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最終発行日:
2012-09-12
発行部数:
424
総発行部数:
147395
創刊日:
2003-05-12
発行周期:
不定期
Score!:
97点

最新のコメント

  1. 原田さん、以前ブログにコメントいただいた川上です。今日も深夜にETV特集「毒と命〜カネミ油症 母と子の記録」があるので、ブログで紹介しました。よかったら見てください。
    http://kobotan.exblog.jp/18970403/

     2013/6/14 このコメントがついた記事>>

  2. 下関三井化学の三フッ化窒素充てんラインの爆発は2009年11月におこったが、事故原因を明らかにしたのは今回の小川委員長と同一人物。ガスが摩擦で爆発したという聞いたこともない、説得力のない計算式も、実験結果もない言葉で説明して終わっています。流体理論にも、高圧ガスの文献にもそのメカニズムは解説されていません。

    msa 2012/8/24 このコメントがついた記事>>

  3. 極めて興味深い話しをありがとうございました。
    2009年、下関三井化学でNF3の爆発事故がありましたが、このときも重鎮である小川先生が登場され、「流体摩擦」という不思議な言葉を持ち出され業界で異議を申し立てる人はいませんでした。

    佐々木小次郎2 2012/8/23 このコメントがついた記事>>

  4. 大変興味ある記事でした。私の住んでいる神奈川県川崎市は、市長が福島県出身というので、瓦礫処理にいち早く手を挙げましたが、市内の業者になにやら隠れた利益とからくりもありそうだな・・・という疑問を持ちました。

     2012/6/14 このコメントがついた記事>>

  5. 医学界のねつ造体質は非常に根が深いものです。突っ込んだ記事には感謝しています。「わたしんちの医学革命と雑多な情報」ブログ主です。

     2011/9/30 このコメントがついた記事>>

  6. >農水省が OIEに報告した、豚と牛に関する発症率、死亡率、致死率を以下に示
    します。

    となっているが、この報告は速報であり、農場主から感染報告があった時点での数値。当然、発症直後の状態での数値だから病死している家畜はまずいない。

    >今回これほどの大惨事になったのは、まず、(1)農水省が宮崎を口蹄疫ワクチ
    ンの実験場に指定したこと、そして、(2)農家と獣医師が正直に報告したこと
    で、農水省の想定外の規模に膨れ上がってしまったのではないかと考えられま
    す。

     このメルマを書いている方は基本的に勘違いをされている。「今回これほどの大惨事になった」と分かっているのだから、前回との比較、つまり、何が違ったのかを調べないといけない。

     2000年の時と今年のもっとも大きな違いは2000年の時は積極的発生動向調査をやり、1例目以外は全て発症前に処分ができたということだ。今年はほとんど立入検査をせず、農場関係者が発症を確認するまで放置をした。この結果、感染から発症までの間にウイルスの吐出しがされ、それが感染を促進させたのだ。

    taked4700 2010/10/11 このコメントがついた記事>>

  7. ワクチンの件:なかなか鋭い突っ込みですね! 当たっています。次回にさらなる突っ込みを期待します。

     2010/8/4 このコメントがついた記事>>

  8. 分かりやすかったです。報道を見ていても飛躍や思い込みが混在している様でなんだかすっきりしなかったのですが、こうして具体的に例をあげて整理して頂けると霧が少しずつ晴れて行きます。

     2008/4/10 このコメントがついた記事>>

  9. 枯葉剤とアスベスト隔膜法の化学的な関係を説明してくれ

    君一昔前のマガジンの読みすぎなんじゃないの

    とおりすがり 2007/11/25 このコメントがついた記事>>

  10. 日本人の出す年間1,800万トンの残飯と環境破壊対策の矛盾
    (やっぱり教育改革が必要では!?)


     日本国では家庭で出す年間の残飯量が約1,000万トンにも及び、全事業所(主に食品扱い店等)で廃棄している年間食品量が約800万トンで、合計しますと実に世界中で餓死している人達を、約2,000万人救う事が出来る現実をNHK教育テレビで拝見しました。日本人は、この事実を真摯な気持ちになって直視すべきではないのでしょうか。
     このままでは日本民族は堕落し切った感謝や畏敬の念の持てない民族に成り下がってしまうような気がしています。
     また、日本国は世界ではダントツの食糧輸入国だと聞きますから、捨てるために食糧を輸入している、とても間抜けな国であると思わざるを得ません。
     反面、屋上緑化運動でトマトやお芋を収穫して、環境破壊対策を講じている様子を垣間見ますととても矛盾を感じてしまいます。
     何故ならば、食料自給率を著しく下げて、その収穫過程で沸き起こる有り難みが希薄になっているが故に増えると思われる残飯量なのに、環境破壊対策目的の屋上緑化運動で自給まがいの行為を展開しているからです。
     いかがでしょうか、このような観方は?
     毎日食料を口に出来る事が当たり前となってしまった日本に、戦中・戦後に明日の食事に心配した日々やアフリカや北朝鮮等で飢えに苦しんでいる人達の思いを理解する事は、私も含めまして到底無理になってしまったように感じています。
     お百姓さんが汗水流して収穫した食料は尊く、お米1粒でも無駄にしてはもったいないし、それを口に出来る日々を感謝しなくてはお天道様やご先祖様に申し訳ないと常に謙虚な思いや態度を示していた日本人はどこにいってしまったのでしょうか。
     もう1度原点に立ち返って人間とは何ぞや、どうしてこの世に生まれて何を目的に生きているのかを問い質してみてはいかがでしょうか。
     今、教育再生会議なるものが盛んに論議を重ねているようですが、目先の問題に終始せずに前述の疑問にも多少の方向性を示して頂ければと願っています。
     でないと、日本丸のこれからの前途は?
     

    しげ 2006/11/1 このコメントがついた記事>>

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