政治・経済

【台湾経済研究月刊】 (財)台湾経済研究院編集

台湾民間最大級の経済政策シンクタンク→(財)台湾経済研究院が台湾産業経済及び世界経済情勢に関する簡潔かつ質の高い研究レポートをオンラインで発行します。

全て表示する >

【台湾経済研究月刊】No.0000 テストー2

2003/10/23

2003.9.17 | 活動快遞


 

貨幣理論の父-Mumdelとのお約束

 

人民元は東アジアの貨幣安定に対する影響について

RenMinBi Valuation and East Asian Currency Stability

 

 

  自由化とグローバル化の波の下で、特に各国が次から次へとWTOに参加した後に、国際間では大量の資金人員の動きは日に日にだんだん増加した形勢がある。ここ10年来中国経済高速発展するため、アジア国の外国投資資金は吸い込まれただけではなくて、更に国際市場全面的に左右する地位を占有して、中国の経済の問題は更に各方面の熱烈な討論を引き起こすている               

今回、お蔭さまで台湾民主太平洋同盟促進会と台湾経済研究院は1999年のノーベル経済学獲得者「最適貨幣理論の父」、「ユーロの父」という名誉を持ったRobert Mundell さまを湾にお越しくださって講演を発表することになった今回、長年で国際金融の研究及び貨幣理論を専門していることで、「人民元が東アジアの貨幣安定影響について」透徹している見解を発表することになる。この講演会は無料申し込で参加することによって、盛大な活動になることを期待されている

 

 

講座を担当する 者:Robert Mundell

 

      【経歴】1999年:ノーベル経済学賞獲得

 

          1997年:米国の経済協会の傑出している会員

 

          1971-1987年:国際貨幣改革会議議長

 

          1964-1978年:国際貨幣改革研究グループの成員

 

          1970年:欧州経済委員会の貨幣委員会の顧問

 

テーマ人民元が東アジアの貨幣安定影響について

     RenMinBi Valuation and East Asian Currency Stability

場所公務人力発展センター2F卓越堂(台北市新生南路三段30號)

時間:2003年9月19日()下午2:00-3:30

時間

議程

主講人

13:20-14:00

入場

 

14:00-14:05

挨拶

吳榮義

台灣經濟研究院院長

14:00-14:45

テーマ演講

---人民元が東アジアの貨幣安定影響について---

Robert Mundell

1999年:ノーベル経済学賞獲得

14:45-15:30

意見交換

Robert Mundell

15:30

解散

 

PS、本会議は英語で行われます、通訳なし

 

 

 

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2002-03-02  
最終発行日:  
発行周期:月刊  
Score!: 100 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。