経営

社長が経営に活かす「孫子の兵法」

「日経MJ」事例から兵法的思考を学ぶメルマガ。コンサルタント歴26年、中小企業診断士歴21年の私のイチオシは「孫子の兵法」だ。拙著「孫子の兵法 社長が経営に活かす70の実務と戦略」にも書いたが、この書には戦うリーダーが押さえるべきポイントのすべてがある。

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日経MJに見る号外PR版 開業資金わずか100万円でFCオーナーになれるチャンス!

2007/03/12

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 ◆◆◆ 日経MJに見るマーケティングの戦略・戦術  号外PR版 ◆◆◆
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  【今日の購読者数:35644名】  〜 ありがとうございます 〜  !(^^)!
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 ≪ ご注目 ≫

 ●日本では業界第2位のバルチックカレーが、
  14年連続2ケタ成長の中国外食市場に進出。

 つまり、勝ち組企業が、フォローの風吹く大陸に打って出るということ。

 そして、そのプロジェクトに、わずか100万円でFCオーナーとして参
 加できるそうです。夢が広がりますね!

 チャイナドリームを実現するチャンスです。↓(濱本)
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        〜〜〜【マーケティング 今日のポイント】〜〜〜
      詳しくないからとみすみすチャンスを逃すのか。
         信頼できる人の情報ですぐに動こう。
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 □■□  本日の注目情報
 ■□■ チャイナドリームが目の前に    バルチックカレー
 □■□    「バルチックカレー中国プロジェクトFCオーナー」募集
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 こんにちは。カレー専門店チェーンの「バルチック・システム」です。
 「バルチックカレー」からお知らせがございます。
 このほど中国の外食市場に参入することが決まりました!!

 日本では業界第2位のバルチックカレーが、
 14年連続2ケタ成長の中国外食市場に進出します。

 そこで今回・・・
 「バルチックカレー中国プロジェクトFCオーナー」を募集します!!

 しかも、投資資金は100万円というローコスト。
 それだけで、巨大中国市場のレストランFCオーナーになれるのです。
 またとないチャンスです。ぜひ詳細はこちらをご覧下さい。

 バルチックカレー中国制覇プロジェクト → http://www.baltic-fc.jp/


 ここ数年、日本のカジュアルフード人気が高まっている中国。
 2年後の2008年には北京五輪、さらに4年後の2010年には上海万博と、
 世界的なビッグイベントが目白押しです。

 これに伴い、ますます中国の外食産業の需要も高まっています。
 そこで、今回バルチックカレーは中国の進出を決定、
 さらにFCオーナーの募集を開始することにしました。

 その名も「バルチックカレー中国制覇プロジェクト」

 しかも3つの利点とビッグなオマケが付いています。

 ■ 利点1 開業資金わずか100万円でオーナーになれる

      通常1店舗当たりの開業資金は3000万円程度。
      それが何と開業資金100万円でオーナーになれるのです!!
      しかも、3つの店舗を1つのパッケージにしてシェアするため、
      リスク分散ができ、収益の安定につながります。

 ■ 利点2  開業から運営まで、その他全てのノウハウや実績を100%代行。
              完全副業を実現!

      出店は中国なので、中国市場の外食展開ノウハウを持った、
      中国有数の企業が全面的にバックアップしての開業となります。
      また、運営、その他は弊社本部が全て代行します。
      香港での実績から香港国際空港への出店も決まり、
      中国での運営にも自信があります。

 ■ 利点3 右肩上がりの巨大マーケット中国外食市場(14年連続2ケタ成長)
       への参入  

     中国の外食市場は、人件費・原価率などが日本に比べ、
     非常に安く利益の確保が容易。
     さらに無尽蔵の顧客を抱える巨大マーケット。
     日本の高度経済成長期と同じと言え、中国元切り上げが実施されると、



     資産上昇の可能性もあります。


 そして、ビッグなオマケが!!

 今回の中国でのパートナーは、銀行を持ち、
 親族には証券会社社長もいます。

 なので、現地外食企業は、3年以内の株式上場を目指します!!

 そこで、今回の募集に限り、株式取得の権利=ストックオプションを付与しま
 す。上場後のキャピタルゲインも期待できます。

 元の切り上げが実施されれば、資産上昇の期待もあります。

 ローリスクハイリターンのフランチャイズ展開です。


 ■ 詳細をお知りになりたい方は、下記URLをクリックしてください↓

 こちら ⇒ http://www.baltic-fc.jp/


 追伸:興味のない方またもう少し考えたいという方は、
 今すぐにクリックする必要はありません。

 ただし、今回の募集は申し込み口数限定で、先着順の受付となっており、
 予定口数が集まり次第、予告なく応募を締め切る場合もありますので、
 ご容赦ください。

 資料請求はこちらを! ⇒ http://www.baltic-fc.jp/request.php


 日本の40年前のGDPが、実は2年前の中国です。

 「そんなはずはないだろう!」

 と思われるかもしれませんが・・・
 中国は広大で貧富の差が激しいのです。

 日本で言うドーナツ化現象が起きているのでしょうね。

 つまり中国奥地の農村部から都心部に
 安い賃金で集まってくる人がいるのですね。

 一昔前の日本のドーナツ化減少みたいです。
 その後、日本は高度成長期に入ってきますね。

 中国もこれからその時代に入ってきます。
 その高度成長期の前に、レストランのオーナー権利をゲットしておく事は
 非常に面白みのある投資と言えます。

 それがこの中国進出オーナー募集プロジェクトです。
 資料請求後に2日くらいで詳細が届きます。

 そんな中国プロジェクトの資料請求は・・・

 こちら ⇒ http://www.baltic-fc.jp/request.php

  ────── ∞ ────── ∞ ────── ∞ ───────


  ナルホド、ナルホド … ピンと来た!(^o^)
  ⇒ マーケティングのヒント ⇒ 自分で早速やってみよう!

 ●中国が今後、発展し続けることに、異を唱える人はいないでしょう。

  今、中国に吹いている大きな風を利用して舞い上がることを考えるの
  は、ビジネスに携わる者としては当然のこと。

 ●日本人からすれば、ヨーロッパやアメリカに比べ、中国は非常に近く、
  しかも大昔から付き合ってきた国です。

  研究していない方が怠慢だといってよいかもしれません。

 ●問題は、どのような形でこの風に乗るかです。

  ・中国で自らビジネス展開する。
  ・中国で合弁企業を作る。
  ・中国企業の株に投資する。

  など、関わり方はいくらもあります。

 ●ここで気をつけなければいけないのは、

  「中国についてどれくらい知っているか」

  ということ。知らないのに「儲かりそうだから」と投資するのは危険
  極まりないことです。しかし、これからゆっくりと調べていたら、そ
  のうちに大きな風は止み、チャンスを逃してしまうでしょう。

 ●そう考えると、中国のことをすでに知っており、これから大々的に進
  出するという日本企業に賭ける方が安全策かもしれません。

  まずはバルチックシステムさんがどう考えているか、資料を請求して
  から考えても遅くないと思います。ただし、資料請求の行動だけは急
  いで行ってください。
  ⇒ http://www.baltic-fc.jp/request.php

 ●最初の一歩が早い人は、大きなチャンスをつかむ可能性が高くなりま
  す。あなたも、

  感じて即ち動く = 感即動

  を実践されることをお勧めします。

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 【 編 集 後 記 】

 中国はとても行ってみたいのですが・・・

 最も心配なのが、

 「ホテルではインターネットに接続できるのだろうか」

 ということ。この不安が払拭されないことには、行けません。
 どなたかご存じないでしょうか?

 せっかく福岡という、中国にとても近いところに住んでいながら、なか
 なか行けずにおります。

 大好きなのに、近くて遠い国です。(#^.^#)

 ※本日は、株式会社バルチック・システム様からの情報をもとに、メル
  マガをお届けしました。⇒ http://www.baltic-fc.jp/request.php

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 「日経MJに見るマーケティングの戦略・戦術」
 2007/3/12 号外PR版発行

 ■■■【発行者】
 マーケティングサポーターズクラブ(MSC)運営事務局
 有限会社ぶしどうマネジメント 中小企業診断士 濱本克哉

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  • 不思議2007/10/30

    売上11億(カレー以外も含む)資本金2億直営店20程度の会社がほんとに業界2位なんですか?

    ちなみに1位は売上341億資本金156億直営店307のI社です。