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CNNで世界を追う

最新のCNN英語を使いつつ、世界の情勢を追いかけます。加えて、ニュースに関する知識もフォローしていきます。英語と時事に関心のある方は是非ご購読を。

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CNNで世界を追う 193号

2005/05/19

自衛隊のイラク派遣を打ちきるよう求めます(頻繁更新)
http://ac-net.org/iik/
よく分かる郵政民営化論 
http://www.geocities.jp/dokodemodoa_jp/
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http://takg619.hp.infoseek.co.jp (新しく必読コーナーを設定しました)
52000アクセスを超えました。
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「CNNで世界を追う」 193号  5441部(5サイト)
日本の政府広報=マスコミ(戦時下だからもうダメ)は勿論、CNNにも絶望しま
したのでピエール・ブルデュー著『テレビについて』を使用。
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On Television By PIERRE BOURDIEU
(『テレビについて』、ピエール・ブルデュー)

PART ONE(1部) 

In Front of the Camera and Behind the Scenes(6) 
(テレビ)カメラの前と舞台裏
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=367568 (5)

INVISIBLE CENSORSHIP(目に見えない検閲)

I stress this point even though I know that, whatever I do, anything I 
say will be taken as a criticism--a reaction that is also a defense 
against analysis. But let me stress that I even think that scandals such 
as the furor over the deeds and misdeeds of one or another television 
news personality, or the exorbitant salaries of certain producers, divert 
attention from the main point. 

私は、何をしようと私が言うことは非難とみなされるだろうと知っていますが、
この(分析の)観点の強調します。反発は分析に対する防御でもあるのです。
しかし、テレビニュースのキャスターの所業や悪行或いは、プロデューサーの
法外な給料への憤りのようなスキャンダルは、本質的な点から目を逸らしてし
まうとすら私は思っていると強調させて下さい。
 
furor(熱狂、憤り)
exorbitant(法外な、不当な、程遠い)

Individual corruption only masks the structural corruption (should we 
even talk about corruption in this case?) that operates on the game as 
a whole through mechanisms such as competition for market share. This is 
what I want to examine. 

個々人の腐敗は構造的な腐敗を隠すだけです(私たちはこの場合でさえ個々人
の腐敗について話すべきでしょうか)。構造的な腐敗は、市場シェア(獲得)
のための競争のようなメカニズムを通じてゲーム全体に作用するのです。私が
調べたいのはこのことなのです。

So I would like to analyze a series of mechanisms that allow television 
to wield a particularly pernicious form of symbolic violence. Symbolic 
violence is violence wielded with tacit complicity between its victims 
and its agents, insofar as both remain unconscious of submitting to or 
wielding it.
 
したがって、私は、テレビが特に有害な形で象徴暴力を振るう一連のメカニズ
ムを分析したいと思います。 象徴暴力は、犠牲者と行為者(加害者)の間に暗
黙の共犯(関係)を伴って振るわれる暴力なのです。両者ともが暴力の行使或
いは振るっていると意識化されないままである限り振るわれる暴力なのです。

pernicious(非常に有害な)

The function of sociology, as of every science, is to reveal that which 
is hidden. In so doing, it can help minimize the symbolic violence within 
social relations and, in particular, within the relations of communication. 
http://www.nytimes.com/books/first/b/bourdieu-television.html

社会学の機能は、あらゆる科学と同様に、隠されているものを明らかにすること
です。 そうすることで、社会的関係、特に(ここではマスメディアを介した)
コミュニケーション関係の範囲内での象徴暴力を最小化することの手助けができ
るのです。

(続く)

★ディスタンクシオン 社会的判断力批判 ピエール ブルデュー (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938661055/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4938661063/
★メディアの構造問題と市民メディアの可能性 神保哲生 ビデオジャーナリスト 
http://www.systemken.org/geturei/32.html
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次号以降に象徴暴力の具体例が出てきますが、<それを被るものの側にその作用
の前提となる「身体化された構造」(知覚図式や様々な性向などのハビトゥス)
があらかじめ形成されていることを前提として、直接的な物理的暴力以外の手段
によって、またしばしば構造的な力関係の格差を基盤として、作用する暴力<中
略>この意味で、この暴力は、その力が相手に対する恣意的な攻撃ないし支配の
行使であるという意味での暴力であるということが、(それを被る側だけでなく
しばしばそれを行使する側にとっても)隠蔽されている限りにおいて、とりわけ
暴力としての効果を発揮する>(P166)で具体例はセクハラがわかりやすいと訳
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894341883/
注が付いていました。
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=366444

前号の後、横田めぐみ氏遺骨鑑定捏造、鑑定者吉井富夫氏の転職に対するネイ
チャー記事及び国会追及のビラが計1万枚、5月7日の代々木公園の教基法改悪反
http://www.kyokiren.net/
対集会で2千枚配られたとわかりました。このビラの内容は、表面は
http://groups.yahoo.co.jp/group/nomorewar/message/18268 
<横田めぐみさんの遺骨鑑定について にせものと断定した根拠は十分か?
世界最高の権威をもつ科学雑誌ネイチャーが3回にわたって記事を書き、政府の
にせもの断定を厳しく批判! 政府の断定の根拠は帝京大学 吉井富夫講師の
鑑定 遺骨は日本の最高権威である科学警察研究所と帝京大学の2箇所で鑑定さ
れました。このうち科学警察研究所は遺骨が高温で焼かれているためDNA鑑定は
不可能と判断したのに対して帝京大学は横田めぐみさんのものとは異なる2種類
のDNAを検出したとし、これが政府のにせもの断定の根拠となっています。しか
し その吉井講師は世界最高権威をもつ科学雑誌ネイチャーに「自分の鑑定は断
定的ではない」と述べています。(2月3日号)>とし、英文URLが付いています
(日本語のURLは http://www.natureasia.com/japan/digest/0504-2.php  )。
その下に 「「捏造」は、記事か鑑定結果かめぐみさん「遺骨」めぐり大騒動」
週刊現代3月19日号の記事が掲載されています。
http://www.asyura2.com/0502/war68/msg/206.html

裏面は<遺骨はにせものと断定した?帝京大、吉井富夫講師が突然、警視庁科
操研法医科長に転職! これは「証拠隠し」ではないのかと首藤信彦衆議院議
員が国会で追及しました。(3月30日)首藤議員はまた、科学警察研究所の鑑定
不能という結論よりも、一私大の一研究者の鑑定結果を優先するのであれば、
そんな巨大な研究機関は廃止すべきだと政府に迫りました。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/
000516220050330004.htm

世界最高の権威をもつ科学雑誌ネイチャーが政府の「にせもの断定」を厳しく
批判!>とし、英文URLの後、日本語訳の一部が掲載されています。
(日本語のURLは http://www.natureasia.com/japan/digest/0504-1.php  )

というわけで、ビラは、ネイチャーが3回記事を書き、国会議員が指摘している
事実を知らせる「だけ」で、それほど「アジテーティング」で「ない」内容です。
ちなみに、この問題が「地方」レベルでどの程度認知されているか、5月8日にネ
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=367568
ットで無党派にも関わらず、某党の場所を調べ「世界」6月号を持参し調べてき
ました。予想通り出かけた先の人は知らないだけでなく、「案外」テレビという
ものを真に受けているという印象でした。この二点は東京はともかく地方のすべ
ての党が陥っているのでしょう。そこで「ただ」で貰った機関紙の九条の会の一
周年ネタに小田実氏が地方レベルではすべての党で9条が重要、教育基本法は重要
という運動があって感動と指摘していたので、東京と地方のギャップが大きいだけ
でなく、地方で遺骨鑑定関連情報が流通することの効果は大きいでしょう。

姉妹紙で指摘しましたが、「DNA鑑定 めぐみさん「遺骨」で論争5月10日朝日
http://www.mag2.com/m/0000099632.htm
新聞で「東京」「本社版」「紙」「のみ」やっと報道されました。
http://groups.yahoo.co.jp/group/nomorewar/message/18337

DNA鑑定 めぐみさん「遺骨」で論争  

05年5月10日 朝日新聞 
   
遺伝子の本体であるDNAの塩基配列を調べ個人を識別すること。国内でも87年ご
ろから、事件の犯人や被害者の特定、親子関係の確認などに使われている。
拉致問題で、北朝鮮が提供した遺骨を、日本政府が、横田めぐみさんとは別人とした
のも、DNA鑑定が根拠とされた。

●英科学誌、「結果に疑問」報道
米国務省は4月27日に国際テロリズム報告を発表。北朝鮮について「遺骨は北朝鮮
の主張するような横田めぐみさんのものではないとの日本の鑑定結果が示され、論争
になった」と記した。
同じ日、東京都内では漆間巌・警察庁長官が講演で語った。「ネイチャーという雑誌
がだいぶ言ってますが、必ず(鑑定)できる。担当の先生に反論していただければ、
国際的にも誤解は解けるんじゃないか」
問題の記事は、英国の科学雑誌「ネイチャー」が2〜4月に3回掲載した。最初は2
月。警察の嘱託で、めぐみさんのものとされた遺骨のDNA鑑定を担当した吉井富夫
・帝京大医学部講師(当時)が、結果は確定的ではない▽他人のDNAによる汚染の
可能性も認める――などと取材に答えた、との内容だった。
3月には「日本の政治家は、どんなに不愉快でも『科学的不確実性』を直視すべき
だ。記事は、遺骨が汚染され鑑定の結論が出ない可能性を提起したものだ」とする記
事を載せた。取材した東京駐在のシラノスキー同誌特派員は「鑑定手法や内容に関心
があり、帝京大に電話した。吉井氏から日本語で率直な話を聞いた」と話す。
同誌はDNAの二重らせん発見やヒトゲノム解読などノーベル賞級の科学論文を多数
掲載し、世界の科学者に影響力を持つ。韓国などのメディアも引用した。
北朝鮮の朝鮮中央通信は3月下旬、ネイチャー誌に触れた記事を配信し「日本の鑑定
結果は捏造(ねつぞう)」という当局の主張の根拠に使った。

●日本政府、「記事は不十分」
北朝鮮が渡した遺骨について、警察当局が「骨から2人の人物のものと判断されるD
NAが検出され、いずれもめぐみさんとは異なる」と発表したのは昨年12月8日。
細田官房長官は「骨は他人のもの」と述べ、政府は北朝鮮に抗議した。
ネイチャー誌の報道に細田長官は2月8日の会見で反論。鑑定担当者に確認した内容
として「(記事は)単なる電話インタビュー。きわめて不十分な表現で、言っていな
いことも書かれた。他人の骨だと科学的に立証し、明確なデータが出たと説明したの
に、意図と違う記事が出た」と述べた。
この問題は衆院外務委員会でも取り上げられた。3月30日、町村外相は「(吉井氏
は)焼かれた骨によるDNA鑑定の困難性の一般論を述べたにとどまり、結果が確定
的でないと言及したことではない」と答弁。同誌報道については「いちいち言う必要
はない。鑑定結果に何らの影響を及ぼすものではない」と答えた。
瀬川勝久警察庁警備局長も「鑑定人は骨片を十分洗浄し、洗浄液からDNAは全く検
出されていない。(別人のDNAが出たのは)骨表面の汚染物質による結果ではな
い」と説明した。

●家族や専門家、「内容公開を」
吉井氏は国内のDNA鑑定の第一人者。厚労省の「戦没者遺骨のDNA鑑定に関する
検討会」メンバーとして遺骨を鑑定した際、当初は異なる結果が出た他大学が、再鑑
定で帝京大と同じ結果になったこともある。今回も、同時に鑑定した警察庁科学警察
研究所では検出されず、帝京大だけがDNA情報を検出した。
4月には帝京大から警視庁科学捜査研究所の法医科長に就任した。朝日新聞記者の取
材申し入れに吉井氏は「広報を通してほしい」と答えた。警視庁は、吉井氏が着任し
て間もないため取材は受け付けないとの立場だ。
鑑定の内容は、めぐみさんの両親には口頭で説明された。めぐみさんの父で「北朝鮮
による拉致被害者家族連絡会」代表の横田滋さん(72)や支援団体「救う会」の西
岡力副会長によると、4月下旬に都内で家族会関係者が集まった際、「政府は北朝鮮
にきちんと反論してほしい。鑑定書を公開したらどうか」との話も出たという。
遺跡で発掘された人骨のDNA鑑定を手がける篠田謙一・国立科学博物館人類第一研
究室長(人類学)は「科学的客観性を確保するため、データの公開や第三者による再
鑑定を検討すべきではないか」と提言し、「別人か否かにかかわらず、火葬骨という
鑑定がきわめて困難なものを出してきたこと自体が問題。日本はそこを北朝鮮に抗議
すべきだ」と話している。

【写真説明】
遺骨のDNA鑑定結果を取り上げた英ネイチャー誌2月3日号記事(下)。米タイム
誌アジア版4月4日号(上)などに引用された

http://www.asyura2.com/0505/war70/msg/263.html

ネイチャーが3回指摘し、3回国会議員が質問したという圧倒的に「有利な条件」だっ
たので「ようやく」新聞で「ぬるい」記事を「辛うじて」報道させることができたに
も関わらず、新聞で「初めて」知った人も、今まで報道されなかったことの「異常さ」
や他社の後追い記事のなさを感じていない可能性が高そうです(URLのアクセス数が20
0台である点からも、関心の低さが推察できます)。

最近文庫化された辺見庸氏の『永遠の不服従のために』の「ファシズムの透明かつ無
臭の菌糸は、よく見ると、実体的な権力そのものにではなく、マスメディアしかも、
表面は深刻を気取り、リベラル面をしている記事や番組にこそ、めぐりはびこってい
る。撃て、あれが敵なのだ。あれが犯人だ。その中に私もいる」といった認識をキー
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/notice/huhukuju.htm
局テレビを視聴「できる」人は持った方がいいかもしれません。辺見庸著『不安の世
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4043417020/
紀から』<意識産業産業は、建前としては選択の自由あるというわけです。筑紫哲也
さんだっているじゃないかという幻想を振りまきながら、その一方で、容疑者の親と
いうだけで、その人の買い物かごのなかまで撮影したち、あるいは事件とは関係ない
親や兄弟の家を訪ねてインターホンを押しっぱないにしたり、それをもって「報道の
自由」などと愚にもつかないことをいい放ったりする。そうしておいて、見たくなけ
れば見なくてもいいんですよというわけです。そして、全体としては、ワイドショー
的なヒステリーや短絡、大衆迎合、商品カタログ化といったテレビの機能を決して壊
そうとしない。一ミリも崩れてはいないと思います。もう一度、エンツェンベルガー
の言葉を借りれば「意識産業の手にかかると、歌曲はヒットソングに、カール・マル
クスのような人物の思想も、空っぽのスローガン」になりかわるわけです。その結
果、意識総体になにをあたえているかというと、非常に大ざっぱにいえば、無意識の
虚無主義、現状への意義も申し立てなど意味がないというニヒリズムではないのかと
思います。われわれは決して心の底から、魂の奥底からテレビというものを見てるの
ではないのです。なにかにつきあわされて見ているうちに、知らず知らずのうちに意
識が収奪され、無化され、慣性の法則に飲み込まれていく、そういう事態にあるのだ
と思います。<中略>ではどうやってそこから離脱するのか。<中略>メディアとい
うフィルターをとおして、そこに意味があたえられなければ実感できない、わからな
いという状態−ある学者によれば間接病−から抜け出すことです。ところが、現実に
は間接病が広がる一方に見えます。たとえば、私のいう理屈からすれば、インターネ
ットの革命性というのは、世界が手にとるようにわかる、政府に管理されないで情報
を収集できるようになるのではなくて、イナーシアのますますもって間接病を深めて
いくように「人間を変えていく」というところの革命性ではないか>(P257〜259)

辺見氏の間接病は、所謂テレビの側からも自己言及的に「発信」され、間接病にかか
っている人々からも「インターネット」で「発信」される構造になっているのが「厄
介」です。しかも、「戦時下」という変数を代入すると雑誌「世界」の「3」年1月号
「私はなぜ憲法を守りたいのか」加藤周一 大江健三郎対談

加藤<なしくずしに動いている時には、二つの点で反対しにくい。第一の理由は、少
しずつ右寄りになるのでそんな少しのことでデモもできないと思う。翌日またちょっ
と右に寄っているわけです。そうして一年たつとかなり右に寄っているわけです第二
の理由は、メディアです。政府は直接に報道を統制するというよりも、メディアに圧
力をうまくかけて一緒に動くでしょうね。><社会科学や歴史学というのは非常に危
ない学問だと思う。たとえば戦争が起きると、それがなぜ起こったかを因果関係で説
明しようとするでしょう、その説明が成功すればするほど学者の論文としては説得力
を持つ。ということは、あらゆる事件が必然になる、ということです。必然ならば反
対してもしょうがない(笑)>となっているはずであって、<反対する力は何かとい
うと、やはり想像力です。何の罪もない子どもを殺したことを想像すると耐えれない
というのは心の問題ですね。だから、学者は時々、自分の心の中に住んでいる詩人の
心に直接聞く必要があるんだ>(P60〜61)となるのでしょう。

★河信基氏の「拉致問題への視点」
http://www8.ocn.ne.jp/~hashingi/page027.html#K23
★北朝鮮の人権と朝鮮半島の平和 :二項対立的言説構造を越えて
李俊揆 (イ・ジュンキュ / 平和ネットワーク運営委員)
http://blog.livedoor.jp/peacekorea/tb.cgi/21749008
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その他
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★閔妃暗殺 熊本市の子孫ら12人訪韓、110年ぶりに謝罪 [熊本日々新聞]
http://kumanichi.com/news/local/main/200505/20050511000230.htm
★Japanese Raped the Last Queen of Korea Before Burning Her Alive!
http://www.kimsoft.com/2002/jp-rape.htm
★閔妃(ミンビ)暗殺―朝鮮王朝末期の国母 新潮文庫 角田 房子 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101308047/  
★『靖国問題』高橋哲哉の書評
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/notice/yasukuni_mondai.htm
★虚飾の愛知万博
http://www.kyoshoku.net./index.php
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