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CNNで世界を追う

最新のCNN英語を使いつつ、世界の情勢を追いかけます。加えて、ニュースに関する知識もフォローしていきます。英語と時事に関心のある方は是非ご購読を。

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CNNで世界を追う 178号

2005/03/12

自衛隊のイラク派遣を打ちきるよう求めます(頻繁更新)
http://ac-net.org/iik/
『戦後民主主義のリハビリテーション―論壇でぼくは何を語ったか』大塚 英志 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044191190/
「『週刊現代』2005年3月19日号 175p 「捏造」は、記事か鑑定結果か めぐみ
さん「遺骨」めぐり大騒動」
http://www.asyura2.com/0502/war68/msg/206.html
<吉井氏は東邦大学理学部出身で、'91年から帝京大医学部の法医学研究室に
勤務している。同研究室には現在、教授・助教授ともおらず、吉井氏がトップ。
厚労省の「戦没者遺骨のDNA鑑定に関する検討会」に参加するなど、政府との関
係も深い。すでに日本政府側は細田博之官房長官が会見で、記事発表後に吉井
氏から改めて話を聞いたことを明かした上で、
「『ネイチャー』の記事は捏造されたものだ。吉井講師は『自分が言っていな
いことを書かれた』と言っていた」
と語り、騒動にケリが付いたと言わんばかりだ。
細田発言に対し、記事を書いた『ネイチャー』のデイビッド・シラノスキー
記者が初めて口を開いた。
「捏造なんてするわけがない。結果的に北朝鮮にとって有利な印象の記事にな
ったかもしれないが、私は火葬された骨をどうやってDNA鑑定するのかに科学
的な関心があり、吉井氏に電話して取材を申し込んだだけだ。彼は私の質問に
対し、科学者として論理的に答えてくれた」
そこで、当の吉井氏を取材したところ――。
「政府からも、警察からも、大学からも、この件についてはコメントするなと
止められている。だから話せないんだ」
記事を「捏造」と決めつけておいて、当事者には口止め工作する。こんなこ
とでは、ますます北朝鮮につけこまれるばかりではないか>
http://www.asyura2.com/0502/war68/msg/206.html
4-0◎横田めぐみさん遺骨真偽問題報道についての公開質問書(本日郵送)
http://www1.ocn.ne.jp/~mourima/hisen0-4.html
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http://takg619.hp.infoseek.co.jp (新しく必読コーナーを設定しました)
48000アクセスを超えました。
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「CNNで世界を追う」 178号  5441部(5サイト)
日本の政府広報=マスコミ(戦時下だからもうダメ)は勿論、CNNにも絶望しま
したので超古いですが、グレッグ・パラスト氏の記事を使用。前号の続きです。
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=353703
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The Globalizer Who Came in from the Cold   Posted March 19, 2002.
寒い国からやってきたグローバライザー(5)
http://www.alternet.org/story/12652
By Greg Palast
グレッグ・パラスト

That's not surprising. The secret report notes that the plan to make 
the US dollar Ecuador's currency has pushed 51 per cent of the 
population below the poverty line. The World Bank "Assistance" plan 
simply calls for facing down civil strife and suffering with "political 
resolve" -- and still higher prices.

暴動が起こるのは驚くべきことではありません。極秘レポートはエクアドル通
貨を米ドルへ切り替える計画が、人口の51%を貧困ラインより下に押し進めたと
、述べています。世界銀行の「援助」計画は、内乱と苦難に「政治解決」で抑
えつけるよう要求します。そしてさらに高い犠牲を求めます。

face down(〜を恐ろしいけんまくで抑えつける) 

The IMF riots (and by riots I mean peaceful demonstrations dispersed 
by bullets, tanks and tear gas) cause new panicked flights of capital 
and government bankruptcies. This economic arson has its bright side 
-- for foreign corporations, who can then pick off remaining assets, 
such as the odd mining concession or port, at fire sale prices.

IMF暴動(私が意味する暴動とは、銃弾、戦車そして催涙ガスによって解散さ
せられるデモです)が、新しいパニックによるキャピタルフライトや政府の
財政破綻を引き起こします。この経済的放火は外国企業にとって明るい面が
あります。外国企業は、採鉱権や港のような残った資産を格安でむしり取る
ことができるからです。

disperse(〜を分散させる、解散する、伝播する)
pick off(〜をむしり取る)

Stiglitz notes that the IMF and World Bank are not heartless adherents 
of market economics. At the same time the IMF stopped Indonesia 
"subsidizing" food purchases, "when the banks need a bail-out, 
intervention [in the market] is welcome". The IMF scrounged up tens of 
billions of dollars to save Indonesia's financiers and, by extension, 
the US and European banks from which they had borrowed.

スティグリッツは、IMF(国際通貨基金)と世界銀行は冷酷な市場経済学の信
奉者でないと述べます。 IMFは「銀行が救済措置を必要とする時、市場介入は
歓迎される」と(述べつつ)同時に、インドネシアの食糧購入の「補助金」を
止めました。IMFは、インドネシアの金融業者、更にインドネシアの金融業者が
金を借りた欧米の銀行を救うために数百億ドルをかき集めました。

scrounge(〜をかき集める)

A pattern emerges. There are lots of losers in this system, but one 
clear winner: the Western banks and US Treasury, making the big bucks 
from this crazy new international capital churn. 

一つのパターンが浮かび上がります。このシステムで多くの敗者がいますが、
明らかな勝者がいます。欧米の銀行と米国財務省です。(欧米の銀行と米国財
務省は)この狂った新国際資本(市場)の激動から大儲けしました。

churn(撹乳器、激動)

http://www.alternet.org/story/12652
http://www.gregpalast.com/

(続く)
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昨日も自公広報戦犯NHKラジオが流れている小さい本屋で環境破壊的ホームレ
ス排除愛地球博の宣伝がされていました。
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=345482
「Friday」は「“世紀の祭典”には“国民へのツケ回し”がいっぱい!【愛知
万博《3・25開幕》】1兆8000億円の“血税ムダ遣い”現場」を立ち読みして
しまいましたが、この1兆8000億円は中部国際空港を含めた額でした。
http://books.bitway.ne.jp/kodansha/friday/scoopengine/article/
20050325/ttl0401.html
「踊れ!ペテン万博愛知2005」[JANJAN]
http://www.janjan.jp/area/0503/0503064330/1.php
に紹介されていた前田栄作著「虚飾の愛知万博――土建国家『最後の祭典』ア
ンオフィシャルガイド」が、中規模書店にも置いてなかったので都心部の大型
書店に行ってみましたが、店のコンピューターで検索し書籍データ、配置場所
のついた紙を印刷した場所にもやはり置いてありませんでした。多分、書店側
が自主規制又は圧力から置かないようになっていると思います。ムカムカした
ので「万博ガイドブック」みたいなのが平積みされている場所に、印刷した紙
「虚飾の愛知万博」を置いておきました。『週刊金曜日』メールニュース
http://www.mag2.com/m/0000140118.htm
の目次に<■年間6000万円を自民党に献金するトヨタのためのペテン博「愛・
地球博」が開幕へ(横田一)

3月25日からいよいよ愛知万博(愛・地球博)が半年間にわたって開催される。
「いまさら万博」と批判がある、この国家プロジェクトは大型公共事業の側面
を持っている。>とあります。「Friday」も国や自治体を批判していたと思い
http://backno.mag2.com/reader/BackBody?id=200503111200000000140118000
ますが、この記事はタイトルにあるトヨタの自民党への政治献金は勿論、「虚
飾の愛知万博」でも<肝心要の部分で批判の矛先を国や県に向けている。「ト
ヨタが万博に協力しなかったら、愛知万博は開催できなかったと言っていい」
「トヨタは超優良企業」「愛知万博は、国や自治体がトヨタに寄生したと考え
る方が的を得ているだろう」という具合だが、実態はまったく逆だ。会場建設
費(千三百五〇億円)は国と県と民間等で三分の一ずつ負担、「民間等」には
公営ギャンブルの収益も含まれるため、公的資金は約8割にも及ぶ。国と県が
大半の金を出し、トヨタは少しだけという配分なのだ。「トヨタが国や県に寄
生、公的資金の流用で広告宣伝費の削減に成功した」と捉える方が的を得てい
る>(P19)とありました。トヨタが国や県に万博関連事業に寄生しつつ車社会
を構築しているだけでなく、税制優遇措置を受け下請けをシゴいているとして
も、吉見俊哉著『万博幻想 戦後政治の呪縛』は、トヨタ博化してしまうのは
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480062262/
グローバル企業の力が強まっているからだと指摘しています。トヨタ的には経
団連が武器輸出三原則緩和、憲法改憲を要求しているように、南の中部国際空
港を商業空港にする一方、名古屋空港を周辺自治体に補助金を握らせ現在イラ
ク侵略中の航空自衛隊用に軍用化することを企んでいたでしょう。愛・地球博
の軍事的側面(戦争は環境破壊、人殺しでしょう)を「あえて」隠蔽し、万博
会場から「平和のメッセージ」を流す企画が戦犯NHKラジオが嬉々と垂れ流して
いるのは、不気味です。
http://www.jca.apc.org/~husen/antiyuzi.htm

ちなみに、次回の2010年上海万博は、グローバル企業のある愛知と異なり、グ
ローバル資本の参入と日本の万博の開発主義を組み合わせた万博なる可能性が
高そうです。開発主義と未来都市の幻影が結びつきやすいことの説明なく、田
中宇氏の「600年ぶりの中国の世界覇権」は、上海について
http://tanakanews.com/f0129china.htm
▼中華の伝統をギャグにして外国人を安住させる上海 で、<ロケットの形を
したり、屋上に巨大な球体を乗せたりした、未来都市を思わせる浮き世離れし
たデザインの高層ビル群が目に入る。上海人は「これは風水を意識したデザイ
ンです」と説明するが、私は違う推論を考えた。今後、上海がニューヨークの
ように世界から集まったビジネスマンを居住させるようになった時、中国くさ
い町並みでは敬遠されてしまう。だからわざと中国を意識させない「宇宙的」
なビル群を出現させたのではないか、ということだ>と書いていますが、大阪
万博、つくば科学博等にグローバル資本が絡むんだぁ〜と想像してしまうと面
白くないので、田中氏的には「あえて」上海万博を隠蔽して面白くしてくれた
かもしれません。
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石橋克彦神戸大学都市安全研究センター教授の「地震と共存する文化を」の続
きです。http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=353703
http://www.stop-hamaoka.com/koe/ishibashi050223.html

第1号 平成17年2月23日(水曜日) 
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/
003016220050223001.htm

私が原発震災といいますのは決して地震による原発の事故という単純な意味で
はありませんで、仮に、東海地震によって新幹線が脱線、転覆するとか、建物
がいっぱい倒れる、燃える、そういうことで一万人の方が亡くなるとします。

地震ではないときに、平常時に仮に、万一浜岡で大事故が起こったときに、放
射能で近隣住民が千人死ぬとします。それが同時に起こったら、では死者は一
万一千人かというと、決してそうではないわけですね。

 放射能から避難しようと思っても、地震の被害で、津波や液状化で道路、橋
はずたずた、建物はたくさん倒れて、道路をふさいでいるということで、逃げ
ようにも逃げられない。浜岡の原発事故に対処しようと思っても対処できない。
一方、新幹線が脱線、転覆して閉じ込められている、あるいは無数の家屋が倒
壊してその中に、まだ生きているけれども閉じ込められている。そういう人た
ちを、ふだんであれば、まさに神戸のときのように、あのときはちょっと時間
がおくれてしまったわけですけれども、それこそ自衛隊やボランティアが駆け
つけて救出するということができるわけですけれども、非常に強い放射能があ
るわけです、襲ってくるわけですから、恐らくそれはできない。まあ、どうな
るかわかりません、決死隊が行くのか何かわかりませんけれども。通常の震災
による生き埋めの人、救出できる人がかなり見殺しになるんではないか。そう
すると、死者が数万人にも十万人にも及ぶわけです。そういうことが東海地方
で起こりかねない。

 さらに、東京に目を移しますと、やや長周期の震動で超高層ビルや何かが被
害を受けて、大勢の人がブルーテントで地面に避難しているというような、そ
こへ放射能雲がやってくるわけです。気象条件によっては、かなり東京でも放
射能レベルが高いものがやってきます。そういう場合、本来、人々は密閉され
た建物の中に避難すべきなんでありますが、怖くて避難できないですし、避難
していても水も何もないから暮らせないということで、これは大変なことにな
ります。

 それで、大体東京あたり、もっと遠くまで長期避難しなければなりません。
急性死亡はしませんけれども、そこにとどまっておりますと体外被曝、体内被
曝というものを受けて、長年のうちにはがんで死ぬおそれがある、また子孫に
遺伝的な影響を与えるということで、避難しなければいけません。しかし、こ
の膨大な首都圏の人間がどうやって避難するのか。それは大変なことでありま
す。

 そういう首都圏を、例えば翌年、今度東京直下地震が襲う。そうすると、放
射能のために本格的な修理もできないでいた、壊れた、損傷した超高層ビルな
んというのが、非常なダメージを受けて弱くなっていますから、これが轟音を
立てて崩れるというようなことが起こるかもしれない。というわけで、さらに
災害は増幅される。そもそも東京は放棄せざるを得ない。首都を喪失するわけ
です。そこに至るまでの静岡県や神奈川県という国土も、もう長年人が住めな
い、土地が喪失、国土が喪失される。そもそも水源が汚染されますから水が飲
めない、人は暮らせないということになります。これは日本の衰亡に至るであ
ろう。

 大体、東海地震が起こった途端に、世界の国債市場で日本の国債が暴落する
とかで、世界経済は混乱しますし大変なことだと思いますが、この原発震災が
起これば、これはもう本当に、物理的にも社会的にも日本の衰亡に至りかねな
いと思うわけです。

 こういうことがすべて同時に起こりますと本当に大変なわけで、これにどう
対処したらいいか。これはもう地震防災対策というようなことではしのぎ切れ
ない。中央防災会議が平成十五年の五月に東海地震対策大綱というものを立て
まして、例えば、事前に自衛隊がどこへどこの部隊を投入するというような計
画をきちんと立てておいて、それに従って、発災した場合の対応を決めるとい
うことをやりましたけれども、この浜岡原発震災が起これば、そういうものは
吹き飛んでしまうわけです。

 結局、私は、現在の日本の国土とか社会の情勢、非常に地震に弱くなってい
て、例えば地方の小さな山村とか地方都市も、地震に襲われたとき、本来はそ
こが自立して完結して震災後の対応をしなければいけないんですけれども、そ
ういうことができないような状況になっている。ということで、私たちの暮ら
し方の根本的な変革が必要ではないかと考えています。これは、決して地震と
か自然災害に対して受け身、消極的にやむを得ずやるのではなくて、これ以外
のあらゆる問題に通じると思います。

現在、日本でも世界でも二十一世紀の非常に大きな問題でありますエネルギー、
食糧、あるいは廃棄物、環境、そういった問題にすべて通じることである。私
の前のお話の地方分権にも通じることだと思います。

 そもそも、日本列島にいる限り、地震と共存する文化というものを確立しな
ければならない。つまり、従来は自然と対決する文明で、それに対して最新技
術でもってバックアップしようという考え方でしたけれども、自然の摂理に逆
らわない文明というものを我々はつくっていかなければならないと思います。

 要するに、開発の論理、あるいは効率、集積、利便性の論理、それから東京
一極集中、都市集中の論理、そういうものをやはり見直して、保全とか小規模
、多極分散、安全と落ちつき、地方自立、国土の自然力と農山漁村の回復とい
ったようなことをキーワードにして根本的な変革が必要であると、地震災害を
考えると私は強く思います。

 なお、原子力発電所に関しては、これはいろいろなほかの問題もあるわけで
すけれども、本当に危険でありまして、浜岡だけではありません。例えば若狭
湾に十三基の商業用原発がありますけれども、ここも地震の危険性は高いとこ
ろであります。そういうことからして、全国の原子力発電所の原発震災のリス
クというものをきちんと評価して、その危険度の高いものから順に、段階的に
縮小する。必然的に古いものが縮小されることになると思いますので、そうい
うことを考えない限り、大変なことが起こって、世界が一斉に救援に来てくれ
て、同情してくれるでしょうけれども、逆に世界じゅうから厳しい非難を浴び
るということにもなりかねないわけで、こういうことを急いでやることは日本
の責務だろうと思います。

 以上です。どうもありがとうございました。(拍手)

★ストップ浜岡原発
http://www.stop-hamaoka.com/
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その他
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★いま抗わなくて、いつ抗うのですか? 斎藤貴男さん(ジャーナリスト)
http://www2u.biglobe.ne.jp/~hyakuman/new_page_3.htm#戦争とファシズムの
時代がやって来ている ――― いま抗(あらが)わなくて、いつ抗うのですか?
http://www2u.biglobe.ne.jp/~hyakuman/
G・オーウェル著『1984年』の世界が現実化?――『生活安全条例とはなにか』
http://www.janjan.jp/book_review/0503/0503074359/1.php
Lawyers' panel indicts Bush, Blair[Aljazeera]
http://english.aljazeera.net/NR/exeres/
D8C1C363-308C-41F7-8B32-935312621768.htm
<Blair stands guilty on similar counts, Abe said, while Koizumi's 
decision to support the US administration and provide refuelling 
capabilities, transportation facilities and home bases for US troops 
in Japan, as well as committing the Self Defence Forces, make him guilty 
of war crimes and genocide.>
自衛隊イラク派兵差止訴訟/会報5号
http://www.haheisashidome.jp/kaihou5_1.htm
環境問題を考える 
http://env01.cool.ne.jp/index02.htm
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