国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み << 渋谷の「ハロウィン騒ぎ」なんぞ可愛いもの、香港「万経説」は大荒れ

2019/11/01

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
令和元年(2019)11月1日(金曜日)
         通巻第6259号
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 渋谷の「ハロウィン騒ぎ」なんぞ可愛いもの、香港「万経説」は大荒れ
  覆面禁止法を「仮面お祭り」(ハロウィン)にも適用し香港警察は参加者を弾圧
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 渋谷の莫迦騒ぎ、酔っぱらい、痴漢、掏摸。暴行、狼藉。そしてゴミだらけ。嬌声をあげて騒ぎ、散らかし、見解警備だったため多少の逮捕者もだすが、眉を顰める程度である。
 香港ではハロウィンへの参加も命がけだった。

 10月の「覆面禁止令」はかえって抗議側に多彩な覆面のアイディアを運んだが、ハロウィンと云えば仮面大会である。香港では「万経節」という。
どうなるのだろう、と注目していた。論理的帰結で云えば覆面禁止だからハロウィンも素顔で参加しろ、という解釈になる。

 香港ハロウィンのメイン会場となったのは中環の蘭桂坊(ランカイフェン)、近くには広場とバア街。午後から数千人が集まりだし、香港政庁批判のプラカードが出始め、いつもの騒擾の延長戦となった。警官隊はガス弾、スプレィを繰り出し、抗議者の拘束を始めた。

 恒例の武力衝突はチムサーチョイの北側、太子堂から旺角にかけてで、暴力的衝突が繰り返され、ハロウィンの夜は明けた。渋谷のハロウィン騒ぎナンテ可愛いもの、香港「万経説」は大荒れだったのだ。

 しかし渋谷も香港もそうだが、ハロウィンとはキリスト教のお祭り、その起源はケルトである。太陽信仰と輪廻転生を信じたケルトの神話に基づき、闇を光りにかえる祭祷が発展したのだ。
だが、日本ではキリスト教の伝統とはおよそ無縁のバレンタイン、クリスマス、そしてハロウィンを風物として取り入れてしまった。ケルトのご先祖が知ったら怒りだすだろう。
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  読者の声 どくしゃのこえ  READERS‘ OPINIONS  
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(読者の声1)日韓のいわゆる徴用工をめぐる韓国大法院判決から一年たちました。日本側はひたすら「韓国は国際法を遵守せよ」と言い続けるだけで強請り集りの韓国から距離を置くことができる。
朴槿恵政権時の慰安婦合意がこれほどまで日本にとって有利なものになろうとは思いませんでした。
 10月31日付、産経新聞朝刊、宮家邦彦氏の「日韓の不都合な真実を語れ」。
クルド問題と朝鮮半島問題を取り上げていましたが「米国のシリア撤兵決断に驚いた」という宮家氏の発言こそ驚きです。トルコからイランまで広がるクルド人地域は言葉もバラバラで政治的にまとまったことすらない。アフガン同様に西洋的価値観など通用しない地域でありアメリカ式投票箱民主主義とは対極の世界。アメリカが関わるとろくなことがない。
 韓国情勢についてはこう語る。
「韓国の問題は反日外交だけではない。韓国外交そのもののが変化しつつあり、冷戦時の米韓基軸外交から李氏朝鮮時代の伝統的バランス外交に回帰しつつあると思う。朝鮮民族にとって今は、自らの主体性を回復する千載一遇のチャンスなのだろう」
 元外交官の朝鮮認識がこれでは困りもの。李氏朝鮮に伝統的バランス外交などあり得なかったし、回復する主体性などそもそも持ち合わせていなかった。
だから日本との問題が発生するたびに日本を叱ってくれそうなアメリカやら中国やら国連やらに告げ口外交している現状があるのに韓国を買いかぶり過ぎ。日本を貶めたいひねくれた情念としつこさだけは感心しますが、韓国が日本非難をするたびに日本国民は覚醒していく。
 来年(2020年)は韓国の大手紙である朝鮮日報と東亜日報が創刊100周年。東亜日報1920年4月1日創刊号には祝辞として中華民国の孫文や北京大学総長蔡元培、さらに中華民国国務総理や梁啓超などの書が大きく掲載され、国は夷狄の倭人に支配されても心は支那を慕っているように思えます。
一方、広告を見るとすべて朝鮮人によるもので、医薬・タバコ・繊維・皮革などの製造業や各種貿易、金融、病院までさまざま。日韓合邦からわずか10年で多くの産業が育っている。驚くのは6人もの弁護士が広告を出しており5人は電話まである。暗記科目については朝鮮人は優秀だと朝鮮総督府勤務の日本人が感心していた通りですが、日本統治下で弁護士の社会的地位が高かったことまでわかります。
 日本の新聞が足軽政府を批判する旧士族主体だったように朝鮮の新聞は日本を批判する旧両班が中心だったのでしょう。
経済は日本に頼りながら政治的には反日という今に至る韓国の宿痾、日本は韓国を助けるたびに恨まれました。今度こそは自力でなんとかしろと突き放しているのが安倍総理ですが、はたして韓国は自立できるのか亡国へ向かうのか、いまその岐路に立っています。
  (PB生、千葉)


(宮崎正弘のコメント)白村江の戦いは、日本に亡命していた百済の王子が、大和政権に救援を求めたものでした。ところが、日本軍が負けると、百済の王子はさっさと唐に投降する。裏切りは日常茶飯。彼らのDNAです。
 日韓関係のこじれの原点は朝鮮通信使にあるように思えますね。事大主義が、あの国を左右します。
 第一回「朝鮮通信使」の派遣は1607年、江戸幕府の成立を賀する目的、つまり朝貢です。理由は秀吉の朝鮮進出の謝罪要求ではなく、当時の情勢では朝鮮半島の北に女神族の脅威があったから安全保障上の理由です。
日本の江戸幕府は、朝鮮使節を受け入れることによって内外に幕府権力の確立を宣伝する目的があったので、受け入れた。
 そして日本独特の「おもてなし」。臣下の礼を取りにきた朝鮮の使節団を大歓迎したあげく堺で500丁もの鉄砲と、大量の日本刀を買い与え、土産として持たせています。
 こんなお人好しはないでしょう。合計12回にわたる朝鮮通信使の来日は、日本への朝貢だった。にもかかわらず、その接待に財力とエネルギーを使い果たした地方の大名もいました。
 来週、石平さんが、朝鮮通信使派遣の裏側を考証した本を出されるので、この続きは拙評で。



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(読者の声2)トランプ弾劾の可能性がたかまって再選の可能性が日々薄れているような気がしますが、これって前回同様にアメリカの左翼メディアの情報操作ですか?
 2016年選挙でも前日まで殆どのメディアがヒラリーの圧勝を予測していましたし、日本の外務省はトランプとのコネさえなかったという驚くべき失態を演じました。また同じことを繰り返すのでしょうか?
   (HG生、港区)


(宮崎正弘のコメント)まだ一年後の選挙に関して予測は出来ませんが、メディアの状況が似ていることは事実です。
トランプ弾劾の可能性はほとんどないです。民主党は選挙戦術として、弾劾キャンペーンをつくりだしているに過ぎず、背後で煽るのがリベラルなメディアです。安部を引きずり降ろそうとしたモリカケ問題のでっち上げのプロセスを思い出します。
 トランプ陣営としては民主党の大統領候補がリズ・ウォーレンなら楽勝、ジョセフ・バイデンなら圧勝と踏んでいるフシもあり、いまトランプがやっているのはテキサス、インディアナ、ミネソタ、ワイォミングなど固い支持基盤の梃子入れです。
NY,ワシントンDC、カリフォルニア、マサチューセッツなどは、苦戦(敗戦)が分かっていますからそれほど力点を置いていないでしょ。

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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1979回】                 
 ――「臺灣の事、思ひ來れば、感慨無量・・・」――田川(16)
田川大吉郎『臺灣訪問の記』(白揚社 大正14年)

        △
 「今の臺灣を守備する日本兵の境遇は、當年の滿洲を守備せし清兵の位地境遇に類す、故に當年の清兵が滿洲に死戰するの決心なかりしが如く、今日の日本兵は、他日有事の日、臺灣を固守して、臺灣のために死戰する意氣、決心、比較的乏しきものあるべきは、勢ひの免れざる所なり」。だから台湾は台湾島民による民兵によって守護すべきだ、となる。

 とどのつまり田川は、「臺灣人民を信じて、我が赤心を披いて、直に彼の臆に置」くことが台湾経営の要諦だと主張する。
  だが、その前提として「臺灣の島民をして斯土を愛惜せしむる」のカギは台湾の繁栄にある。
やはり「日本の施政以來、總ての臺灣人は、職業足り、賃銀足り、衣服足り、飲食足り、家屋足り、利?足り、以前清の治下に在りし時代には、夢想にも及ばざりしほど」の繁栄を実現させなければならない。

 「臺灣を清より奪つて日本に歸せしめたる天命」とは、「臺灣の文化を進めて、十九世紀の潮流に同化せしめ、臺灣の市場を世界の市場に觸接せしむること」であり、そのためとして田川は「第一は鐵道の敷設、第二は道路の貫通及修築、第三は港灣の改修、第四は河川の整理、堤防の修築、第五は郵便電信等通信機關の整備、第六は、航運事業の發達、第七は衞生的各種事業の施設等」を挙げているが、どうやら台湾総督府の方針とほぼ重なっているらしい。

 ならば、と田川は次の提言を加えた。
 以上の7事業は「臺灣の經營に緊急缺くべからざる」ものであり、早急に着手すべきだ。それというのも「方今の世界に在りて臺灣の如き、萬國の眼を惹きたる新附の領土を經營するには、他の列國が印度を懷柔し、安南を經略し、南洋諸島を經營したるが如き、手ぬるき舊時の手段に因る」ことは許されない。「急行活施、一日の遲滯なく」進めなければならない。

 問題は財政だが、「總督府の組織を縮少し、其官吏の數を減じ、其一部分は支那人を登用して之に充て」、それでも不足の場合は「臺灣事業公債を募集すべし」。

 そこまでしても不足なら、「第二は臺灣鐵道の民設會社の手に委したる」ものを取り返し、「臺灣の鐵道を官設になし置」くことで財政的基盤が確保できる。総督府の財政的自立は急務であり、英領セイロンの財政が鉄道収入に支えられているように、台湾経営にも鉄道収入は是非とも必要だ。やはり「臺灣鐵道を民業に委したるは、臺灣百年の計のために深く惜しむべきなり」。

 次が台湾の文明化である。
 なによりも田川は「臺灣の文明を促進する義務」は「日本が此島を収受するの始め、已に天命として、世界萬邦の前に、日本が起誓した」ようなものだ。だから文明化への日本の責務を軽んじてはならない。台湾文明化には2本の柱があり、片方の柱である物質的方法は既に述べた通りだ。残る一方の精神的側面に関しては「之を要するに?育に外ならず」。

 じつに教育こそ台湾統治の成否を決するといっても過言ではない。
 台湾における教育に関しては「數年若しくは數十年の短日歳月の間に、臺灣人に能く日本人同樣の氣風に融合させ、之に由つて日本統治權、永遠に鞏保せらるべしとする説」が聞かれるが、「其心は愛國の至誠に溢れての言ならんも」、それでは「臺灣人を百年の?史なき、一定の守操なき、浮萍の如き人民と觀」ることに繋がってしまう。

  教育の本来の目的は台湾人の文明化にこそあれ、日本化にはない。台湾の文明化が果たせなかったら「臺灣領有の根本の目的を果すに足らずと謂はざるべからず」である。

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