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[chieichiba news letter080901] ロシアパワーについて、高城剛が語る〜香港その1

2008/09/01


paco@知恵市場です。


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●(by paco) ロシアパワーについて、高城剛が語る
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高城剛(たかしろつよし)といえば、ハイパーメディアクリエイターの肩書き
で知られる自由人ですが、最近では、「別にぃ」の沢尻エリカと年の差カップ
ルでも名をはせている、で、知っている人が多いかも。

ちゃらちゃらした印象の高城さんですが、中身はけっこうちゃんとした人で、
政府依頼で沖縄活性化のプロジェクトをプロデュースして結構な成果を上げた
り、それが高じて自分も沖縄に家を持って、沖縄、東京、北海道のトリプルラ
イフをおくったりと、それなりに筋の通った人物です。僕自身、取材で何度か
お会いしたことがあるのですが、この人はなかなか先の読める人だなあと、評
価しているひとりです。

で、話飛んで、東京のFM局 J-waveの土曜17時から、東京RIMIX?ZOKUというス
キマな番組をやってまして、DJは山田五郎としょこたんこと中川翔子。オタク
さ度合いでは年の差、性差を超えて信頼し合うこのふたりの掛け合いはなかな
か聞き所の番組です……
http://www.chieichiba.net/blog/2008/08/by_paco_76.html

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●(by paco)「里山ビジネス」を読んだ
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玉村豊男さんの近著「里山ビジネス」を読みました。これはなかなか名著です、
オススメ。

玉村豊男さんは、もともとライターとしてカードの会員誌のようなわりとスノ
ッブな雑誌に寄稿していた方で、美食や世界紀行で知られてきました。そんな
仕事をしつつ、軽井沢に移り住んで、いなか暮らし、というよりリゾートぐら
いをしていたデュアルライフの先輩であり、実は僕と同じ都立西高出身の先輩
でもあります。

その後、玉村さんは、絵画や陶芸などでも才能を発揮しているのですが、軽井
沢から西隣の東御市(とうみし)に広い農地を購入して、本格的ないなか暮ら
しをしてきました……
http://www.chieichiba.net/blog/2008/08/by_paco_75.html

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●(by paco) AIRミーティング「エコエグゼクティブ講座」9月以降の日程
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毎月1回、環境リレーションズ研究所で、環境勉強会・AIRミーティング「エコ
エグゼクティブ講座」を開いています。毎回、5-10名ぐらいの参加で、せまい
環境リレーションズ研究所の会議室はけっこういっぱいという盛況です。

名前はちょっと厳ついですが、参加のメンバーはごく普通の会社員だったり、
公務員だったり、大学生だったりという人たちなので、特に専門知識はいりま
せん。いっしょにディスカッションしながら、環境面でものごとを動かしてい
くための考え方を学んでいます。

「考える」というのが中心なのですが、pacoさん主宰なので、当然、ロジカル
シンキングを使っていきます。ロジックツリーでイシューを分解して、問題や
解決策の全体像をつかんだり、因果の図を使って関係をつかみ、解決のプロセ
スや解決を困難にしているボトルネックを探していきます……
http://www.chieichiba.net/blog/2008/08/by_pacoair9.html

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●(by take) フィリピンのメイドは凄い!
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日本人に「メイドを探している」と言うと、「貴方って実はお金持ちだったの
ですね。」とか「あそこのメイド喫茶は可愛い子が多いですよ。」とか勘違い
されそうですが、フィリピンは人件費が安いことがベースにあるので、比較的
簡単に人を雇うことが多いのです。つまり僅かな金銭的な余裕がある家では、
家事や子守の為にメイドを雇う事は、珍しい事ではありません。

麻衣が生まれても、しばらくの間ロナリンのお母さんが同居してくれていたの
で僕はメイドを雇うことには消極的でした。やっぱり知らない人が家に寝泊ま
りするのは何となく安心できないし、同じお金を落とさなければいけないのな
ら、親戚に子守を頼んでお礼を渡す方がいいなと感じていたからです。
でもロナリンが真佐人を身ごもった時に、卵巣ノウ種が見つかり、大きく家事
を制限されてしまい背に腹は代えられず、メイドを雇うことになりました。

ここで先に一般的なメイドの処遇などに触れておきます……
http://www.chieichiba.net/blog/2008/08/by_take_37.html

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●(by yuki) 香港その1
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私の住んでいる広州から香港までは電車でわずか1時間半。香港がイギリスか
ら中国に返還されたといっても、香港と香港以外の中国がやはりどこか別の国
に感じられて仕方ないのは私だけではないのではないでしょうか。ある週末、
一泊二日で遊びに行ってきました。

朝いちの香港直行列車に乗るため午前7時半に広州東駅へと向かい、まず駅へ
入るために荷物検査を受け、更に税関のところでも再度荷物検査を受けなけれ
ばならず、多少めんどうくさいのは仕方ありませんが、出境スタンプを押して
もらいひとまず香港直行列車に乗ります。広州から香港の間は本当の国境では
ないのかもしれませんが、それでも列車で国境(のようなもの)を通過する感
覚は、海に囲まれた国に住む日本人にとっては新鮮なものではないでしょうか。
時間があれば列車で中国からタイやベトナムに行くのも面白そうだなぁなんて
考えてしまいます……
http://www.chieichiba.net/blog/2008/08/byyuki_4.html


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■[Life Design] シュフの料理(1)
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このところ、世界スケールの話が多めなので、身近な話を書きたいなと思い、
やっぱり料理ネタかなと、久しぶりに書いてみることにします。

僕の料理は、いわゆる「男の料理」ではなく、家庭の「シュフの料理」なので、
ごく普通の献立をごく普通の食材を使い、短時間でつくって、おいしく食べる、
と言うものです。どこの家庭でも普通にやっていることを、男の僕がやってい
るという点だけが、ちょっと違うところです。

結婚当初、というより、それ以前から、僕が料理をしてきたのですが、理由は
単純で、ぼくの方が料理がうまく、速かったからでした。

僕と妻は結婚まで8年ぐらい付き合っていたので、その間、あちこち旅行に行っ
たりもしてきて、途中からは経済性と親密感で貸別荘によく行っていました。
20代のカップルが貸別荘を借りて小さなキッチンで、さてどうしようかという
シーンなんですが……

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創刊日:2002-01-02  
最終発行日:  
発行周期:週1〜5回程度  
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