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[chieichiba news letter100712] 勝つことがすべてではない

2010/07/12


paco@知恵市場です。


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●(by JIN) 勝つことがすべてではない
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勝つことがすべてではない・・・言い古された言葉ではありますが、私は、去
る6/29、義弟の田村友宏のボクシングの試合を観て、益々、その感を強くしま
した。

残念ながら、田村友宏は敗れました。もちろん勝てた方が嬉しいことは間違い
ないです。しかし、負けても、不思議と気持ちの中に、不満のようなものは生
じませんでした。むしろ、「よい試合を見せてくれて、ありがとう」という気
持ちの方が大きかったです。今回は、その理由について考えてみました。

負けた試合でも感謝の念が生じた理由は、次の3つです。
■勝負に賭ける必死さが伝わってきた
■スタイルを貫いた
■次への糧とつなげている

以下、具体的に書いてみます……
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■[Global Eyes] 研究中。1968年に何が起こったのか?
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<おとなの社会科>をやっていると、僕がいろいろな知識、ネタを持っている
ことについて、「どのように情報収集しているのですか?」と聞かれることが
多いのですが、僕自身は「自覚的にやっているのは、自分なりにテーマを決め
ているだけで、あとは引っかかってくる情報を吸収しているだけ」というよう
な感じで答えます。実際、何かについて必死に調べた、というのは、9.11につ
いてと、太平洋戦争の開戦前後についてだけで、ほかは仕事や興味のおもむく
ままに、しかも、時間もかけつつ蓄積したものです。

ただ、テーマの切り口は、なるべくユニークなものにしたい、というか、漠然
としているより、何か自分のあたまの中で関心がシャープになるように心がけ
ています。

今、興味があるテーマはふたつあって、ひとつはロシアについて、もうひとつ
は1968年について。両方とも<おとなの社会科>のテーマにしたのに、今ひと
つ切り口が見えていない、というのもあるのですが、特に今、気になっている
のが1968年です……

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創刊日:2002-01-02  
最終発行日:  
発行周期:週1〜5回程度  
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