医学・薬学

e-doctor ドクタースマートの医学なんでも相談室

読者の質問に内科医であるドクタースマートがお答えするメルマガです。病気に関するどんなことでも、なんでも質問してください。すべての質問に、ドクタースマートが本気・本音でお答えいたします。

メルマガ情報

創刊日:2003-03-09  
最終発行日:2017-08-10  
発行周期:週1回水曜日発行  
Score!: 98 点   

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ メルマ!ガ オブ・ザ・イヤー 2005 受賞メルマガ

最新記事

最新のコメント

  • 名無しさん2017-07-27 08:07:16

    子宮頸がんワクチン接種に反対↓

    http://satouclk.jp/cat11/

  • AlfredNally2017-07-10 23:05:48

    wh0cd539642 <a href=http://bupropionsr150mg.us.com/>order bupropion</a> <a href=http://yasminbirthcontrol.us.com/>Yasmin</a> <a href=http://diclofenac75mg.us.com/>diclofenac</a> 

  • 名無しさん2017-06-15 11:52:27

    「新医学宣言」のルーツは、千島・森下学説に端を発する。半世紀前に世に出たこの斬新な学説こそ、新医学の宣言そのものである。その理路整然たる論理と実証には、圧倒される。生物学と医学は、この論説によって、さらなる高みのステージに到達するはずであった。しかし、この千島・森下学説は、非道な弾圧の憂き目に遭い、歴史の闇に封印されてしまった。いったい誰の手によってなされたのか? 

    ロックフェラー財閥をはじめとする国際医療マフィアの悪意によって葬り去られた。しかし、50有余年の歳月を経て、真理は、まさに不死鳥のように蘇った。幸い、同学説の一翼、森下敬一博士は89歳にして意気軒昂である。その学説は衰えを知らず、ついに「契約造血」発見と言う医学の高みへと導いてくれた。そして、我々後進は、1つの結論に到達したのである。



    それは、「波動」と「断食」を2本柱とする新医学への道程である。



     これこそがヨガの奥義である。妙法のメカニズムは、実にシンプルである。なぜなら、「万病は体毒で生じる」からである。これは、東洋医学の根本理論である。



     これに対して西洋医学は、「病気の原因は?」と問われると、困惑しながら「それは、判らない」と首を振る。日本全国に病院の建物はひしめきあっている。その白亜の殿堂で、医者たちは、病気の原因すらわかっていない。原因も判らない病気を、治せるわけがない。それなのに、患者はまるで羊の群れのように病院の門前に大人しく列をなしている。



     「現代医学の神は死神であり、病院は死の教会である」ロバート・メンデルソン博士



    この警句に目覚める時である。現代医学の目的は、「人を救う」ことではなく「人を殺す」ことだからである。



     東洋医学が喝破している如く、万病は体毒から生ずる。体毒は「食」と「心」から生まれる。つまり、代謝能力以上の食物を食べると、それは排泄しきれず、老廃物として身体に溜まる。これが体毒の正体である。もう一つ、苦悩もアドレナリンなど毒性ホルモンを発生させる。これも体毒となる。これら体毒は、細胞・器官・臓器に溜まり、汚し、弱らせる。それが病気の原因となる。では、どうして断食が万病を治すのか? 

    「食事」を断てば、体は「排毒」に専念する。さらに、病巣は自己融解を起こし、悪い細胞は排泄され、後に、新しい細胞・組織が再生する。だから、断食こそが、真の再生医療なのである。



     こうして、体毒は排泄され、身体は理想的な状態になる。すると、万病も消えていく。つまり、この自己浄化こそ、断食が万病を治すメカニズムなのである。そして、断食は、体質を根本から作り変えてくれる。



    よって、ファスティング(断食・少食)は、新医学の中では根治療法である。新医学で第1に進められるべきは、ファスティング(断食)である。



     第2は波動療法(バイブレーション)である。薬物療法による対処療法と違い、波動療法の対処療法は、診断・治療とも極めて信頼性が高い。「メタトロン」では、病んでいる組織、細胞、器官を瞬時に特定し、さらに、瞬時に修正波動の共鳴で正常な周波数に導かれる。よって、診断も治療も、即効性がある。この波動療法こそ、最も理想的な対処療法だ。ただし、波動調整によって症状が消えたとしても、それは一時的なものである。やはり、症状、病気の原因となった生活を改めなければ、また臓器の周波数は乱れ、同じ症状がぶり返してくる。だから、波動療法は、あくまでも対処療法であることを理解すべきである。



     理想的ステップは、波動診断で異常を感知したら、第1ステップは、波動療法で症状を鎮め、第2ステップの断食療法で、体質改善をして根治を図るということである。



     「断食」(ファスティング)と「波動」(バイブレーション)の2本柱を育てていけば、確実に、地上から医療殺戮の悲劇は消え失せ、人類は健康で幸福で長寿の人生を謳歌することができる。

  • 名無しさん2017-06-05 19:34:40

    『AWGは魔術か、医術か?』と言う本がある。著者は俊成正樹氏である。1936年生まれの老ジャーナリストである。本表紙には「全摘後の乳房が蘇るー波動医学の奇跡」とある。さらに「痛みなし、手術なし、注射なし、投薬なし」と無い無いづくしである。ではどのような治療なのか? 

    帯には「素粒子の束」を照射するだけとある。具体的には、薬430種類の疾病名に応じたコード番号に、AWG装置のダイヤルと合わせるだけで、苦痛から解放される。この波動治療器が対象とする疾病は、乳癌、肝癌、肺癌、胃癌、大腸癌、重度筋無力症、白血病、脳梗塞、陰造病、関節リウマチ、くる病、腰痛、神経痛さらには水虫までも適応症に挙げられている。



     俊成氏がこのAWGなる不思議な波動装置に興味を覚えたのは、次のような風の便りを聞いたからである。ー東海地方のある市民病院で、奇跡のような乳房蘇生が始まっているー



     それは、同病院で乳がんにより乳房全摘手術を受けた48歳の主婦の、えぐり取られた胸部から、新たな乳房が生まれてきたという。



    「ありえない」と俊成氏はすぐに思った。しかし、気になり情報を集めてみると、「松浦優之という医学博士が完成させた魔術のようなAWGと言う器具と気功術で主婦の乳房再生が始まった」と言う。俊成氏は静岡に向かった。



     AWG装置は、浜松市の「はまなこ健康ピアーラ」と言う施設に配置されていた。気功師でもある高橋佐智子氏(当時62歳)が奇跡の女性について明快に答えた。



    「それは、ミチコさんの事です。波動照射で乳房が蘇生したのです。この私が一部始終の目撃者です」



     AWGについてはこう説明する。



    「素粒子の波動束を発生させて、人体の深部を波動のエネルギーで満たすのです。この器具の波動でミチコさんの胸に変化が現れました」



     高橋佐智子氏は、波動治療と気功は似ていると言う。



    「私たち気功師が行う気の注入は、気功師の身体が大気中から取り入れ、蓄積して発する波動エネルギーで、経穴(ツボ)や経絡を刺激し、相手の全身を活性化するのです。私は、それをキルリアン・エネルギーと呼んでいます」「人は誰もがオーラを発し、存在感を放ち、気圧され、元気を人からもらったり、他人にあげたりしています。気は誰もが日々体験する生命のパワーなのです」



    「ところが、このAWGは人から人への注入ではなく、人工的にプログラミングさせた波動を段階的に発生させ、集めて人体の深部に働きかけるのです」



     まさに臓器は本来の周波数からズレており、そこにプログラムされた周波数を送り込めば、ズレは波動調整され、病巣は消えていく。



     このAWG機器の開発秘話は非常にドラマチックである。松浦博士は獣医である。渡米してひょんな経緯で、7人のチームでAWGを開発した。



    米国特許申請書には次のように書かれている。



    「疾病の種類ごとに関与する細胞、筋肉系統、血管及びリンパ系、神経系統が異なるのでこれらの細胞に対応し、特定の周波数を疾病の種類ごとに選択し、組み合わせると、極めて良好な治療結果が得られた」。ここには、波動療法の基本原理が述べられている。



    「1970〜80年代当時のアメリカ国内法で、癌治療に抗癌剤、切除手術、放射線治療以外の方法を用いると、厳罰とする動きが表面化した。この背景には医学界の利益、薬品業界の利益を固守しようとする議会内の強い動きがあった」(俊成氏)。まるでナチスのようである。



     すると、先ずAWG開発のスポンサーが降りた。



    「これほどまでに優れた治癒結果が集まるとはメンバーの当初の予想を超えていた」(俊成氏)



     松浦氏1人が完成したコード表とAWG装置を持って帰国した。



     そうして、たまたま海外から静岡に来た国際弁護士の癌にAWG照射したら、癌が見事に縮小した。その噂が噂を呼び、松浦の医院へ来訪者が増え続けた。患者はネズミ算式に増え続け、松浦氏も人助けと思い定めて、AWG照射を続けた。そして、ついに来訪者の数は1日3人ほどに膨れ上がった。しかし、松浦氏は一切、費用を受け取らなかった。



     乳房再生のAWGの奇跡である。ミチコさんのその後は、最初現れた乳房は、少女のように初々しかったが、成長して20代の女性並みに豊満になったという。当初、高橋気功師は、癌手術後に、頭痛に苦しむミチコさんに、このAWG療法を試みた。通常は波動注入する電極「パッド」1枚は頚椎、もう1枚は腰椎に当てる。しかし、気功師として一工夫して「胸先」と「臍」の位置に当て、約2時間余り通電した。第1回の通電後、ミチコさんは笑顔で言った。「何とも不思議な感じです。身体が軽くなりました」 それから3週間、彼女は「右胸の奥がムズムズする」と言い出した。「何か生まれてくるような・・」 5週間経過すると、「すり鉢状に抉れ、茶褐色のケロイド状だったはずの傷跡の奥からピンク色を帯びた白い肌が盛り上がっていた」 3か月たった。ミチコさんは笑顔で砂風呂に来る女性の客友達に見せた。そこには盃をひっくり返したような、つつましい桜色のふくらみが隆起していた。奇跡の再生乳房は、その後、順当に大きくなり、2011年には小学生並みに成長し、現在は若い成人女性のような乳房となっている。



     AWG概要は、発明の中心人物、松浦氏の「米国特許申請書類」で知ることができる。



    !)電極を貼り付けることなく、低周波(1〜1万ヘルツ)を一定時間ごとに順次高くして治療する。



    !)特定周波数(1〜1万ヘルツ間では69種類の周波数)が、特に治療効果を有することを見出した。



    !)本発明は、それに基づき、あらかじめ選択された低周波電流により治療する。



    !)疾病の種類ごとに関与する細胞、筋肉系統、血管及びリンパ系統が異なる。それでこれら細胞に対応して特定周波数を疾病種類ごとに選択し、組み合わせると、極めて良好な治療効果が得られる。



     それは約430種類の疾病名に応じた特定「コード番号」にダイヤルを組みあわせ治療する。それだけで乳癌、肝臓癌、肺癌、胃癌、大腸癌、骨癌、重度筋無力症、脳梗塞、心臓病、関節リウマチ、くる病、腰痛、神経痛、水虫、白血病・・・などの苦痛から解放される。



     極めて高い奇跡の治療効果が次々に出現し、治った患者たちの口コミでAWGの存在を知る人も増えている。AWG治療は患者1人当たりの治療時間が長い。4コードの照射治療を受けると、1人当たり平均2〜3時間かかる。よって。1回の治療費は最低でも2万円で、それで経営が成り立つ。理想は保険適用されることである。さらに、患者にも自覚が必要である。AWGのみにすがり、殺到するのも、勧められない。癌に限らず、難病などは心の病である。さらに体毒の蓄積が万病の元なのである。まず体毒をためない。そのためには少食、断食、筋トレ、長息などの自己努力を組み合わせる。そうすれば奇跡の波動AWG療法は、その真価を発揮する。

  • 名無しさん2017-05-28 16:38:45

    ワクチンに対する不信感が高まっているのは、インフルエンザワクチンの例のように、有効性が確認出来ないからです。むしろ有害ではないかと思えます。要すに、ワクチンの有効性に関する信頼出来る医学データがないのです

     そうした中で、イタリア政府が、“ワクチン接種を強制する法律を承認”したというのです。製薬業界をこのまま放っておくと、日本も含め世界中で、ワクチン接種を強制されるのではないかという気がします。

      アメリカでワクチン接種を受けている子供たちと受けていない子供たちの比較が行われたようです。すると、ワクチン接種を受けた子供は、自閉症スペクトラムが3倍以上、花粉症が30倍、学習障害リスクが4倍以上、注意欠陥多動性障害(ADHD)が3倍高かったというのです。転載元の記事には、肺炎や耳の病気も高かったとあります。

      この結果はどう考えても無視出来ないもので、ワクチンは健康に著しく有害です。組織的にきちんとした調査をすべきではないでしょうか。

      トランプ大統領は、ワクチンに対する不信感を持っているようで、“大量のワクチン接種が自閉症の原因”なのではないかと言っているようです。トランプ大統領はいずれ、製薬業界にも切り込んでいくものと思われます。この調査も、トランプ大統領の意向を受けてのものかも知れません。



    http://indeep.jp/study-find-vaccinated-children-is-more-sicker/