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最新のコメント

  1. 海外では、急速に現代医療離れが進んでいる。そして、代替医療への関心が急速に高まっている。医療費は爆発的に伸びているのに、病人が減らない。それどころか病人も爆発的に増えている。これは医療が間違っているからである。

     ようやく、世界の人々は長い洗脳から解け始めている。大きく遅れているのが日本である。医者の言うこと、薬屋の言うこと、マスコミCM、何でも信じて、疑うことを知らないのが日本である。その先に待つのは検査漬け、薬漬け、医原病、医療過誤による無残な死である。日本人も目覚める時である。

    (フランス)

     薬局では、医師の処方箋なしでは風邪薬すら買えない。しかし、ホメオパシー治療薬レメディは気楽に購入できる。そのため、家庭の応急処置用「常備薬」として日常的に利用する家庭が多い。フランス医療全体の30%はホメオパシー医療だ。さらに、その他の代替医療、鍼灸、オステオパシー(整体療法)、カイロプラクティックも医師によって患者に施術されている。

    (アメリカ)

     代替医療に関心が高まる。医学校125校のうち75校(60%)が代替医療に関する講義を設定している。

    (イギリス)

     英国王室の主治医には代々ホメオパシー医師がいる。チャールズ皇太子も国家レベルの「代替医療研究・5か年計画」を発案している。

    (ドイツ)

     すでに2003年時点で、主要先進国中、最も代替医療を活用している。さらに、医学生にとって自然療法の知識は必須とされている。

     代替医療を激しく攻撃しながら、裏ではホメオパシー医療を受けていたロックフェラー一族の厚顔無恥、二枚舌ぶりにはあきれる。また、これらの代替医療の真実を伝えない政府、マスコミも堕落している。

     ネットには市民の怒りの声が満ちている。

    「最近、医療について、いろいろ調べているのですが、命を奪い、金を奪う、とんでもない業種になり下がっており衝撃を受けています」

    「昔は、『医は仁術』と言われ尊敬される業種でしたが、なぜ現代医療は『算術』と呼ばれるようなことになってしまったのでしょうか?」

    「これは、いつから医療が変化していたのか? 紐解いていけば見えてきます」

     いつから医療は堕落したのか?

     まさにロスチャイルド、ロックフェラー両者こそが国際医療マフィアと言う称号にふさわしい。マフィアとは原意は「アメリカ最大の犯罪組織」の事である。それから転じて、「一定の分野・事業での利害を共にする有力者の集団・闇の意味」となった。つまり、法を犯して、多数の生命と財産を奪って巨万の富を築きながら法の裁きを受けない犯罪組織の事である。

     彼らがばら撒く特効薬と称する化学薬品も詐欺と殺人の道具に過ぎない。

    「これらの化学薬品には、多くの副作用があり、肝臓や心臓、腎臓その他の臓器を痛める可能性があった」「危険な医薬品を常に製造し、販売し続けていれば宿主(人類)からふり払われることはないと彼等(寄生体)は確信している」

     彼らは既に世界の医療利権を掌握している。圧倒的な資金力、情報量、さらに軍事力によって大半の国家はその支配下にある。アメリカという国家ですら支配されている。アメリカの属国の日本も完璧な支配下にあるのは当然である。

     彼らは政府も、医学教育もマスメディアまでも圧倒的に制圧している。そしてテレビや大新聞を通じて巧みな情報操作で日本国民の洗脳を行っている。

     アメリカ最大の死因は医者なのである。しかし、死因にカウントされない。死因1位78万人ですら、かなり甘い見積もりである。医原病の恐ろしさを説明しても、大半の人々は、真剣に聞いてくれない。そして、医療マフィアたちは医原病の原因を隠して棺桶の中に永遠に封印する。アメリカでは病院で亡くなった患者の大半を「心不全」で処理してしまう。この病名が医原病隠蔽に使われている。

    「心不全とは心臓が止まりましたということである。なぜ心臓が止まったのかには言及しないための魔法の言葉なのだ」(マリンズ氏)

     医原病をごまかす便利な病名は他にもある。それが「肺炎」である。厚労省発表では「肺炎」をひとくくりにして死亡原因の第4位としている。これ自体が意図的で、医原病隠しと考えてよい。超猛毒の抗癌剤などで衰弱させられた患者が亡くなるときに、肺炎で死んでいるのに過ぎない。肺炎も重大医療ミスの結果なのである。

    「肺炎死因に繋がっているのが、『院内肺炎』である。医療行為によって、体力が落ちているときに、何らかのウイルスや菌類に感染、肺まで炎症を起こすと窒息で死亡する」(マリンズ氏)

     こうして肺炎も医療殺戮を隠す便利な病名として活用されている。

    日本の公式統計資料に「医原病」は出てこない。死因を精査するだけで相当数の死因を医原病と認定できるケースは山ほどある。

    自殺にせよ、肺炎にせよ、心不全にせよ、死因自体は結果に過ぎない。結果しか出さないのは、原因を知られたくないからである。






     2017/3/24 このコメントがついた記事>>

  2. 「イギリスでは、エリザベス女王をはじめ英国王室の主治医がホメオパスであることが有名である。英国王室のホメオパシーによる健康管理は100年以上の歴史があり、ロンドンには「王立ホメオパシー総合病院」があるほどである。貴族がホメオパシーを好む理由として、梅毒が蔓延した時代にホメオパシーによって治癒できたという背景があると言われている」

    「ガンジーがホメオパシーを最良の医療としたこと、そして、マザーテレサも多くの国民を救う療法として支持していた」

     薬を飲まない。医者を近付けない。それはロックフェラーだけではなかった。英国王室も、現代医学を全く信用していない。だから、エリザベス女王以下英国王室一族は、代替医療ホメオパシーの医師しか近付けない。

     英国王室は100年前からホメオパシーを正式に採用している。言うまでもなくロックフェラーも英国王族も、国際秘密結社フリーメイソンの中核一族である。人類を支配してきた氏族にとって、危険な科学毒の薬を飲まないのは当然である。病気を治せず患者を殺すだけの現代医学の医者たちを、近付けないのは当たり前である。支配ファミリーはロックフェラー、英国王室同様、薬を飲まず、医者は近づけず、ホメオパスのみを受け入れている。

     

    「一般大衆には根本治療ではなく、対処療法を勧め、自然薬ではなく石油から作った薬を勧めたが、自分たちだけは自然療法をしてきた」

    「エリザベス女王をはじめイギリス王室では、主治医は100年来ホメオパスであることは有名である」

    「J・D・ロックフェラーも自然食主義者で、諸悪の根源となるロックフェラー医学研究所を設立しておきながら、自分は薬を飲まないというのを誇りにしていた」

     つまり、一般大衆は詐欺に騙され薬漬けで、支配層は安全な自然療法を受けている。

    「ホメオパシーの有効性を示す典型的な事件は、英国で1854年にこれらが大流行した時に起った。記録によると、この大流行の期間中、ホメオパシーの病院では死亡率が16・4%だったのに対し、正統派医学の病院では50%であった。しかし、この記録はロンドン市の衛生局によって、故意に隠蔽された」(マリンズ氏)

     つまり、ホメオパシー医療は、感染症死を三分の一に激減させることが立証されたのである。そして、ホメオパシーには副作用が一切ないという長所もあった。そのため、19世紀の間に、ホメオパシー医療は欧米に急速に広がっていった。多くの開業医がハーネマン博士が著した教科書を熱心に読み、その治療法を取り入れていった。こうして、1847年、米国医師会が発足した当時、ホメオパシー医者の数は、薬物療法の医師たちの2倍以上もいたのである。

    「しかし、ホメオパシーの医者たちは、各自が独立しており、実際に、開業医が多かったため、薬物療法医学からの一斉攻撃に対して十分な準備が出来なかった」

    「米国医師会は、初めから薬物療法学派と言う、単なる同業者の集まった圧力団体であり、競争相手のホメオパシー派の医師たちを妨害し廃業に追い込むという目的のため結成されたことは明らかであった」(マリンズ氏)

     そうして、彼らは患者を救うホメオパシー医療を、1900年までに叩き潰すことに成功した。

     現代医学を避けて、ホメオパシーを利用しているのは富裕層やセレブ達にとって当然のことである。

    (政治家)

    エイブラハム・リンカーン ビル・クリントン マハトマ・ガンジー トニー・ブレア

    (スポーツ)

    ウサイン・ボルト デビッド・ベッカム マルチナ・ナブラチロワ ボリス・ベッカー

    (ハリウッド・スター)

    オーランド・ブルーム マイケル・ケイン トビー・マグワイア マイケル・ヨーク

    マレーネ・デートリッヒ キャサリン・ゼタジョーンズ エリザベス・テイラー ナオミ・ワッツ

    ジェニファー・アニストン パメラ・アンダーソン

    (音楽)

    ポール・マッカートニー ジョージ・ハリソン ヴァネッサ・ウイリアムズ ティナ・ターナー

    ポール・ロジャーズ アクセル・ローズ

    (番外)

    ジョン・ロックフェラー カール・ラガーフェルド モネ ルノワール ヴェートーベン ショパン

    ワーグナー コナン・ドイル ドストエフスキー ヨーロッパ諸国の王族

     デビッド・ベッカムもホメオパス医師にかかっていることは有名である。ウサイン・ボルトも薬は飲まない、医者にもかからない、かかるのはホメオパシーのみである。ホメオパシーは薬物ではないので、ドーピングにならない。これも一流選手に好まれている理由である。



     2017/3/22 このコメントがついた記事>>

  3. 「癌に対する戦い」は、ロックフェラー医療独占体制に完全に支配されている。そのため、癌研究の助成金は、つねに単なる詐欺的研究にのみ支給される」(マリンズ氏)

     それは、こう皮肉られている。

    「米国癌協会は、研究者が『私は決して癌の治療法を見つけません』と、誓約書にサインした時のみ助成金を支給する」。まさに、米国の癌研究と治療はコメディの領域にある。

     スローン・ケタリング研究者W・サリマン博士は「癌の皮膚移植が成功した」かのように見せかけるために、マウスに黒いマーカーを塗った事実を認めている。まさに、研究者の堕落も、ここまで来るとグロテスクになる。彼ら研究者は、目の飛び出るような高額な研究費と給料で医療マフィアに養われている。そして一応、研究しているような素振りで時間を潰している。つまり暇つぶしである。だから、マウスに黒いマーカーを塗るなどお手のものなのである。

    「科学者が雑誌に掲載させた記事の数値データは、半分以上が信用できない。なぜなら、データを、当の科学者が『正確に測った』と証明する証拠がどこにも存在しないからである」(「国立標準局NBS」報告)

     こうしてロックフェラーに飼われた研究者たちは莫大な研究費を湯水のように浪費して、退屈しのぎの優雅な日々を送っている。

     癌は医療利権の中で一番おいしい。日本では患者一人掴まえると約1000万円の儲けになる。まさに、癌患者ほど医療マフィアにとって魅力的な獲物はいない。

     アメリカで癌利権の総本山と言えば米国癌協会である。1929年、ロックフェラー家はK・D・リトルを同協会の会長に据えた。しかし、彼は癌には全く興味がなかった。その期間、彼は優生学協会の会長も兼任しており、日々の活動はほとんどこちらに費やされた。1943年、リトルは同協会をこう批判している。

    「この組織は、国民を無力化させる小児的学会と呼ばれるべきだ」 つまり、癌利権は握って放さない。しかし、癌の原因などは一切研究しない。まさに小児病的である。

     このやる気のない体質は、ロックフェラーが支配する研究機関スローン・ケタリング・癌研究所にも根付いていた。「癌研究には何百万ドルも出せ。しかし、癌治療には1セントも出すな」が同研究所のモットーである。

     これで同研究所や米国癌協会の体質がハッキリわかる。これは日本の癌学会や癌協会も全く同じである。彼らは癌の原因を究明したり、それを治療に役立てようという魂胆は全くない。彼らにとって、癌の存在こそが、彼らの名誉、地位、利権を保証してくれるありがたい存在なのである。これは製薬会社も同じである。

     莫大な癌対策予算も、彼らの財布や胃袋の中に消えていく。やはり、治療には1セントも役に立たなかった。

     米国癌協会理事会にはロックフェラーの仲間がひしめき合っていた。同協会は、癌治療の探求には、全くやる気はなかった。しかし金集めには異常なエネルギーを投じている。

     1976年その金城湯池ぶりが暴露された。理事の内、少なくとも18人が銀行役員であった。癌研究とは無縁の輩である。そして同協会は非営利団体でありながら、教会総資産は1億8100ドル(181億円)に達していた。そのうち42%は理事たちの銀行に保管されていた。そして研究費は、2900人の職員の人件費より少なかった。同協会は、癌利権を握るため政府機関・国立癌研究所(NCI)を支配してきた。

     同協会の76年研究費予算の内、70%が理事会メンバー関係の「個人あるいは団体」に支払われている。仲間うちのお手盛りである。

     癌協会で25年間、科学雑誌編集長を務めたP・マグラディは、こう漏らし嘆いている。

    「医者は弁護士に次ぐ、金まみれの腐敗した職業になり果てた。米国癌協会の標語は『健診と小切手で癌を管理せよ』だが、協会は癌を抑制していなかった。だからこれは嘘っぱっちだ」

     つまり、協会は「癌を予防する方法、患者を治す方法など知ったことではない。逆に、それどころか、革新的な治療法には道を塞いでしまうのだ」(マリンズ氏) そして、協会予算は、寄付金を得るため最高の芝居を見せる研究者の懐に入る。あるいは、「寄付提供団体の中に友人がいる科学者」の財布に入る。皮肉なことに同協会の癌撲滅スローガンを信じて「貧者の一灯」の献金をする心優しい市民も多い。その純粋な人々が、この腐敗と詐欺の事実を知ったら卒倒するであろう。



     2017/3/18 このコメントがついた記事>>

  4. 現代医療は、全て悪魔的である。その中でも癌治療はダントツで悪魔的である。だから、癌治療の実態をあぶり出せば、医療の犯罪性、悪魔性も浮き彫りにされてくる。癌に関しては、医学の父ウイルヒョウが、もう一つ嘘をついている。

    「いったん生まれた癌細胞は、患者を殺すまで無限増殖する」

     この「癌細胞無限増殖論」は、ペテンである。1970年、「癌を克服する免疫系があるはず」と言うバーネット仮説は、この5年後、ナチュラル・キラー細胞(NK細胞)の発見で立証された。これは癌細胞を直接攻撃する免疫細胞である。人間の体内では毎日、平均約5000個もの癌細胞が生まれている。体内には何百万から数億個の癌細胞が存在するのが正常なのである。それでも癌にならない。それは、体内をパトロールしているNK細胞が癌細胞を発見するや、攻撃して、細胞膜を破り、三種の毒性タンパク質を注入して、癌細胞を瞬殺しているからである。

     だから、約2世紀近くも昔のウイルヒョウ理論などは、カビの生えたインチキ理論なのである。しかし、99%の医学者は未だそのインチキ理論を金科玉条のごとく学んでいる。

     19人の癌患者に喜劇を見せて3時間笑わせたら、殆どの患者でNK細胞が増えていた。つまり、笑うだけで癌への攻撃力が6倍に増えたのである。笑いこそ、最強の抗癌剤だった。

     ところが、人体に抗癌剤を注射すると、抗癌剤の毒はまずNK細胞を攻撃、殲滅する。癌と戦う味方兵士を殺してしまう。これが癌治療の滑稽な真実である。放射線治療も同じ。やはり、癌と戦う味方の兵士、免疫細胞を殲滅してしまう。だから、放射線照射は、患者の免疫力、生命力を殺ぎ、最後は死なせてしまう。それがいかに愚かしい狂気の沙汰かは誰でもわかる。しかし、癌治療の権威のエライ先生方は、全く理解できない。狂っている。

     そもそも癌治療の始まりである検診がペテンの極致である。近藤誠医師はこう断言した。

    「現代医学は、癌細胞の定義をあきらめた」 つまり、癌細胞には定義がない。定義がないのに、どうして病理医は判定しているのか?

     近藤医師は「彼等は気分で決めている」と言う。

    「その証拠に、朝癌と判定した同じ標本を、夕方には『癌でない』と平気で言う」

    「さらに外科から『怪しいヤツは全部癌にしろ』と指令が来る」 だから、「グレイゾーンは、全て癌にする」 このように「健診で見つかった癌は癌ではない。ガンモドキであり良性です」(近藤医師)

     日本人の前立腺癌の99%はガンモドキ(良性)だ。つまり、50人中49人は、医者に騙されている。そして手術を強制され、半分は垂れ流しとなり、オムツが必要となる。当然、男性機能は永遠に失われる。

     胃癌、大腸癌、乳癌、子宮癌など、政府が集団検診をすすめている癌で、特に詐欺判定が多い。医者は「早期胃癌!胃切除」と平気で命じる。それは口内炎と同じものが胃壁にできているに過ぎない。欧米では異形上皮と呼び、問題はない。欧米では癌でないのに、日本では癌だと騙し、胃を切除する。恐ろしい詐欺、傷害の犯罪そのものである。しかし、医者は誰も逮捕されない。

     内視鏡で早期大腸粘膜癌と騙されて大腸切除される被害者が後をたたない。ポリープなど日本は、ポリープ癌として切除手術する。欧米では、高度な異形成で、癌ではなく治療の必要もない。

     女性は、乳癌、子宮癌で騙される。やはり、口内炎と同じ異形上皮や、単なる炎症を癌と偽られて、乳がんや子宮を全摘される犠牲者が後を断たない。
    なぜ、単なる乳腺炎や上皮炎で乳房や子宮を全摘するのか? 
    「証拠隠滅です」と近藤医師は言う。「医者は、ごろつきより質が悪い」と言い捨てる。

     医療腐敗のルーツはアメリカにある。まずはロックフェラー医療マフィアは、母国を食い散らかした。同国の癌治療指令本部が、スローン・ケタリング・癌研究所である。背後にロックフェラー財閥がいる。この医療組織は、「抗癌剤が免疫系を刺激(破壊)することで、逆に癌細胞の増殖を促してしまう。抗癌剤の正体は増癌剤でしかない」と知っていた。しかし、それがばれたら、目のくらむ癌利権が消滅してしまう。

     彼らは食事や栄養、ビタミンを使った様々なホリステック(総合的・自然的)な治療法に対しては、終始一貫して非難・攻撃する高姿勢を保ち続けている。なぜなら、食事療法で癌が治ってしまうからだ。彼らの治せぬ虐殺療法の正体が露わになってしまう。だから、食事療法などの代替医療には、牙をむいて襲い掛かる。しかし、食事療法など自然な代替医療が癌を劇的に改善している。すると、彼らが取る手段は、政治的に抹殺するか、物理的に抹殺する。癌治療法の父と称えられるゲルソン博士は、こうして悲運の最期を遂げた。





     2017/3/17 このコメントがついた記事>>

  5. 厚労省の発表では、現在、年に約37万人が癌で亡くなっている。(2015年度)

    しかし、その8割の30万人弱は、実は癌治療と言う名の殺人医療で殺されたのである。つまり、3大療法(抗癌剤、放射線、手術)は癌患者を救うものではなく虐殺するものであった。その驚愕の事実が判明した。

     これら3大治療法の犠牲者たちの、直接死因で最も多かったのが感染症である。肺炎、インフルエンザ、院内感染、カンジダなどである。つまり、抗癌剤、放射線などで徹底的に免疫系が破壊されたために、ほんのちょっとした病原体に感染しただけで、命を落とすのである。

     その他、超猛毒抗癌剤による直接死、放射線照射の障害死、手術による急死も多い。結局、癌患者の末路は抗癌剤で毒殺、放射線で焼殺、手術で斬殺のいずれかとなる。すると、患者たちの顔は凍りつき、引きつる。そして過激すぎると言う。近代から現代にかけて、癌治療の実態は、あまりにも過激すぎるのである。

     日本の予防医学の権威、岡田正彦・新潟大学名誉教授は、『がん検診の大罪』などの著書で次のようなことを断言する。「あらゆる健診は受けてはならない」。その理由は、「受けた人ほど、早死にしている」からである。だから、癌検診、脳ドック、人間ドック、メタボ健診、定期健診などの「5大検診」は、全て受けてはいけないのである。これが岡田教授の結論である。

     その根拠の一つを挙げる。1990年のチェコ・レポートの結論では、肺癌検診を受けた人ほど、多く肺癌にかかり、肺癌で死に、早死にしていた。このデータは完璧であり、癌検診の向無効、危険性を立証している。(岡田教授)

     検診を受けた人ほど、早死にするのは、検診の目的が、ロックフェラー医療マフィアによる病人狩りだからである。特に人間ドックなるビジネスは、世界でも日本だけでしか見られない奇習である。つまり、奇妙な宗教なのである。そこに毎年300万人がお参りに通っている。奇妙な習俗と言うしかない。そうして受けた人の約95%に異常の判定が下され、病院送りとなる。実にわかりやすい患者狩りである。そこにノコノコ通う人々は、正直の上に馬鹿がつく。

    「人間ドックなど、俺は絶対に行かない。あれは人間が異常ではなく、数字が異常なのだ」と故・安保徹博士は笑う。他の検査、検診も同じである。悪魔の仕掛け罠にノコノコ近づいてはいけない。

     検診を受けた人ほど病気になる。それは、病院でさらなる検査漬け、薬漬け、手術漬けで、身体が疲弊、衰弱するからである。つまり、現代医療は、自然治癒力を根底から否定している。彼らは、薬物療法一本やりである。巨大な製薬マフィア、ロックフェラー様に奉仕するためである。世界の巨大製薬会社は、全てロックフェラー、ロスチャイルドの「双頭の悪魔」が支配している。

     現代医療を、薬物療法(アロパシー)が完全支配したのは、その利権を完全支配するためである。とにかく、現代人を徹底的に騙して、徹底的に薬漬けにする。各々の薬には、数十、数百ほどの副作用がある。すると、各々の副作用に、各々の対症療法の薬を処方する・・・と、薬の種類はネズミ算的に増えていく。薬の消費量は爆発的に伸びを示す。これをロケット的急上昇という。これはすべてロックフェラーたち国際医療マフィアの陰謀の成果である。

     彼らは薬の値段も付け放題である。現代の地球では、1%の富裕層が所有する富は残りの99%を上回っている。猛毒薬を抗癌剤にでっちあげ、1グラム数億円の値付けで荒稼ぎする。目のくらむ詐欺犯罪が白昼堂々とまかり通っている。払うのは弱者、懐に入れるのは強者である。地球をハイジャックした1%の連中である。

     現代医療は、人間が生まれてから死ぬまで、詐欺、殺人の巣窟と化している。母子手帳、病院出産、ワクチン接種、市販薬、検査検診、輸血、血液製剤、難病、生活習慣病、癌治療の殺戮・・・さらに、老人病棟での香典医療の無残さ・・。

     結論は、ゆりかごから墓場まで、現代医療は徹頭徹尾、医療マフィアに支配されている。その事実を多くの人々に、気付いてほしいということである。





     2017/3/15 このコメントがついた記事>>

  6. ロックフェラーは毒ガス兵器を抗癌剤に化けさせた。毒ガス兵器といえば、マスタードガスである。それは、第1次世界大戦でドイツが開発し、英国兵数千人を殺した殺人兵器である。マスタードの臭いがしたことから、この略称で呼ばれている。別名「びらんガス」である。吸い込むと器官壁がただれ、呼吸困難でもがき死ぬ。そのあまりの残虐さに、ジュネーブ協定で禁止とされた。しかし、調印した国は、どこでも密かに毒ガス兵器を作り続けた。マスタードガスは驚愕の猛烈発癌物質だった。

     ドイツをはじめ欧米諸国も第2次大戦中も密かに毒ガス兵器を大量に生産してきた。終戦後、各国はその在庫処理に頭を悩ます。

     戦後アメリカでは、医療マフィア、ロックフェラーはその素晴らしい有効活用の道を見つけた。それは、なんとマスタードガスを抗癌剤として活用する画期的なアイデアだった。担当したローズ博士は、ロックフェラー研究所にも所属し、殺人兵器をよりによって抗癌剤という医薬品に化けさせた。まさにアクロバテックな荒技である。しかし、すでに政府も医師会も、すべて制圧していたロックフェラーにとって、医薬品認定など造作もないことだった。その申請理由は、「複数癌患者に投与したら、癌が縮んだ」。だから有効という荒っぽい理屈である。超猛毒のマスタードガスを投与すれば、1割ほどの癌はそのすさまじい毒性に驚き、一時的に縮む。それを効能とこじつけた。ロックフェラー研究所は、医薬品認定をもぎ取った。しかし、薬品名をマスタードガスとすれば、あまりに露骨である。そこで一見わからないように薬品名を「シクロホスファミド」と命名し発売された。

     しかし、一部縮んだ癌も5〜8か月後に元のサイズにリバウンドする。さらに、癌腫瘍は悪性化し、猛烈に増殖して来てたちまち患者を死なせる。それは後の研究で判明する。だから、腫瘍の縮小を有効と判定するのは、根本から間違いなのである。この毒ガス由来の抗癌剤は、今も「アルキル化剤」として全抗癌剤の8割ほど占める。それはあらゆる癌患者に、今日も間違いなく投与され続けている。

     すでにロックフェラー研究所からは、30人以上のノーベル賞受賞者を輩出している。これも、その資金力、政治力のなせる業である。

     厚労省に直接取材したが、担当者は、「抗癌剤が癌を治せないのは常識」「抗癌剤は大変な毒物」「治せない癌患者に猛毒抗癌剤を打つのが現在の癌治療」「それで大勢の方がなくなっている」「抗癌剤はすべて大変な発癌物質」と認めた。このように、厚労省の責任者も、癌治療とは名ばかりであり実は大量詐欺・大量殺戮そのものなのであるとの回答であった。



     2017/3/13 このコメントがついた記事>>

  7. ロックフェラー財閥は世界の医療独占を狙った。それは、秘密結社フリーメイソンを支配するユダヤ資本が、世界医療利権を独占することと同じである。その中核組織が悪魔的イルミナティである。彼らは病人狩りを楽しんでいる。「効かない薬のテレビCM」は、獲物を引っ掛けるエサである。「健康のために早期の検査を!」 これは巧みな仕掛け罠である。「××病撲滅キャンペーン」は追い込み猟である。「さあ、みんな乳がん検診を!」 ピンクリボン運動は巻餌釣りである。「癌検診で早期発見、早期治療を!」 本音は早期発見、早期殺害である。彼らの目的は巧みに騙して、健康を奪い、生命を奪い、金を奪うことである。

     ロバート・メンデルソン博士は、「現代医学の神は死神で、病院は死の教会である」と喝破している。さらに「現代医学で評価できるのは1割の救命医療のみで、残りの9割は慢性病には無力である。悪化させ、死なせている」「医療の9割が地上から消えれば、人類は間違いなく健康になれる」「イスラエルで病院がストをしたら、同国死亡率は半減し、再開したら、元に戻った」「人類の半分は、病院で殺されている。病因はストを続けるべきだ。永遠に・・・」

     メンデルソン博士の言うとおり、9割の医療は不要どころか有害無益である。現在、日本の医療費は約50兆円で、国家予算の半分である。世界の医療費は、推計1000兆円と言われている。9割の医療費が有害無益なら、日本は45兆円、世界は900兆円も節約できる。財政危機など一瞬で解消される。もはや、白衣の詐欺犯罪は通用しない。医療と言う名の大量虐殺も許されない。医療大崩壊は確実に始まっている。

     フォイトを「栄養学の父」に、ウイルヒョウを「医学の父」にでっちあげたロックフェラー財閥にとって、邪魔なのは医聖ヒポクラテス以来の伝統医療である。具体的には、自然療法(ナチュロパシー)、整体療法(オステオパシー)、心理療法(サイコオパシー)などである。「生気論」に基づき、自然治癒力を助けて、真に病気を治しているからである。さらに、自然治癒力を加速して病気を治す同種療法(ホメオパシー)も彼らにとって邪魔な存在だった。薬物療法(アロパシー)は、病気を治せないどころか、病気が治ろうとする病状を逆向きに押し返す。だから、対症療法(逆症療法)でしかない。

     風と言う「病気」を引くと、それを治すために「発熱」する。それは体温を上げてウイルス、バクテリアなど病原体を殺し、弱らせるためである。さらに、「咳」が出る。これは、病原体の毒素を排泄するためであり、「下痢」も同じである。これらの「病状」は「病気」を治すための治癒反応である。「命の振子」は振子を下向きに引っ張る力である。振子を下に引っ張るのが自然治癒力である。だから、「発熱」「咳」「下痢」などの「病状」は、病気を治すための治癒反応なのである。「治癒反応を止めてはいけない」と故・安保徹博士は警告している。しかし、西洋医学は「病気」=「病状」と致命的過ちを犯している。そうして「発熱」には「解毒剤」、「咳」には鎮痛剤、「下痢」には下痢止めを処方する。これは命の振子を逆向きに押し返す愚行である。

     薬物療法は病気を治せず、悪化させている。それが一目瞭然なのである。

     医療マフィアにとって、「病気」を治す医療は、全て敵である。彼らの詐術・薬物療法の本質は、病気を悪化させ、副作用で拡大させ、病人を大量生産し、最後は金も命も奪うことが目的である。ロックフェラーが大号令をかけたのは「伝統医療を潰せ」「正しい医療は抹殺せよ」「治すヤツは殺せ」である。彼らは病人狩りと共に敵である正当な医療狩りの雄叫びを上げた。そして真に病人を治す医師、治療師たちに偽医者の刻印を押し、逮捕し、投獄し、長期の刑罰を科した。さらに時には暗殺者を送り、闇に葬り去った。医療マフィアによる暗殺事例は枚挙にいとまがない。例えば、数多くの癌患者を完全治癒させたマックス・ゲルソン博士は突然、不可解な死を遂げる。新しい女性秘書が博士のコーヒーカップに猛毒ヒ素を盛った。いったい誰が、その女性にヒ素を入れさせたのか? ロックフェラー・ファミリー・ファンドである。つまり、ゲルソン博士は「数多くの癌患者を食事で治した」と言う罪状でロックフェラー一族に命を奪われた。



     2017/3/13 このコメントがついた記事>>

  8. 「米国で最も悪名高い2人の偽医者の支配によって、全米にまたがる巨大な医療支配体制が完成し、これが今日すべての米国市民の健康に重大な脅威を与えている」(マリンズ氏)

     アメリカ国民の医療費は爆発的に増加してきた。1955年から75年まで、20年間の物価指数上昇率は74%なのに、医療費の上昇率は300%と4倍強である。これは、ロックフェラーなどの医療マフィアが米国内で4倍荒稼ぎをしたということを意味する。つまり、彼らの儲けも爆発的に激増している。そして、私たち国民の利権も健康も命も爆発的に奪われている。

     医療費が爆発しているということは、不要、危険な医療が乱用され、無効、危険な薬が大量販売されていることを意味する。

    X線撮影→これの30%は医学的に何の必要もない。不要なX線撮影の三分の一でも減らせれば、年間1000人の癌患者の命が救われる。米国癌協会(ACS)は、口をつぐみ沈黙を守っている。ここもロックフェラー医療マフィアに支配されているからである。

    CT検査→恐怖のCT検査である。X線の被曝は最低300倍だが、CT検査は3万倍、30万倍と上限にきりがない。日本では、CT普及率が世界で最も高い。乱用が甚だしい。

    精神安定剤→悪魔的薬である。「ジムゼパム」の添付文書には適用症と副作用が全く同じである。まさにブラックジョークである。この薬は精神不安をもたらす元凶なのである。要するに、覚醒剤中毒、ドラッグ中毒などの精神科医が堂々と、重症のジャンキーを大量生産している。

     偽薬は効かなくても副作用はある。つまり、何千、何万人がこれらの毒薬で毒殺されているが…真実は永遠に闇の中である。危険で効かない薬が世界中にあふれている。そして人類のほとんどは、そのような事実を知らず、呑気に暮らしている。

     FDAが、新薬の臨床試験などを抜き打ち検査した驚愕報告がある。なんと、調査対象の三分の一は、試験そのものを行っていなかった。あと、三分の一はカルテに無い分量、数値などを使い捏造していた。そして、全体の五分の一は、ありとあらゆる不正を行っていた。結論として、科学的に評価できる論文は三分の一以下だった。つまり、臨床試験が、ペテンだった。世界に出回っている医薬品の三分の二強が危険で無効な毒物にすぎない。それは、悪魔的な医療マフィア、ロックフェラー財閥が芯から腐敗させ、支配しているからである。

     米国医師会は、まさに悪魔たちの饗宴の場と化した。踊り狂っていた連中こそ、ロックフェラーの飼い犬たちだった。そこには、金銭欲、権勢欲、名誉欲から色欲まで、あらゆる欲望が渦巻いていた。こうして米国医師会は、闇の支配者の欲望の坩堝に陥落してしまった。

     医師会を乗っ取った偽医者シモンズらは、「危険な」「効かない」薬を膨大な賄賂と見返りに医師会推奨の「認定書」を乱発した。彼らにとって薬が効くか効くまいか知ったことではない。平伏し莫大な金を貢ぐ業者が優良な医療者なのである。

     医師会が危険な、効かない薬に認定証を乱発したのは、黒い金儲けだけではない。患者を大量生産できるからである。副作用の多い薬ほど、数多くの患者を生み出す。それら患者の症状に応じて、新たな薬を投与すれば、また多くの副作用が発生する。患者が無限に発生してくる。おまけに医療制度は出来高払いであり、失敗すればするほど医者は儲かる。ロックフェラー医療マフィアは笑いが止まらない。ここに現代医療の腐敗の悲劇の原点がある。この腐敗の現実は、今や世界の医療全体の姿なのである。


     2017/3/10 このコメントがついた記事>>

  9. 「薬」「医療」は人類と言う家畜用に使用されている!

     地球は闇の勢力にハイジャックされている。

     国際非政府組織(NGO)オックスファムは、2016年1月18日、「世界の富裕層1%が持つ富の総額が、残る99%の人々の資産を上回り、予想より早く格差が進んでいる」と発表した。このような状態は、古代社会でもあり得ない、とんでもない超格差社会である。それが現代の地球の紛れもない現実である。

     さらに、「1%が世界の富の半分以上を保有し、貧困層に当たる36億人の資産が、この5年間で4割の1兆ドル(約117兆円)減ったのに対し、上位62人は、逆に44%増え、世界全体の貧困層(36億人)とほぼ同額に当たる資産となった」と言う。たった62人の大金持ちが人類36億人より多くの金を独占している。そして彼らは、わずか5年で人類半数の資産4割を略奪したのである。

     あの格差社会だった古代ローマ帝国ですら、富裕層が独占した富は、遠く及ばない。現代社会は、人類史上最凶、最悪の格差社会である。デモが起き、暴動が起き、国家体制を転覆させる革命が起きてもおかしくはない。しかし、大衆は、真実の事を流さないマスコミ報道にうつつを抜かしている。

     古代ローマでは権力によるパンとサーカスで愚民化が進んだ。現代の愚民化、大衆洗脳はそれよりひどい。自分が金を盗まれていることに気づきもしない。盗まれているのは富だけではない。健康も命も医療と言う詐術によって盗まれている。それなのに、誰も気づかない。「現代医学の神は死神で、病院は死の教会である」とメンデルソン博士は断言した。さらに、「医療で評価できるのは、1割の救命医療のみ、残りの9割は慢性病には無力。悪化させ、死なせている」「地球上から9割の医療が消えれば、人類は間違いなく健康になれる」と言う。

    その証拠に、「イスラエルで病院がストライキをしたら、同国死亡率が半減し、病院が再開したら、元に戻った」 つまり、人類の2人に1人は、死の教会で殺されているのである。この衝撃の事実は、マスコミどころか医学会も政府も黙殺し、封印している。

     なぜなら、メディア、学界、政府、全て、地球を支配する連中に掌握されているからである。ハイジャックされているので、この衝撃的事実を伝えられない。

     地球のあらゆる権力の一つに医療利権がある。その血脈の支配の頂点にいるのが、ロックフェラー、ロスチャイルドの2大財閥である。

     ロックフェラーは石油王として、強大な地位を確立した。次に目を付けたのが、世界の莫大な医療利権である。ロックフェラーは自然治癒力に基づいて患者を治してきた!)自然療法(ナチュロパシー)、!)整体療法(オステオパシー)、!)心理療法(サイコオパシー)、!)同種療法(ホメオパシー)を徹底弾圧し、!)薬物療法(アロパシー)中心の偏った医療を近代医療として推進した。その狙いは、数十万トン単位で、採掘した原油を、化学工場でミリグラム単位の薬剤に化けさせ、現代の悪魔の錬金術を行うことである。その闇からの医療支配を貫徹するために、ロックフェラー一族は、大学医学部制度を確立し、医師免許制を導入し、!)薬物療法(アロパシー)以外の医学を徹底排除し、弾圧したのである。こうして近代医学は、ロックフェラー一族にハイジャックされた。

     ロックフェラーやロスチャイルドは、国際秘密結社フリーメイソンの中核イルミナティを支配しているため、新世界秩序(NWO)の確立を進めてきた。1992年、ブラジルで開催された、国連地球環境サミットで採択された国連行動計画には、適正人口10億人と明記されている。さらに、同時に採択された行動計画「アジェンダ21」には、衝撃事実が記載されていた。

    !)国家の廃絶→地球連邦政府を創設する。

    !)人口の削減→60億人を処分。

    !)私有財産否定→財産はすべて政府が没収。

    !)宗教全面禁止→あらゆる宗教は禁止する。

    !)職業自由の禁止→職業選択の自由は認めない。

    !)居住の自由否定→政府が決定し強制移住させる。

    !)子供は没収→子供は政府が育てる。

    !)教育は最低限→教育権は認めず最低限とする。

    !)反対運動は厳罰→反対等は一切認めず処罰。

    !)国家管理の徹底→企業・資源はすべて国家管理にする。

     これが闇の支配者たちの描く地球未来図である。これは、もはや「奴隷国家」ではなく「家畜国家」である。つまり、地球を支配している闇の支配者は、人間を家畜としか見ていない。彼らはあらゆる分野で、「人口削減」と「利益収奪」を展開する。その典型が戦争である。一方で、大量殺人が出来、他方では軍事産業で荒稼ぎが出来る。医療マフィアも全く同じである。大量の人口削減と利益収奪を行う。そして、彼らは薬も飲まない。医者にもかからない。なぜなら、薬も医療も人類と言う家畜の屠殺用だからである。

     彼ら自身が受けているのは、徹底的に弾圧してきた自然療法(ホメオパシー)のみである。それを密かに受けている。デビッド・ロックフェラーは驚くほど長寿である。彼が水道水を飲まないのは、家畜用にフッ素毒を添加しているからである。食べる食品は、オーガニック(有機栽培)であり、ホメオパシー、アーユルベーダ、ファステイング(断食)、ヨガ、瞑想などの自然療法にシフトしている。

     1%にハイジャックされた99%は、「餌付け」「薬漬け」「医療漬け」で、金も命も巻き上げられて死んでいく。その姿は、飼いならされた牛や豚などと変わりはない。それゆえ、ロックフェラーの健康法に学び、薬も飲まない、医者にもかからない生活をしていくことである。


     2017/2/26 このコメントがついた記事>>

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    p7rvxv85 2017/2/23 このコメントがついた記事>>

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皇居にある半蔵門の近くで「麹町内科」を開業しているドクタースマートは内科医です。医者に聞きにくい事や聞けない事のご相談に全てお答えしようと、03年から医学相談を始め、05年から7年間メルマ!ガ・オブ・ザ・イヤーを連続受賞し、13年も優秀賞を受賞いたしました。受賞8回のメルマガを、ぜひお読みください。

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