国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み < エルドアン訪米、トランプは「大ファンだ」と持ち上げた

2019/11/17

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
令和元年(2019)11月17日(日曜日)
          通巻第6278号 
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 発行メディア!のサービス終了に伴い、ご愛読中のMelma!版は発信を終了します。
配信が「まぐまぐ!」に切り替わります。これを機に小誌の題号も「宮崎正弘の国際情勢解題」となります。
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https://www.mag2.com/m/0001689840.html?l=ivu076c88e
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(休刊予告)明日11月18日から21日まで休刊になります。
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 エルドアン訪米、トランプは「大ファンだ」と持ち上げた
  米国トルコ関係の改善は展望なし、お互いの不信感はぬぐえず
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 米国とトルコ関係は緊張している。ほくそ笑むのはロシアのプーチンだ。
 そんなおりの11月13日、エルドアン大統領が訪米し、ホワイトハウスで長時間の会談をこなしたうえ、笑顔で共同会見に臨んだ。エルドアンは長身で、メラニア夫人より背が高く、トランプと並んでも引けを取らない。

 「政権は歓迎したが、エルドアンは専制政治。民主主義的ではない」と冷ややかな議会は肘鉄を食らわせた」(イスラエルの『ハーレツ』紙、14日)。
 会談後の共同記者会見でトランプはエルドアンを指して、「大ファンだ」と高く持ち上げたが、米国とトルコの関係改善は見られず、お互いの不信感はぬぐえずに終わった。

米国の不満は第一にエルドアンが米国の強い反対にもかかわらずロシアのS400ミサイル防衛システムを導入したからである。これには共同防衛体制を敷くNATO諸国も反発した。
米国はイラク戦争やシリア空爆などでNATOメンバーでもあるトルコに軍事基地を置いている。

怒り心頭のトランプはF35ジェット戦闘機のトルコへの供与を中断した。NATOの重要な一員であるトルコが、共通の防衛システムに距離を置いたことは、今後の欧州全体の安全保障に悪影響が出る。
NATO海軍の本拠はトルコのイズミールに置かれている。

第二にクルド族への弾圧を強めるエルドアンに、米国は強い懸念を表明している。
もともとシリア南部のクルド人自治区に盤踞する武装勢力はトルコの頭痛の種であり、米軍の撤退を機にトルコはクルド仁居住区を空爆した。
シリア内戦で米国はクルド武装勢力を励まし、武器供与をつづけてきたから、クルドから見れば、米国の撤退は約束の裏切りと映る。トランプはトルコの鵺的な軍事行動に慌てて米軍撤退を延期した。

第三がトルコ国内におけるウィグル人、ウズベク人へトルコ政府は方針を変えて、北京に協力的となり、彼らへの監視強化に転じたことである。
とくにウィグル人にとってトルコは最後の避難所だった。トルコ人はトルクメニスタン、ウズベク、カザフスタン、キルギス、そして東トルキスタンといわれるウィグル人とおなじチュルク系民族であり、言語体系も同じチュルク系語族だ。だから同胞意識から、避難してくるウィグル人を保護してきたのだ。


▲中国は札束でアンカラ政府の頬を撫でた

 そのトルコが、嘗ては中国共産党を「人類の恥」とまで非難していたことをすっかり忘れて、中国からの投資の魅力に勝てず、経済優先に踏み切り、中国政府の要求に応じて国内に避難しているウィグル人への監視を強化したばかりか、一部を中国へ強制送還し始めたのである。

 トルコ国内には35000名の亡命ウィグル人が棲み着き、コミュニティではウィグル語の新聞も発行されている。
このコミュニティの分断をはかるため多くの中国公安が這入り込み、活動家にウィグルにいる家族を迫害すると脅し、スパイになれと強要し、言うことを聞かないならトルコ政府に言いつけて強制送還をさせると露骨な脅迫を始めた。

ウィグル独立を願う人々にとってトルコも安住の地ではなくなった。
米国に亡命したラビア・カディール女史は「世界ウィグル会議」を主宰し、平和的解決を世界世論に訴え続ける。

ワシントンにはほかに「東トルキスタン独立政府」が存在している。実際に1940年代から50年代初頭、東トルキスタンは独立していた。
「東トルキスタン独立」を主張するウィグル人組織はミュンヘンにもあり、親中派メルケル政権の膝元で、活動を続けている。

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(休刊予告)11月18日―21日、取材旅行のため小誌休刊予定です。
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  書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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  事実だけ,資料を正確に分析すれば、中国の実態がみえてきた
   GDPの嘘ばかりではなかった。国そのものが嘘くさい存在なのだ

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高橋洋一&石平の『データとファクトで読み解くざんねんな中国』(ビジネス社)
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 昭和四十三年(1968)の春だった。
 関西を取材中だった評者(宮崎)、最終日に夕方の奈良駅にいた。夜行列車まで時間があったので、「そうだ、奈良には岡潔先生がお住まいの筈だ」と思いついたのだ。いうまでもなく岡潔先生は世界的に著名な『数学者』だが、同時に哲学者だった。
 駅前の公衆電話ボックスで電話帳を繰りだし、ご自宅に電話した。
 主宰していた日本学生新聞のインタビューが出来ないだろうか? たまたま在宅だった岡潔先生は「それならいらっしゃい」と鷹揚、寛大だった。
 開口一番、初対面の学生(評者)に向かって岡潔先生は、こうきりだされた。
「昨日(夢の中で)西行法師と会いました」。
 
 嘉悦大学教授の高橋洋一氏は、数学者である。
統計分析の専門家。内閣への政策提言で有名な存在だが、数学者特有のドライな裁断ぶりで知られる。その分析と政策には情緒が這入り込む隙がない。
 他方、対談相手の石氏は、ドライでエゴイスティックは中国から日本に帰化して、まるで情緒人間である。石氏にはウェットな感情移入が強いところがあるから、文章もときに論理の世界を超える。
 ということは、この対談の二人はドライとウェットの対決になると予測され、おそらく話題は噛み合わない筈である。なのに両者の馬が合うのは文化的議論が極力少なく、政治と経済を論じているからだろうというのが読後の第一印象だった。
事実、ふたりの意見が噛み合わない箇所が一ケ所あり、それは城山三郎の評価をめぐるポイントである。
 城山の『官僚たちの夏』は間違いだらけという高橋氏に、当該小説を読んで日本の官僚達の、女王蜂に貢ぐ蟻のような働きぶりに感動していた石氏は驚く。脱線ながら評者、城山の小説は殆ど読んでいるが、印象にのこるのは『総会屋錦城』だけである。
 さて本書は徹底的にファクトだけを基盤としての中国経済の分析と近未来予測である。中味を紹介すると、読まない人がでるだろうから省略するが、ドライに事実だけを追求すれば、中国経済の公式統計の嘘が次々と満天下に晒される。
 要するに二人の結論は「独裁国家は必ず潰える」という歴史の原理。だから日本は「常に中国の逆を行け」という推薦の言葉となる。

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   読者の声   どくしゃのこえ  READERS‘ OPINIONS  
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(読者の声1)「フォーブス・オンライン」(11月13日付け)で、香港で開催された一帯一路サミットに、五千人が世界各地から参加したのに、日本人の参加者が、たったの五十名だったと、その関心度の低さを嘆く記事がありましたが、「五十人も日本人が行ったのか」と逆にその時代錯誤の人たちに驚いたものでした。
  (DR生、神奈川県)


(宮崎正弘のコメント)このサミットはデモの最中、9月初旬に開催された展示会ですが、日本企業は一社もプースを出していません。
日本の親中派メディアでさえほとんど黙殺、日本企業が関心が薄いのは当然でしょう。一帯一路は高利貸し、借金の罠に落ちた国々がでてきた悪評さくさくなのですから。



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(読者の声2)前号の貴誌にあったように「本当に「桜を見る会」などどうでもよいですが、そのどうでもよいことでさえ、デマをまき散らすメディアと野党に辟易します。
昔からここまでおかしかったでしょうか? 国会議員を総入れ替えしてもらいたいです。
---- (TS子、大手町)
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 三島由紀夫氏追悼 第四十九回 追悼の集い『憂国忌』
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三島由紀夫氏追悼 第四十九回 追悼の集い『憂国忌』
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 三島由紀夫先生の没後四十九年にあたり、政界、言論界でも「最後の檄文」の主張にもある憲法改正の方向性が出てきました。五月に新帝が御即位されて令和の御代となりました。大嘗祭も厳粛に執り行われ、これらの環境変化に対応した「三島由紀夫の天皇論」をテーマとするシンポジウムを開催します。
           記
 日時   十一月二十五日 (月) 午後六時 (午後五時開場)
 場所   星陵会館大ホ|ル (千代田区永田町二の十六の二)
 資料代  お一人 二千円 
 <プログラム>                     (敬称略、順不同) 
                        総合司会  佐波優子
午後六時  開会の挨拶     三島由紀夫研究会代表幹事  玉川博己                   
 シンポジウム  「三島由紀夫の天皇論」
               金子宗徳、荒岩宏奨、藤野博、菅谷誠一郎 
 追悼挨拶    「憲法改正の時が来た」 参議院議員   中西 哲  

午後八時十五分    閉会の辞  全員で「海ゆかば」斉唱    
        (なおプログラムは予告無く変更になることがあります。ご了承下さい)
(憂国忌代表発起人)入江隆則、桶谷秀昭、竹本忠雄、富岡幸一郎、中村彰彦
           西尾幹二、細江英公、松本徹、村松英子
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