ライフプランニング

TEN's magazine

ナチュラル志向の現代人に自然派プロデューサー天川 彩(てんかわあや)が贈るほっと一息マガジン。読者を魅了するコラムや連載、占いコーナーなどのほか本物志向の人の為の大自然体感ツアーやイベント情報なども満載。

全て表示する >

TEN's magazine 第366号

2009/04/25

こんにちは、天川 彩です。

もうすぐゴールデンウィークですね。
皆さんは、どんな計画を立てられていますか?
高速道路ETC利用の大幅割引で、今年は車で旅行される人も多そうで
すよね。高速道路といえば、休憩にサービスエリアやパーキングエリア
を利用するわけですが、最近、グルメに力が入っていますよね。
ご当地ものの充実ぶりは勿論のこと、自然食バイキングや、スイーツバ
イキングなんていうのもあり、「食」の目的の為に高速道路を走ってい
る人もいるそうですよ。

先週末、縄文王国を行くツアーと題して、諏訪と茅野方面にご案内して
きましたが少人数の旅となったので、全行程車移動での旅となりました。
途中、釈迦堂サービスエリアという場所で休憩を取ったのですが、なん
と驚いたことに、サービスエリア内に縄文博物館があったのです。
いや〜。驚きました。予定時刻よりかなり早く現地に到着しそうだった
こともあり、皆で早速、縄文博物館へ立ち寄ったのですが、まさに縄文
の神様に導かれているなぁと感じました。
更には、そこは日本一の桃の山地ということで…珍しい桃ジャムという
ものも、しっかりお土産に買ってきました。

旅は、行く前も、行った時も、帰ってきてからも いいものですよね。

来月の「戸隠・善光寺ツアー」ですが、いよいよ残席1名となりました。
ピン!と来た方は、早めにお申し込み下さい。

さて、現在、大自然を食べよう「TENの美味しいん坊ツアー」と題し
て、さくらんぼ狩り(さくらんぼの王様・佐藤錦が食べ放題!)や牧場
でのチーズ作り体験、ワイナリーやお菓子工場の見学など、飛び切り楽
しくて美味しいツアーを計画中です。
ただし、どうしても公共の交通機関の利用には限度もあり、かといって
貸切バスを使うとかなりの高額になってしまう為、今回は思い切って6
名限定のミニツアーとしました。

来週には発表いたしますので、どうぞお楽しみに!

宮沢賢治のイーハトーブと柳田国男の遠野物語の旅のことを先週の編集
後記に書いたところ、早速リクエストをいただきました。
そちらは、気持ちがゆっくりゆっくり動いています。風が吹いたら…ち
ゃんと企画しますので、今しばらくお待ちください。


……………………………………………………………………………………
◇◇今日の目次◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇ ◇◇
……………………………………………………………………………………
1・コラム風の文様=================「命の尊厳」
2・TEN占い===========今週は「タロットカード」占い
3・新商品登場!=「根津 ジンジャーティー」新発売キャンペーン
4・日本を堪能する旅===========「戸隠・善光寺ツアー」
5・縄文の風を感じる旅=========「アイヌエコ体感ツアー」
6・連載小説=================「雨弓のとき」64
7・編集後記===================「ひとりごと」
……………………………………………………………………………………
【1】◆◇コラム・風の文様 ◆◇
……………………………………………………………………………………

□『命の尊厳』

オフィスTENは「自然の叡智と命の尊厳」をテーマとした企画事務所
である。難しい言葉が二つも並んでいるとよくいわれる。

確かにどちらも抽象的な表現で、感覚的に捉えるような言葉なのだが、
この二つの言葉ほど、私たちが伝えたいことを的確に表したものは無い
のではないかとも思う。

「自然の叡智」という言葉に込めた話は、また別の機会にするとして、
今日は「命の尊厳」について書こうと思う。

実は、この言葉は手塚治虫さんの言葉から引用させてもらっている。
随分前になるが、ある日、手塚治虫さんの特集番組を見ていた時、この
言葉を聞いて自分の中に電撃が走った。まさに、私が仕事を通して伝え
たいことの一つは、このことなのだと確信した。

手塚治虫さんの作品は、子どもの頃から親しんでいたが、大人になって
改めて、宇宙哲学とでもいうような視点の深さを知った。
関西に住んでいた頃、手塚治虫記念館がオープンした。私はまだ幼かっ
た子どもたちを連れて幾度も通った。

手塚治虫さんは、漫画家でもあり医学博士でもある。
だから常に「いのち」というものと向き合いながら、作品を生み出して
きたのだろう。手塚作品に描かれる「命」は、単に「生」だけではなく、
「死」をも含めた「命」であり「再生」でもある。

生きることも死ぬことも、とても尊いものであり、人がこの世に命を享
けた瞬間から帰天するまで、最も尊重するべきものであることが、作品
の随所に描かれている。

私も、命の尊厳が、この世に生まれて生きることの原点になっているの
ではないかと思っている。

しかし、文明の発達と共に徐々に命の尊厳ということは損なわれていき、
現代においては、簡単には見出せなくなっているのではないだろうか。
何かあれば、直ぐに社会問題となりTVで過剰に報道される。
人として尊厳を持って生きることも死ぬことも、難しい時代となってし
まった。

先日、振付師の香瑠鼓さんの誕生日パーティに伺った。
会場で、偶然にも手塚治虫さんの息子さんで、ヴィジュアリストの手塚
眞さんが隣に座られた。

手塚眞さんは、手塚治虫原作の「ブラックジャック」の監督でもある。
「ブラックジャック」といえば、天才的な技術を持ちながら、法外な治
療費を請求する無免許の外科医。まさに今風の表現をすると「神の手を
持つ医者」といったところだ。この作品のテーマが、まさに「いのちの
尊厳」。そんな手塚眞さんと「命の尊厳」について、少しだけでも話す
ことが出来たことはラッキーなことだと思う。

結局、言葉にすると伝えにくいこのテーマを、どう分り易く伝えるかが
とても大切なことだ、ということで共感しあった。

来年、七年に一度の諏訪の御柱祭りが行われる。山奥の巨木が切り出さ
れ、山を下り川を越え、神域に建てるまでが祭りなのだが、木落とし坂
という坂を御柱が下るとき、その木にまたがって降りるため、命を落と
す人も出る。
しかし、諏訪の人々は決してそれを止めようとはしない。
まさに命がけの祭りにおいては、そこで命を落とすことも尊厳なのだと
思う。

システムの中で、規制の中で、枠の中で、生きたいという希望の人もい
るだろう。
しかし、私は私らしく今生頂いた命の限りこの命を全うしたいと思う。
そして、命の楽しさや豊かさを伝える仕事こそが、TENの仕事だと思
っている。


……………………………………………………………………………………
【2】◇◆TEN占い◆◇
……………………………………………………………………………………
所詮、天川 彩が占っているものですので、あまり深刻にとらえず、気
楽にお遊びとして楽しんでくださいね。
                          
今週は[タロットカード]で運勢を占ってみました。

2009年4月25日(土)〜5月1日(金)あなたの運勢

〈1月生まれ〉 
あなた自身が自信を失わなければ想像力豊かになり、芸術的な才能も発
揮できそうです。今週のキーワードは「自分の力を信じる」です。 

〈2月生まれ〉 
心が安定した一週間となりそうです。人の為に奉仕したり、施しをした
りする心の余裕も生まれそうですよ。 

〈3月生まれ〉 
今は準備の時です。近い将来あなたの力を存分に発揮するため、エネル
ギーも蓄えておきましょう。 

〈4月生まれ〉 
物事がスムーズに動かず、停滞してしまうかもしれません。でもそれも
今、必要なことです。必ず、進み出すときがくるので焦らないでね。 

〈5月生まれ〉 
新しい計画が思いつくかもしれません。でもまだ実行の時には早すぎま
す。今週は、しっかり計画をたててみてね。 

〈6月生まれ〉 
物事がすすんでいないのに、無理に動かそうとしてはいませんか。無茶
な動きはあなた自身を傷つけるかもしれません。今は風を待ちましょう。
 
〈7月生まれ〉 
今よりもっと楽しいことや、刺激的なことを求めていませんか。今週は、
身近にある幸せをもう一度見つめ直してみましょう。 

〈8月生まれ〉 
何をやっても同じことの繰り返しに感じてはいませんか。心の柔軟性に
欠けているようです。今週は、今までみていなかった方向もみるように
してみましょう。何かのヒントがあるかもしれません。 

〈9月生まれ〉 
リーダーシップを発揮する一週間となりそうです。またムードメーカー
的な役割も同時にこなせそうなのであなたの評価が一気にアップしそう
な一週間ですよ。 

〈10月生まれ〉 
計画を立てる前に動き出してはいませんか。今週あなたに必要なキーワ
ードは「冷静さ」です。気持ちを落ち着けて、もう一度よく考えてみて
ね。 

〈11月生まれ〉 
結論を急ぎすぎようとはしていませんか。気持ちの焦りから突っ走ると
危険です。今は、一歩一歩確実に歩みましょう。 

〈12月生まれ〉 
夢を描いているかもしれませんが、その前の地道な作業を忘れているか
もしれません。空想で喜ぶよりも、現実に還る努力を惜しまないでね。
 



……………………………………………………………………………………
【3】◆◇新商品登場!◆◇
……………………………………………………………………………………
            
     キリリとした美味しさがクセになる
          
     ●極上 国産しょうが入り紅茶●
 
       『根津 ジンジャーティー』

            新登場!!
        
        ティーパック入り(16コ入り)
         定価1、050円(税込)


    ほのかな甘みが特長の国産無農薬紅茶に
      新鮮な国産しょうがを加えた
          カラダが喜ぶ
        極上のジンジャーティ。
   
   
 新発売を記念して、今だけお得なセットを期間限定で販売します!

               
         ★絶対お得です!!★
    《根津ジンジャーティー トリプルセット》
       根津ジンジャーティ×3+送料 
        3、650円 → 3、000円(送料込み)
      http://www.office-ten.net/shop/ginger/k1.htm
  
            ★こちらもおすすめ!★
      《天の珈琲&ティー 4点セット》
 根津ジンジャーティー+天の紅茶+天の珈琲+天のほうじ茶+送料
       3、680円 → 3、300円(送料込み)
      http://www.office-ten.net/shop/ginger/k2.htm

 勿論、1個からのご注文もお受けいたします。
 1個ご注文の場合 1050円+送料210円 1260円となります。

 
     根津ジンジャーティ キャンペーンなどの詳細は
     http://www.office-ten.net/shop/ginger/top.htm

本当に極上の美味しさです。またリボンのついたパッケージなので、ち
ょっとしたプレゼントやお土産にも最適です。是非、この機会に飲んで
みてください。


……………………………………………………………………………………
【4】◆◇日本を堪能する旅◆◇
……………………………………………………………………………………
       
       *いよいよ残り1席となりました*


    「『戸隠と善光寺』祈りの聖地を体感する旅」
     〜七年の一度のご開帳と式年大祭に行く〜      

      2009年5月15日(金)〜5月17日(日)
     
       36、800円(税込)2泊3日
           東京発着

    2泊とも社寺に縁の宿坊に宿泊します。
   http://www.office-ten.net/togakusi/top.htm

 (交通費・宿坊宿泊代・精進懐石代・ガイド代込み)

*往復とも高速バス利用での料金ですが、新幹線を使いたい方は
 片道+5000円でご用意可能です。

 特別な時期ですので、早めの締め切りとなります。
    「!」と思われた方は、どうぞお早めに。


戸隠神社と善光寺。
共に歴史は古く遥か千年以上もの悠久の時を今も刻み続ける祈りの聖地
です。戸隠は、日本神話・岩戸開きに由来する神社として広く知られて
いますが、実はそれ以前からの信仰の地でもあり、同時に修験の大切な
修行場でもありました。今春、戸隠は7年に一度という式年大祭の年を
迎えます。

一方、善光寺は「遠くとも、一度は詣れ善光寺。救け給うぞ弥陀の誓願
」という言葉が今に生きる、大慈悲の地。日本では珍しい、宗派に属さ
ない祈りの寺です。
百済から1400年余り前に渡ったという日本最古の仏像「一光三尊阿弥陀
如来像」は絶対秘仏。現世の安穏と極楽往生を約束してくださる大慈悲
の仏さまとして、多くの人々を救済されています。その御姿は何人たり
とも直接目にすることができない仏様ですがこちらも7年に一度、阿弥
陀如来の化身といわれる「前立本尊」がご開帳となるのです。

以前より、いつか日本の祈りの聖地である、戸隠と善光寺をご案内した
いと思っていましたが、計らずして、素晴らしいタイミングでご案内さ
せていただけることになりました。

宿はそれぞれの社寺の宿坊。
今回の旅では、歴史や文化についても、しっかり伝習していただけるこ
とになりました。また、嬉しいことにどちらの宿も女将さんも凄腕の料
理自慢。
戸隠の宿坊女将は、山菜料理の本を出版されている達人。また、善光寺
の宿坊女将は、江戸懐石を修行した達人。

旅の楽しみの一つである食も、楽しみですね。

ゆったりと、祈りの聖地を参拝しながら、七年に一度という特別な時を
是非一緒に堪能しませんか?



……………………………………………………………………………………
【5】◆◇縄文の風を感じる旅◆◇
……………………………………………………………………………………
           
             〜 ナチュラリストになろう〜

     先住民族の知恵に学ぶスペシャルプログラム   

          アイヌ・エコ体感ツアー   
      〜3泊4日 北海道・二風谷とフゴッペの洞窟〜
         2009年6月18日(木)〜6月21日(日)

        東京発着  78、000円(早割り価格)
           
         定員15名(最低施行人員 8名)

       http://www.office-ten.net/nature/2009/top.htm
   
◆代金に含まれているもの:
 往復航空運賃・道内観光・道内移動交通費・貸切バス(車)代
 ホームステイエコプログラム・朝夕食代・ 

◆代金に含まれていないもの:
 昼食代・入浴料・フリータイムの個人移動費・

◆募集人員15名(定員に達し次第、締め切らせていただきます)


TENの人気企画「アイヌ・エコ体感ツアー」を4年ぶりに実施します。




アイヌの人々は、縄文の頃からの暮らしの知恵や精神を
今に守り続けている人々であるといわれています。

このツアーでは、アイヌの聖地、北海道・二風谷に行き、
アシリ・レラさんのところにホームステイしながら、
先住民族に伝わる生活の知恵の数々を実体験として学びます。
また、今年はスケールUP。旅の後半には余市のフゴッペ
洞窟(日本に数少ないペトログラフ(古代壁画))見学や
小樽観光なども取り入れました。

山の中に入り、山菜を摘んでアイヌ料理を教えてもらったり、
薬草の見分け方を教えてもらったり、
夜はアイヌ刺繍を習得したりしながら、
自然と共に生きる叡智を、存分に学んでください。

日本の先住民族アイヌの語り部である
アシリ・レラさんのもとで、「生きる」という本質に触れたり、
日本に数少ない、二千年前のペトログラフをじっくり見たりしながら、
今という「貴重な時」を有効に過ごしてください。



……………………………………………………………………………………
【6】◆◇連載小説◆◇
……………………………………………………………………………………
<今までのあらすじ>

両親の不仲が原因で自分は不幸だと思い続けてきた祥子。しかし大学2
年の秋アルバイト先で知り合ったアパレルメーカー勤務の良一と出会っ
たことで、両親との関係も少しずつ変化する。父が病気で他界した後は、
母親、敏子との関係も修復されていく。娘、真由子の妊娠を機に大学を
中退し、良一と結婚した祥子は、些細なことに心揺れながらも、それな
りに穏やかに暮していた。しかし、仕事が忙しくなっていく夫。就職が
決まっていく親友。慣れない子育て。少しずつ孤独感が募っていたとこ
ろに、夫の不倫疑惑が。心に余裕が無くなっていく祥子を心配し、母が
訪ねて来るのだが…


『雨弓のとき』 (64)
                天川 彩

母親の敏子が帰った後、祥子は無性に睡魔が襲ってきた。ベッドに倒れ
こむと、体が沈みこむように重い。隣で真由子が何かをしきりに言って
いるが、既にわからない。意識が遠のいていくように感じたその時、電
話が鳴った。

ー今は動きたくないー

祥子は、そのまま電話に出ないでおこうと思った。が、真由子が電話を
取ってしまった。
「ママー」
嬉しそうに寝室まで運んできた受話器を、真由子から受け取らないわけ
にもいかず、祥子はため息をつきながら半身を起こし、受け取った。

「…もしもし、代わりましたけど」
祥子の気だるそうな声とは裏腹に、電話の主は元気漲る声で
「祥子?元気?」と返してきた。
その声が大学時代の親友、明日香であることは直ぐにわかった。
しかし、この日の祥子は親友であろうが誰とも話したくない気分だった。
ただ、明日香はそんな状況を知る由もなく、更に元気のよい声を発して
きた。

「ねぇ。祥子、元気にしてた?今、電話に出たの真由子ちゃんでしょ。
ついこの前まで赤ちゃんだったのに、もうお喋りできるんだ。ビックリ
だよ。あれ?祥子聞えてる?もしもし?」
「あ、ごめん…。聞えてる…」
「あれ?ちょっと声おかしいね。風邪でもひいたの?」
「え?ううん。別にひいてないよ…」
「ならいいけど。ねぇ祥子。今、私何処にいると思う?」
「何処って?」
「当ててみてよ。ねぇ何処だと思う?」

明日香の声は、いつになく妙にハイテンションだった。
ー早く電話切りたいー
心の中でそう思っていても、流石にそれは口に出せない。
「ねぇ。ねぇ。何処だと思う?何処でもいいから言ってみてよ」
「何処って…部屋の中とか…?」
「違うよ〜。正解は、なんと富士山の山頂でした〜!ねぇ驚いた?」
「富士山…?」
「うん。日本一の山のてっぺんからだよ。さっきようやく山頂まで昇っ
たんだ」
「へぇ…」
「へぇって、凄くない?」
「あ、そうだね…。凄いね…」
「でしょ!実は会社の新入社員研修の一貫として、富士登山に来てるの。
山頂でも電波が届くって聞いたから、つい嬉しくなちゃって、さっきも
熊本の親のところに電話したんだけど、祥子にもこの感動伝えたくって」
「そうなんだ。あ、よかったね…」

祥子は、この時、こう返答するのが精一杯だった。そして、
「悪いけど、今用事あるから切るね」と一言言うと電話を切った。

祥子は再びベッドに倒れてみたが、もうさっきのように眠れそうにはな
い。

ーあ〜イライラするー

そこに真由子がやってきて「ママ、チッコー」と言ったかと思うと、寝
室の絨毯の上におもらしした。

                        つづく…

……………………………………………………………………………………
【7】◆◇編集後記◆◇
……………………………………………………………………………………
先週末から、江戸東京博物館で手塚治虫生誕80周年記念の「手塚治虫展
〜未来へのメッセージ〜」が行われているそうだ。
やはり普遍的なテーマはいつ見ても、新しく感じる。
 
                 aya

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2002-01-07  
最終発行日:  
発行周期:毎週金曜日 夜  
Score!: 97 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。