えなくもない。


【何でもない言葉】

「ちがうだろー!」

何でもない一言が、ある国会議員のおかげで一躍、脚光を浴びた。

その意味では社会に貢献したと言えなくもない。



【戦争】

3人の男の会話。

A「いよいよ、アメリカと北朝鮮が戦争を始めそうだな」

B「そうなったら、日本も他人事では済まないぜ」

C「その時は、その時の事さ」

A「いいなお前は。気楽で」

B「こいつは、いつもそうさ。バカだから」

C「そうかなあ。俺がバカだったら、日本人の殆どがバカってことになるぜ」



【Jアラート】

3人の男の会話。

A「昨日、いきなりJアラートが鳴って、びっくりしたよ」

B「あんなもの、いざという時に役に立つのかな。Jアラートが鳴った時は北
朝鮮のミサイルは、すでに日本の上空を飛び去った後だろ」

C「役に立つか、どうかなんて関係ないさ。タダのアリバイ作りだから」



【希望】

「希望」に関する新たな解釈が辞書に付け加えられようとしている。

「排除すること」、「支持率1%」、「民進党の隠れ蓑」、「作りっぱなし」、
「泥舟」、「絶望と同義語」等々。

本来の意味とは真逆に使える便利な言葉になるかも知れない。



【好感度なんか糞喰らえ】

2017年は失言のオンパレードだった。

6月27日、稲田朋美防衛大臣は東京都議選の自民党候補への応援演説で「防
衛省・自衛隊、防衛相、自民党としてもお願いしたい」と発言。

稲田防衛大臣は2月にも、南スーダン国連平和維持活動(PKO)での自衛隊の
日報をめぐり、「憲法9条上の問題になるので『戦闘』ではなく『武力衝突』
という言葉を使っている」などと答弁。

自民党の豊田真由子衆院議員の元政策秘書に対する「このハゲー!」、「ちが
うだろー!」の暴言。

「巫女さんのくせに」「がん患者は働かなくていい」などの度重なる失言で謝
罪した大西英男自民党衆院議員。

「おんぶ」姿で豪雨被災地を視察したことをめぐる失言で政務官辞任に追い込
まれた務台俊介自民党衆院議員。

女性問題で経産大臣政務官を辞任、離党した中川俊直元自民党衆院議員。

自民党の二階俊博幹事長、「落とすなら落としてみろ」、「我々はお金を払っ
て(新聞を)買ってんだよ。買ってもらっていることを忘れちゃダメじゃない
か」と発言。

都議選の最終日、秋葉原で初めて街頭に立った安倍首相に対して批判する人た
ちから発せられた「安倍やめろ」コールに怒り、安倍首相の「こんな人たちに、
私たちは負けるわけにはいかないんです」発言。

彼ら自民党失言者たちの共通認識。

「国民からの好感度なんか糞喰らえ。何を言っても勝てば、それで良いんだよ」
 


【未来新聞の配達が先】

新聞購読者同士の会話。

「新聞代の先払いを要求してくるのは詐欺なのか?」

「当たり前だろ。新聞代は後払いと決まっているんだから」

「それは大変だ。オレ先払いしてしまった。どうしよう?」

「仕方ない。そんな金は返って来ないだろうから、その分の新聞を先に配達し
てくれと言えよ」



【集団ストーカー その1】

新聞購読者同士の会話。

「集団ストーカーというのを聞いたことがあるかい?」

「新聞拡張員のことだろ」



【集団ストーカー その2】

新聞購読者と拡張員の会話。

新聞購読者「集団ストーカーというのを聞いたことがあるかい?」

拡張員「NHKの集金人のことじゃないのか」



【集団ストーカー その3】

新聞購読者と拡張員の会話。

新聞購読者「集団ストーカーというのを聞いたことがあるかい?」

拡張員「それは、ある宗教団体の勧誘をしている連中のことだな」



【軽減税率 その1】

新聞購読者と拡張員の会話。

新聞購読者「どうして生活必需品でもない新聞に消費税増税の軽減税率が適
用されることになったんや?」

拡張員「そら、私らが生活していくのに必要だからですがな」



【軽減税率 その2】

新聞購読者と拡張員の会話。

新聞購読者「どうして、新聞は消費税増税の軽減税率が適用されることをタ
ブー視して紙面に書かないんだ?」

拡張員「そんなことを書いたら、お客が減りますがな。新聞は、そこまでバ
カやおまへんで」


【軽減税率 その3】

新聞購読者と拡張員の会話。

新聞購読者「そこまでして消費税増税の軽減税率を勝ち取ったのに、なぜ新
聞代を値上げするんだ?」

拡張員「それは、それ。これは、これですがな」

新聞購読者「何も知らないんだな」



【鬼】

新聞業界事情通と新聞社関係者の会話。

新聞業界事情通「いよいよ、日本の新聞社も欧米並にリストラしなきゃいけ
なくなってきたな」

新聞社関係者「まだ、そこまでする必要はありませんよ」

新聞業界事情通「どうして、そんなことが言えるんだ?」

新聞社関係者「だって、他に泣いて貰える人たちが業界には、まだたくさん
残っているじゃないですか」

新聞業界事情通「鬼か」



【大統領の違い】

2017年1月20日、ドナルド・トランプ氏、第45代アメリカ合衆国大統
領に就任した直後のアメリカ国民と本人の衝撃。

「ウッソー!」

韓国前大統領の朴槿恵氏が逮捕された。世界の感想。

「またか」

ロシアのプーチン大統領、支持率7割超で再選確実。71歳となる2024年
5月まで実質4期を務めることになる。世界の反応。

「すごい」



【核のボタン】

北朝鮮の金正恩委員長は新年の辞で「米国本土全域がわれわれの核打撃射程圏
内にあり、核ボタンが私の事務室の机の上に常に置かれている。これは決して
威嚇ではなく現実であることをしっかりとわからなければならない」と話した。

これに対しトランプ米大統領は2日、自身のツイッターに「私も核ボタンがあ
る。金正恩の机の上にあるものよりはるかに大きくて強力だ。私のボタンは作
動する」と反撃した。

そんな子供じみた喧嘩に付き合わされている哀れな総理大臣の一言。

「何があっても我が国は米国と共にある」

国民の声。

「我々は総理大臣と共倒れになるのは、ごめんである」



【ノーベル文学賞】

日系イギリス人のカズオ・イシグロ氏受賞。

日本人の感想。

「誰?」



【大相撲暴行事件、悪いのは誰だ】

一般人同士の会話。

「この事件で一番悪いのは誰だ?」

「暴力を振るった横綱だろ」

「その暴力を見ていた他の横綱たちだ」

「隠蔽しようとした相撲協会の連中だ」

「その相撲協会の言いなりになって提灯記事を書いた新聞記者たちだ」

「それと相撲協会寄りのコメンティターたちもだ」

「評議会議長の花屋の婆さんも最悪だ」

「いや違うね。この事件を警察に通報して暴露した被害者側の貴乃花親方だよ。
だって誰よりも一番重い罰を受けているもの」

天の声「終わったな」



【大相撲暴行事件、功労者は誰だ その1】

相撲協会執行部の会話。

「今回の事件で一番の協会功労者は誰になるかな」

「そりゃ、ビール瓶では殴っていないと言った横綱白鵬さ」

「つまり、それはウソってことかい?」

「そんなことは、どうだって良いんだよ。横綱がそう言えば本当になるんだ
から」

天の声「終わったな」



【大相撲暴行事件、功労者は誰だ その2】

相撲協会執行部の会話。

「今回の事件で一番の協会功労者は誰になるかな」

「そりゃ、何と言っても、それでも相撲を観に来るアホな客たちだよ」

「良いのか。そんなことを言って」

「構やしないさ。何を言っても新聞やテレビがバラさなきゃ、連中の耳に入る
ことんかないしな」

天の声「終わったな」



【大相撲暴行事件、功労者は誰だ その3】

ネット上での一般人の会話。

「今回の事件で一番の協会功労者は誰になるかな」

「そりゃ、相撲協会と横綱白鵬、評議員、偏向報道したマスコミ、貴乃花親方
を含めた全員さ」

「そうだな。今後、もっと揉めてくれたら、さらに楽しめるしな」

天の声「始まりだな」

……………………………………………………………………………………………

考えれば、まだあるとは思うが、キリがないので今回はこの辺で止めとく。

それにしても、毎年のことやけど、振り返ってみれば、いろんなことがあった
なと思う。

今回、初めての試みやったが、来年以降も続けたらどうかなという気になって
きた。

もちろん、読者の反響次第やが。

それでは、今年もハカセ共々頑張るので応援のほど、よろしくお願いしたいと
思う。

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■HP『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』新着情報

しばらくの間、このコーナーは休止とさせて頂きます。


『新聞拡張員ゲンさんの嘆き』
URL http://siratuka.sakura.ne.jp/
Mail  hakase@siren.ocn.ne.jp 管理人 ハカセ

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