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CNNで世界を追う

最新のCNN英語を使いつつ、世界の情勢を追いかけます。加えて、ニュースに関する知識もフォローしていきます。英語と時事に関心のある方は是非ご購読を。

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CNNで世界を追う 200号

2005/06/14

自衛隊のイラク派遣を打ちきるよう求めます(頻繁更新)
http://ac-net.org/iik/
よく分かる郵政民営化論(勿論、反対) 
http://www.geocities.jp/dokodemodoa_jp/
「妄想」が世界を動かす時代[環境問題を考える]
http://env01.cool.ne.jp/frommanager/fm2005_3.htm#n172
http://env01.cool.ne.jp/index02.htm
大スクープ!「2・1三井環有罪不当判決」の全文を、未だに出していない
大阪地裁の怠慢を厳しく弾劾する――そして、判決文を漏洩した「裁判長・宮
崎英一」を、国家公務員法違反(守秘義務違反)の罪で、刑事告発する![古川
利明の同時代ウォッチング]
http://toshiaki.exblog.jp/d2005-06-07
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http://takg619.hp.infoseek.co.jp (新しく必読コーナーを設定しました)
53000アクセスを超えました。
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「CNNで世界を追う」 200号  5101部(5サイト)
日本の政府広報=マスコミ(戦時下だからもうダメ)は勿論、CNNにも絶望しま
したのでピエール・ブルデュー著『テレビについて』を使用。
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On Television By PIERRE BOURDIEU
(『テレビについて』、ピエール・ブルデュー)

PART ONE(1部) 

In Front of the Camera and Behind the Scenes(13) 
(テレビ)カメラの前と舞台裏
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=376191 (12)

SHOW AND HIDE(見せて隠す)

Another example from Patrick Champagne's work is the 1986 high school 
student strike. Here you see how journalists acting in all good faith 
and in complete innocence--merely letting themselves be guided by their 
interests (meaning what interests them), presuppositions, categories of 
perception and evaluation, and unconscious expectations--still produce 
reality effects and effects in reality. 

パトリック・シャンパーニュの仕事からのもう1つの例は、1986年の高校生の
ストライキです。ここ(この例)で、全く実直かつ無邪気に行動するジャーナ
リストが、すなわち、もっぱら彼らの関心(何が彼らの関心を引くかという意
味)、前提(先入観)、知覚と評価のカテゴリー、無意識の期待に彼ら自身が
影響されることで、いかにしてさらに現実効果を生み出し、現実に影響を与え
るのかがわかります。
 
presupposition(前提、先入観)

★パトリック・シャンパーニュ
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=373225

Nobody wants these effects, which, in certain cases, can be catastrophic. 
Journalists had in mind the political upheaval of May 1968 and were 
afraid of missing "a new 1968." Since they were dealing with teenagers 
who were not very politically aware and who had little idea of what to 
say, reporters went in search of articulate representatives or delegates 
(no doubt from among the most highly politicized). 

誰も望んでいないこれらの効果、ある場合、破滅的なものになりうる効果をです。
1968年5月の政治動乱(68年5月革命)が頭にありましたし、「新たな1968」を逃
すのを恐れていたのです。ジャーナリストはあまり政治意識がなく、何を言うべ
きかほとんどわかっていないティーンエイジャーを相手にしていたので、レポー
ターは(その中からおそらく最も政治化された)はっきり意見を言う例(人)、
或いは、代表を探しに行ったのです。

catastrophic(大変動の、大災害の、破滅的な)
have in mind(〜を考えている)
upheaval(動乱)
representative(代表、例、見本)
delegate(代表、使節)

Such commentators are taken seriously and take themselves seriously. 
One thing leads to another, and, ultimately television, which claims to 
record reality, creates it instead. We are getting closer and closer to 
the point where the social world is primarily described--and in a sense 
prescribed--by television. 

そうしたコメンテーター(代表のコメント)が真に受けられ、コメンテーターが
自分自身重要だと見なす(ようになる)のです。1つのものが他のものを導き、
結局、テレビは、現実の記録を主張するのですが、そうではなく現実を作り出す
のです。私たちは、ますますテレビによって主に社会的世界が描き出され、ある
意味、規定されるようになってきているのです。

prescribe(〜を処方する、指示する)

Let's suppose that I want to lobby for retirement at age fifty. A few 
years ago, I would have worked up a demonstration in Paris, there'd 
have been posters and a parade, and we'd have all marched over to the 
Ministry of National Education. Today--this is just barely an 
exaggeration--I'd need a savvy media consultant. With a few mediagenic 
elements to get attention--disguises, masks, whatever--television can 
produce an effect close to what you'd have from fifty thousand protesters 
in the streets. 
http://www.nytimes.com/books/first/b/bourdieu-television.html

私が50才で隠居(年金生活する)ため働きかけたいと仮定してみましょう。何
年か前(ならば)、私はパリでデモを計画し、ビラ配り、パレードがあって、
我たちは皆で国民教育省に向かったでしょう。今日、これはほとんど誇張して
いないのですが、私は有能なメディア・コンサルタントが1人必要なのです。
メディア受けする幾つかの要素、(例えば)仮装、仮面、(メディア受けるす
るものなら)何でも用いれば、50万人の抗議デモから得られるものに匹敵する
効果をテレビが生み出すことができるのです。

worke up (〜を仕上げる、腕をあげる、計画する)

(続く)

★ディスタンクシオン 社会的判断力批判 ピエール ブルデュー (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938661055/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938661063/
★メディアの構造問題と市民メディアの可能性 神保哲生 ビデオジャーナリスト 
http://www.systemken.org/geturei/32.html
★延長国会で政府・与党が成立を目指す希に見る悪法「共謀罪」山岡俊介取材メモ
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/06/post_1e3f.html
http://straydog.way-nifty.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★わたしの戦後60年・だからこそ伝えたい言葉 宇沢弘文氏登場(2)
http://www.nhk.or.jp/radiodir/sengo60/index.html
http://www.nhk.or.jp/radiodir/sengo60/bansho.html
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=376191 

それからEUのことですが、★長野の会議録に詳しいので該当箇所抜粋<ヨーロ
http://www.pref.nagano.jp/keiei/comosei/vision/s1-2giji.pdf
ッパで現在起こっているルネッサンスとは、ルールでもそうですが、ベンチャー
・ビジネスの創出や人が集まるというような効果を期待しているものなんです。
エムシャーパークというのは素晴らしいものだと思っています。ルール地方に
はもともとは、ルールとエムシャーのふたつの川が流れていて、ライン川に注
いでいたのですが、エムシャー川をコンクリートで固めて産業用排水路にした
んです。その結果もの凄く汚れて、鉄鋼の世界最大の生産地でしたが、それが
だめになって、悲惨な汚染だけが残っていたのです。
ルールは、もともと「EU の発祥」としての意味があります。シューマンが戦後
補償が終わった時に、ルールの帰属を巡って、過去にドイツとフランスが二度
大きなヨーロッパを破壊するような戦争がおきたので、鉄鋼の生産をドイツと
フランスが共同ですれば戦争が起こらないだろうと「鉄鋼共同体」を作ったん
です。そこに、石炭を加え、1958 年のローマ協定でコモン・マーケットになり、
EC 、EU に発展していきました。その原点のルールが完全に破壊されていると
いうので、当時のEC が中心になってルールの再生を図るのです>

というわけで、ヨーロッパで地域、歴史、文化を守り、共有財産としてシェア
http://www.med.or.jp/nichikara/sympo14/01.html 
し、大切に維持、管理していく、私が言うところの社会的共通資本が浸透して
います。それから、ローマ教会先日亡くなったヨハネ・パウロ二世の(1891年
のレオ13世以来百年ぶりの1991年回勅を出した際)アドバイザーをしたりました
(「社会主義の弊害と資本主義の幻想」)。
http://www1.doshisha.ac.jp/~rc-socap/event/20050530.html
http://www1.doshisha.ac.jp/~rc-socap/symposium/uzawa.html

(アメリカに話を戻して)65年、66年シカゴ大学にいましたが、私と競争的関
係にあるミルトン・フリードマンについて話したいと思います。ある日、フリ
ードマンが食事の席にやってきて真っ赤な顔をして怒っていました。イギリス
のポンドが事前に切り下がるこを知り、空売りの申し込みを(シカゴ大学のメ
インバンクのコンチネンタル・イリノイ)銀行にしたら、銀行が「No, we don't 
do that, because we are gentlemen. You are not gentlemen. 」私たちはジ
ェントルマン(紳士)だから、そういうことはやらない、あなたはジェントル
マンではない、と言われたのを怒っていて<資本主義の世界では儲かるときに
儲けるのがジェントルマンなのだ、と真っ赤になって大演説をぶった>んですね。
http://satou-labo.sci.yokohama-cu.ac.jp/030819kyoso.htm
それをシカゴ学派の一番の指導的立場にあったフランク・ナイト教授が聞いて、
フリードマンともう一人スティグラーは「いらない」、2人は私の最初の学生で
あるけれども、私のところで博士論文を書いたことを言うのを禁止すると、言
いました。というのは、<フランク・ナイトの思想は、ジョン・デューイとか
ソースタン・ヴェブレンがバック・グラウンドをつくったリベラルなんです。
リベラリズムというのは、人間の尊厳を守り、自由を守ることを基本にして、
経済的、社会的、政治的システムを考えていこうという考え方です。ジョン・
デューイはそのリベラリズムの考えに基づいてアメリカの学校教育の理念をつ
くる。フランク・ナイトはリベラリズムの経済学を完成させたのです。ところ
が、フリードマンやスティグラーの考え方は、人間の尊厳を否定して自分たち
だけがもうける自由を主張するというものです。これに対してナイトは激怒し
たわけです。人間の尊厳と自由といった場合の最も大きな原則は、他の人々の
自由を侵害してはいけないということなのに、彼らはその点を無視したから>
だったんです。フリードマンらはノーベル経済学賞を貰っているんですけれど
http://satou-labo.sci.yokohama-cu.ac.jp/030819kyoso.htm
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/rinen/totten/ow_text.php?A=1&B=351
も、経済学が簡単によくわかっても悪用されては、と思いましたね。それから
フリードマンは米軍を徴兵制から志願制、傭兵制に変えるよう主張しました。
コストが下がるとか言って・・・そうしたら、職業軍人が猛反対したんです。
職業軍人がですよ。というのは、市民権、医療保険、教育手当てをセットにし
ますから、結局、貧しい人に皺寄せがいってしまうからです。フリードマンの
流れが後に軍部に影響していて軍事部門を民営化すればいい、主力攻撃部隊以
外は、全部民間企業(PMC=軍事請負会社)に任せればいい、という流れになっ
ています。現在のイラク戦争も(この流れですが)住民を殺している点でベト
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Iraq/pmf1.htm
http://www.rikkyo.ne.jp/grp/east-asia-kankyo/uzawahirohumu.htm
ナム戦争に匹敵します。イギリス、アメリカの歴史を考えると、インディアン
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Bushwar/us-empire_study1.htm
http://pilger.carlton.com/print/133444
虐殺とかがあってアングロ・サクソンの限界を感じますね。

それで日本のアメリカの植民地化は「利益のために利用する」と言いましたが、
農水省はポスト・ハーベスト政策に関して、アメリカの国内規制は厳しく輸出
規制は緩いことに積極的に協力しているんです。それと今の日本の政治家は戦
前に輪をかけて酷い人がいますね。(いずれにせよ)近代経済学は限界であり、
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sha/20050503/col_____sha_____001.shtml
社会的共通資本が大切です(古屋氏:宇沢先生のお話を聞いていると儲ければ
http://www.med.or.jp/nichikara/sympo14/01.html
http://www1.doshisha.ac.jp/~rc-socap/symposium/uzawa.html
何でもいいというのとは随分違いますね)。私は日本は戦後60年罪を犯してき
たし、高度成長は人間的な生活というものを奪ってきたと思っているんですね。
例えば、日本ほど道を歩く際に車の危険に気を付けなければならない所はない
と孫と一緒に散歩しつつ感じています(★渋谷だからですが、都市構造が社会
的共通資本に基づいていないということ)。最後にリベラリズムは、人間の尊
http://www.komuro21.com/contents/runessannsu/runessannsu.htm
厳、自由を守ることから、戦争、つまり、人殺しは尊厳、自由を奪うのでいけ
ないということになるんです。それで孫は小学校2年生なんですが、イラクの人
々の状態を大変よく知っていまして、心を痛めているんですが、学校ではその話
をしてはいけない雰囲気なんだそうですね(★【イラク「大量破壊兵器はなかっ
た」は不可!事実を歪曲する検定】文科省 口頭で“圧力 教科書検定【東京新
聞】 http://www.asyura2.com/0502/senkyo9/msg/157.html という例を制作者
サイドは意図したと推測されます)。

古屋氏:あ、お孫さんがお茶を持ってきてくれました(★孫が実際にお茶を運
んできたとしても音声を終わりに入れるのは不自然で、お茶を持ってくる「優
しい」孫が心を痛めているんですよ、という演出だったと推測されます)。
http://www.nhk.or.jp/radiodir/sengo60/index.html

(この放送はここまで)

★放送直後にラジオ・ホットタイムのありえかつこ、のぐちひろやすの2名のア
ナウンサーは、いつもゴミ放送を続けていることに「はっと」少しだけ動揺し
ていました。したがって、聴取者だけでなくNHK職員の一部(ありえかつこ、の
ぐちひろやすには多分1秒しか効果がなさそう)をエンカレッジする狙いもあっ
たと推測されます。この効果は、加藤周一氏の朝日新聞夕刊「夕陽妄語」が朝
日の記者向けにも書かれていることと似ている感じです。ただ、エマニュエル・
トッド氏の言う悪の教育、すなわち、平和な人間を弱いものへの暴力の行使に馴
れさせる教育が結構効いているはずなので、番組の効果も短期的と推測されます。
http://www.ksm.fr/miura/int2.html 

★ちなみに、宇沢氏が天皇制に批判的であったにも関わらず、昭和天皇に接見
した後、ファンになってしまった所(大塚久雄氏と似たパターンですが)、炭
素税の2点は、がっかりですね。

★↓を読むと理解が深まります。

構造改革論者の"教祖" ミルトン・フリードマンという人物 [佐藤真彦研究室]
内橋克人 『もうひとつの日本は可能だ』光文社,2003年 より抜粋
http://satou-labo.sci.yokohama-cu.ac.jp/030819kyoso.htm
特別講演 「社会的共通資本としての医療」宇沢弘文 [日本医師会]
http://www.med.or.jp/nichikara/sympo14/01.html
持続的発展と社会的共通資本 宇沢弘文[同志社大学]
http://www1.doshisha.ac.jp/~rc-socap/symposium/uzawa.html
宇沢弘文先生講演「環境と社会的共通資本」[東アジア地域環境問題研究所]
http://www.rikkyo.ne.jp/grp/east-asia-kankyo/uzawahirohumu.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
遺骨疑惑関連ですが、オーストラリア国立大学教授ガバン・マコーマックの4月
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?ItemID=7664
18日の論説に前号のNorimitsu Onishi氏等の情報も加えた新しい論説が出ました。
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=376191

Disputed Bones:Japan-North Korea Clash  by Gavan McCormack June 13,2005 
http://www.zmag.org/content/showarticle.cfm?SectionID=17&ItemID=8064
ちなみに、この問題に詳しくない場合は、河信基氏の「拉致問題への視点」を読
http://www8.ocn.ne.jp/~hashingi/page027.html#K21
んだ方が良いと思います(実は、遺骨論争を知らないならともかく、知っている
場合でも、小泉は態度で示せ(経済制裁せよ?)と、キー局テレビは某英語教育
業者を「吹き上がらせていた」くらいなのでおそろしい感じです。ガバン・マコ
ーマック氏の論説は、情報の流通パターンを見ている限り、韓国の「オーマイ・
ニュース」、アメリカの「ネーション」に転載されていくはずです。
http://english.ohmynews.com/ 
http://www.thenation.com/

例によって毎日新聞、共同通信に「一応」メールしました。
simen@mbx.mainichi.co.jp
feedback@kyodonews.jp

山岡俊介氏の<警視庁幹部に栄転していた、北朝鮮提供の横田めぐみさん遺骨
鑑定講師●米科学雑誌『ネイチャー』が遺骨がニセモノという科学的根拠はな
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/05/post_30e3.html
http://straydog.way-nifty.com/
いと報道>があったので週刊誌が書くと思いきやなかなか掲載されませんが、
もんじゅ最高裁判判決の後に、断念したはずのITER誘致に経団連が急遽動き出
http://env01.cool.ne.jp/ss03/ss03040.htm
http://www.janjan.jp/government/0402/0402201295/1.php
したのも日本の核武装の準備だと思います。日本自身が他国にもたらす軍事的
脅威を認識できない情報環境になっているのが厄介です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
その他
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★学校で 警察に“依存”理想失う [北海道新聞] 
http://www5.hokkaido-np.co.jp/syakai/eye/02-3.php3
http://www5.hokkaido-np.co.jp/syakai/eye/index.php3
★「ポスト噂の真相」岡留安則の「東京−沖縄−アジア」幻視行日記
http://okadome.cocolog-nifty.com/
★『不屈のために 階層・監視社会をめぐるキーワード』ちくま文庫 斎藤貴男著   
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480420932/
Emperor, Shinto, Democracy:Japan’s Unresolved Questions of Historical 
Consciousness By Herbert P. Bix(ハーバート・ビックスは『昭和天皇』の著者 )
http://japanfocus.org/article.asp?id=308 
Now is the Time for a National Debate on the Monarchy Itself 
By Okudaira Yasuhiro(奥平康弘氏は、憲法の表現の自由の研究の第一人者)
http://japanfocus.org/article.asp?id=309 
http://japanfocus.org/
A Noose,Not a Bracelet  by Naomi Klein(ナオミ・クライン) [ネーション]
http://www.thenation.com/doc.mhtml?i=20050627&s=klein
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
↓はサンデー毎日の江川紹子氏のコラムに佐世保米兵事件があったので関
連情報を拾っただけです。
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交通事故で逮捕の米兵を軍が一時連れ帰る[長崎新聞/佐世保]
http://www.nagasaki-np.co.jp/news/kako/200506/04.html#03
米兵追突事故:逮捕も米基地に 更に県警に出頭、釈放 [毎日新聞/佐世保]
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20050604k0000m040088000c.html
米兵婦女暴行事件 女性が怒りの集会 市民団体などの60人 佐世保/長崎
[毎日新聞]2004 年 1 月 27 日
http://www.asyura2.com/0401/nihon11/msg/207.html
米原子力潜水艦、佐世保に寄港[日経新聞]
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20050613STXKB009913062005.html
佐世保市で原子力艦防災訓練 米海軍参加せず [長崎新聞]【外務省、原子力艦
事故・放射能漏れありえない】4年1月30日 
原潜内のケーブル出火 米海軍佐世保基地 [長崎新聞]4年7月29 日
http://www.asyura2.com/0403/ishihara8/msg/375.html
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=317725
後で気づきましたが(天木直人氏のメディアを創る これが在日米軍の実態だ)
http://amaki.cc/bn/Fx.exe?Parm=ns0040!NSColumnT&Init=CALL&SYSKEY=0084
にも載っていました。
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