ライフプランニング

TEN's magazine

ナチュラル志向の現代人に自然派プロデューサー天川 彩(てんかわあや)が贈るほっと一息マガジン。読者を魅了するコラムや連載、占いコーナーなどのほか本物志向の人の為の大自然体感ツアーやイベント情報なども満載。

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TEN's magazine 第390号

2009/10/10

こんにちは、天川 彩です。

大型の台風も、ようやく今日、日本列島を離れましたね。
場所によっては、かなりの被害が出たところもあったようですが、皆様
の所は大丈夫でしたか?
でも、台風一過のお天気というのは、本当に清々しくて気持のいいもの
ですね。

さて、今日も2009年のノーベル平和賞に、米国のオバマ大統領が決
定したという嬉しいニュースが飛び込んできました

「核兵器のない世界」の実現を目指すオバマ大統領の構想が、世界各地
での軍縮交渉の進展などに貢献したというのが、受賞理由だそうです。
あぁ、世界はいい方向に向いているなぁと、実感します。

明日は10月10日。TENの日です。思えば昨年のちょうどこの日、10周
年記念パーティを開かせていただきました。多くの皆さんが祝福にかけ
つけてくださったり、お祝いのお花を贈ってくださったりと、嬉しい一
日を過ごさせていただいたわけですが、その翌日の10月11日。スタッフ
のキョウちゃんにも運命の日がやってきて…。もうすぐ結婚。
人の運命は、何処でどうなるのかわからないから、面白いです。

そんな幸せな状態の彼女の作品を集めた「享子happyアート」
http://www.office-ten.net/seal/200910/kyoko.htm
実物は写真より更にいいです!今ならお祝いセール価格ですので
ぜひ、この機会に幸せの風をどうぞ。

今日のコラムは「報われる人々」。
人知れず頑張っている人が、ちゃーんと報われる話っていいですよね。
実は今日、18日の古事記のイベントの舞台打ち合わせの為に会場へ行
って来たのですが、帰りにお腹が空いてしまい、早めの夕食を食べよ
うと、フラ〜ッと入ったお店で、「ええ話やないかいなぁ〜」と思える
ような話を聞きました。

人知れず努力を重ねている人が、ある日ちゃーんと報われる。
そんな話って、元気出ますよね!!

……………………………………………………………………………………
◇◇今日の目次◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇
……………………………………………………………………………………
1・コラム・風の文様============「報われる人たち」
2・TEN占い==========今週は「メディスンカード」占い
3・ツアー==「遠野・花巻ツアー」宮沢賢治と柳田國男そして早池峰
4・おすすめイベント情報========10月18日『古事記の物語』
5・日本を堪能する旅========「お伊勢さんツアー2009」
6・おすすめの旅========「岡本太郎と縄文」東京縄文ツアー
7・編集後記===================「ひとりごと」
……………………………………………………………………………………
【1】◆◇コラム 風の文様 ◆◇
……………………………………………………………………………………

□「報われる人たち」

数年前、出版社からの依頼で、『熊野大権現』というDVD作品を制作
した。撮影の為、東京と熊野を何十回往復したかわからない。
そのロングドライブの運転をほとんど引き受けてくれていたのが、カメ
ラアシスタントとして参加してくれていた当時大学を卒業したばかりの
ケンちゃんだった。

彼がある日の運転中「彩さん。『東松山のやきとり』食べたことありま
すか?」と質問してきた。私は失礼ながら東松山という地名すら知らな
かった。聞けば、彼の大学が埼玉県の東松山という場所にあり、そこで
は、やきとりなのに焼き鳥ではない、独自のやきとりが展開されている
というのだ。

大学時代、幾度と無くその「やきとり」を食べてきたので、時どき懐か
しくなる、という話だった。
私は「普通の焼き鳥とどこが違うの?」と質問したのだが、その時の説
明を聞いてもよく飲み込めず「へぇ〜…」と返答しただけだった。

あの日から5年は経っただろうか。ケンちゃんは今は故郷の九州に戻り、

既に一児のパパにもなっているのだが…

今日の夕刻、来週末のイベントの打ち合わせに会場である「ティアラこ
うとう」まで行ったのだが、帰り、お腹が空いたので何処かで早めの夕
食を食べていこうか、ということになった。駅からほど近い良い場所に
店内でもテイクアウトでも「やきとり」が食べられるオープンな雰囲気
の店を発見。
普通の焼き鳥屋さんだと、焼き鳥をつまみながらお酒を飲む場所、とい
うのが通常だろうが、そこはご飯やお味噌汁もついた定食や丼もあり好
都合だった。私たちは、迷わず表のメニューに書いてあった一番リーズ
ナブルな「焼き鳥丼」を注文して席に着いた。

しかし、座ってすぐに目に飛び込んできたのは、「黒ブタ」の文字。
キョロキョロ見回すと、「トンクシ」「ミソダレ」「ヤキトン」「カシ
ラ」何処を見ても、豚肉の宣伝。豚、豚、豚…。え〜??ここって焼き
鳥屋さんじゃないの??
改めてお店の看板を見ると「東松山のやきとり」と書いてある。

あ〜!ケンちゃんが昔言っていた、焼き鳥じゃない、やきとり屋だ!

シマッタ。せっかく「東松山のやきとり」の店に入ったというのに、そ
れを食べなければもったいない!
私はテーブルの脇に張ってあった「匠のトンクシ」という張り紙を見て
追加で注文した。

焼き鳥丼も、とても美味しかったのだが、後から出てきた「トンクシ」
の美味しいことといったら!!!

食べ終わってお店の人に「美味しいですね」と声を掛けたら、
「東松山のやきとりといえば、ピリ辛のミソダレにつけて豚のカシラの
部分を焼いたものなんですよ」と教えてくれた。
私が「実は、随分前に『東松山のやきとり』の話は聞いてはいたんです
けれど、まさか都内で食べれるとは思ってもいなくて」というと、
お店の人は意外な話を教えてくれた。

このお店の土地は東京都交通局のものらしいのだが、何でも、駅前の角
地でビルを建てるには不都合のある場所だったので、色々なところに打
診していた時、埼玉県からこのお店が推薦されて声がかかり、アレヨア
レヨといううちに東京でのお店がオープンになったのだそうだ。

実は、聞けば紆余曲折長い歴史の中にはあったのだそう。
終戦後、努力の末やっと開業した養豚養鶏場も、バイパスがそこに通る
という理由で廃業に追い込まれたり、串刺しの食品加工に転向して頑張
っていた矢先、海外からの安い焼き鳥串刺しが安価で大量に入り、また
しても廃業に追い込まれたり。

しかし、安全で安くて美味しいものを食べてもらいたい、という情熱が
やがて、みそだれで食べるカシラのトンクシに繋がり、それが今や名物
になり、東京都の交通局から懇願されてお店が用意されるまでになって
いるというのが凄い。

そのお店の男性が「実は、僕、今年ベニスに行ったんですよ。食品博覧
会のモンドセレクションで特別金賞に、うちの「秘伝のみそだれ」が選
ばれて、その授賞式に参列するために。いや〜、嬉しかったですね」と
満面の笑みを浮かべて言った。

順風満帆ばかりの日ではない。嵐の時だってある。しかし待てば海路の
日和あり。自分達の目に前にあることに精一杯の努力を重ね続けている
と、やがて必ずいい風は吹いてくる。

私は、この店の男性の話を聞きながら「古事記の物語」の著者、宮崎み
どりさんから先日聞いた話を思い出していた。
彼女とのご縁も、もう十年以上になるのだが…彼女とご主人の小林晴明
さんが、どれほどの思いを思って「古事記」と向き合ってきたのかは、
痛いほど知っている。

「古事記のことをもっと、多くの人々に知ってもらいたい」という篤き
思いで、ご主人の小林晴明さんと二人、古事記の現代語訳のようなわか
りやすい本を書いた時も、原稿を何処の出版社に持って行っても扱って
もらえず…。ならば、自分達で出版社を作ってしまおう!と頑張って製
本し、全国の神社を訪ね歩いては、置かせてもらい…と地道な地道な努
力を重ねてこられた。

2000年に「神話を語り継ぐ人々」と題したイベントで、アラスカのクリ
ングット族のボブサムや、アイヌのアシリレラさんたちが明治神宮に集
った時にも、彼女は「アラスカの神話を知ることも素敵だけど、日本人
はまず、日本の神話を知ってもらいたい」と会場の隅で、「古事記のも
のがたり」を売っていた。
「日本の神話である古事記、読んでみませんか〜!!」と声を張り上げ
て言っても、誰一人として見向きもしてくれず悲しかった、とかなり後
になって話してくれた。

しかし、ちゃんと神様はみているのだ。
ある日、豪華客船「日本丸」の企画室の方から突然電話がかかってきて
「あなたたちの古事記の本に出合い、何年もそれから企画を温めてきた
のですが、是非日本丸に乗船していただき、古事記のお話を乗客の皆さ
まにお話いただき、また寄航する日本各地にある神社の神々の話なども
合せてしていただけないでしょうか?」と言われたそうだ。

みどりさんたちは、腰を抜かすほど驚いたそうなのだが、それから定期
的に日本丸での「古事記」の語りの仕事が続いているという。

更には、「古事記のものがたり」も一般書店では扱っていないのに、既
に3万部以上売れているというのだ。

私は、そんな話にであうたび、正直に心清く生きている限り、報われる
時が来る、という昔話を思い出す。

努力は報われ為にあると思ったならば、その努力は報われないかもしれ
ないが、人々の為、世の中の為、未来の為を信じて動いたことは、やが
て思わぬところで報われる。

だから、世の中は面白い。


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【2】◇◆TEN占い◆◇
……………………………………………………………………………………
所詮、天川 彩が占っているものですので、あまり深刻にとらえず、気
楽にお遊びとして楽しんでくださいね。
                          
今週は[タロットカード]で運勢を占ってみました。

2009年10月10日(土)〜10月16日(金)あなたの運勢

〈1月生まれ〉 
地道な努力より楽しいことについ、意識が向いてはいませんか。今週は
コツコツと取り組んでいると、ツキがやってきそうですよ。 

〈2月生まれ〉 
考えていたことがもし、うまく進んでいないとしたならば、どこかで手
を抜いていなかったか今一度振り返ってみて下さい。どんなことにも本
気で取り組んでね。 

〈3月生まれ〉 
ギリギリの状態でバランスをどうにかとって前に進んではいませんか。
危ない綱渡りだと感じたならば、勇気を出してそこから降りてみましょ
う。今週は地に足を着ける努力を。 

〈4月生まれ〉 
前に進めばきっといろいろ待っているだろうと想像しながら、最初の一
歩を踏み出せず、同じ所に居続けてはいませんか。チャンスの女神が立
ち去る前に勇気の一歩を。 

〈5月生まれ〉 
自分の心の中であれこれ物語を作り込み、一人でイライラしたり怒った
りしてはいませんか。今週は周りの人とコミュニケーションをとること
を心がけてね。 

〈6月生まれ〉 
芸術的才能が開花する一週間となりそうです。美術や音楽など感性に響
くものといっぱい向き合ってね。 

〈7月生まれ〉 
プレッシャーを抱え込んではいませんか。自分一人で何もかもやろうと
はせず、周囲の人に相談する心の柔軟性も持ってね。 

〈8月生まれ〉 
あなたの都合のいいように人とのつき合いを進めてはいませんか。また、
等身大以上のあなたを人に見せようとはしていませんか。今週は内なる
自分としっかり対話してみてね。 

〈9月生まれ〉 
あなたが想像していたような成果につながらず、少しがっかりするかも
しれません。まだ時が満ちていないのかもしれません。焦らずさらなる
努力を重ねてね。 

〈10月生まれ〉 
パワー全開となる一週間となりそう。ただし、周囲の人との関係が時に
悪くなる可能性もあるので、気配りだけは忘れないでね。 

〈11月生まれ〉 
その時のきまぐれで、無計画に動いていると後で大変な事態になってし
まうかも。今週は何事もしっかりと計画的にね。 

〈12月生まれ〉 
今まであなたの胸の奥にしまい込んできた気持ちが表に現れそうな一週
間です。キーワードは真の勇気です。 


……………………………………………………………………………………
【3】◆◇おすすめツアー情報!◆◇  
……………………………………………………………………………………
   

       天と大地に感謝する旅 walk29

           「遠野・花巻ツアー」
 
〜遠野のどべっこ(どぶろく)祭を楽しみ、花巻・鉛温泉に泊まる〜
            日本のふるさと旅

     2009年11月21日(土)〜23日(月・祝) 3連休利用!
              
          東京発着 往復新幹線利用
              
             募集人員 14名
            最低催行人員 8名
          
            63、800円(税込)
     
       http://www.office-ten.net/j/tono/t.htm

 *詳しい行程表が出来上がっています。ワクワクする内容ですよ〜


宮沢賢治が愛した故郷「花巻」。
そして、民話の故郷「遠野」。

柳田國男が100年前
「遠野物語」として、この地に残る民話の数々を紹介し、
日本屈指のふるさと風景も楽しめる遠野では、
ちょうど「どべっこ(どぶろく)祭」という郷土のお祭日にあたります。
懐かしき日本の風景の中を歩く途中、不思議ワールドを見つけるかもし
れません。

また、花巻では、宮沢賢治と早池峰をキーワードに巡ります。
宮沢賢治が畑作業をしながら童話を読んだり、チェロを弾いたりした場
所に行ったり…
賢治の作品の中にも登場する、日本屈指の温泉宿に泊まったり…
また、早池峰山の麓まで行き、世界無形文化遺産にも登録された、早池
峰神楽の文化に触れると共に、宮沢賢治と霊山・早池峰山との関わりを
学んだり…

柳田國男を知らなくても
宮沢賢治作品を読んでいなくても

日本が好きな人なら、たまらなく面白い旅になることでしょう。


……………………………………………………………………………………
【4】◆◇イベント情報!◆◇  
……………………………………………………………………………………
    
       オフィスTENが、今伝えたいこと。
      それは、日本のルーツ。日本の原点です。

           『古事記の物語』
     〜神社参りが100倍楽しくなるイベント〜

       遥かなる祖先たちが私たちに、
   そして未来永劫へと続く子々孫々の為に残した
         日本のはじまり物語。


     <日  時>:2009年10月18日(日)
             開場13:30 開演14:00〜
     <会  場>:ティアラこうとう 小ホール
               
     <チケット>:前売り3000円  当日3500円
      
     <お申込み・詳細>
           http://www.office-ten.net/kojiki/top.htm 
 
私たちが暮らす国、日本。

ここは、太古より豊かな大自然と四季折々の惠の中で、人々がおおらか
に、そして和やかに暮してきました。日本人の礎には、森羅万象全ての
ものに生かされていることへの感謝の心があり、それらに祈る風習は、
神社参拝というかたちで現代にも確かに引き継がれています。

遥かなる祖先たちが私たち、そして未来永劫へと続く子々孫々の為に祈
りを混めて書き残した日本の神話「古事記」。そこには、日本各地に残
る神社に祀られた神々にまつわる物語が、実に愉快に面白く書き記され
ています。
今、政治の世界にも象徴されるように、日本という国を再び見直そうと
いう動きが活発になり、この「古事記」という日本古代の神代の物語も
再び注目され始めました。

そこで、今回「古事記」や日本の神々の話を、もっと楽しく触れてもら
おうと『古事記の物語』を企画いたしました。

いにしえ人たちの大らかで豊かな躍動感、伸びやかな想像力、そして何
より祈りから生まれた、神々の物語の世界や、日本各地の神社の由来に
繋がるお話など、どうぞゆっくりとお楽しみください。


……………………………………………………………………………………
【5】◆◇人気ツアー情報◆◇  
……………………………………………………………………………………
       日本を堪能する旅シリーズ 其の十六

          この時だから行く  
        【お伊勢さん 2009】

  2009年11月1日(日)〜11月3日(火・祝)
     2泊3日 39,900円 名古屋発着

   〜 式年遷宮「宇治橋渡始式」と伊勢おかげ参り
         そして、うまし国・伊勢志摩を味わう旅 〜

      定員 15名 最低催行人員8名

   詳細は http://www.office-ten.net/j/ise/2009/top.htm

「お伊勢いきたや伊勢路がみたい せめて一生に一度でも」
日本人共通の心の故郷、お伊勢さん。
宇治橋を渡り、神域に入った途端、身も心も洗われるような気持ちに
なるのは、そこが日本の総氏神様だからでしょうか。

二十年に一度の、式年遷宮のお渡り始めや、別宮参拝、そして究極のグ
ルメなど、この機会を逃すと、本当にもったいないような、今年の伊勢
ツアー。

はじめての伊勢、久しぶりの伊勢、またしてもの伊勢。
せっかくの「伊勢詣で」ならば、特別な機会を是非選んでください。
きっと、生涯忘れられない、時間となることでしょう。


●美味し宿の食事(今回は伊勢志摩の極上食材をお召し上がり下さい)

1泊目 松阪の料理旅館に宿泊:霜降り松阪牛すき焼き鍋
2泊目 鳥羽的矢湾の宿に宿泊:的矢牡蠣と海鮮舟盛り



……………………………………………………………………………………
【6】◆◇おすすめの旅◆◇  
……………………………………………………………………………………
     
       縄文の風を感じるシリーズ vol・3

            「岡本太郎と縄文」       
       〜 1日で巡る東京縄文ツアー〜

         2009年10月31日(土)
       
    東京の中の縄文遺跡と岡本太郎ゆかりの地を巡る

         参加費 7、500円
         (なんと ランチ付き)

      移動交通費・岡本太郎美術館・記念館 ほか各入館料
        講師謝礼・ガイド代 ランチ代 全て込み
          
            募集人数 25名
    詳細は…http://www.office-ten.net/jyomon/taro/top.htm



縄文。
それは、はるか1万年も続いた、日本の原点のような時代。
中でも、縄文中期と呼ばれる時代は、
まさに、縄文の文化が花開き、人々の暮らしの中に
溢れ出すほどの美とエネルギーがあったことが、
発掘された土器や土偶から汲み取ることができます。 
そんな縄文という時代に真正面から注目し、
自らが、美とエネルギーそのものの表現者となった岡本太郎。

今回の「縄文の風を感じるシリーズ」の旅は、
初の日帰りツアーとして
縄文と岡本太郎をテーマに、東京と東京近郊を巡ります。


<ツアー同行講師>
 
 石井 匠 いしいたくみ

  新進気鋭の若き考古学者 歴史学博士(縄文土器研究)
  
  
……………………………………………………………………………………
【7】◆◇編集後記◆◇
……………………………………………………………………………………
「人生の転換期ではないかと思う」という人と、今週何人も出あった。
神様が何か発令しているの?と思うほど、同時多発的に。
私もボヤボヤしていられないなぁ。
                   aya

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創刊日:2002-01-07  
最終発行日:  
発行周期:毎週金曜日 夜  
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