ライフプランニング

TEN's magazine

ナチュラル志向の現代人に自然派プロデューサー天川 彩(てんかわあや)が贈るほっと一息マガジン。読者を魅了するコラムや連載、占いコーナーなどのほか本物志向の人の為の大自然体感ツアーやイベント情報なども満載。

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TEN's magazine 第806号

2018/02/10

こんにちは!天川 彩です。

先週金曜日から5日間ほど天河に行っておりましたが、ようやく戻っ
て参りました。いやはや、本当に天河と言う場所は凄いところです。
なんといえばいいのでしょうね。
全てがきちんと無駄なく整っていく…。神の御業を肌で感じる場所だ
なぁと、改めて思います。

五十鈴奉納プロジェクトもお陰様で順調に進んでおります。節分が明
け、立春が過ぎての2月6日。この日は60日に一日の、己巳の日(つち
のとみの日)の初弁天の日に、五十鈴降ろしの儀が執り行われました。

思いがけず、神社ご神宝の五十鈴を拭かせていただいたり、菊のご紋
まで拭かせていただくという、貴重な経験をさせて頂き、本当に有り
難い限りでした。

来月末には、奉納にご参加いただいた方々へ返礼をお送りするのです
が、これからは、その準備に取り掛かります。これは、鈴緒製作時に
出ました麻の端をお守りとなるよう丸め、小さな袋に入れるのですが、
私たちが単に丸めただけでは、お守りになりません。

そこで、3月5日、再び天河神社に参り、その封筒に入った麻輪がお守

りとなるようご祈祷していただきます。

なぜ3月5日にしたかというと私が天川 彩になってちょうど20年目を
迎える日だからです。20年前の3月5日から私の人生が大きく変わりま
したが、月日を経た同じ日に、人様のお守りを作らさせて頂けるよう
になったのかと思うと、感無量です。

奉納にご参加頂いている皆さま、神社、そして何より神様に喜んで頂
けるよう、気を引き締めております。その日までに準備が整うよう、
引き続き頑張ります。

さ〜て、さてさて…

以前よりお伝えしておりました「青森・函館 縄文土偶ツアー」ですが
いよいよ今週から募集開始ですよ〜!!

『縄文』に意識を向けたのもちょうど20年前から。皆様もご存知の通り
これまでTENでは、様々な角度から『縄文』を見つめ、また多くの方
々を折々の場所へご案内して参りましたが…。

いよいよ、本丸という感じです。個人的には、各地の縄文遺跡に行って
いますし、18年ぐらいまえに、TENの縄文ツアーで三内丸山にはご案
内もしました。

東北から北海道にかけての縄文ツアーは、前々から企画したいと思って
いたのですが、とにかく大地が広大で、あまりにも諸々離れている為、
ツアーにしようと考えては、難しいなぁ…と諦めかけていました。

でも、20周年を記念に第一弾のツアーをご案内するのなら、やはり、こ
の企画でしょう!という思いから、頑張りました。

縄文に関するテーマに沿って、国宝や重要文化財に指定されている土偶
たちと出会うのは勿論のこと、青森と函館、それぞれの魅力も堪能して
いただこうと思っています。

詳細は、本文をご覧いただきたいと思っておりますが…ザックリ内容を
お伝えすると…。

旅の始まりは、青森・亀ヶ丘遺跡から。土偶といえば真っ先に目に浮か
ぶ遮光器土偶。その遮光器土偶が出土した亀ヶ丘の風土を満喫してくだ
さい。遮光器土偶が象られた有名な駅舎も見に行きます。
この日の夜は津軽三味線を楽しみながらの夕食です。東北らしさを満喫
してくださいね。

2日目は函館へ移動し国宝・中空土偶に出会いに行きます。立った姿の
凛々しい土偶は圧倒的存在感を放っています。この日の宿は、海岸沿い
のレンガ倉庫のすぐ近くにある洋館の宿。夕食までのフリータイムに、
異国情緒あふれる美しいベイエリアを散策するもよし、ロープ―ウェイ
で函館山を登り、百万ドルの夜景を満喫するもよし。思い思いの函館時
間をお過ごしください。

3日目は青森に戻り、電車とバスを乗り継いで、国宝・合掌土偶と対面し
に参りましょう。この日の宿は、棟方志功ゆかりの温泉宿です。縄文の
エネルギーをそのまま作品にしたような、棟方志功の力強い作品をゆっ
くり鑑賞しながら、青森屈指の温泉で旅の疲れを癒してください。

そして旅の最終日は、再び青森方面へと向かい、縄文最大の拠点、三内
丸山へと参りましょう。出土された様々な品々と共に、復元された六本
柱の圧巻の存在感を肌身を通して感じてください。縄文の空気をたっぷ
り吸った後は、一路、東京へ。


まぁ、とにかく楽しくない訳がない内容です。

3泊4日、東京発着の交通費も入っている中で最大限、努力したツアー
代金です。スタッフからは「これでは、利益が出ません」と叱られてい
ますが、私だったら、これ以上高額だったら厳しいかな…というギリギ
リのところです。最低催行人員で、赤字にならないけれどほぼほぼ利益
なし。それ以上参加くださって、はじめてホッとできます。でも、皆さ
んに素敵な旅企画を届けたい一心で、時間をかけて本ツアーの内容を組
み立てました。

ぜひ、縄文に興味ある方々に、ご参加いただきたいです♪お待ちいたし
ておりま〜す。


今日は、連載「20年という年月を思う」4です。いろいろ振り返りなが
ら書いていますが…ホントいろんなことがありました。

……………………………………………………………………………………
◇◇今日の目次◇◇ ◇◇ ◇◇◇◇ ◇◇<
……………………………………………………………………………………
1・コラム・風の文様  =======「20年という年月を思う」4
2・TEN’s占い  =======今週は「タロット・カード占い」 
3・いよいよ募集開始!!==========
4・編集後記 ====================「あとがき」
…………………………………………………………………………………
【1】◆◇コラム・風の文様  ◆◇ 
……………………………………………………………………………………

□連載「20年という年月を思う」4


沖縄の久高島に最初に行ったのは、いつだっただろうか。

きっかけは、やはり加藤清先生だった。先生からある時「君は、アイヌ
のことばかり目を向けているけれど沖縄も同時に見ないと、日本の古層
はわからないよ」と言われことがきっかけだ。

先生に「沖縄の何処に行けばよいでしょうか?」と質問してみたが「そ
れぐらい自分で分かるようにならないと、何処に行っても古層に繋がる
ことはないよ。自分の経験と直感を生かして動きなさい」という返答だ
った。

ちょうど、その話が出た直後、夫と沖縄に行くことになっていた。夫と
いっても、当時は結婚する前だったが、二人とも仕事の都合がついたの
で、軽く沖縄旅行に行くはずだった。しかし、軽く…という旅行ではな
くなった。

余談ではあるが、当時も結婚後も夫が私の仕事に関わることは、表上は
殆んどないが、不思議と夫と一緒に旅行に行った場所は、後々、TEN
と深く関わる場所となる。

沖縄へ行く直前、久高島だ!と思ったのは、何がきっかけだったのか思
い出せないが、ただ、人から聞いて知っていた訳ではなかった。

当時の久高島は、今のように外部の人が多く行く島ではなかった。この
時、フェリーに乗っていたのも、島民の方が数名だったように思う。
自転車を借りて、私たちはフボー御嶽を目指した。男子禁則の地である
ことは昔も今も変わりないが、その頃は、女性なら入ることが出来たの
だ。

迷うことなく直ぐに辿り着いた。入口に着くと夫は「ここで本を読んで
待っているから、気が済むまで行っておいで」と言ってくれたので、私
は中に一人進んだ。中での様子は書けないが、まさに異空間だった。

どれぐらいの時間、その中に入っていただろう…。私は沖縄の神様に、
この時ご挨拶させていただいたような気がした。

それから、幾度か沖縄に行く度に、久高島に通った。

98年の平和イベント『神戸からの祈り』で、神戸実行委員長をした大重
潤一郎監督の映画『光の島』を急に観たくなったのは、2002年の春のこ
とだ。

私も神戸事務局長をしていたので『神戸からの祈り「東京おひらき祭」』
が終了するまでは、大重監督と頻繁に顔を合わせていたが、終了後はそ
れぞれの仕事に戻り、少し疎遠になっていた。

しかし、本当にふと急に観たくなったのだ。監督に4年ぶりに電話を入れ
、映画を東京で上映したい、と伝えると凄く喜んでくれたのだ。そして、
上映するならば『沖縄久高島・原郷 ニライカナイへ 比嘉康夫の魂』と
いう映画も一緒に上映して欲しいというのだ。

比嘉康夫さんは、久高島など神事を司る女性たちの写真を沢山撮られて
きた人物だ。久高島で十二年に一度行われていた「イザイホー」もノロ
などの神女に認められ、写真を撮った人物だ。
その比嘉康夫さんと大重監督は親友で、比嘉さんから遺言を撮って欲し
いと頼まれて制作したのが『沖縄久高島・原郷 ニライカナイへ 比嘉
康夫の魂』だったのだ。

私は驚いた。監督も久高島とご縁があったこと、そして比嘉さんから思
いを託されていたことに。

私は直ぐに、文京シビック小ホールを確保して、監督の映画の上映会と
私とのトークショーも交えたイベントを企画した。

イベントは、ほぼ満席。上映会が終了した後の休憩の時間には、監督が
持参してきた『光の島』のパンフレットが完売した。監督は「パンフレ
ット 完売」という文字を初めて見た、と凄く喜んでいた。

イベント後半、トークショーの時に久高島の話が出た。

監督が「俺はよ、比嘉康夫さんが写真を写し続けた久高島を、今度は自
分が映画で撮るって約束したんだよ。だから、これから久高島の映画を
制作するんだ」と言った。

私は、その意気込みに賛同し、イベントの売り上げを全て、久高の映画
の軍資金にカンパすること、そして映画が完成した暁には、オフィスT
ENで最初の上映会を開催させて欲しいと話した。

監督は、それからほどなくして拠点を神戸から沖縄に移し、久高島に住
まいを構えた。撮影は順調に進み、私も時折、沖縄に行くたびに、監督
の陣中見舞いに訪れたりしていたのだが…

数年後、監督が倒れたという連絡が入った。

一命はとりとめたものの、幾度か倒れ、入退院を繰り返していた。かな
り回復した後は、車椅子に乗りながら撮影を続け、周囲の人々の協力を
得て映画が完成。私は東京での試写会に呼ばれた。作品を観た時、あま
りの感動で涙が止まらず、監督に「約束通り、最初の上映会を是非開催
させてほしい」と伝えたのだが…思いもよらない返答が返ってきた。

「オフィスTENでこの映画を配給をしてほしい」というのだ。私は配
給の経験などないし、荷が重すぎる。当然、無理だと断った。しかし、
またしても「配給をしてくれないかな」と連絡があった。私はまたまた
断った。私の仕事ではないと思ったのだ。


そうこうしている時だった。昔、ある集まりで知り合った女性から突然、
電話がかかってきた。私は携帯電話を二十数年使い続けているが、一度
も番号を変えたことがない。それが幸いしたらしい。電話の主は、五年
ぶりに電話をかけたら、天川さんにちゃんと繋がった、と驚いた様子だ
った。

その女性は某出版社の編集をしていたのだが、前の会社は辞めて、別の
会社に移っているのだという。五年前、私が会社を辞めた方がいい、と
かなり後押ししたらしい。当の私は、そんなことを言ったことも忘れて
いる。そういうことは時折ある。私は懐かしさから、電話をかけてくれ
たのだと思っていたら、唐突に「天川さん。小説書きませんか?」とい
うのだ。

私はそれまで、小説を読みはしていたが書いたことはなかった。「脚本
なら嬉しいけれど、小説は…」というと「昨日、夢に天川さんが出てき
て、天川さんが小説書けます、って言っていたから、多分、書けると思
います。だから、書いてください」と半ば強引に、そして意味不明なこ
とをいう。

聞くと、あるプロジェクトで小説を書ける人を探しているのだが、これ!
と思う作者が見当たらなくて困っていた時、私が夢に出て来たというの
だ。時間がないので大至急、一週間で一冊書き上げてくれ、というのだ。

今思い返しても無茶な仕事だと思うが…。何とも言えない大きな風に巻
き込まれたかのような勢いで、もはや抵抗は出来ない様な風だった。

気が付くと、私は引き受けることにしていた。

パソコンの前に座ると、目の前に物語が見えた。私はまるで自動書記の
ように、降りてくる言葉を打ち続けた。ほぼ不眠不休。3日目になって、
自分の体が臭いことに気が付き、家に帰りシャワーを浴びたが…その後
も、睡眠時間は一日、二時間程度。とにかく事務所のパソコンの前に座
り続け、原稿を書き続けた。最後の章を書き終えたのは、とりかかって
5日目だった。それからのことは、ほぼ記憶に無い。


原稿を全て入稿した後、手が全く動かなくなり、メルマガを打つことも
出来ず、キョウちゃんに私が口で伝えたことを代理で打ってもらったこ
とだけは覚えている。

また、オフィスTENは金銭的危機的状況にあり、私とスタッフのキョ
ウちゃんは、二人そろって新宿の高層ビルにアルバイトに通い、事務所
の家賃を稼ぎに行っていた。電車賃だけは辛うじてあったが、うどん屋
に入るお金も無く、私がキョウちゃん分のお弁当も毎朝作り通っていた。

しかし、アルバイト3日目。新宿紀伊国屋の一階に私が書いた小説『タイ
ヨウのうた』が平積みになって並んでいた。

なんともそれが可笑しかった。

それからほどなくして、私たちオフィスTENの銀行口座に、これまで
見たことも無い金額が振り込まれていた。最初の印税だった。最終的に
は12万部も小説が売れ、高額な印税が口座に入った。

そんな時、またしても大重監督から「オフィスTENで、どうしても配
給をしてもらいたい」という電話がかかってきた。

大きなお金が巡って来るということは、何かに役立てなさいと神様が言
っているのだと思った。

私とキョウちゃんは、沖縄に飛び久高島のフボー御嶽に入った。この時
には、すでに御嶽入場は女性であっても島民以外は禁じられていたが、
私は久高の神様と話す必要があると思った。島のある方に相談すると、
「神様が呼んでいたら、問題なく入ることが出来る」という。

そして、私は神様と相談し、謹んでしばらくの間引き受けることにし、
監督にもその旨伝えた。

沖縄から戻り、私は印税として口座に入ったお金を使い、映画『久高オ
デッセイ』の宣伝、配給に関する準備を整え、北海道から九州までキャ
ラバンを組んでプロモーションを行った。

オフィスTENでの配給は『久高オデッセイ』の2が完成するまで配給
を続けたが、2が完成したのを機に、監督の沖縄の会社に全てお返しす
ることにした。もちろん、久高島の神様に相談した上での判断だ。

結局、この映画の宣伝と配給事業立ち上げで、印税は綺麗に全て消えて
しまったが、私は後悔はしていない。

お金は天下の廻りもの。必要な時に生きてこそお金は価値があるのだと
思っている。もちろん、私たちのところにも廻ってくるから、20年もこ
の仕事を続けてこれたのだ。

そしてご縁も不思議と廻っている。その連続がTENの仕事なのではな
いかと思う。


                         
                         つづく…

……………………………………………………………………………………
【2】◆◇TEN’s占い◆◇
……………………………………………………………………………………

所詮、天川 彩が占っているものですので、あまり深刻にとらえず、
気楽に読んでくださいね。

今週は[タロットカード]で1週間の運勢を占ってみました。

2018年02月10日(土)〜2月16日(金)

<1月生まれ>
あなた自身の中にあった、内なる問題と向き合う一週間となりそうです。
抱えきれない程の重荷があるのなら、少しだけでも手放して楽になるこ
とも必要ですよ。

<2月生まれ>
今までうまくいっていたことが急に滞ってしまうかもしれません。今週
あなたに必要なことは、平常心です。舞い上がったり焦ったりしないよ
う心にゆとりを持ってね。

<3月生まれ>
人よりも前に出て、目立とうとは思っていませんか。今週は、周りの状
況を客観的にみる必要があるかもしれませんよ。

<4月生まれ>
自分の考えに執着し、他の人の意見に耳を塞いではいませんか。今週は、
自分勝手な判断に陥らないよう、周囲の人の意見もよく聞いてみてね。

<5月生まれ>
周りの評価であなたの行動を決めてはいませんか。今週は、他人にどう
思われるかではなく、自分が何をしたいのか判断して動いてね。

<6月生まれ>
積極的に行動する一週間となりそうです。頭の回転も良く、フットワー
クも軽くなっているので、今まで怠っていた仕事を今こそ進めるべき時
です。

<7月生まれ>
あなたの真価が問われる一週間となりそうです。また、新たに独立した
り、自主的に物事を進めたりしていくのに適した時期です。動く予定が
あるならば、今週はおすすめですよ。

<8月生まれ>
思うことがあるならば、口に出して言ってみてください。きっと、あなた
の予想以上に、良い結果に繋がっていくはずです。

<9月生まれ>
心穏やかに過ごせる一週間となりそうです。家族や、友人また恋人などと、
満ち足りた時間が過ごせそうなので、いつも以上にプライベートな時間を
多く持ってね。

<10月生まれ>
大切に思うことは、言葉に言い表すと良い流れになります。今週あなたへ
のキーワードは「自由」です。自分自身を開放させることに時間を割いて
ね。

<11月生まれ>
執着心が強くなってはいませんか。今週あなたに必要なことは、疑心暗鬼
を手放すことです。防衛線を張っている状態では、本当の良いコミュニケ
ーションは取れないはずですよ。

<12月生まれ>
自分自身に対する自信が揺らいでいるかもしれません。今週は、内なる平
和を取り戻すことに時間を割いてください。きっと新たな扉が開くはずで
すよ。

………………………………………………………………………………………
【3】◆◇いよいよ募集開始!!  ◆◇ 
………………………………………………………………………………………
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      縄文スピリットを旅する
 
             〜青森・函館〜
          『  縄 文・土 偶 ツ ア ー』

   2018年3月22日(木)〜3月25日(日)
         3泊4日

/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\

大自然と人間が豊かに共存していた縄文時代。
人々は祈りの道具の一つとして、人の形を象った
「土偶」を使っていました。

命を尊び、命を形として表した縄文人たちの
祈りの心は、現代人の私たちの心にも
直接響いてきます。

TENの20周年目の記念すべき旅は、
満を持しての縄文満喫ツアー。

国宝や重要文化財に指定されている
代表的な土偶や遺跡を存分にご堪能ください。

勿論、TENがご案内する旅ですから
温泉も文化も食も楽しんでくださいね。

縄文好きな方には、またとない機会の旅となるでしょう。

是非、ご一緒いたしましょう!

/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\/◎\


  ◆ 東京発着 98,000円(税別)
   ◆募集人員12名(最低施行人員6名)
  
  ◎ 詳しくは・・・
  http://www.office-ten.net/dogu/t.html

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◇詳しい旅の行程は・・・
http://www.office-ten.net/dogu/t.html

   
…………………………………………………………………………………
【4】◆◇編集後記◆◇
…………………………………………………………………………………
天河・鈴緒の繋がるプロジェクトの近況報告を、HPにアップしてい
ます。よろしければ、ご覧ください。

http://www.office-ten.net/tunagaru/4.html


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