国際

CNNで世界を追う

最新のCNN英語を使いつつ、世界の情勢を追いかけます。加えて、ニュースに関する知識もフォローしていきます。英語と時事に関心のある方は是非ご購読を。

全て表示する >

CNNで世界を追う 177号

2005/03/10

自衛隊のイラク派遣を打ちきるよう求めます(頻繁更新)
http://ac-net.org/iik/
竹中平蔵大臣一族に重大異変発生!?[山岡俊介取材メモ]
http://straydog.way-nifty.com/
「『週刊現代』2005年3月19日号 175p 「捏造」は、記事か鑑定結果か めぐみ
さん「遺骨」めぐり大騒動」
http://www.asyura2.com/0502/war68/msg/206.html
<吉井氏を取材したところ――。「政府からも、警察からも、大学からも、こ
の件についてはコメントするなと止められている。だから話せないんだ」記事
を「捏造」と決めつけておいて、当事者には口止め工作する。こんなことでは
、ますます北朝鮮につけこまれるばかりではないか。>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
http://takg619.hp.infoseek.co.jp (新しく必読コーナーを設定しました)
48000アクセスを超えました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「CNNで世界を追う」 177号  5441部(5サイト)
日本の政府広報=マスコミ(戦時下だからもうダメ)は勿論、CNNにも絶望しま
したので超古いですが、グレッグ・パラスト氏の記事を使用。前号の続きです。
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=352460
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
The Globalizer Who Came in from the Cold   Posted March 19, 2002.
寒い国からやってきたグローバライザー(4)
http://www.alternet.org/story/12652
By Greg Palast
グレッグ・パラスト

At this point, the IMF drags the gasping nation to Step 3: Market-Based 
Pricing, a fancy term for raising prices on food, water and domestic gas. 
This leads, predictably, to Step 3 1/2: what Stiglitz calls "The IMF riot."

(ステップ2の「資本市場の自由化」で高金利が土地価格を破壊し、工業生産を
痛めつけ、国庫を空にした)この時点で、国際通貨基金(IMF)は喘いでいる国
をステップ3へ引きずりこんでいきます。市場原理に基づく価格決定、すわわち、
食料、水そして家庭用ガス価格の値上げを聞こえよく言った呼び名です。市場原
理に基づく価格決定が、予想通りステップ3.5、スティグリッツが言う「IMF暴動」
をもたらします。

gasp(あえぐ、息を切らす)
fancy term for(〜への聞こえの良い呼び名) 
 
The IMF riot is painfully predictable. When a nation is "down and out, 
[the IMF] takes advantage and squeezes the last pound of blood out of 
them. They turn up the heat until, finally, the whole cauldron blows up" 
-- as when the IMF eliminated food and fuel subsidies for the poor in 
Indonesia in 1998. 

IMF暴動は十分に予想できたことです。国が「ぼろぼろである時に、国際通貨
基金(IMF)は、弱みに漬け込み、国から最後の血の一滴まで絞り取ります。
IMFは最終的に大鍋がこぼれるまで火を強めます」。1998年インドネシアでIMF
が貧困層への食料と燃料の補助金を排除させた時のようにです。

down and out(落ちぶれ果てて、どん底で、打ちのめされて) 
cauldron(大釜、大鍋)

Indonesia exploded into riots, but there are other examples -- the Bolivian 
riots over water prices in April 2000 and, in February 2001, the riots 
in Ecuador over the rise in domestic gas prices imposed by the World Bank. 
You'd almost get the impression that the riot is written into the plan.

インドネシアで暴動が爆発しましたが、他にも例があります。世界銀行に課され
た水道価格(値上げ)を巡る2000年4月のボリビア暴動、家庭ガス価格値上げを
巡る2001年2月のエクアドル暴動です。暴動は計画に書き込まれている(おり込
み済みの)印象をもってしまいそうです。

And it is. Stiglitz did not know about the documents the BBC and the 
Observer obtained from inside the World Bank, stamped over with those 
pesky warnings "confidential", "restricted", "not to be disclosed". 
Let's get back to the "Interim Country Assistance Strategy" for Ecuador. 
In it the Bank several times states -- with cold accuracy -- that they 
expected their plans to spark "social unrest", to use their bureaucratic 
term for a nation in flames.

それはその通りなのです。暴動はおり込み済みなのです。スティグリッツはBBC
とObserverが世界銀行内部から入手した「極秘」「部外秘」「開示厳禁」と執
拗に注意マークの付いた(秘密)文書について知りませんでした。エクアドル
のための「暫定的国別援助戦略」(の秘密文書)に戻ってみましょう。この文
書の中で世界銀行は「暫定的国別援助戦略」が、「社会不安」、すなわち国が
炎に包まれるの官僚用語、を引き起こすだろうと冷酷な正確さをもって何度も
述べているのです。

pesky(くどい、厄介な、迷惑な、煩わしい)

http://www.alternet.org/story/12652

(続く)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
TV朝日「報道ステーション」東海地震の特集で浜岡原発が取り上げられて以降
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=339305
(自分は日本のテレビを視聴してないんですが・・・)中日新聞が社説で原子
力が原発震災に言及していないと突っ込むまでになりました。神戸大学の石橋
克彦教授が衆院予算委員会公聴会で話したからだと思います。
http://www.chunichi.co.jp/00/sha/20050308/col_____sha_____001.shtml
「ストップ浜岡原発」に「地震と共存する文化を」のタイトルで太字、ハイパ
ーリンク等の工夫付で読みやすい文章がアップされています。関心度の高い方
は↓を読んだ方が良さそうですが、「一応」会議録を2回に分けて転載しておき
http://www.stop-hamaoka.com/koe/ishibashi050223.html
ます。

第1号 平成17年2月23日(水曜日) 
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/
003016220050223001.htm

○石橋公述人 神戸大学都市安全研究センターの石橋と申します。よろしくお
願いいたします。
 私は地震の研究をしておりますが、その立場から、迫りくる大地震活動期は
未曾有の国難であるというテーマで、それを賢明に乗り切るためには、地震対
策、地震防災対策というような技術的あるいは戦術的な対応では到底しのぎ切
れなくて、私たちの国土あるいは社会経済システムというものの根本的な変革
が必要ではないでしょうかという意見を述べさせていただきたいと思います。
 日本列島の大地震の起こり方には、活動期と静穏期というのが認められます
。これは地学的、物理的に根拠のあることであります。非常に重要なことは、
敗戦後の目覚ましい復興、それに引き続きます高度経済成長、さらには、人類
史上まれに見る技術革新の波に乗って都市が非常に利便性を高めた、高度化、
高度に集中した都市が発展した、それで日本の現在の繁栄がつくられたという
、これは、たまたまめぐり合わせた日本列島の大地震活動の静穏期に合致して
いたということであります。つまり、大地震に洗礼されることなく現代日本の
国土や社会というのはでき上がっているのでありまして、基本的に地震に脆弱
な面を持っております。
 ところが、現在、日本列島はほぼ全域で大地震の活動期に入りつつあるとい
うことは、ほとんどの地震学者が共通に考えております。ということは、非常
に複雑高度に文明化された国土と社会が言ってみれば人類史上初めて大地震に
直撃される、それも決して一つではない、何回か大地震に襲われる、そういう
ことであります。したがいまして、これは大げさでなくて、人類がまだ見たこ
ともないような、体験したこともないような震災が生ずる可能性が非常にある
と思っております。

 地震という言葉と震災という言葉が普通ごっちゃに使われておりますけれど
も、私が地震と言っておりますのは地下の現象です。地下で岩石が破壊する、
これが地震であります。これは自然現象でありまして、よくも悪くもない、日
本列島の大自然として淡々と起こっている。我々が日本列島に住むはるか前か
ら地震はそうやって起こっているわけです。
 震災というのは、それに対しまして社会現象であります。地震の激しい揺れ
に見舞われたところに、我々の社会あるいは文明があるときに生ずる社会の災
害でありまして、社会現象だと思います。
 将来、具体的にどういう震災が起こるだろうかと考えてみますと、言ってみ
れば、広域複合大震災とでもいうべきもの、それから長周期震災、超高層ビル
震災とかオイルタンク震災とでもいうべきもの、それからもう一つ、原発震災
とでもいうべきものが将来起こり得ると私は考えております。

 それぞれがどういうものかは、近未来の日本列島の地震情勢に即してもう少
し御説明したいと思います。

 近未来の日本列島の地震情勢を簡単に言いますと、駿河湾から御前崎沖、遠
州灘あたりの非常に広い範囲の地下ですぐ起こってもおかしくないと思われて
いるのが東海巨大地震であります。その西、熊野灘では東南海地震、それから
、紀伊水道、四国沖では南海地震という巨大地震がもうそろそろ射程距離に入
ってきた。今世紀の半ばごろまでにはほぼ確実に起こるであろうと考えられて
います。二年ぐらい前ですか、特別措置法もできたわけです。東海地震に関し
ては、一九七八年に既に大規模地震対策特別措置法ができております。
 場合によりますと、すぐ起こってもおかしくないと思われている東海地震が
少し先送りされて、つまり、大地が頑張ってしまってすぐには起こらないで、
東南海地震と一緒に、一八五四年に安政東海地震という非常な巨大地震があり
ましたが、そういうものが起こるかもしれない。その場合には、引き続いて南
海地震が起こるかもしれない。一八五四年の場合には、十二月の二十三日に東
海地震がありまして、翌日二十四日、わずか三十時間を隔てて南海巨大地震が
起こりました。それから、一七〇七年にはこの両者が同時に起こりました。そ
ういうことも今世紀半ばにあるかもしれません。
 一方、首都圏に目を移しますと、首都圏直下の大地震は、これはマグニチュ
ード七クラスの大地震と思われていますが、これは幾つか地下の候補地があり
まして、これもいつ起こっても不思議ではないと考えられております。中央防
災会議が昨年の十二月に被害想定を発表したところであります。
 しかし、過去の例で言いますと、一八五四年の場合には、安政東海・南海巨
大地震が起こったその翌年、一八五五年に安政江戸地震という直下地震が起こ
って、江戸に大変な被害をもたらしています。将来もそういうことがあり得る
と思います。つまり、東海地震が起こってじきに、その年か翌年か二、三年後
かわかりませんけれども、首都圏直下で大地震が起こる、そういうこともあり
得ると思います。
 さらに、こういう東海・南海巨大地震に先立つ数十年間、内陸でも大地震が
幾つか起こる。既に、神戸の地震、それから昨年の新潟県中越地震はこういう
ものの仲間であっただろうと考えられております。
 その震災、災害の方でありますけれども、東海地震が起こりますと、もし一
八五四年と同じような、駿河湾の奥から熊野灘ぐらいまでの地下で非常に広大
な断層面が破壊するという巨大地震が起こりますと、まず、阪神大震災と中越
震災があちこちで、随所で同時多発するというようなことが起こります。つま
り、沼津、三島あたりから尾鷲ぐらいまでの各都市で都市型の震災が起こるわ
けです。
 それと同時に、山地でも山地災害が起こる。内陸、甲府盆地とか諏訪湖の周
辺とか、場合によったら北陸とか、そういうところも非常に激しく揺れまして
、そういうところでも激しい災害が生ずると考えられます。
 さらに、この場合には大津波が生ずるわけです。房総半島から尾鷲のあたり
までは大津波です。特に相模湾から尾鷲のあたりまでは非常な大津波で、海岸
の地形や何かによっては、あのインド洋の大津波に匹敵するようなことが起こ
る場所もあるかもしれません。というわけで、これらは広域複合大震災と言っ
てもいいものだと思います。

 二番目に、巨大地震というものが起こりますと、これは地下で地震の波を出
す領域が非常に大きいために、非常にゆったり大きく揺れる長周期の地震波と
いうものを放出します。これはもう物理的に必ず放出します。それが少し離れ
たところへ伝わると、例えば東京湾の地下構造、伊勢湾の地下構造、それから
大阪湾の地下構造、そういうことの影響でさらにそのゆったりした揺れが増幅
されて、さらに、その受け皿の関東平野、濃尾平野、大阪平野、そういうとこ
ろが、ゆっくりとですけれども、非常に激しく大きく揺れます。これを長周期
の強震動、強い震動と言います。これは、超高層ビルや大規模なオイルタンク
やそれから長大橋、そういうものに大きな影響を与えます。
 超高層ビルが最近の都市再生というような政策によってどんどん建てられて
おりますけれども、最近の超高層ビルは、制震装置というようなものを備えて
揺れを抑えると言われていますけれども、まだ実際の長周期強震動に洗礼され
たことはありません。ですから万全かどうかわかりません。まして、例えばバ
ブル期にコストを切り詰めて建てられた超高層マンションなんというのはかな
り危険性が高いと思います。
 最近シミュレーションなんかも行われていますが、上の方の階は非常に予想
外に大きく揺れまして、家具の滑動、ピアノとか家具とか大きなテレビとかが
もうすっと滑って、思いがけなく上に住んでいる人を押しつぶすというような
ことで、人的被害も起こり得ます。さらには、致命的な構造的な被害も生ずる
でしょうし、また、設備がやられますので、エレベーターが動かない、水が出
ない、トイレが使えないということで、上に人は住んでいられない。
 ですから、超高層マンションや何かが林立して、非常に都市空間が有効に活
用されていると思っていても、その地震の場合には、結局、住民は全部下へお
りてきて、ブルーテントを張って地べたで避難しなければならないということ
が起こり得ます。さらには、その構造物自体が損傷するかもしれない。
 また、石油コンビナートのオイルタンクなんかも、その長周期の揺れによっ
てオイル火災を起こす。これは、おととしの九月二十六日の十勝沖地震のとき
に、苫小牧でオイルタンクの火災が発生して俄然問題になりましたけれども、
こういうことが起こることはもうずっと前からわかっていることであります。
 これが、超高層ビル震災とかオイルタンク震災と言ってもいいような長周期
震災であります。オイルタンクの火災、コンビナートの火災は、火のついた油
を乗っけた海水が津波によって市街地に遡上して、市街地に延焼火災を誘発す
るというようなことも起こるかもしれません。

 三番目の原発震災ということでありますが、これは私が一九九七年につくっ
た言葉ですけれども、東海地震の場合、東海地震の予想震源域という、地下で
地震波を放出すると考えられている領域の真上に中部電力の浜岡原子力発電所
がありまして、ことしになって五号機が動き始めました。既に四号、大分年を
経た四号までも動いているわけです。
 日本の場合五十三基の原子炉が今ありますが、地震には絶対安全だというこ
とになっております。それから中部電力も、浜岡の原発は東海地震には絶対耐
えられるとおっしゃるわけですけれども、地震学的に見ますと、いろいろ疑問
点はあります。想定の地震、あるいは地震の揺れがまだ不十分なのではないか
というようなことです。
 アメリカでは、地震というのは原子力発電所にとって一番恐ろしい外的要因
であるというふうに考えられています。といいますのは、普通、原発の事故と
いうのは単一要因故障といって、どこか一つが壊れる、その場合は多重防護シ
ステムあるいはバックアップシステム、安全装置が働いて大丈夫なようになる
というふうにつくられているわけですけれども、地震の場合は複数の要因の故
障といって、いろいろなところが震動でやられるわけですから、それらが複合
して、多重防護システムが働かなくなるとか安全装置が働かなくなるとかで、
それが最悪の場合には、いわゆるシビアアクシデント、過酷事故という、炉心
溶融とか核暴走とかいうことにつながりかねないわけであります。
 浜岡原子力発電所も、六百ガルという強い地震の揺れに耐え得るから絶対大
丈夫だと中部電力は言っておりましたけれども、ことしの一月二十八日には社
長さんが記者会見されまして、念のために千ガルという揺れまで耐えるように
耐震補強工事をしますということになりました。ですから、どこまで丈夫にし
たら大丈夫なのかということははっきりしているわけではございません。
 万々が一、ここで東海地震によって浜岡原発が大事故を起こしまして、大量
の核分裂生成物、炉心にたまっている核分裂生成物が外部に放出されますと、
これは、例えば浜岡の三号機が百十万キロワットの発電能力を持っていますけ
れども、そういう原子炉を一年間運転すると、広島型原爆七百発から千発分ぐ
らいのいわゆる死の灰が炉心にたまると言われております。そういうものの何
%か何十%か、事故によって随分違いますけれども、そういうものが放出され
ますと、要するにチェルノブイリの原発事故のようなことが起こる。それで、
近くに住んでいる住民は急性放射線障害、放射能障害によってすぐ死ぬ。それ
からやや離れたところでも、パーセンテージが減っていくだけで、そういうこ
とが起こる。
 さらに、放射能雲、死の灰の雲が、御前崎の場合は南西の風が吹いているこ
とが多いんですけれども、その場合には、清水、静岡、沼津、三島、そういう
ところを通って箱根の山を越えて、神奈川県、それで首都圏にも流れてくる。
これは気象条件、風の速さなんかによりますけれども、十二時間ぐらいすると
首都圏にもやってくる。それで、雨が降ったりしますと、放射能がその雨粒に
ついて降ってくるわけです。

(続く)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_kaigiroku.nsf/html/kaigiroku/
003016220050223001.htm

ここまでだと関東圏の方が危ない感じなので、戦犯国会議員、戦犯中央官僚、
戦犯財界も自助努力するかもしれませんが「ストップ浜岡原発」で100万人署
名が行われていることを「一応」お知らせしておきます。

★ストップ浜岡原発
http://www.stop-hamaoka.com/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
その他
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「踊れ!ペテン万博愛知2005」[JANJAN]
http://www.janjan.jp/area/0503/0503064330/1.php
『万博幻想 戦後政治の呪縛』吉見俊哉著 ちくま新書
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9979258403
愛知万博:環境3団体シンポ不参加 絶滅危惧種捕獲対応で[毎日]
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/
20050307k0000e040086000c.html
環境問題を考える 
http://env01.cool.ne.jp/index02.htm
各種控除の廃止で、低所得者に大きな影響[JANJAN]
http://www.janjan.jp/living/0503/0503054299/1.php
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
箕輪登氏の演説が読み上げられ、天木直人氏も参加した11月5日〜6日のオラン
ダ・ハーグ国際司法裁判所「中東の正義と平和のための国際会議」の英文リポ
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=333840
http://www.melonpan.net/letter/backnumber_all.php?back_rid=322667
ートを発見しました。↓
Hague Conference Considers Ways to Implement ICJ Ruling on Israel’s Wall 
http://www.washington-report.org/archives/Jan_Feb_2005/0501012.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
Blair's Bloody Hands [John Pilger]
http://www.antiwar.com/orig/pilger.php?articleid=5063
Half a million gather for pro-Syrian rally to defy vision of US[Robert Fisk]
http://fairuse.1accesshost.com/news3/fisky.htm
The Largest Covert Operation in CIA History [Chalmers Johnson]
http://www.lewrockwell.com/orig4/johnson-chalmers2.html
Seymour Hersh: "We've Been Taken Over by a Cult"
http://www.democracynow.org/article.pl?sid=05/01/26/1450204
Scott Ritter Says U.S. Plans June Attack On Iran[Mark Jensen]
http://www.informationclearinghouse.info/article8130.htm
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●CNNで世界を追う●
最新のCNNニュース英語を用いつつ、世界の動きを
追いかけます。また、関連知識もフォローしていきます。
英語や時事に関心のある方は是非ご購読を(外交版と補完機能を持ちます)。
http://www.mag2.com/m/0000098815.htm
http://www.melonpan.net/mag.php?003413
http://www.melma.com/mag/04/m00048504/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●21世紀の外交を追う●
日本初の外交メルマガ!激動の21世紀を外交の側面から追います。
英語の名言で英語力もアップ。テレビ・新聞に不満な方は是非ご登録
下さい。1回読み切りですので、何時から登録しても安心です。
http://www.melonpan.net/mag.php?003472
http://www.mag2.com/m/0000098528.htm
http://www.melma.com/mag/62/m00075262/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ご感想・ご意見は re でできます(時短のため匿名無断掲載有) 
メルマガ相互紹介も募集しております(お引受けできない場合有)
http://takg619.hp.infoseek.co.jp
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-09-30  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。