芸能

健剛快准昌博

V6小説など配信中。
基本的に甘甘ラブラブで♪
J禁なので気を付けてね。

全て表示する >

<WITH:10>

2003/05/12

その言葉に、俺の目からはまた涙がこぼれる。
「泣くんじゃねぇよ。そんなにイヤかよ?俺と一緒に居るのが」
俺は焦って首を横に振る。
「俺は、剛の。全部剛のだから…」
そういうと、俺は剛の唇に近づく。
それに気付いた剛は、俺の首と腰を引き寄せ、深く口づけた。


そのまま二人で冷蔵庫の前に並んでしゃがんで。
俺は剛の肩に頭を預けてた。

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2002-11-27  
最終発行日:  
発行周期:平日ほとんど毎日  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。