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CNNで世界を追う

最新のCNN英語を使いつつ、世界の情勢を追いかけます。加えて、ニュースに関する知識もフォローしていきます。英語と時事に関心のある方は是非ご購読を。

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CNNで世界を追う 181号

2005/03/23

自衛隊のイラク派遣を打ちきるよう求めます(頻繁更新)
http://ac-net.org/iik/
天木直人通信 
元駐レバノン国日本国特命全権大使、イラク戦争に反対する公電を送り小泉首
相の対米追従外交を批判して「勇退」をせまられる。拙著「さらば外務省」の
続編というべき発言を発信します。 
http://www.mag2.com/m/0000130332.htm
"East Asia and the World: The Decades Ahead"[Immanuel Wallerstein]
http://fbc.binghamton.edu/157en.htm
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http://takg619.hp.infoseek.co.jp (新しく必読コーナーを設定しました)
48000アクセスを超えました。
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「CNNで世界を追う」 181号  5441部(5サイト)
日本の政府広報=マスコミ(戦時下だからもうダメ)は勿論、CNNにも絶望しま
したので「Nature」の記事を使用。 http://www.nature.com/index.html
訳は↓参考
http://www.asyura2.com/0502/war68/msg/675.html
グレッグ・パラスト氏の寒い国からやってきたグローバライザーは延期です。
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=356376
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Politics versus reality 17 March 2005 Volume 434 Issue no 7031
政治対真実(1)
http://www.google.com/search?q=cache:PPwvoKt4cawJ:www.nature.com/cgi-
taf/DynaPage.taf%3Ffile%3D/nature/journal/v434/n7031/full/434257b_fs.
html%26content_filetype%3Dpdf+Politics+versus+reality+Nature&hl=ja&start=2


Japan’s politicians have to face scientific uncertainty, no matter how 
uncomfortable it may be. They should mobilize diplomatic means, and not 
sacrifice scientific integrity, in their fight with North Korea. The 
cabinet of Japan’s prime minister, Junichiro Koizumi, is“burying its 
head in its hands”in frustration, in the words of one popular Japanese 
weekly, over a news article that appeared in Nature last month.

日本の政治家達は、それがどれほど不愉快であろうとも、科学的不確定性を直
視しなければなりません。日本の政治家達は、北朝鮮との論争で、科学的整合
性を犠牲にすべきでなく、外交的手段をフル活用すべきなのです。日本の総理
大臣小泉純一郎の内閣は、日本のある大衆週刊誌によれば、先月のネイチャー
に掲載されたニュース記事によって意気消沈し頭を抱え込んでいます。

mobilize(結集する、動員する)
fight(争い、論争、けんか)
bury one's head in one's hands(両手で頭を抱える) 

★『週刊現代』2005年3月19日号 175p 「捏造」は、記事か鑑定結果か 
めぐみさん「遺骨」めぐり大騒動
http://www.asyura2.com/0502/war68/msg/206.html

At issue is whether Megumi Yokota,a Japanese woman kidnapped by North 
Korea in 1977 at the age of 13, is still alive. In 2002, North Korea 
admitted to abducting 13 Japanese nationals, several of them taken 
from beaches while on dates. Since then, North Korea’s half-hearted 
efforts to account for the victims have caused turmoil in the 
relationship between the two countries (see Nature 433,445;2005).
Claims that most of the victims, including Yokota, have died 
are unconvincing. North Korea says the remains that it passed to Japan
last year are hers. 

1977年13歳で北朝鮮に拉致された横田めぐみ氏が、まだ生きているかどうかが
争われています。2002年、北朝鮮は13人を拉致し、13人の内の幾人かを海岸か
ら連れ去ったと認めました。それ以後、北朝鮮の拉致被害者の説明への努力の
不熱心さ(気乗りしない)が、(日朝)二国間の関係に混乱を引きおこしてい
ます(2005年「Nature」433号、445pを参照して下さい)。横田(めぐみ)氏
を含む拉致被害者の大半が死亡したという主張は、疑わしいです。北朝鮮は昨
年日本に送った遺骨が彼女(横田めぐみ氏)の遺骨だと言っています。

unconvincing(説得力がない、納得しがたい、疑わしい)

★科学誌「Nature」が横田めぐみさん「ニセ遺骨」に関する記事−火葬された
遺骨は誘拐された少女の運命を証明できない?
http://www.asyura2.com/0502/war67/msg/141.html

But Japan’s tests show that the DNA is someone else’s ― raising the 
spectre that the North Korean military is still using her to train spies.
Japan is right to doubt North Korea’s every statement. But its 
interpretation of the DNA tests has crossed the boundary of science’s
freedom from political interference. Nature’s interview with the 
sci-entist who carried out the tests raised the possibility that the 
remains were merely contaminated, making the DNA tests inconclusive.

しかし日本の(DNA)鑑定はDNAが他の誰かのDNAだと示し、北朝鮮軍は彼女(横
田めぐみ氏)をまだスパイ養成のため使っているという不安を起こさせていま
す。日本が北朝鮮のすべての声明を疑うことは正しいのです。しかし日本のDNA
鑑定の解釈は、科学の政治干渉からの自由の限界を踏み越えてしまいました。
鑑定を実行した科学者への「Nature」のインタビューは、遺骨がもっぱら汚染さ
れていて、DNA鑑定の結論を出せない可能性を提起しました。

spectre(幽霊、不安、不愉快な見通し、悪影響)

This suggestion is uncomfortable for a Japanese government that wants 
to have North Korea seen as unambiguously fraudulent.The government 
has responded sharply to the article. At a press conference,Japan’s 
chief cabinet secretary, Hiroyuki Hosoda, report-edly alleged that 
Nature’s article contained “inadequate expressions”and that it 
misrepresented the scientist’s statements. The opinions expressed 
in the article were “general knowledge”but were not meant to 
apply to the case at hand, Hosoda said, adding that his statements
were checked with the scientist. 

この提議は、北朝鮮が絶対悪と(日本国民に)見せたい日本政府にとって
不愉快です。日本政府はこの記事に鋭敏に反応しました。報道によると、
内閣官房長官細田博之氏は記者会見で、「Nature」の記事は「不適当な表
現」を含み、科学者の発言を誤って書いていると主張しました。「Nature」
記事の意見は「一般論」ではあるが、(この遺骨のDNA鑑定)の場合には当
てはまらない、と細田氏は述べて、細田氏の見解は(鑑定を行った)科学
者に確認済みだと付け加えました。

fraudulent(不正を働く、詐欺を働く、欺瞞的な)

The scientist himself, meanwhile, is apparently no longer available 
for interviews.

一方、(鑑定を行った)科学者自身は、見たところ(明らかに)もはやインタ
ビューにも応じられない状況にあるのです。

http://www.google.com/search?q=cache:PPwvoKt4cawJ:www.nature.com/cgi-
taf/DynaPage.taf%3Ffile%3D/nature/journal/v434/n7031/full/434257b_fs.
html%26content_filetype%3Dpdf+Politics+versus+reality+Nature&hl=ja&start=2
http://www.asyura2.com/0502/war68/msg/675.html

(続く)
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遺骨引き受け以前に、第2回『戦争の世紀を超えて』刊行記念・対談『姜尚中
×森達也』参加[Kawakita on the Web]によると、<森 この間、藪中アジア大
洋州局長が平壌に行って、横田めぐみさんの夫とされている人物と握手をして、
その際にCIAから供与された特殊な試料を塗っていってDNAをサンプリン
グしてきたと言われている。それをサンプリングした結果、その人は横田めぐ
みさんの夫ではないことが判明したと言われている。外務省はこれに対して否
定的な発言をしていないのでほぼ認めている。 
外交の代表が他国に行って、そこの人間と握手をしてこっそりDNAを持ち帰
るなんて普通のことではない。世間にこれをアピールしていること自体が異常
な事態。こんなことが世界に広まったら普通は相手にされない。しかし日本の
外交は拉致問題以降もう十分におかしいと思われている>らしいのですが、
http://d.hatena.ne.jp/kwkt/20050110
「世界」4月号岡本厚氏によると<日本側の要請でめぐみさんの夫との面会と
遺骨の引渡しが行なわれたが、その時、「1、横田めぐみさんの夫よりめぐみ
さんの遺骨を直接、私(日本側団長)に渡されました、2、これはめぐみさん
の御両親に直接お渡しすることを約束します。また公表されないものといたし
ます」との内容を日本側団長は自筆で文書化しサインまでしたという。外務省
もこの文書の事実を否定していない。
 そうだとすれば、遺骨の引渡しに北朝鮮政府は介在していないことになる。
 そもそも日本政府の大々的な「捏造」非難は、非公表の約束を破った上での
ものになる。外交上、守れない約束なら初めからすべきでない。約束したなら
守るべきである>という約束違反を積み重ねた上で、日本政府は「Nature」の 
http://www.iwanami.co.jp/sekai/2005/04/pscript.html
記事を「までも」貶めてDNA鑑定の科学者の口封じも行い益々おかしくなって
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=354522
います。が、NHK政治介入にキチンと対応できない人々が相対的に多かったので、
自公広報戦犯NHKラジオ(他の新聞・テレビもそうらしい)で、「Nature」の
「N」文字も「当然」聞くことなく、北朝鮮制裁強硬派と宥和派小泉という不要
な構図を捏造されイライラする「だけ」の状況が続いているのでしょう。『非
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344001443/
戦』に執筆しピースウォッシュ手法で自公下請け性を隠蔽する『卑賤』ぶりを
狡猾に発揮した村上龍氏は、「やはり」『半島を出よ』という未来小説を出版
されるようです。恵谷治氏の半島もの小説や韓国映画「シュィリ」等を適当に
混ぜたようなネタで自公下請けにより保身に走りつつ、韓国が日本の過去の戦
後民主主義の近づく一方日本が韓国の過去の軍事独裁に近づいている状況を読
み込んだ上で(姜尚中著『在日 ふたつの「祖国」への思い』↓)
http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2723069&x=B 
右滑稽化を利用し一儲けしようという戦犯村上龍氏の魂胆は「みえみえ」です。
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=317240

★「政治介入の果て NHKは死んだも同然」椙山女学園大学教授川崎泰資
http://www.forum21.jp/contents/05-2-1a.html
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東京の反戦イベントは約4500人が参加した「らしい」のですが、大阪は
http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/articles/masuoka050321.html
(自公広報戦犯NHKラジオで「当然」報道されませんが)「3・20世界反戦共
同行動大阪集会」「だけ」で意外なことに約8000人が参加していました。
<戦中、校庭近くを飛行するB29の操縦士の顔が今も記憶に残る。「黙って
いたらどのようなことになるか、戦中の教育で身を持って体験した。市民がつ
ながりあい、平和をつくる有効的な平和運動を考え、取り組んでいかなければ」>
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/osaka/archive/news/2005/
03/21/20050321ddlk27040205000c.html

「やめて!イラク派兵」京都訴訟が予定通り3月22日に京都地裁に提訴しました。
http://www.k-fusyoku.jp/news/saporter.htm
「国相手に京滋の283人が提訴 自衛隊イラク派遣差し止めなど求め」は多分、
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2005032200200&genre=D1&area=Z10
京都新聞以外は報道されていませんが、各地の訴訟を合計すると原告者数は60
00人を超えるそうで、原告団共同代表は<会見し「私は21歳で徴兵され、特
攻隊員になった。戦後、教壇で『なぜあの戦争に反対しなかったのか』という
問いの前に立たされ続けた。戦争を欲しない人は責任をもって反対の声を上げ
なければいけない」と力を込めた>と年配者は概ね同じことを言っているよう
です。自公広報戦犯NHKラジオ深夜便で愛川欽也氏が「僕らは身をもって空襲を
経験しているからある意味簡単で、そうでない人は相当努力を要する」と言う
と同時に「僕らは皆ジャーナリストなんだから批判精神を忘れず、言うべきこ
ととか疑問に思ったことは言わないとダメだよね」と結構奮闘していました。

★「イラクの現状を語る!」ハッサン・アボットさんを囲む会
http://www.haheisashidome.jp/shiryou/hassan20050317.pdf
★「戦争をしない国に生きる権利」 中谷雄二弁護士講演会
http://www.haheisashidome.jp/shiryou/nakatani20050311.pdf
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前号の『これでいいのか、愛・地球博』は後で調べた所、共同通信「だけ」報
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=356376
http://www5e.biglobe.ne.jp/~tokutaro/
道していました。

<万博の問題点訴え抗議集会 名古屋でデモ行進も

 愛知万博(愛・地球博)の会場建設に伴う環境破壊や多額の公金支出に反対
する約20の市民団体が19日、名古屋市内で抗議集会を開いた。
 集会には約200人が参加。ルポライターの鎌田慧さんが講演し「環境をテ
ーマにした万博のはずが、一部企業の新製品の実験場と化している」などと指
摘した。
 参加者からは「会場建設によってオオタカなど貴重な生物の生態系が破壊さ
れてしまっている。こんなのは環境万博ではない」などと厳しい声が飛んだ。
 集会後には名古屋市の目抜き通りをデモ行進「ごまかし万博反対」「環境破
壊の環境万博はごめんだ」などと約40分にわたって繁華街の市民に訴えた。
(共同通信) - 3月19日18時15分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050319-00000127-kyodo-soci >

毎日新聞は、集会・デモは報じませんでしたが、集会で影山健氏に取材をして
いたようです。

「この人に聞きたい:愛知万博反対運動を続けてきた、影山健さん /愛知」
http://www.mainichi-msn.co.jp/chihou/aichi/archive/news/
2005/03/21/20050321ddlk23070072000c.html

<前略><まちの盛り上がりを伝えるマスコミ報道を冷ややかに見るのが「愛
知万博中止の会」代表の影山健・愛知教育大名誉教授(74)だ。万博実現ま
での歴史は反対運動の歴史でもある。長年、反対運動の先頭に立ってきた影山
さんに今の思いを聞いた>

<中略><万博にはあくまでも反対です。あまりにも欺まんに満ちている。環
境万博をうたいながら環境を破壊するのが一番の例。県財政への影響がどう出
てくるかも心配です>

<中略><私は名古屋五輪にも反対しましたが、五輪がなくなると万博構想が
浮上した。96年に瀬戸市の海上(かいしょ)の森で「ヒューマン・チェーン」
という反対行動をしました。その後、大金をかけるのだから住民投票で決め
るべきだ、と直接請求の運動をしましたが県議会で否決された。99年には
私が知事選に出ました。要するに何のために万博をやるのかということです
。意味がはっきりしないものにばく大なお金を使うのは税金の無駄遣いです>

<中略><マスコミの役割が大きい。博覧会協会の宣伝もばく大な費用で行わ
れています。もう一つは市民参加を利用した点。本当の意味の市民参加は決定
過程に参加することですが、そういう面には参加していない。市民の合意を得
ようとか声を聞こうということは行わず、立てた計画を押しつけているだけだ
と思う>

<中略><愛知には長い物には巻かれろという県民性がある。反対することは
悪いという風土です。万博を中止には追い込めなかったけれども、今後の県政
刷新のためには少しは役に立ったと思っています。しかしね、これだけの事業
で反対運動がない方が問題ですよ。もし我々がやらなかったら「日本は北朝鮮
と同じか」と見られちゃいますよ><以下略>

★海上の森原人・とほほ見聞録[JanJan]
http://www.janjan.jp/column/miyanaga/
list.php?PHPSESSID=dba7738eb5d47f7aa7bf45802d7cade0
『虚飾の愛知万博』ペーパーバックス 前田 栄作 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4334933521/
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その他
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特集/「国会質問」を忌諱する創価学会のメンタリティ
「池田大作怨念のフレーズ「宗教弾圧」乙骨正生 ジャーナリスト
http://www.forum21.jp/contents/05-3-15.html
アメとムチで骨抜きに!ここまで来た創価学会の「メディア封殺」構造 (溝口敦)
http://www.asyura2.com/0502/senkyo8/msg/1010.html
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●CNNで世界を追う●
最新のCNNニュース英語を用いつつ、世界の動きを
追いかけます。また、関連知識もフォローしていきます。
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http://www.mag2.com/m/0000098815.htm
http://www.melonpan.net/mag.php?003413
http://www.melma.com/mag/04/m00048504/
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http://www.melonpan.net/mag.php?003472
http://www.mag2.com/m/0000098528.htm
http://www.melma.com/mag/62/m00075262/
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