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GIS NEXT EXPRESS Mail Magazine vol.46

2004/09/06


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GIS NEXT EXPRESS Mail Magazine vol.46

http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/
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 (2004/09/06)
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GIS NEXT EXPRESS Mail Magazineは、雑誌「GIS NEXT」では掲載しきれなかっ
た情報や話題、また編集部の紹介などをお伝えするメールマガジンです。
年四回発行の「GIS NEXT」を補いつつ、印刷物ではできないリアルタイム性や
ネットの利便性を活かして、GIS・地理を基点とした関連情報を提供していき
ます。
月二回の発行、配信は無料です。

さらに、最新の関連ニュースや話題をお伝えするサイト「GIS NEXT EXPRESS」
も開設しています。
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/


‥‥目 次‥‥

【1】EXPRESS ニュースセレクション
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【2】新刊書籍情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【3】イベント情報
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【4】コラム’s る〜む
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【5】編集部便り
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


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■【1】EXPRESS ニュースセレクション
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[ニュース記事の全文および過去掲載分はこちらから]
  http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/news.html
  ※ニュースは随時更新しています


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◆地理情報システム、防災・農地情報も検索―岡山県、機能を拡充
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/back/0409/040903_05.html
□…………………………………………………………………………………………
 岡山県は道路の交通量や遺跡の有無などの情報を地図や航空写真とともに表
示する地理情報システムの機能を拡充する。地滑りやがけ崩れといった防災関
連情報や、作付面積など農地関係の情報を新たに検索・表示できるようにす
る。


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◆大規模GIS 構築ツールのソース・コードを黄虎に供与/オートデスク
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/back/0409/040903_08.html
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 オートデスク株式会社は31日、エンタープライズGISを構築するためのソ
リューション・ツール「VISION/Autodesk GIS Design Server(以下VISION/
AGDS)」のソース・コード使用権、ローカライズ及びカスタマイズ権を、株式
会社黄虎に供与し、日本での同製品の販売を本格化することを発表しました。


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◆米生産に空撮データ活用 地域的な食味向上に期待/宮城県
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/back/0409/040903_13.html
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 宮城県は今年度から、航空機などから電波や光を使って地上などの様子を観
測する技術を良食味米生産に活用する事業に着手した。


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◆「不法投棄」サイトで通報―県がシステム、地図指して送信
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/back/0408/040830_02.html
□…………………………………………………………………………………………
 長野県はインターネットを通じて不法投棄の通報を県民から受け付けるシス
テムを9月13日から稼働する。通報者は県の公式ホームページ内に新たに設け
られる地理情報システムにアクセスし、不法投棄の場所を画面上の地図で示し
て送信する仕組み。


□…………………………………………………………………………………………
◆全国GIS技研、「Pマーク」取得を支援−個人情報の保護徹底
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/back/0408/040830_03.html
□…………………………………………………………………………………………
 全国GIS技術研究会は、会員企業を対象としたプライバシーマーク(Pマー
ク)取得のためのコンサルティングを始めた。料金は50万円程度からで、市価
の約4分の1という。


□…………………………………………………………………………………………
◆新たに11断層帯評価対象に
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/back/0408/040830_08.html
□…………………………………………………………………………………………
 政府の地震調査研究推進本部の政策委員会は26日、福島県の会津盆地東縁断
層帯など11断層帯について、将来想定される地震の規模や発生確率を評価する
対象に加えることを決めた。来年度から詳しい調査に入る。


□…………………………………………………………………………………………
◆アルプス社、航空写真・衛星写真と地図が合体した電子地図ソフトを発売
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/back/0408/040830_10.html
□…………………………………………………………………………………………
 アルプス社は、電子地図ソフト『プロアトラス』シリーズの地図と、デジタ
ル・アース・テクノロジーが提供する航空写真、ジオサイエンス提供の衛星写
真を融合した、Windows版電子地図ソフト『プロアトラス航空写真II』を、
2004年9月17日(金)より全国のパソコンショップなどで販売いたします。


□…………………………………………………………………………………………
◆不動産登記の測量 GPS使い基準点設置 大和郡山でモデル事業
http://www.c-crews.co.jp/gnext_express/news/back/0408/040825_11.html
□…………………………………………………………………………………………
 奈良県土地家屋調査士会などは19日、全地球測位システム(GPS)観測を活用
して不動産登記の測量時の基準点を設置するモデル事業を大和郡山市内で始め
ると発表した。




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■■【2】新刊書籍情報
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◯『GISと地球表層環境』
 ISBN  :4772240543
 編著者 :R.ディカウ/H.ザオラー【編著】
      小口 高/小松 安希/小口 千明/佐藤 一幸【訳】
 出版  :古今書院
 発行年月:2004/08
 価格  :3,990円(税込)
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◯『地球・自然環境の本全情報 1999−2003』
 ISBN  :4816918604
 編著者 :日外アソシエーツ株式会社
 出版  :日外アソシエーツ
 発行年月:2004/08
 価格  :29,400円(税込)
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◯『地震学 定量的アプローチ』
 ISBN  :4772240527
 編著者 :安芸 敬一/P.G.リチャーズ【著】
      上西 幸司/亀 伸樹/青地秀雄【訳】
 出版  :古今書院
 発行年月:2004/08
 価格  :16,800円(税込)
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◯『(新潮文庫)地図を探偵する』
 ISBN  :4101140510
 編著者 :今尾 恵介
 出版  :新潮社
 発行年月:2004/09
 価格  :540円(税込)
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◯『(王様文庫)眠れないほどおもしろい地図の読み方
  思わず人に話したくなる80の不思議』
 ISBN  :4837962513
 編著者 :ライフサイエンス
 出版  :三笠書房
 発行年月:2004/09
 価格  :530円(税込)
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◯『国旗と地図 世界の歴史と地理がよくわかる』
 ISBN  :4771826218
 出版  :国際地学協会
 発行年月:2004/09
 価格  :1,470円(税込)
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■■■【3】イベント情報
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◆水文学的・地球化学的手法による地震予知研究についての
 第3回日台国際ワークショップ
日程:2004年9月7日
場所:産業技術総合研究所 第7事業所第2会議室(茨城県つくば市)
主催:産業技術総合研究所 地質情報研究部門、
   台湾成功大学防災研究センター
http://www.gsj.jp/Gtop/news/20040907/index.html

◆国際ワークショップ Ubiquitous, Pervasive and Internet Mapping 2004
日程:2004年9月7〜9日
場所:慶應大学三田キャンパス
主催:国際地図学協会ユビキタス委員会(Commission on Ubiquitous Mapping)
   地図とインターネット委員会 (Commission on Maps and the Internet)
   日本国際地図学会
http://ubimap.net/

◆SVG Open 2004
日程:2004年9月7〜10日
場所:慶應大学三田キャンパス
http://www.svgopen.org/2004/index_ja.html

◆空間情報科学のためのFOSSソリューション
 −GISとFOSSの動向を探る−
日程:2004年9月8日
場所:大阪市立大学文化交流センター(大阪市北区)
主催:大阪市立大学大学院創造都市研究科
http://www.jsgi.org/gis_foss.html

◆空間情報科学研究センター 第7回 シンポジウム
 「空間情報科学と最新地図学」 
日程:2004年9月10日(金) 10時〜19時
場所:東京大学 本郷キャンパス山上会館 大会議室(2階)  
主催:東京大学空間情報科学研究センター
http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/japanese/research_activities/symposium/
7th/

◆土木学会2004年度全国大会第59回年次学術講演会
日程:2004年9月8〜10日
場所:愛知工業大学 (愛知県豊田市)
主催:土木学会
http://www.jsce.or.jp/committee/zenkoku/h16/index_h16.html

◆IGES/NIES 地球温暖化問題
 「京都議定書第一約束期間後の国際的取り組みのあり方について:
  長期目標と短期的行動」公開シンポジウム
日程:2004年9月9日
場所:富国生命ビル(東京都千代田区)
主催:(財)地球環境戦略研究機関、(独)国立環境研究所
http://www.iges.or.jp/jp/event/event19/event19.html

◆2004年度国際都市計画シンポジウム
 Main Theme: Planning, Regionalism, Coexistence
日程:2004年9月11・12日
場所:北海道大学工学部ほか
主催:(社)日本都市計画学会、国際都市計画シンポジウム実行委員会
http://urbanserver-ue.eng.hokudai.ac.jp/int-symp/

◆地理科学学会GISワーキンググループ講演会
 地理情報システムの展開−GISystemからGIScience・GIServiceへ−
日程:2003年9月12日
場所:広島市まちづくり市民交流プラザ・6階マルチメディアスタジオ
   (広島市中区)
主催:広島大学大学院文学研究科地理学教室・総合地誌研究資料センター
共催:地理科学学会GISワーキンググループ
http://wwwsoc.nii.ac.jp/hga/workinggroup/gis/news.html

◆第23回日本自然災害学会学術講演会およびオープンフォーラム
日程:2004年9月12〜14日
場所:富士常葉大学(静岡県富士市)
主催:日本自然災害学会
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsnds/contents/20040913/

◆地域総合システムセンターセミナー
日程:2004年9月16日
場所:九段会館 3階「翡翠の間」(東京都千代田区)
主催:国土地理協会
http://www.kokudo.or.jp/new/seminar/index.html

◆森林GISフォーラム 平成16年度 ミニシンポジウム in 岐阜
 「地球温暖化対策における森林GIS活用の現状と展望」
日程:2004年9月17日
場所:ソフトピアジャパン1F「セミナーホール」および「ふれあい広場」
   (岐阜県大垣市)
主催:森林GISフォーラム
http://www.forestgis.jp/content/new/2004gifu/gifu.htm

◆環境分野におけるGISの役割と最新動向
 -環境情報電子化の進展とGIS支援システムの紹介- 
日程:2004年9月17日
場所:SORA札幌コンベンションセンター小ホール(札幌市白石区)
主催:電力中央研究所
http://criepi.denken.or.jp/jp/serc/seminar_sympo/040917.html

◆第111年日本地質学会学術大会
日程:2004年9月18〜20日
場所:千葉大学(西千葉キャンパス)、千葉県立中央博物館
主催:日本地質学会
http://www.geosociety.jp/2004chiba-HP/index-top/chiba-index-top.html

◆地質情報展2004ちば −海から生まれた大地−
日程:2004年9月18〜20日
場所:千葉県立中央博物館企画展示室ほか(千葉市中央区)
主催:産業技術総合研究所 地質調査総合センター、日本地質学会
http://www.gsj.jp/Info/event/2004/johoten/

◆日本情報考古学会 第18回大会
日程:2004年9月19・20日
場所:共立女子大学 神田・一ツ橋キャンパス
主催:日本情報考古学会
http://chihara.aist-nara.ac.jp/gakkai/JSAI/taikai.htm

◆全地連「技術eフォーラム2004」福岡
日程:2004年9月21・22日
場所:アクロス福岡(福岡市中央区)
主催:(社)全国地質調査業協会連合会
http://www.zenchiren.or.jp/up/info.html



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■■■■【4】コラム’s る〜む
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★ 『知られざる地震予知の世界』

この1カ月で,地震予知に関する書物を一気に5冊ほど読んだ.いや,読まざ
るを得なかったとも言える.それは地震学者が書いた1冊の本がきっかけだっ
た.
『公認「地震予知」を疑う』(島村英紀著,柏書房).

新聞やら雑誌やらでずいぶん紹介されたので,ご存じの方も多いと思う.挑発
的なタイトルもそうだが,なにより帯の文面がすごい.「お役人 彼らに命を
あずけてはいけません。」とズバリ書いてある.

“はたして地震予知はできるのか?” この問いに対して,本書を読むまでは
「現在は難しいけれど,東海地震だけは別だろう」,そう思っていた.でなけ
れば,想定震源域の真上にでかい原発(浜岡原子力発電所)を作って平気でい
られるわけがないだろうし.

ところがどっこい,その東海地震ですら危ういというのだ.たしかに科学的論
拠に乏しい予知可能論が眉唾ものというのは同意できる.そもそも地震の詳し
いメカニズムが完全に説き明かされていないのに,再現性のない経験的な法則
で前兆を捉えようというのは無理がある.だが,あちこちに張り巡らされた最
新の観測網によって東海地震だけはなんとかなるかも?という素人思考も,
しょせん行政任せの淡い期待に過ぎないと思わされてしまった.

このことは別の本で知ったことなのだが,東海地震についても予測可能と言わ
れているのはいわゆる予知ではなく早期検知,すなわち,すでに地震が起き始
めたときに初めて分かるレベルなのだそうだ.これはプレスリップという本震
が起きる前に発生する(といわれている)滑り現象を,体積歪み計とGPS観測
網から検知することが前提になっている.だがその早期検知もできるかどうか
は分からないらしい.それもそのはず,今までこのプレスリップが実際に観測
されたことはないのである.

ということはなに? 一度も成功していない方法で地震予知しようってこと?
「そうなんです」と,この本を読んだ後では答えるしかなくなるだろう.
でも原発はあるし新幹線は猛スピードで通過するし,東名高速だってある.愛
知県に実家を持つものとしては,できるものならなんとか予知してほしいと願
うのが心情だ.だからこそ「予知はできる」という趣旨の本や,地震防災につ
いての本,地震学専門書などを読まずにはいられなかったのだ.

だが,そういう本を読めば読むほど島村氏が言う通りなんだな,という気がし
てくる.残念ながら現在の地震学では予知は限りなく不可能に近い.東海地震
ですら運がよければという程度だ.そのことを周知させないまま対策を進める
日本の政策にも問題があると思うが,自分も含めて一般の人が日頃からこうし
た現状に対する意識を持たないでいるのも大きな問題なのだろう.

予知の可否に関わらず,大地震はいつか必ず起きる.それを防ぐことはできな
い.もちろん,予知に向けた努力は続けて欲しいと思うが,少なくとも我々は
政府の「予知を前提とした」地震対策に期待して安閑としていてはいけないよ
うだ.


【石川 剛】



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■■■■■【5】編集部便り
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9月に入りました。
少しは過ごしやすい季節になるはずですが、猛暑に引き続き台風、噴火、地震
と自然の力を見せつけられている思いです。
先日はその力をもっと近くで感じようと嵐の日に江ノ島まで波を見に行きまし
た。
危険はわかっていても近寄りたい。
もっともっと近寄りたい。
結局潮をかぶるあたりで逃げ帰るのですが、近寄る気持ちだけは忘れたくない
と実感しています。

【編集部プロデューサー 千葉 厚】


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