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ドキュメンタリー映画の最前線メールマガジン neoneo

映画関係者必読のメールマガジン。プロデューサー、監督、評論家、映画館支配人など、さまざまな立場からこれからのドキュメンタリー映画を熱く語ります。

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★ドキュメンタリーカルチャーの越境空間 『neoneo』 ニュース

2013/10/15

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ドキュメンタリーカルチャーの越境空間『neoneo』の最新情報を
お知らせいたします!

 †01 ■10月1日〜10月15日の『neoneo web』更新記事 
 †02  ■ドキュメンタリーカルチャーマガジン『neoneo』03
       最新号発売中
 †03 ■『neoneo web』執筆者募集
 †04 ■イベント・作品情報募集のご案内
 †05 ■賛助会員募集のご案内
 †06 ■広告募集のご案内
 †07 ■編集後記

★バックナンバー閲覧はこちらまで
     まぐまぐ配信   http://blog.mag2.com/m/log/0000116642/  
     melma!配信    http://www.melma.com/backnumber_98339/  

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┃01┃□『neoneo web』更新記事のご紹介
┃ ┃     http://webneo.org/ 
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10月1日〜10月15日の間に更新された記事を、ダイジェストでご紹介します。
「ドキュメンタリー」をキーワードに様々なジャンルを横断するの記事の数々、
是非『neoneo web』でご覧ください。

※臨時増刊号(10/10発行)で紹介した記事は除きます

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■ 映 画
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◎【Review】青春Hの意欲作『 ボン脳即菩薩 』 text 杉本穂高
http://webneo.org/archives/11313

ポレポレ東中野にて公開されていた「青春Hシリーズ」の異色作についてのレビュ
ー。女性AV監督である安藤ボンによるこの作品は、監督の父親を出演させており、
自伝的色彩や、女性の視点からの性などが色濃く反映されているようです。筆者
はそこに、リアリティの追求、というドキュメンタリーと共通するテーマを見い
だし、考察を加えています。

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■ 【Pickup】特集★山形国際ドキュメンタリー映画祭2013 
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◎【Pickup】特集★山形国際ドキュメンタリー映画祭2013 
「倫理はドキュメンタリーの必然的課題」6つの眼差しと<倫理マシーン>
 阿部・マーク・ノーネスさん インタビュー 聞き手=佐藤寛朗
http://webneo.org/archives/11537

<6つの眼差しと倫理マシーン>プログラムコーディネーターの阿部・マーク・
ノーネス、ミシガン大学教授に、プログラムの核となるドキュメンタリーと倫理
の問題について、その着眼点を、具体的に上映される作品を交えて語っていただ
きました。

今回の上映作品やシンポジウムに限らず、倫理はドキュメンタリーの製作を考え
る上でたいへん重要であり、またその課題を提示し続けてきたのが戦後の日本の
ドキュメンタリーであるとも言える内容です。また著作物の公正な利用権である
“フェアユース”の問題にも触れられています。

◎【Pickup】特集★山形国際ドキュメンタリー映画祭2013 
ヤマガタもぎたてレポート

山形国際ドキュメンタリー映画祭の熱気を、少しでも早く皆様にお届けすべく、
neoneo編集委員+岩崎孝正さんを中心に、日々の各会場の様子や、話題になっ
た作品、シンポジウムの議論などを。速報レポートの形にまとめました。

映画祭の雰囲気は味わうのはもちろん、今回の映画祭で大きくとりあげられたテ
ーマや注目作、話題作のチェックにもご活用いただけると幸いです。

1日目
http://webneo.org/archives/11482
2日目
http://webneo.org/archives/11530
3日目
http://webneo.org/archives/11571
4日目
http://webneo.org/archives/11607
5日目
http://webneo.org/archives/11653


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┃02┃□ドキュメンタリ─カルチャーマガジン『neoneo』03   
┃ ┃ 最新号 好評発売中!
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大変お待たせいたしました。
ドキュメンタリーカルチャーマガジン「neoneo03」、2013年10月10日、いよ
いよ発売です。

今回の特集は「ゼロ年代(プラスワン)とドキュメンタリー」
さらに小特集「UNKNOWN MARKER 〜知られざるクリス・マルケルの世界〜」
この2本立てで、ドキュメンタリー映画の魅力を皆様にお届けいたします。

まだ誰も語ることが無かった「ゼロ年代」と「ドキュメンタリー映画」の関係を、
年表やコラム、そして99本の「ゼロ年代ドキュメンタリー映画」を網羅したカタ
ログで紹介。「ドキュメンタリーの未来」に向け、2013年の現在の視点から、そ
の全貌を俯瞰します。

また「UNKNOWN MARKER 〜知られざるクリス・マルケルの世界〜」では、昨年
没したフランスの映像作家クリス・マルケル(1921-2012)の作家活動を特集。
映画のみならず、執筆活動や写真など、多岐に渡るマルチメディア・アーティス
トとしての彼の姿に迫ります。

前号より16ページ増えた充実の内容。お値段は1号、2号と同じく1000円です。
全国の書店、ミニシアター、ミュージアムショップなどでお求めいただけます。
neoneo最新「neoneo03」。この機会にぜひお買い求め下さい。


【雑誌概要】
ドキュメンタリーカルチャーマガジン neoneo 03 [2013 Autumn]
特集 ゼロ年代(プラスワン)とドキュメンタリー
小特集 UNKNOWN MARKER  〜知られざるクリス・マルケルの世界〜
★2013年10月10日発売 
A4変型版 96ページ 本体952円(販売価格1000円) 
ISBN 978-4-906960-02-6 

お求めは全国の主要大型書店、ミュージアムショップ、ミニシアターほか、
こちらの通信販売(送料無料)もご利用いただけます。

【目次】
●photogravure
Instant Gamble  写真・文 藤元敬二

●Features(特集) 1
ゼロ年代(プラスワン)とドキュメンタリー
[特別対談]《ゼロ年代》とは何だったのか?  佐々木俊尚+渡邉大輔

イラストと10のアングルでふりかえるゼロ年代(プラスワン) 
 2000年〜2010年の年表&ドキュメンタリー・シーン  

[アングル1] デジタルシネマ私論  加藤孝信
[アングル2] 「私」が発信する時代―-《ゼロ年代》のセルフドキュメンタリー考  佐藤寛朗
[アングル3] ドキュメンタリーは嘘をつく―― 森達也とその時代  萩野亮
[アングル4] こんなアメリカに誰がした? ――マイケル・ムーア・ブームとそのシニカルな果実  萩野亮
[アングル5] ネイチャー・ドキュメンタリー ――地球賛美のその背景にあるもの  萩野亮
[アングル6] 「クルー」と共に ?―ビデオジャーナリズムとドキュメンタリー映画 綿井健陽
[アングル7] なぜ、ドキュメンタリー映画の劇場公開は定着していったのか  木下繁貴
[アングル8] 環境ドキュメンタリーはスクリーンを越えて  宇津留理子
[アングル9] 検閲・党派主義・炎上――『靖国 YASUKUNI』騒動再考  佐藤寛朗
[アングル10] 「プログラム・ドキュメンタリー」のための覚書  若木康輔

カタログと年表
ゼロ年代(プラスワン)のドキュメンタリー99[2000-2010]

●Features(小特集) 2
UNKNOWN MARKER  〜知られざるクリス・マルケルの世界〜

世界への旅と政治映画
 クリス・マルケル小伝  吉田孝行
 クリス・マルケルへのインタビュー(1968年)                        
 赤きオオカミへの挽歌 『空気の底は赤い』論  金子遊
 マルチ・メディアと戯れるように  越後谷卓司

写真/ヴィデオ/マルチ・メディア
 クリス・マルケル――写真展
 21世紀のクリス・マルケル――写真展という新しい試み  藤田修平
 記憶のなかのリアル――『koumiko』を制作して  丸谷肇
 ギョームを追いかけて――パテオラマからセカンドライフまで  碓井千鶴
 ヴィデオアーティストとしてのクリス・マルケル  河合政之
 ゴルゴマンシー、「見ること」への問いかけ  東志保

●regulars
ドキュメンタリー激烈辛口採点表  春田実
アニメーションとドキュメンタリーが交わるとき  土居伸彰

●編集後記
カバーイラスト:白尾可奈子

【バックナンバー販売中!】

VOL.01 特集『さようなら、ドキュメンタリー』【在庫僅少】
VOL.02 『原発とドキュメンタリー』&小特集『21年目の不在小川紳介トライアングル』
いずれも定価1000円(税込)。この機会に是非お買い求め下さい。
下記の方法がご利用いただけます。

【『neoneo』購入方法】

(1)通信販売
HP内オーダーフォームからご注文ください→ http://webneo.org/info
送料は無料です。
※なお、振込手数料は購入者さまにご負担頂いております。
 
(2)取り扱い書店(全国の主要大型書店)ミニシアター・ミュージアムショップ
一覧はこちらからご覧下さい→http://webneo.org/20121108-2
※書店様からの注文もできます。。

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┃03┃『neoneo web』執筆者 募集中!
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neoneo webでは、多くの書き手に批評の場を提供し、新しい才能を発掘するた
めに、サイトに掲載する原稿を一般からも広く募集しています。

<原稿の内容について>

○ジャンル:ドキュメンタリー、テレビ番組、写真、アート、演劇、文学、ア
ニメ、ノンフィクション書籍ほか、広く「ドキュメンタリー」を切り口にする
批評文。または自作解題、インタビュー記事、映画祭やイベントのレポート記
事など。

○具体的には「自作を語る」「新作評」「インタビュー」「書評」「劇評」
「展評」「レポート」「エッセイ」などに、編集室で振り分けさせて頂きます。

○文字数は1200字〜4000字程度まで。200字程度のプロフィールを添えて編集
室宛までメールでお寄せ下さい。詳細は下記の「インストラクション」を参照。

○原稿はneoneo Webに掲載します。著作権は執筆者に属しますが、無断転載転
用は禁じます。転載や出版を希望の場合は、編集室にご相談下さい。

○写真家の方は下記と同様の手続きで、自作写真2枚程度を編集室までお送り
下さい。

<インストラクション>

(1)原稿を送る前に(書く前に)2〜3行で原稿の概要と200字程度の執筆者プロ
フィール、メールアドレス、電話番号、氏名をメールで送って下さい。宛先は
neoneo編集室(neoneo.mag@gmail.com)と、CC:で担当者・佐藤 寛朗
(kanrou@aol.com)まで。

(2)原稿企画が採用の場合のみ、編集室から連絡します。文字数と〆切を決め
て、原稿の執筆に入って頂きます。

(3)〆切日までに、編集室と担当者にメールで原稿をお送り下さい。編集室で
赤字を入れる場合や、水準に達していないと判断した原稿は掲載できない場合
がありますので、あらかじめご了承下さい。

(4)完成原稿と執筆者のプロフィールをneoneo Webに掲載します。

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┃04┃□作品情報・イベント情報募集のご案内
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『neoneo』では、ドキュメンタリーに関する作品情報、イベント情報を
随時募集しております。頂いた情報は、記事に反映できるよう編集室内で精査
致します。

制作者、配給宣伝会社、劇場、ギャラリー、イベント主催者のみなさま、情報
を是非下記にお送りください。お待ちしております。

■リリースの送り先
 〒170-0001 東京都豊島区西巣鴨4-15-8-506
 メール:neoneo.mag@gmail.com (neoneo編集室宛)
 URL http://www.webneo.org 

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┃05┃□賛助会員募集のご案内
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『neoneo』では、活動をサポートして下さる賛助会員を引き続き募集して
おります。会員特典も付きますので、是非ご支援の輪を広げて頂けたら幸いです。
■ 詳細はこちら
 http://webneo.org/support 

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┃06┃□広告募集のご案内
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『neoneo』では、web、雑誌で掲載する広告を募集しております。
ご興味ある方はまずはお問合せ下さい。
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■ 広告メニュー
 (1) 雑誌『neoneo』裏表紙等
 (2) 当サイト内のバナー広告
 (3) メールニュースのテキスト広告
※料金等の詳細は、下記連絡先までお問合せ下さい。

■ 広告に関するお問い合わせ先
〒170-0001 東京都豊島区西巣鴨4-15-8-506
メール:neoneo.mag@gmail.com (neoneo編集室宛)
URL:http://www.webneo.org 

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┃07┃□編集後記
┃ ┃■伏屋博雄 佐藤寛朗
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●10月10日から、山形映画祭(17日まで)が始まった。
今年も盛り沢山の企画に溢れているので、neoneo webでは各担当の7名から、
企画意図や見どころを訊くインタビューを試みた。映画祭直前という慌ただし
い時期だったにも拘わらず、快く応じてくださったことに感謝を申し上げたい。

さていずれのインタビューも的確な視点に基づく魅力ある企画であることを窺
わせるものである。そうしたなかでわたしが最も刺激を受けたのは、映画祭の
ディレクターである藤岡朝子さんのそれである。

藤岡さんは、世界的な視野からヤマガタの役割と問題点、さらに日本のドキュ
メンタリーの現状を的確に指摘していて、視界の靄が一挙に拭い去っていく心
地よさを味わった。長年に亘って各国の映画祭を訪ね歩き、きめ細かい人脈を
培ってきた蓄積があるからこそこうした発言が可能になったことと思う。未読
の方にはぜひご一読をおすすめしたい。

もうひとつ、阿部・マーク・ノーネスさんのインタビューも示唆に富んでいる。
マークさんはドキュメンタリーが生身の人間を撮るうえで生じる要素を3つ挙
げている。それは、1:「表現の自由」。2:「情報を得た上での同意」。3:「知
る権利」であり、この3つはそれぞれ「監督」、「対象(被写体)」、「観客」
に対応するとし、彼は「これら3つのバランスはとても大切です」と断言して
いる。彼の言う3つの要素は互いに緊張関係を伴っているのであるが、ともす
ればこうした「対象との関係」に伴う要素に無自覚であったり無視する作品に
出合うにつけ、今一度内省しなければならない問題提起をしていると思う。

さらにマークさんは、アメリカでは著作権が生きているものでも自由にドキュ
メンタリーに使用できるようになりつつあると発言。このアメリカの画期的な
動向に驚嘆すると同時に、「日本の現状は未だ遠い」と思わざるをえなかった。

さて、総力を挙げて取り組んだ雑誌neoneo3号が完成しました。大型書店で購
入できますが、neoneo編集室にお申し込みくだされば、確実に入手できます。
http://webneo.org/info どうぞよろしくお願い致します。(伏屋)


■山形の喧噪のただ中にあって、しばし宿泊先に戻り「メールニュース」を更新
している。今年もいくつかの作品やプログラムディスカッション、あるいは久々
に再会した人々との談義に大きな刺激を受けた。とりわけ、その先の映画を見据
えた3人のコーディネーターのインタビューから受けた示唆は大きく、私はいま
「ドキュメンタリー映画の未来」などと、大きなことを漠然と考えている。

マークさんが指摘するように、とりわけ“倫理”の問題について、日本のドキュメ
ンタリー映画は優れた考察のある作品を残してきた。“ムラの論理”が色濃く残り、
外部の“他者”に簡単に心を開かない日本社会の壁にどう対峙するか、という問題
が、作家に「対象との関係性」の自覚を即した歴史があったからと私はみている。

震災映画にもそれは適応されるし、“倫理”は原則、個の主体を起点にする概念で
あるから、パーソナルな視点がすっかり主流となった今の日本のドキュメンタリ
ーのも、その感覚は受け継がれている、と思う。ところが今回の山形で出会
った作品には、全く別の発想から作られたものが多かった。詳細は省略するが、
政治性やいう大きな問題に対する意識が、日本の作品はやや弱い、と思った。
決して是非ではないのだが、そこへのアプローチは今後、問われてくるだろう。

「場」から映画をつくる可能性を試行したい、という「ヤマガタ・ラフカット」
のコーディネーター・橋浦太一さんの話も刺激的だった。これは実際にラフカッ
トの会場に通って分かった事でもあるが、すぐれたドキュメンタリー映画は、万
人に対して開かれているはずだし、そうであって欲しいと思う。そのために、こ
のneoneoで何ができるか。関係者が集う香味庵の熱狂の傍らで、そんなことも
考えた。

ともかくも、開催前の激務の期間中に、貴重な時間を割いて下さったコーディ
ネータの皆さんに、この場を借りて改めて御礼申し上げます。とりわけ来日し
たての山形で、無理矢理つかまえたインタビューに、日本語で応じて下さった
阿部・マーク・ノーネスさん、ありがとうございました。(佐藤)。

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創刊日:2003-09-01  
最終発行日:  
発行周期:月/2回  
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