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CNNで世界を追う

最新のCNN英語を使いつつ、世界の情勢を追いかけます。加えて、ニュースに関する知識もフォローしていきます。英語と時事に関心のある方は是非ご購読を。

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CNNで世界を追う 202号 再配信

2005/06/22

自衛隊のイラク派遣を打ちきるよう求めます(頻繁更新)
http://ac-net.org/iik/
★よく分かる郵政民営化論 
http://www.geocities.jp/dokodemodoa_jp/
★関組長の東京・永田町ロビー活動日記
http://blog.melma.com/00116100/
★シンポジウム「もうダムはいらない―自然のルネッサンスを求めて」
http://www.think-net21.com/report/report20.html
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http://takg619.hp.infoseek.co.jp (新しく必読コーナーを設定しました)
54000アクセスを超えました。
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「CNNで世界を追う」 202号  5101部(5サイト)
日本の政府広報=マスコミ(戦時下だからもうダメ)は勿論、CNNにも絶望しま
したのでピエール・ブルデュー著『テレビについて』を使用。
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On Television By PIERRE BOURDIEU
(『テレビについて』、ピエール・ブルデュー)

PART ONE(1部) 

In Front of the Camera and Behind the Scenes(15) 
(テレビ)カメラの前と舞台裏
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=378188(14)

THE CIRCULAR CIRCULATION OF INFORMATION(情報の循環的流通)

Until now, I've been talking as if the individual journalist were the 
subject of all these processes. But "the journalist" is an abstract 
entity that doesn't exist. What exists are journalists who differ by sex, 
age, level of education, affiliation, and "medium." The journalistic 
world is a divided one, full of conflict, competition, and rivalries. 

今まで、私は、まるで特有なジャーナリスト(という抽象的存在)が、これら
のすべての過程の主体であるかのように話してきました。しかし、抽象的存在
としての「ジャーナリスト」は、存在しないのです。存在するのは、性、年齢、
教育水準、加入(所属)、(扱う)「媒体」の異なるジャーナリストらです。
ジャーナリストの世界は分裂された世界で、争い、競争そして敵対にあふれて
いるのです。

affiliation(加入、加盟、提携)
 
That said, my analysis remains valid in that journalistic products are 
much more alike than is generally thought. The most obvious differences, 
notably the political tendencies of the newspapers--which, in any case, 
it has to be said, are becoming less and less evident ... --hide the 
profound similarities. These are traceable to the pressures imposed by 
sources and by a whole series of mechanisms, the most important of which 
is competition. 

そうは言っても、ジャーナリストの製品が一般に考えれているよりずっと似通
っている(画一的)という点で、私の分析は、妥当なままなのです。最も明白な
違い、目に付きやすい新聞の(左右のような)政治的傾向は、どんな場合でも言
われるべきですが、ますます明らかでなくなっています ...(だから)深い(根
本的)類似を隠してしまうのです。これらは取材源と一連の仕組みによって課さ
れる圧力に起因しているのです。一連のメカニズムの中で最も重要なものは、競
争ですが。

Free market economics holds that monopoly creates uniformity and competition 
produces diversity. Obviously, I have nothing against competition, but 
I observe that competition homogenizes when it occurs between journalists 
or newspapers subject to identical pressures and opinion polls, and with 
the same basic cast of commentators (note how easily journalists move from 
one news medium or program to another). 

自由市場経済学は、独占が画一性を創造し、競争が多様性を生み出すと信じていま
す。勿論、私は競争に反対しているのではありません。しかし、私は、同じ圧力(拘
束)、同じ世論調査、根本的に同じ型の解説者(ジャーナリストらがどれほど容易に
ある報道機関、番組から別の報道機関、番組に移るか注目すればわかる)に従属して
いるジャーナリストや新聞間社の間で起こる競争は、画一化すると述べているのです。

hold that(〜と考える、信じる)

Just compare the weekly newsmagazine covers at two-week intervals and you'll 
find nearly identical headlines. Or again, in the case of a major network 
radio or television news, at best (or at worst) the order in which the news 
is presented is different. 
http://www.nytimes.com/books/first/b/bourdieu-television.html

どうか2週間ごとに週刊誌の表紙を見比べて下さい。そうすれば、ほとんど同じ見出
しだとわかります。おまけに大手ネットワークのラジオやテレビの場合、せいぜい
提供されるニュースの順番が違う(だけです)。

(続く)

★ディスタンクシオン 社会的判断力批判 ピエール ブルデュー (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938661055/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938661063/
★メディアの構造問題と市民メディアの可能性 神保哲生 ビデオジャーナリスト 
http://www.systemken.org/geturei/32.html
★先物大手・グローバリー営業停止60日延長。注目される金メダリスト・野口
選手の去就 山岡俊介取材メモ 
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/06/post_68c9.html
http://straydog.way-nifty.com/
★グローバリー?村上龍
http://blog.mag2.com/m/log/0000099632/105148082?page=3#105148082
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月曜日のラジオアクセスで田中康夫氏が、自公下請け宮崎哲弥氏のことを「も
う少し理念持った方が良いよ、友人として最後の忠告、友人だったのかな?」
と「終に」言いました。昨日は、政府税調が増税方針を打ち出しましたが、
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=317240
自分はNHKラジオ夕刊で「いたがきのぶゆき」解説委員の解説を(社会保障だっ
http://d.hatena.ne.jp/toxandoria/20050622
た)有難く聞かせて頂きました。彼は、増加する医療費の削減と増税の必要性を
語り、小泉改革は自民党抵抗勢力との闘いで骨抜きになっている「語り」で、女
性のアナウンサーが「我々、国民にとって大変ですね」といった後に、いたがき
が「そうですね」といった感じになっていました。自分は小泉ネオリベ改革は、
小泉が自民党抵抗勢力や高級官僚と闘っているイメージを捏造しながら、財務省
主導というイメージになっていると思っていたので、いたがき氏って怪しい!と
思っていたら、3月30日号を読んで自分の記憶力の弱さを再確認しました。
http://blog.mag2.com/m/log/0000099632/105576376?page=1#105576376
<財政制度等審議会の政財官労報学のメンバー(もう一種類名簿がありますが)
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=356376 
http://www.h-ri.co.jp/fukei/R002collapse.pdf
http://www.mof.go.jp/singikai/zaiseseido/meibo/meibob.htm
が、巧言令色をつくしつつ、内橋氏が指摘する社会を、確信犯的につくり、村上龍
と村がるものども同様、弱者を痛めつけて嘲笑っている輩ですが、名前を晒してお
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=317240
きます。

<委 員>
板垣  信幸 日本放送協会解説委員 
井上 礼之 ダイキン工業(株)代表取締役会長兼CEO 
岩崎 慶市 (株)産業経済新聞社論説副委員長 
貝塚 啓明 中央大学研究開発機構教授・東京大学名誉教授 
幸田 真音 作家 
河野 栄子 (株)リクルート取締役会長兼取締役会議長 
笹森  清 日本労働組合総連合会会長 
柴田 昌治 日本ガイシ(株)代表取締役会長 
竹中 ナミ (社福)プロップ・ステーション理事長 
田近 栄治 国立大学法人一橋大学大学院経済学研究科長 
立石 信雄 オムロン(株)相談役 
玉置 和宏 (株)毎日新聞社論説顧問 
寺尾 美子 国立大学法人東京大学大学院法学政治学研究科教授 
中村 桂子 (株)JT生命誌研究館館長 
西室 泰三 (株)東芝取締役会長(会長)
本間 正明 国立大学法人大阪大学大学院経済学研究科教授(会長代理)>

したがって、板垣信幸は、小泉政権及び財務省の広報担当であることを隠蔽し
中立性を偽装していたことになります。
http://www.h-ri.co.jp/fukei/R002collapse.pdf
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姉妹紙で扱いましたが、「遺骨鑑定の記事について」で共同通信が遺骨鑑定疑
http://blog.mag2.com/m/log/0000099632/106122350?page=1#106122350
惑の報道したとわかりました。インターナショナル・ヘラルド・トリビューン
の名も「一応」入っていました。<前略>拉致被害者横田めぐみさんの遺骨とし
http://groups.yahoo.co.jp/group/nomorewar/message/18795
て北朝鮮から渡された骨を「別人」と断定した日本の鑑定結果について、英科
学誌ネイチャーなど外国メディアが疑問視する報道をしている。これに対し、
警視庁は17までに「サンプルの汚染防止に必要な措置を行った鑑定で、信頼
性は極めて高い」と公式に反論した。共同通信社の質問書に文書で回答した。
(共同編集委員・石山永一郎)

拉致被害者関係者も「北朝鮮の一連の対応からみても、にせの遺骨だったこと
は間違いない」(「救う会」平田隆太郎事務局長)と同誌の報道に反発してい
る。ただ法医学の専門家の間では「今回の骨が本当に1200度で焼かれたも
のであれば、別人との鑑定は非常に困難と思う」(赤根敦・関西医科大学教授
)と鑑定結果に懐疑的な見方もある。

ネイチャー誌の今年2月3日号によると、鑑定をした吉井富雄帝京大講師(現
警視庁科学捜査研究所法医科長)は同誌のデービッド・クラシノスキ東京特派
員の取材に対し、鑑定結果は決定的なものではなく、サンプルが汚染されてい
た可能性を認めた。吉井氏は「骨を扱った誰かの汗や脂がしみ込んでいれば、
どうやってもそれを取り除くのは不可能だ」などと述べたという。

警視庁はこれに対し、ネイチャー誌への吉井氏の答えは「焼かれた骨によるDN
A鑑定の困難性について一般論を述べただけ」と反論。骨片を洗浄した際の洗浄
液からはDNAは検出されず、骨片本体から別人のDNAが検出されたことを指摘、
サンプル汚染の可能性を否定している。吉井氏は現在、直接の取材には応じて
いないが、今回の回答は「吉井氏の校閲を得た」内容という。

ネイチャーは3月17日号の社説欄でも「吉井氏は明確に骨の汚染の可能性を
認めた。日本政府は科学に政治介入している」と批判。米タイム誌も4月、吉
井氏が鑑定に用いた遺伝子増殖法は「サンプル汚染の危険がある」と指摘した
米科学者の見解を紹介。6月にはインターナショナル・ヘラルドトリビューン
紙も鑑定の疑問点などを報じた。 

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019560&tid=
kldabaafffckdcbfmygcwbbv7o&sid=552019560&mid=49518

<ここにある以外にクラシノスキー記者と東京詩歯科大の橋本正次助教授のコ
メントが載っていました。クラシノスキー記者は「もし「一般的に述べた」と
いまになって言うのであれば、その一般論がなぜ、この鑑定では当てはまらな
かったのかとあらためて聞きたい」と言っていました。橋本氏のコメントは的
外れのお粗末なもの>だったそうですが、ネイチャー3本目の「転職(出向)
が日本の拉致被害者(遺骨)調査を妨害しています」「遺伝学者の新しい地位
がDNA鑑定についての彼が証言を阻むでしょう」(Cyranoski)は入っていない
ようです。Cyranoski記者はこの件に科学的関心がありそうなので、鳥インフル
http://blog.mag2.com/m/log/0000099632/105580888?page=1#105580888
エンザの取材の後、再取材するかもしれません。

★Bird Flu Spreads Among Java's Pigs
Indonesian government scrambles to track disease
David Cyranoski Nature, 27 May 2005
http://yaleglobal.yale.edu/display.article?id=5772
★Flu in wild birds sparks fears of mutating virus
from Nature David Cyranoski 2 June 2005
Experts pressure China for samples that can be analysed. 
http://discuss.agonist.org/yabbse/index.php?board=
6;action=display;threadid=21579

例によって、共同通信(加盟地方新聞の一定数)も報道したよ!と毎日新聞に
http://groups.yahoo.co.jp/group/nomorewar/message/18795
「一応」メールしておきました。
simen@mbx.mainichi.co.jp

共産党:朝鮮総連批判の作家を除籍 「党の活動を攻撃」と[毎日]
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20050622k0000e040053000c.html
といったニュースが出てくるのは、毎日新聞に対する公明党=創価学会の支配力
は大きいのでゆえと推測されますが、朝鮮総連批判の作家を除名しているにも関
わらず、自公民社及び共産党「も」遺骨鑑定疑惑の件をやらない方針だと思いま
す(疑問視してるのは、民主党の2名だけでしょう)。この記事で気になったのは
、公明党=創価学会が毎日新聞に絶対取り上げるな!と指令を出したなら、遺骨鑑
定疑惑報道することは無理かもしれない、ということです(これを考慮すると毎日
より日本経済新聞の方が報道「できる」可能性が高かったかもしれません・・・)。

★河信基氏 拉致問題への視点 
http://www8.ocn.ne.jp/~hashingi/page027.html#K21

丁度[日刊ゲンダイ]の創価学会・公明党メールが来ました。<前略>
今から36年前、一冊の本が政界に激震をもたらした。創価学会による「言論出版
妨害事件」に発展した、藤原弘達著「創価学会を斬る」である。
 今、この本をひもといてみると、藤原弘達という政治学者がいかに慧眼だったかが
よく分かる。著書には、こんなくだりが出てくるのだ。
「創価学会・公明党が狙っているのは、自民党との連立政権ではないのか。もし、自
由民主党が過半数の議席を失うというようなことになった場合、公明党に手をさしの
べてこれとの連立によって圧倒的多数の政権を構成するならば、そのときは、日本の
保守独裁体制が明らかにファシズムのワンステップを踏み出すときではないかと思う。
自民党と連立を組んだとき、ちょうどナチス・ヒトラーが出た時の形と非常によく似
て、自民党という政党の中にある右翼ファシズム的要素、公明党の中における宗教的
ファナティックな要素、この両者の間に奇妙な癒着関係ができ、ファッショ的傾向に
もっていく起爆剤的役割として働く可能性を多く持っている。そうなったときには日
本の議会政治、民主政治はまさにアウトである」
 まさにドンピシャリの政治状況ではないか。著書から36年が過ぎ、今まさに、藤
原弘達氏の懸念が現実になってしまった。

                  ◆ 4月以降、目に余る学会・公明の横暴 ◆

 実際、数の力で議会を牛耳る自公は何でもありの暴走を始めている。イラク派兵に
踏み込み、デタラメ年金改革を強行し、今国会ではサラリーマンの懐を直撃する定率
減税廃止をゴリ押しした。年金の国庫負担を2分の1まで引き上げるための“穴埋め”
である。創価学会員には影響が少ないので、公明が主導したのである。
 小泉政権の命運を左右する郵政民営化でも学会・公明が衆院の採決を都議選後に先
送りさせた。採決で政局が混乱すれば、都議選に重大影響が出る。東京都が宗教法人
創価学会の管轄官庁であるため、“都議選命”の創価学会の事情である。いまや、法
案の中身だけでなく、国会の審議日程まで学会・公明が牛耳っているのだから、空恐
ろしくなる。学会ウオッチャーのジャーナリスト・乙骨正生氏はこう言う。
「4月の補選で山崎拓氏を当選させた学会・公明は、ますます図に乗ってきたとしか
思えません。いまや、学会票は完全に自民党の“生命維持装置”で、だから、自民党
も逆らえない。しかし、その学会・公明の頭の中にあるのは、都議選で候補者23人
を全員当選させて、都政を牛耳り、国でも都でも権力を握ることだけです。そんな宗
教勢力が日本の民主主義を機能停止にしている。ゾッとするような事態です」
 この調子では学会員のための政治が大手を振り、サラリーマンはないがしろにされ、
議論もないまま、想像を絶する負担増が押し付けられるのは必至だ。
 日本の政治は緊急事態になっている。
<後略>
http://www.mag2.com/m/0000021570.htm

★公明党を憲法違反で訴える会
http://nvc.halsnet.com/jhattori/NoKoumei/
★カルトとしての創価学会=池田大作 古川 利明 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4807400177/
★古川利明の同時代ウォッチング
http://furukawatoshiaki.at.infoseek.co.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
自分はNORIMITSU ONISHI氏の重要性に気づいてから読むようにしていますが、
右翼さんが「天皇を崇めよ!」と吹き上がっていたことを「初めて」知りまし
た(国内メディアは報道していないという意味)。

Letter From Asia A War Shrine, for a Japan Seeking a Not Guilty Verdict
http://www.nytimes.com/2005/06/22/international/asia/22letter.html
By NORIMITSU ONISHI 
Published: June 22, 2005
TOKYO - One recent rainy morning, a couple of dozen vehicles belonging 
to the Patriotic Youth League and other Japanese right-wing groups gathered 
inside the grounds of Yasukuni Shrine, the Shinto memorial to Japan's war 
dead. "Revere the Emperor," read a slogan on one truck. Others alluded to 
enemies unnamed: "Love and Protect our Motherland" and "Kill one, one at 
a time." At 12:30 p.m., the caravan spilled out onto Tokyo's streets, 
destination unclear. But the targets are usually the same: the Chinese 
Embassy, the liberal media, anybody daring to challenge the argument that 
Japan's wars were legitimate and that their leaders were not criminals. 
Yasukuni Shrine is the symbolic center of Japan's efforts to revise its 
militaristic past, and lies at the heart of worsening relations between 
Japan and its neighbors. Not only right-wing extremists, but now also 
mainstream politicians and the news media are more openly arguing that 
the 14 war criminals enshrined in Yasukuni were not guilty - and, because 
they were not, Japan's wars could not have been that bad.
<以下略>
http://www.nytimes.com/2005/06/22/international/asia/22letter.html?pagewanted=2

★ホイットニー文書 昭和天皇の日本国民に対する見解 
http://www.jca.apc.org/wsf_support/messages/1389.html  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★攻撃は最大の防禦? 水島朝穂氏のホームページ
http://www.asaho.com/jpn/
★ミサイル販売促進法案が衆議院で可決された 永田町ロビー活動日記
http://blog.melma.com/00116100/20050615001501 
★北朝鮮への在日朝鮮人帰国(事業)での日本(政府)の隠蔽された役割(1)
http://blog.mag2.com/m/log/0000099632/105402751?page=2#105402751
★同(2)「明らかになった岸政権の思惑」
http://blog.mag2.com/m/log/0000099632/105403926?page=2#105403926 
★東京大学シンポジウム 朝鮮半島の共存と東北アジア地域協力
研究報告「東北アジアにおける人の移動と歴史問題」(1) 
http://www.pauline.or.jp/experi/experi266.html
★(2)東北アジアの歴史の共有を目指して
http://www.pauline.or.jp/experi/ 
★2005年都議選候補の分析と推薦(区内その1)[kitanoのアレ]
http://d.hatena.ne.jp/kitano/20050620/p1
★議場飲酒議員問題:「明らかに数人が酔っていた」と自民党議運が認める
http://d.hatena.ne.jp/kitano/20050617/p1
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創刊日:2001-09-30  
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