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健剛快准昌博

V6小説など配信中。
基本的に甘甘ラブラブで♪
J禁なので気を付けてね。

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<愛したい:14>

2003/01/28

「大分、良くなってきた?」
顔を見れば一目瞭然、痛さなどはもう感じないようだった。
井ノ原自身も堅く立ち上がり、先からは透明の液体が流れ出ている。
その液体を空いてる方の指ですくい、そのままそれを塗りつけるように扱く。
「あ!あぁぁ…はぁ。…んっっ…も…ぅ…」
井ノ原自身を扱く事により、秘肛の方は、もっと、もっととせがむようにヒクつく。
指はいつの間にか3本に増やされていて、それでも足りないのか、奥へ奥へと引き込む。
「なんや、井ノ原君、指3本も入ってんねんけど。。足りひんみたいやなぁ?」

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創刊日:2002-11-27  
最終発行日:  
発行周期:平日ほとんど毎日  
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