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[chieichiba news letter110214] 今週の<おとなの社会科>は「宗教」〜ゆるい音楽教室

2011/02/14


paco@知恵市場です。


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●(by paco) 今週の<おとなの社会科>は「宗教」
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告知のみ、みたいな感じですが、今週の<おとなの社会科>は17日木曜日、
「宗教」です。

前回は哲学でしたが、今回はその続きで宗教。

哲学は理性の産物だけど、宗教は信じることで、まったく対照的な別のこと?

それがけっこう、関係が深いのです。

哲学科卒、倫理学や宗教を専門に勉強したpacoさんの宗教の勉強会です。
詳細はこちらから。これからの申し込みも歓迎です。
http://www.chieichiba.net/blog/2011/02/by_paco_157.html

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●(by JIN) NHK「麦客 中国・激突する鉄と鎌」を観た
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NHKのBSハイビジョン特集で「麦客 中国・激突する鉄と鎌」を観ました。
2002年の作品の再放送です。
http://archives.nhk.or.jp/chronicle/B10002200090208230030129/

このドキュメンタリーを観て、中国人と日本人の労働観の違いを感じました。
今回のブログでは、その労働観の違いについて、次の順序で語ります。
■麦客とは?
■中国人の労働観と日本人の労働観
■労働観の違いをどう考えるか?
……
http://www.chieichiba.net/blog/2011/02/by_jinnhk.html

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●(by JIN) ゆる?い音楽教室
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昨日(土曜日)は、ローランド音楽教室での、娘のドラム教室初日でした。

期待に胸を膨らませて、娘を連れて教室に向かったのですが、着いたら、教室
の受付の人から一言「講師の都合で・・・」いきなり休講でした? 「えっ?」
というのが最初の感想でした。でも、その後の対応で、この音楽教室の良さが
伝わってきました。今回のブログでは、その辺りの事を書きます。

その良さを一言でいえば、「ゆる?い」感じです。「ゆる?い」の中身は、次の
3点です。
■講師は「教えるプロ」ではなくて「音楽のプロ」
■受付の人も音楽好き
■柔軟に進みそうなレッスン

以下、具体的に書きます……
http://www.chieichiba.net/blog/2011/02/by_jin_61.html


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■[Global Eyes] 韓国からの宅配便から「グローバル人材」が見える
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企業の人材育成担当者と話していると、どの企業からも共通して聞かれるのが、
グロバリゼーション、グローバル対応人材とは何か、どうやって育成するか、
ということだ。

ビジネスのグローバル化が加速している、というのは多くのビジネスパースン
が感じていることだし、これからさらに進んでいくことは、たぶん間違いない。
というところまでは合意する人が多いとしても、ではグローバルなビジネスに
対応して人材とはなんなのか、それを定義するとなると、どの企業もなかなか
できていない。

「グローバル人材の定義とはどのようなものか?」
「グローバル人材を育成するにはどうしたらいいか?」

この問いに対する答えを求められることが多くなってきて、僕自身も、特にこ
こ数か月、いろいろ考えている。そんな中で、ひとつヒントになりそうな経験
ができたので、そこから話をしてみたい……

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創刊日:2002-01-02  
最終発行日:  
発行周期:週1〜5回程度  
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