文学

ノーベル文学賞への道程

ノーベル文学賞は私の人生における大きな目標です。けれども、それは、最終の到達点ではありません。それは、私の思いを世界に向けて発信する為のワンステップに過ぎません。どうか、私の思索に付き合ってください。

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創刊日:2001-10-11  
最終発行日:2015-11-01  
発行周期:土日祝  
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最新のコメント

  • 名無しさん2015-07-18 19:14:42

    「ノーベル文学賞は(中略)けれども、それは、最終の到達点ではありません。それは、私の想いを世界に向けて発信する為のワンステップに過ぎません。」以上、メルマガ冒頭の紹介文より。

    ワンステップにしては、時間が掛かり過ぎている気がするのですが、気の所為かな? せめて、例年選考結果発表のシーズンになると、ファンが集まって発表をカウントダウンするぐらいにならなければ、とても「通過点」呼ばわり出来ないと思います。発行者氏が、神代の天皇や聖書の登場人物並みに長生きする保証がなければ、最初の一歩も覚束ないのでは? 休んでいる暇があるのだろうか?

  • 名無しさん2015-04-29 18:53:27

    自分でも書く側に立つ、ということを踏まえて申し上げます。

     地の文と()で括った文、読者への説明と内心描写という違いがあるのだと思いますが、くどく感じます。



     頑張って書いていらっしゃることは感じられます。しかし、メルマガタイトルを「究極的目的」としても、この水準では発行者さんが存命中に達成できるか? 読後感としては、海老沢泰久レベル←褒めている訳ではありません。私にとっては只で貰っても、読むだけ時間の無駄とかんじる水準です。

  • 名無しさん2014-11-08 22:53:53

    ノーベル文学賞を通過点と明言されていますが、残念ながら道半ば......と言うか、国内の文学賞も如何なものか、という段階では?  ご精進くださいませ。