スポーツ・イベント

SEEDS-net

早大生が送るメールマガジン。スポーツ界で働く人へのインタビュー、スポーツ活動記、コラム、スポーツ関連の求人&イベント情報など、スポーツに関する様々な情報を載せています。特にスポーツビジネスに興味ある人にはお勧め。

全て表示する >

SEEDS-net vol.93

2007/12/25



SEEDS-net vol.93
2007年12月25日発行
 

Merry Christmas ☆ 皆様クリスマスをいかが過ごされましたか?今号の SEEDS-net はこの聖なる日にふさわしく、色をクリスマスカラーにしてお届けいたします。冒頭に茨城ゴールデンゴールズの萩本欽一氏のインタビューをご用意いたしました。ご存知あの“欽ちゃん”です。加えて、クラブワールドカップの話題、新連載、そして本メルマガ発行元である SOJ の新幹事長あいさつと、内容充実の vol.93 をご堪能ください。

それでは、寒い日が続きますが体にお気をつけて、良いお年をお迎え下さい。(謙)

<もくじ>


++ インタビュー ++  萩本欽一さん(前編)
 
いつか、どうにかこの人にインタビューしたいと思っていた。彼のテレビ界での黄金期をリアルタイムで知っているわけではないけれど、大御所だということは知っている。華やかな世界でそういわれている人が、なぜ私財を投げ打ってまで野球に打ち込んでいるのだろう?きっと、何か自分の知らないことを知っているに違いない—
  

「野球界を変えたいとか、そういうつもり、ない。 魅せたい 。」
  
 これが、彼が私財を投げ打ってまで球団を持つ理由だ。事は単純じゃない。話を聞いていくにつれ実感した。それは本当に野球に魅せられていて、且つちゃんと魅せ方を考えている人でなければ、できないことだから。
  
 そんな萩本欽一氏(以下、欽督)のイズムを注入された茨城ゴールデンゴールズは、今年の日本クラブ野球選手権で見事優勝を果たした。でもそれ以前に欽督は「僕はゴールデンゴールズが一番幸せなチームだと思う」と話す。
 


 ゴールデンゴールズは粋なやじが多いですよ。だって負けたときも『欽ちゃ?ん、ありがとう』って帰りますから。僕はゴールデンゴールズが一番幸せなチームだと思うの。お客さんは野球が9回で終わりなんて思ってないですから。一番僕が好きなエピソードは、僕はみんな帰るまで球場でお客さんと喋ってるわけ。そうしたら最後にお客さんがご夫婦だけになっちゃったの。そうなるまでには1時間半くらい経ってたね。『お父さんお母さんまだ帰んないの?』って言うと、『最後まで付き合えたのが、なん〜とも楽しかった』って。それで最後には「じゃあ、一緒に出ようか」って言って一緒に球場出たんですよ。

だからって、僕はプロ野球の選手に是非そうやって下さいとは言わないよ。それはしない方が良い。そういうことは、する人が1人いればいい。皆がやるんなら皆疲れるもん。プロでやるようだったら僕はやんない。だから僕はサインとかじゃないファンサービスでもいいと思うよ。選手は一生懸命プレーすればいいんですよ。

僕がプレーで最初に怒ったのは、選手が欽ちゃん走りしたんで、『野球はまじめにやれ。野球に失礼だろ。冗談でプレーするんじゃない。冗談やっていいのは俺だけだ』って言った。僕が冗談やって選手も冗談やったんじゃ観てる人、面白くないし。今年優勝したのも、言ってみれば僕が優勝したわけじゃないからね。僕は面白いだけ徹底してたんで。チーム一丸となって優勝したんじゃなくて、選手が一丸となって優勝したんだよね(笑)選手には勝負にこだわらせて、僕だけ面白さにこだわって、それがうまくマッチして優勝できた。

 

今年4月30日、千葉県四街道市にある小さな市民球場には猛暑の中、 5000 人もの観客が詰め掛けていた。私の後ろに座っていた元高校球児を持つらしい主婦2人が帰り際にポツリと言った言葉が忘れられない。

「こういう野球も、いいねぇ」

あの主婦は、このゴールデンゴールズの試合を観なかったら、きっとずっとそんな野球に気づくこともなかったのではないだろうか。
  
 では、チーム内の人たちは、欽督の野球に対するこのようなイズムをどのように感じているのだろう?今回はゴールデンゴールズでコーチを務めている元西武ライオンズ・松沼博久氏(以下、 )にもお話を伺った。
  


 今のうちの野球は、ただお客さんがじっと野球を見るだけでなく、欽ちゃんとお客さんが話をしていくわけですよ。プロ野球の人って、最近は話すようにはなりましたけど、昔の選手って喋らない人が多かったんです。でもうちのチームではそれは通用しないんです。試合の時、先発の選手が一言言ってから守備位置につくんですけど、それって大変だと思うんですよ。野球人って本来おしゃべりな人はあまりいないので、話の勉強もしながら練習もして大変だと思うんです。けど、それって私生活にも役に立つじゃないですか。そういう意味で職に就いてもしっかり話をしてくれていると思いますね。話って難しいでしょ?特に人に伝えるとかっていう部分では。だから我々は教育も一緒にやっているんです。
  
 ??? ゴールデンゴールズが野球自体の発展に寄与されているという実感はありますか?
  

すごくありますね。宮崎のキャンプに行ったときも、朝選手も来てないうちから、おじいちゃんおばあちゃんたちが待ってくれているわけですよ。で、欽督が来て話し始めると皆喜んで。それだけ影響力もありますし、試合よりも欽ちゃんっていうお客さんも確かに多いんだけど、次第に野球も観るようになるんですね。お年寄りとかでも、野球と欽督の話と両方楽しむようになって、皆さん満足して帰られますね。

野球だけじゃなくて球場に来て良かったなと言ってくれるお客さんが、うちの場合は凄く多いんです。僕らも期待に応えなくちゃというのはありますね。いくら欽督が面白いこと言っても、選手がグラウンドで下手くそじゃ駄目なんですよ。良い試合をやった上での欽督のトーク、そのへんはしっかりやっていきたいと思っています。

 

それに、やっぱりこれだけクラブチームが増えてきているっていうことは、欽督の影響でクラブチームを見る目が変わってきていると思うんですよ。例えば欽ちゃんのチームと対戦したいという目標を持って一生懸命やる人もいると思います。だから我々も試合するときは、点差が開いても一生懸命やるわけです。だからクラブチームはこれから面白いと思いますよ。一回試合を観てみると病み付きになると思います。
  
 ところで、欽督は観客を楽しませるだけの仕事をしているわけではない。野球というスポーツの面白さを最大限引き出しながら、ちゃんと采配を振るっている。その力は元プロも認めるほど。
  
 欽督術


 僕が監督やるとき選手に言ったのは、『まずピッチャーだけど専門的でわからん。だからコーチ入れといたから好きにやって。後バッターはサインとか頭痛そうだね。サインは自分でやって』って。監督がサイン出して失敗すると選手と仲が悪くなるんだから、自分で出したらだれも気持ち悪くならないだろって。僕は1番と2番、2番と3番をつなげるだけが仕事。監督だから運を探すの。だからバッターも打てないんじゃない。たまたま打って欲しいところにその選手を入れ損なっただけで、それは監督の責任だから。そうすると気が楽ですよ。奇跡を起こそうとするときは、自分で起こそうったって起きない。そうでしょ?2アウト満塁にするっていうのは監督の仕事。その次のバッターを決めるのも監督の仕事。
  
 簡単に言えば、いくらいいバッターでも3割ちょっと、10回やったら3回しか成功しないんですね。だから、その3回をどこに集めるかによって得点機が変わります。そこでうまく運のある選手をはめ込むことが大事になるんです。だから欽督が『この選手は3打席目に打つよ!』と言うと、僕らは1、2打席目は我慢しなくちゃいけないんですね。そうすると最初の2打席は打たないんで、「代えたいなー」と思うんですけど、3打席目にはいい当たり打つんですよ。もちろん運も実力のうちですから、僕らコーチが一生懸命練習させて、運のあるように持っていかなくちゃいけないわけです。 

ただ、僕は守りを重視しているので、欽ちゃんが使うと言っても守備が下手だと僕は使いませんと言います。そこで攻撃と守備のバランスがうまくとれるようにはしています。それが今年はうまくはまったので優勝しちゃったんです。うちの選手はそれをよく理解しているんで、今日は4番だけど明日は出てないというのにも慣れているんです。

非科学的と言われればそうかもしれないけど、野球って確率なんですね。打率や防御率といった中で、1番良い率を探して組み合わせています。僕は長年プロ野球にいましたけど、とても面白い考えだと思います。

今年はそれがうまくいって優勝できたと思っているんですが、その勝った要因に欽督の運の転がし方がかなりありましたね。負けそうになったゲームでも、試合直前に欽督が8番と2番を、『これは変えよう』って言って変えたんです。そしたら8番が、2アウト満塁で9回の表に、走者一掃の3ベースを打って同点に追いついちゃったんですよ。試合直前に打順を入れ替えてなければ、負けてたかなとは思います。
  
次回は、野球にこだわるその理由と、欽ちゃん流野球の楽しみ方を存分にお伝えいたします!乞うご期待☆



【参考リンク】
 茨城ゴールデンゴールズ


  小池 絵里花


++ 読者の皆様へ ++  N第5代幹事長就任挨拶
SEEDS-net を毎回楽しみにしてくださっている皆様、こんにちは。角田誠弥(かくた せいや)と申します。この度 SOJ ( Sports Of Japan )の第5代目幹事長に就任いたしましたので、簡単ではありますがご挨拶させていただきます。

 2002 年 10 月 10 日体育の日にこの SOJ が誕生してから5年が経ちました。この5年という時間が「まだ5年」なのか「もう5年」なのか様々な解釈が出来ると思いますが、この期間に SOJ はその規模・人数・知名度・影響力など大きな成長を遂げたと言えます。

 そんな大きく成長した SOJ の幹事長に就任した事で、大きな責任感を持ち不安に思うことも正直あります。しかしそんな不安を大きく上回る期待で今はいっぱいです。

 SOJ は「日本のスポーツ文化を変革する」という理念の下、これまで様々な活動をしてまいりました。この理念は非常にシンプルでスケールの大きな理念であり、多くの方に「なんだそりゃ??」と笑われてきました。しかし、私たちはこの理念を心の奥底にいつも置いてこれからも活動していきます。

 さらにもう 1 つ私が気に入っている言葉があります。それは「 SEEDS 〜種まき〜」です。スポーツ文化の変革とは当然、一瞬にして起こることではありません。地道な努力を続けることで実現することだと私は考えています。来年度 SOJ は「 SEEDS-project 」という企画を実行し、全国規模で種をまいていく予定です。メンバー一丸となって、忙しく動き回る1年間となると思います。このメールマガジンの記事も今まで以上に充実したコンテンツとしてご提供していきますので読者の皆様ご期待ください。

 そして種まきだけではなく、 SOJ 初代から言い続けられている「繋がり作り」というものも大切にしていきたいと思います。 SOJ には先輩方の努力もあり、豊かな人脈があります。来年度はそれに満足することなく、さらに人脈を広めてゆき、そうして繋がった皆様とスポーツ文化の変革に向けて一緒にイメージを共有していけたら幸いだと考えております。

 自分自身、来年度の SOJ には期待が高まっていますが、この SEEDS-net の読者の皆様も大いにご期待ください。そして、新たに走り出す SOJ を温かく見守ってください。


  角田 誠弥


++ マイオピニオン ++  発展途上のCWC
 12 月 13 日の木曜日、凍えるような寒さの中、私は横浜国際総合競技場にいた。その目的はもちろん、 FIFA クラブワールドカップ(以下 CWC )準決勝浦和レッズ対 AC ミランの試合を観るためである。ミラニスタである私が AC ミランの試合を生で観戦する機会を逃すはずもない。今年のチャンピオンズリーグを制覇して以来、この日がくるのを心待ちにしていたのだ。

  浦和レッズの試合ということもあり、試合当日の入場者は 67,005 人を数え、かつて経験したことのないほどの混雑だった。このことは予定ではキックオフ 30 分以上前にスタジアムに到着するはずであったにもかかわらず、実際にはキックオフ 10 分後に席に着いたという事実が物語っている。

  スタジアムに入りチケットで示された 2 階のゲートをくぐった瞬間、私の目に飛び込んできたのはゴール裏に陣取る大量のレッズサポーター。が、これはおかしい。私の席はスタジアムの南側だったのだが、その南側というのはアウェーでありミラン側ということになる。つまり普通に考えて、ホームであるレッズのサポーターがいるはずはない。にもかかわらず、レッズサポーターがホーム・アウェー共ゴール裏を、しかも 1F ・ 2F 共占領していたのである。

 CWC のチケットというのは、申し込み時にカテゴリーを選択するだけでホーム・アウェーを選択できない。ホーム側で観戦したいのにアウェー側で観戦することになったり、その逆の状況になったりする可能性もある。ということは、うまい具合にレッズサポーターがゴール裏のチケットを占領できる可能性は限りなくゼロに近い。

  そう、彼らは完全に座席を無視していたのだ。自分たちの座席を捨て、ゴール裏に集合し応援していたのだ。となると、元々ゴール裏のチケットを手に入れていた人々は座席を奪われたことになる。事実、多くのミランサポーターが「座席がない」と、係員に訴えたと言う。その結果、彼らは通路で立ちっぱなしで観戦したり、用意された代わりの席で観戦したりしたという。キックオフ 1 時間以上前にスタジアムに到着していた人たちは、レッズサポーターとチケットの交換をして平和に解決していたが、ギリギリやキックオフ後に到着した人たちに残された手段は無いに等しかった。

  どうしてこのようなことが起きたのだろうか。 FIFA によるチケットの販売方法が問題なのだろうか。応援するためにゴール裏を占拠したレッズサポーターが問題なのだろうか。それとももっと早く到着していなかった観客が問題なのだろうか。

 私はどこかに責任を押し付けようとは思わない。が、少なくともチケットの販売方法は改善の余地があるのではないか。ホームかアウェーかの選択を可能にした方がよいと思う。あるいはカテゴリー4(ゴール裏)を自由席にするのもよい策かもしれない。サポーター同士の衝突によって死傷者が出てからでは遅い。今回もレッズサポーターとミランサポーターとの間でいざこざがあったと言う。スタジアム内だけでもホーム・アウェーでしっかり区切っておけば、衝突がうまれる可能性をいくらか低くできるはずだ。来年の大会も日本での開催が決定している。早急な対策が求められている。
  
   田口貴朗

++ 連載企画 ++  FUTSAL TIME�@ 〜フットサル今昔
 先日、フットサルの全国リーグFリーグが開幕した。マイナースポーツと目されていたフットサルにとって、近年の隆盛は驚くべきことであり、より多くの人にフットサルというスポーツを理解していただいた上で観戦・プレーなどを楽しんでもらいたいと私は考えている。

 ところで、しばしばマイナースポーツは誤解される。フットサルの場合、よく「ミニサッカー」だと思われる。確かに、狭い場所で少ない人数で行うサッカーと捉える事はできるだろう。その認識は決して間違っているわけではないし、「フットサル」という競技をまず知ったときに生まれる感想はほぼ確実に「小さいサッカー」だ。

 しかし、フットサルは競技としてサッカーとは完全に独立したものであり、サッカー的な視点で考えているとこの競技の面白みを理解しきれないということが起こりかねない。フットサルはサッカーとは似ているけど違うし、サッカーを得意とする人間が必ずしもフットサルでもテクニックを存分に発揮できるとは限らない。フットサルはサッカーファミリーの中のひとつの競技だが、ひとつの独立した競技である。

 そもそもフットサルという競技は近年になってルールが整えられた比較的新しいスポーツである。以前より行われていたサッカーというスポーツをより手軽に楽しむために様々な地域で発展してきたという歴史を持つ。1994年に FIFA が5人制サッカー(フットサル)の競技規則を定めた。サッカーの場合と同じようにルール改正が頻繁に行われている。

 フットサルと言えばブラジル、といわれるように、ブラジルでは独自の文化が形成されてきた。サロンフットボールと呼ばれるそのスポーツは、ブラジルの国民性に合わせた発展を遂げてきた。足元のテクニックを重要視するブラジルでは身体能力を生かしたパワープレーを制限するルールがあった。現在でもブラジル国内のルールは FIFA の国際ルールとは異なる部分がある。

 もうひとつは、イギリスで生まれたインドアサッカーである。北米やドイツヨーロッパでも寒冷で雪深い地域では、冬場サッカーをする環境が劣悪になることからインドアサッカーが発展してきた。「壁を使って跳ね返ったボールをプレーできる」、など独特の文化がある。現在でも女子を中心に多くの競技者を抱える。

 アジアのフットサルを牽引する日本でも、実はフットサルの原型とも呼べるような競技があった。とはいえ、競技というよりもドイツの場合と同様に雪深い地域での冬場の練習用として体育館を利用してサッカーをしてみた、といった趣だ。全国的な盛り上がりを見せていたわけではなく、それぞれの地域で独自の文化があったと推察される。

 先ほどの話と逆を行くようだが、確かにフットサルはサッカーを基に作られた競技だ。しかしながら、長い歴史の中で独自の文化を形成してきた。サッカーをプレーするときとは違うフットサルインテリジェンスが要求される。また、より狭いスペースでプレーしなくてはいけないためトラップのしかたからキックの仕方までもはやサッカーとは全く別物である。そういった「違い」を考えながらフットサルを楽しむのもおもしろいし、フットサル独自のスピード感、ボールタッチの多さなどを楽しむこともできる。今回はざっくばらんに話したが、今後数回に分けてフットサルについてより詳しい話をしていきたいと考えている。
  
   田中 望

もっとこんなこと載せて欲しい!とかわたしの情報も発信したい!という方は
mail@soj-net.comまで。

また、メルマガの感想や、最近のスポーツについて感じることなどなど
なんでもSEEDS net BBSに書き込んでください。
ここからスポーツの輪を広げましょう。

もっとSOJメンバーの行動を知りたい!という方、
SOJのHPにSOJ日記があります。
ほぼ毎日更新されているのでぜひ見に来てください。

--------------------------------------------------------------------------------- 私たちSOJ発行のフリーペーパー"TOKYO×SPORTS"のダウンロードがこちらから出来ます。ぜひダウンロードして見てみてください!
そして、アンケートを実施しています。ぜひともご協力をお願いいたします。

TOKYO×SPORTS
ダウンロード(PDF形式:74.4MB)
アンケート

(注)このフリーペーパーの著作権は全てSports Of Japan(SOJ)に帰属します。 SOJの許可なしに複製・転載・配布・使用・掲載することを禁じます。

発行:SOJ(Sports Of Japan)
お問い合わせ:mail@soj-net.com


規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2004-04-20  
最終発行日:  
発行周期:隔週  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。