ビジネス一般

知恵市場NewsLetter

「ビジネスパースンのQOLをあげる」を目的にオリジナルの情報発信を続ける知恵市場から、更新情報をお届けします。

全て表示する >

[chieichiba news letter110808] 521伝記を読むことは生きる助けになる

2011/08/08

paco@知恵市場です。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃無料サイト↓                             ┃
┃  http://chieichiba.net/                       ┃
┃有料サイト↓                             ┃
┃  https://contents.nifty.com/member/service/g-way/chieichiba/member/ ┃
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

有料版にもぜひ登録してください! 有料版って何がいいの? 
それはね……↓
http://www.chieichiba.net/blog/2006/02/by_paco_5.html


         ♪-----♪-----♪-----♪-----♪-----♪
          ▼無料ページの記事はこちら(1本!)
         ♪-----♪-----♪-----♪-----♪-----♪


-----------------------------------------------
■(by paco) 521伝記を読むことは生きる助けになる
-----------------------------------------------
有料版[知恵市場 Commiton]から、見本版をお届けします。

友人が伝記を書いて出版した。読んでみて、じつに示唆的な本だった。

■伝記が読まれなくなった

伝記、あるいは伝記小説というカテゴリがある。

日本では、すっかり廃れてしまった感があるが、世界では、伝記は子供や若い
世代が読むべき本として、定着していると聞く。

日本でも、かつては伝記がよく読まれた。教科書にも載っていた記憶がある。
野口英世だとか、キュリー夫人、ヘレン・ケラーなどは代表例だろう。娘の
小学校の教科書にも、玉川上水をつくった庄右衛門・清右衛門兄弟(玉川兄弟)
の話が載っていたようだが、以前より少ない印象だ。

伝記の題材になるのは、いわゆる「偉人」だ。エライ人、すばらしい人が、ど
のように育ち、何を学び、どんな業績を上げたのかを書いたのが伝記。その伝
記があまり読まれなくなったのは、というか、読むように推奨されなくなった
のは、おそらく「偉い」という価値基準が明確でなくなったからだろう……
http://www.chieichiba.net/blog/2011/08/by_paco521.html


         ♪-----♪-----♪-----♪-----♪-----♪
          ▼有料記事はこちら(ぜひ登録を!)
         ♪-----♪-----♪-----♪-----♪-----♪
        http://www.chieichiba.net/blog/2006/02/by_paco_5.html


-----------------------------------------------
■[Global Eyes] ロジカルファシリテーションでイシューを合わせる(前編)
-----------------------------------------------
金曜日(2011/08/05)に、「トコトン議論」と称して、グロービスの堀義人さ
んとソフトバンクの孫正義さんの討論が行われた。USTREAMで中継されたので、
見た人も多いと思う。

この議論を題材に、ファシリテーションとは何か、イシュー(論点)を合わせ
た議論とはどのようなものかについて、話したい。

■イシューを確認し、イシューを合わせる

以下は、終了直後にエネこみ@facebookでやりとりした内容からの抜粋。
http://www.facebook.com/enecomi
前半の議論が特に退屈だったという意見を受けて。

★paco
☆otowa

……

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2002-01-02  
最終発行日:  
発行周期:週1〜5回程度  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。