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CNNで世界を追う

最新のCNN英語を使いつつ、世界の情勢を追いかけます。加えて、ニュースに関する知識もフォローしていきます。英語と時事に関心のある方は是非ご購読を。

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CNNで世界を追う 198号

2005/06/10

自衛隊のイラク派遣を打ちきるよう求めます(頻繁更新)
http://ac-net.org/iik/
よく分かる郵政民営化論(勿論、反対) 
http://www.geocities.jp/dokodemodoa_jp/
『週刊金曜日』メールニュース
http://www.mag2.com/m/0000140118.htm
★内橋 克人さんに聞く 真の改革とは何か―ネオ・リベラル改革への警鐘―
<ヴィヴィアン・フォレステルさんの『経済の恐怖』では「いまや人間は搾取の
対象でさえなくなった、いまや人間は排除の対象になった」と書いています。>
http://www.shiho-shoshi.or.jp/shuppan/geppou/2003/200303/200303_34.htm
★In the Twilight/Shuichi Kato:Notable ‘fables’on press freedom 
夕陽妄語/報道(言論)の自由をめぐる注目すべき3つの寓話
http://www.asahi.com/english/Herald-asahi/TKY200506040154.html 
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http://takg619.hp.infoseek.co.jp (新しく必読コーナーを設定しました)
53000アクセスを超えました。
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「CNNで世界を追う」 198号  5120部(5サイト)
日本の政府広報=マスコミ(戦時下だからもうダメ)は勿論、CNNにも絶望しま
したのでピエール・ブルデュー著『テレビについて』を使用。
★前号で「caption」と「legend」の繋がりがわかりにくかったのは、フランス
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=374583 
語の場合「legende」(レジャンド)が「caption」と「legend」の両方の意味を
もっていたからでした。
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On Television By PIERRE BOURDIEU
(『テレビについて』、ピエール・ブルデュー)

PART ONE(1部) 

In Front of the Camera and Behind the Scenes(11) 
(テレビ)カメラの前と舞台裏
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=374583 (10)

SHOW AND HIDE(見せて隠す)

Journalists, on the whole, are interested in the exception, which means 
whatever is exceptional for them. Something that might be perfectly ordinary 
for someone else can be extraordinary for them and vice versa. They're 
interested in the extraordinary, in anything that breaks the routine. The 
daily papers are under pressure to offer a daily dose of the extra-daily, 
and that's not easy ...

ジャーナリストは概して例外的なものに興味を持っています。例外的なものとは、
ジャーナリストにとって例外的なものなら何でも興味を持っているということを意
味するのです。他の人々にとって全く平凡な(ありふれた)ものであるかもしれな
いものが、ジャーナリストにとって例外的なもの(ありふれていないもの)であり
えますし、その逆もありえるのです。ジャーナリストは、ありふれていないもの、
日常的なものを断絶する何にでも興味を持つのです。日刊紙は日常的でないものを
日常的に(日刊で)提供する圧力のもとにあります(から)、それは簡単なことで
はありません...

on the whole(概して)
as a whole(全体として)
vice versa(その逆も同様、逆の、反対の)
routine(決まりきった、日常の、いつもの)
daily(日刊の、日常の)

This pressure explains the attention they give to extraordinary occurrences, 
usual unusual events like fires, floods, or murders. But the extra-ordinary 
is also, and especially, what isn't ordinary for other newspapers. It's what 
differs from the ordinary and what differs from what other newspapers say. 
The pressure is dreadful--the pressure to get a "scoop." People are ready to 
do almost anything to be the first to see and present something. 

この圧力が原因でジャーナリストは、例外的な出来事、つまり、火事、洪水、殺人の
ような、ありふれたありふれていない出来事に注意を払うのです。しかし、ありふれ
てないものは、(ここでは)特に、他の新聞に対してありふれていないものでもある
のです。これは、(つまり)ありふれたものと異なっていること、他紙が言っている
ことと異なっているということ、ということなのです。圧力、「スクープ」を取る圧
力は酷いものなのです。ジャーナリストは何かを最初に見て見せるためにほとんど何
でも進んでするのです。

The result is that everyone copies each other in the attempt to get ahead; 
everyone ends up doing the same thing. The search for exclusivity, which 
elsewhere leads to originality and singularity, here yields uniformity and 
banality. 

誰もが出し抜こうとしお互いに真似しあうことで、結局、誰もが同じことをする結果
になってしまうのです。独占の競争は、他の場所(領域)では独自性と異色なものを
もたらしますが、ここ(ジャーナリズム)では、画一性と陳腐さを生みだすのです。

exclusivity(排他性、独占権)

This relentless, self-interested search for the extra-ordinary can have just 
as much political effect as direct political prescription or the self-censorship 
that comes from fear of being left behind or left out. 
http://www.nytimes.com/books/first/b/bourdieu-television.html

このようにありふれていないものを絶え間なく利己主義的に捜し求めると、直接の政
治的な指示、或いは取り残される、締め出されることを恐れて自己検閲とまさに同じ
政治的な効果をもたらすのです。

relentless(容赦ない、絶え間ない)
self-censorship(自己検閲)
leave behind(〜を置き忘れる、〜より抜きに出る)
leave out(〜を書き落とす、を除外する、無視する)

(続く)

★ディスタンクシオン 社会的判断力批判 ピエール ブルデュー (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938661055/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938661063/
★メディアの構造問題と市民メディアの可能性 神保哲生 ビデオジャーナリスト 
http://www.systemken.org/geturei/32.html
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今回の『テレビについて』に合致しそうな話を田中宇氏が解説しています。フ
http://tanakanews.com/f0607philippines.htm
ィリピンミンダナオ島旧日本軍元兵士でマスコミは一杯になったと思います。
産経新聞は「あえて」情報操作に乗っかった上で誤報を謝罪し、<「多くの兵
士が苦労し、戦死した。その労をねぎらうために首相が靖国神社に参拝して何
が悪い」という世論を喚起することに>使うという話です。田中宇氏は「すっご
く右」なのでこうした「解釈」ですが、「ガンジー村通信」だと情報操作と疑
http://blog.mag2.com/m/log/0000131341/106052011?page=1#106052011
いつつ過去の戦争の被害が今だに残っているのだ、禍根を残すので戦争をすべ
きではない、といった逆方向「解釈」に傾きがちであり、TBSラジオアクセスが
この問題を扱った際には、日本が「戦争中」であるがゆえに「情報操作でしょ」
という疑問を提起すること自体「許されず」、後者の「解釈」で相当「熱い感
情的」語りが展開される傾向にありました。自分はキー局テレビを視聴してい
ないので、盛り上がれる「ネタ」が提供され、他の重要なニュースを隠蔽して
いると思っていましたが。勿論、田中宇氏は、朝まで生テレビでネイチャー遺
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=373225
骨鑑定疑惑の揉み消しにコミットメントしたこと、以前どこかで北朝鮮敵視は
やめろとぼやきつつ、敵視どころかこの件は北朝鮮敵視、日本マスメディア
の閉塞性をリアルにわからせることが可能であるにも関わらず、一切触れない
のは不可解でしょう。吉田康彦氏をありえないと冷笑したメンバーの一人とし
て、冷笑するに値するものだったのかどうか調べ事後的に発表すれば済むわけ
で、そうしないがゆえに、田中宇氏が自公政権維持、情報操作の一端を担い続
けていることを逆照射しています(善意に解釈するとこの話題をテレビで語る
と身に危険を晒す可能性があるかもしれない)。しかし、田中宇氏はもう一つ
小泉政権のNHKへの初歩的な情報操作の具体例を上げているので、「はっ」と思
った田中宇氏の読者がいますし、田中氏は今後この手の「はっ」と思わせるレク
チャーを偶にしてくれると思います。ちなみに、ラジオアクセスで田中康夫氏が
http://tanakanews.com/f0607philippines.htm
石原が当庁に週に2〜3回しか通ってないなんて記者クラブの人は皆知っていて今
更一斉に言うのは、立花隆氏が田中角栄氏の金権体質を追及した後で「そんなの
http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/
知ってたよ」といって後から一斉に書き出した例を持ち出していました。小泉、
安倍の追及が一斉には未だなされていない段階ですが・・・
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前号の山岡俊介氏の<警視庁幹部に栄転していた、北朝鮮提供の横田めぐみさ
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=374583
ん遺骨鑑定講師●米科学雑誌『ネイチャー』が遺骨がニセモノという科学的根
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2005/05/post_30e3.html
http://straydog.way-nifty.com/
拠はないと報道>の件は、。「恥ずかながら」でなく、<恥ずかしい話だが、
本紙は気づいていなかった>でした。また、姉妹紙で扱いましたが、
http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000099632

TIME Asia Magazine:Bones of Contention(遺骨論争)4月4日号
http://www.time.com/time/asia/magazine/article/
0,13673,501050404-1042508,00.html
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=361286 (訳)
の記事を受けて茅ヶ崎の読者の方の手紙がありました。

横田さんの遺骨が偽物と決めて食料支援を止めながら、後で本人の遺骨かもしれな
いと日本政府高官が述べたにも関わらず、それを日本のメディアから全く聞いたこ
とがないのが「ショック」。最初から日本政府は拉致被害者の扱いが粗いし不誠実。
日本政府は間違いを認める勇気がない、という趣旨です。

TIME Asia Magazine: Letters -- May. 02, 2005
Letters
Monday, Apr. 25, 2005

Disputed Remains
"Bones of Contention" [April 4] reported that the North Korean government 
returned to Japan the cremated ashes and bone fragments of Megumi Yokota, 
a Japanese girl who was kidnapped by the North Koreans in the 1970s and 
later committed suicide. After running DNA tests, Japanese officials said 
the remains were not Yokota's, and they blocked North Korean rice shipments 
in protest. But now they have announced that the remains might be Yokata's. 
I am deeply shocked that I have heard nothing of that in the Japanese media. 
From the very beginning, Japan has handled the case of the kidnapped Japanese 
citizens very clumsily, if not slightly dishonestly. The Japanese government 
does not have the courage to admit that it made a mistake.
<中略>
Chigasaki, Japan 
http://www.time.com/time/asia/magazine/article/
0,13673,501050502-1053695,00.html 

世界の環境ホットニュース[GEN] 511号 05年05月11日に重要な箇所がありますの
http://backno.mag2.com/reader/BackBody?id=200505110800000000083496000
で部分転載させて頂きます。

<●は.か.さん@福岡県

「北朝鮮による拉致被害者を取り戻す福岡県民集会in北九州」に行ってきました。
マスコミ報道では情報が細切れになってしまうので、拉致家族が何を主張してい
るのか全体を聞いてみたかったのです。すばらしい時間がもてました。

入り口にはダークスーツの若者が20人ほどいて、大声で誘導してました。何だか
右翼がかった感じがして二の足を踏みそうになりました。主催者はボランティア
だと言ってましたが、どうもどこかの会社の新入社員研修のような雰囲気で、若
者はやらされてるような感じでした。もらったパンフレットは「アサリを買わな
いようにしましょう。誰でもできる北朝鮮経済制裁」という内容で、ますます気
が滅入りました。

ところが始まってみると、拉致被害調査会代表は「拉致被害の根本原因は日本の
歴代政権・政治家の腐敗、北との癒着、日本警察の無能、無責任にある。」と断
言しました。会場の人たちは静かに聞いてました。

来賓の自見正三郎(自民党衆院議員=北九州一の大物?)が「精一杯やってきま
した。」みたいな発言には罵声が浴びせられ、冷静な人は苦笑いしながらトイレ
に立つという抗議の意思表示をしてました。自見の顔が引きつってました。自分
の話が終わると拉致家族の話もきかずさっさと帰ってしまいました。登壇してい
た福岡県議、北九州市議も3分の1が自見に合わせて退席しました。

拉致被害者家族の発言は「日本政府には国民を守る気概はないのか」「みんなが
関心をもつことは次に自分の身内が被害にあわずに済むことにつながる」「北朝
鮮の国民を批判しているのではない。独裁政権に蹂躙されている国民は私たちと
同じ被害者」などで会場は拍手喝さいでした。北に対する経済制裁という言葉は
ほとんどありませんでした。集会の主催者は拉致家族を利用して何かをたくらん
でいるんだろうなという感じがしました。それに乗せられない拉致家族の勇気、
強さに感動しました。

ところが夜のNHKローカルニュースでは「拉致家族らは北朝鮮への経済制裁に
対する理解と協力を呼びかけた」と放送してました。自分がみた光景と報道のギ
ャップには驚きました。自民党にとっての「公正な」放送はこういうことなんだ
ろうとは思いました。>

岡山の6月5日の自民党青年部が全国一斉街頭行動報告によると、経済制裁は安倍
http://groups.yahoo.co.jp/group/nomorewar/message/18622
氏が音頭を取り、米国の意向次第のようです。というわけで、マスコミは、情報
操作によって安倍氏を次期首相候補に仕立て上げているのでしょう。小泉融和派
VS安倍強硬派という捏造の構図によって視聴者をイライラさせ、ナショナルに吹
き上がらせて、視聴率アップさせていると理解しております。

★本紙・山岡、『紙の爆弾』で、安倍晋三事務所絡みの地元選挙違反疑惑を執筆
http://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/cat2333483/index.html
http://straydog.way-nifty.com/

Asia Letter:About a kidnap victim, DNA testing and doubt
Norimitsu Onishi
http://www.iht.com/articles/2005/06/01/news/letter.php
THURSDAY, JUNE 2, 2005
に続き、

Nationalism spurs growing Beijing-Tokyo rivalry
By Norimitsu Onishi and Howard W. French The New York Times
http://www.iht.com/articles/2005/06/07/news/sino.php
WEDNESDAY, JUNE 8, 2005

という遺骨鑑定疑惑にも若干言及した記事が出ました(次号で訳す予定)。イン
ターナショナル・ヘラルド・トリビューン紙は、週刊医学界新聞の「連載 ―
American Hospital of Parisパリ・アメリカ病院便り 第7回 パリでの情報収集
と発信木戸友幸 木戸医院(大阪)副院長,パリ・アメリカ病院(フランス)」
http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n1996dir/n2192dir/n2192_10.htm
によると<パリで発行されているインターナショナルヘラルドトリビューンは,
情報が最も正確かつ普遍的である。この新聞はニューヨークタイムス,ワシント
ンポストなどのアメリカの有力紙からの転載記事とヘラルド独自の記事からなっ
ている。パリ発行の新聞なのでもちろんフランスのニュースも比較的多い。それ
と英語なので時間の節約にもなる。ヘラルドの他に地元紙のどれか一紙にざっと
目を通せば,まず毎日の世界の動きにはついていける>らしいのですが、191号で
ニューヨークタイムスに頼んだことが「ちょー少しだけ」効果があったかもしれ
ません。
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=366711 
次号でこの記事が出ている件についてもう少し詳しい説明を気が向けばするかも
しれませんが、また、毎日新聞と共同通信に「一応」メールしました(共同通信
が記事にすると加盟地方新聞で報道される可能性があります。共同通信経由で全
国紙が黙殺し地方新聞が掲載する記事がままあります。吉井氏が転職した事実を
指摘したのは、新聞、通信社に限定すれば、共同通信「だけ」だったと思います。
http://blog.livedoor.jp/peacekorea/tb.cgi/18726564 )
まだフランスのル・モンド等にも飛び火していないようです・・・

simen@mbx.mainichi.co.jp
feedback@kyodonews.jp
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その他
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★『戦争はペテンだバトラー将軍にみる沖縄と日米地位協定』吉田 健正 著
http://www.pen.co.jp/syoseki/syakai/0597.html
★「戦争はタカリ商売だ」ある海兵隊将軍が語った本音 スメドレー D バトラー准将
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=237486
★内閣提出法案の葬り方・郵政民営化関連6法案の場合[関組長の東京・永田町
ロビー活動日記]
http://www.melma.com/mag/00/m00116100/a00000303.html
からくり つくられた「治安悪化」 [北海道新聞] 
http://www5.hokkaido-np.co.jp/syakai/eye/02-5.php3
http://www5.hokkaido-np.co.jp/syakai/eye/index.php3
★保坂展人のどこどこ日記「社会保険庁組織替え論議のナンセンス」
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/7e3f1a6f9949a700dd9be702a0e1ea13 
★保坂展人のどこどこ日記「社会保険庁「改革」の幻」
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/5ec42817678fee9f0d03d6af32323c93
★河信基氏の「拉致問題への視点」
http://www8.ocn.ne.jp/~hashingi/page027.html#K23
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