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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<いまだ連立ならず。ネタニヤフ首相も迷走

2019/10/21

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
令和元年(2019)10月21日(月曜日)
         通算第6245号  
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 イスラエル、いまだ連立ならず。ネタニヤフ首相も迷走
  「『青と白』はアラブ政党と組もうとしている。ハマスやイランと融和か」と批判
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 イスラエルの総選挙が終わって、過半数を超えた政党なし。ガンツ(元参謀長)率いる「青と白」が第一党で議席33,ネタニヤフ率いる「リクード」が32席と僅差だが、本来なら第一党のガンツが連立を模索して政権を樹立すべきだろう。だが、諸般の事情から大統領はネタニヤフに組閣を命じることとなった。

 というのも、ユダヤ原理主義にもとづく宗教政党は強くネタニヤフを支持し、またヨルダン川西岸に強引に入植する政策の推進母体の政党もネタニヤフ支持である。多数派工作となると、ガンツには不利となる。そもそも『青と白』は労働党などを糾合した寄り合い所帯でしかない。

9月18日の総選挙から一ヶ月を経過したが、いまだ連立ならず、イスラエル政局は混迷の度を深めている。
ネタニヤフは当初、「青と白」との大連立を模索したが、一蹴された。「国民は長期政権に飽きている」と政治に新風を求める国民が多いことを理由に挙げた。
ネタニヤフは「アラブ政党とガンツは組むのか。ハマスやイランを支持する政党と?」と批判の語気を強めている。

イスラエルはユダヤ原理主義、世俗ユダヤ教徒、そしてイスラム教徒が併存し、アラブ系の政党が四つもあって、選挙では統一行動をとるため、必ず数議席を確保する
結局、キャスティングボードを握るのはリーバルマン率いる「イスラエル・わが家」だが、ロシアからに移民の政党ゆえに、発言力が弱い。そのうえ、リーベルマンは、ユダヤ原理主義者が受けている徴兵義務免除などの優遇措置の撤廃を主張しているため、宗教層からの支持が希薄である。

社会の目に見えない対立抗争は基底にアシュケナージとセファルディとの心理的軋轢がある。


▲エリート層のアシュケナージがイスラエルを率いた結果

戦後、政治を牽引してきたのは東欧などからの移民が主体のアシュケナージであり、エリート層を形成した。
アシュケナージはヘブライ語で「ドイツ」を意味するように、この人脈はキッシンジャーが代表する。古くはハイネ、マルクス、カフカ、最近でもマクルーハンなど文学、思想方面でも人材を輩出させている。

ノーベル賞受賞が多いユダヤ人も、ひとくくりにするとユダヤは優秀という短絡的イメージに繋がるが、実際はアシュケナージのユダヤ人である。

他方、労働者とりわけ建設業者に多いのが南欧、北アフリカから移民してきたセファルディで、政治の主導権が取れず、社会の下層部を構成するといわれ、アシュケナージとの間に目には見えない心理的差別が存在する。
セファルディ出身者にはジョーン・ペンがいる。政治家では外務大臣を務めたレビもモロッコからの移民だった。

さて、アシュケナージとセファルディとの区別に加えて、最近話題となるのが「ミズヒラム」と呼ばれる人脈である。
このユダヤ人はカフカス以東から移民してきた。カフカスから東と言えば中央アジア、とりわけサマルカンドやブハラ、タシュケントなどにはシナゴーグが残るし、インドにもユダヤ人社会がある。ミャンマーの首都ヤンゴンのチャイナタウン近くにもシナゴーグが残る。中国でも開封にシナゴーグがあった。

数年前だったか、サマルカンドの旧市街の路地億にひっそりとシナゴーグがあった。中へはいると老人がでてきたので、「この寂しさ、イスラム教徒に囲まれてユダヤ人は逼塞して暮らしているのか」と問うと、「いや、殆どのユダヤ人は(イスラエルへ)いっちまっただ」と答えたことを思い出した。
そうした社会的複雑さが基底にあるため、大連立どころが少数政党との連立工作がなかなか進まないのである。
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(明日は即位式) 祝日になります。小誌も休刊です
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1973回】             
 ――「臺灣の事、思ひ來れば、感慨無量・・・」――田川(10)
田川大吉郎『臺灣訪問の記』(白揚社 大正14年)
 
         ▽
「日本の臺灣を併合し得たるは」日清戦争に勝利したからであり、勝因は「日本が方今の世界的潮流に順應し、十九世紀の文明に同化し」、清国の敗因は「支那が方今の世界的潮流に反抗し、十九世紀の文明に衝突した」からである。かくて「兩國の勝敗は、明らかに世界の大勢之を決した」。

 「十九世紀の文明」を前にして、「日本の如く、己を空ふして、彼の長を採り、一切萬事、歐米先進國の蹤を逐ふたる國」はなく、「支那の如く内を尊んで外を卑み、自國の文明なるを知つて、列國の文明なるを知らず、世界の氣運に反抗したる國家」はない。

 これを要するに、田川によれば日清戦争は日本と清国の戦いであることはもちろんだが、一面では「十九世紀の文明」を巡る戦いでもあった。そこで「日本若し敗るれば、日本一國の敗れに止まらずして、實に彼等の誇りとする十九世紀の敗れに歸」すことになり、「支那若し勝てば、實に彼等の侮笑、貶遠する保守勢力の勃興を招くの虞れなり」。

 いわば日本が台湾を領有するに至った訳は、「世界の大勢の中に、日本勝ち、支那敗るゝの理存し、支那勝ち日本敗るゝの理存せざりし」からであり、「臺灣此の如くして支那より日本の手に歸した」ことになる。そこで「臺灣の統治策」は日本を勝利に導いた「世界の大勢を洞察し、之に順應して悖らざるにあり」、つまり「世界の大勢」に沿ってなされるべきだ、ということだろう。

ここで田川は列強の殖民地策を比較検討したうえで、「日本の臺灣に於る施政は、印度に於る英政」に倣ったなら、「更に數等地を抜く好成績を収むること、必ずしも至難の業にあらざるべし」とする。だが「先住種族の驅除排斥は、如何なる方法を口にするも、到底成功し得べからざるものなることを察すべし」。かくして「臺灣の事須らく先ず此理を思ふべきなり」と強調した。

 田川は台湾の種族人口構成を概説した後、「將來の臺灣人」を想定する。
 日本政府は「幸に從來の土人驅除排斥する惡政策を採らず、寛厚の旨を體して之を愛恤存留せんと」しているが、如何せん彼らは「陋風蠻俗に安んぜんと」するばかり。「已に支那の文明にすら駭心驚倒して、之を峻拒し、之と抗爭」するほどだから、彼らは「日本の文明を収受して之を鑑賞し受容」できないばかりか、「今日に於て日人と親和修好するが如くは一時の假觀のみ」。
いずれ日本人移住者が多くなれば、彼らは「甞て支那人に抵抗したる如く、これと衝突して、終に粉碎自滅すべし」。これは「文明の理法」に照らせば当然の趨勢であり、であればこそ日本人は「世界に少なからざる消滅人種の中に、一種の光輝を放ち其最後を飾らしむる若干の手段を講ずれば足れりとすべし」。

 この田川の説は、21世紀初頭の現在から考えれば如何にも残酷極まりないと思う。果して当時、これが一般的な考えであったということだろうか。ところで「一種の光輝を放ち其最後を飾らしむる若干の手段」の「若干の手段」とは、いったい、どのような手段を想定していたのか。
やはり日本人としては蒋介石以前の台湾についての一方的で単純・直線的な考えを再検討すべだ。やはり「結果オーライ」で済ませてしまってはならない。

 次いで田川は台湾における「支那人及日本人」について、「政治的」と「營利的」の2方面から考察している。

 「政治的方面に於ては」、統治当局が明確に日本人優遇策を執って彼らを「驅逐することあらば」、「支那人は已むを得ずして去る」。
だが、それは「一旦の事のみ、久しからずして種々の名義を假粧し、成法以外に欺瞞粉飾して入り來らん、例へば外人の番頭手代、若しくは代理者の如き名義を口にしても」。やはり「人蛇」は煮ても焼いても喰えない。
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  読者の声  どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 
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(読者の声1)産経新聞の今朝(21日)の報道です。
「旧宮家男子の皇族復帰を可能に 自民有志の提言案――― 安定的な皇位継承に向け、自民党の保守系有志議員による「日本の尊厳と国益を護(まも)る会」(代表幹事・青山繁晴参院議員)がまとめた提言案が20日、分かった。例外なく父方に天皇がいる男系の継承を堅持し、旧宮家の男子の皇族復帰を可能とする皇室典範の改正か特例法の制定が柱。23日に正式決定後、安倍晋三首相や自民党幹部に直接手渡す方針だ。提言案では、女性皇族が結婚後も皇室にとどまる「女性宮家」の創設について、婚姻した民間人男性が皇族となり、男系継承の伝統が途切れる女系天皇の呼び水になりかねないことから、否定的な見解を示す。
 男系維持のため、旧宮家の男子が現在の皇族の養子か女性皇族の婿養子となるか、国民の理解に基づく立法措置後、了承の意思があれば皇族に復帰できるようにする。現在の皇位継承順位は一切変えないことも明確化する」(引用止め)。

 この問題、はやく国民を安心されてもらうためにも旧宮家復活と皇室典範の改正がのぞまれます。
  (DF生、埼玉)


(宮崎正弘のコメント)即位式直前のタイミングで、たいへん意議深い動きが出てきたと思います。
 もとより皇室典範の改悪はGHQの押しつけであり、レジティマシーがない。まして皇室典範の改正を政府が決めるなどと言語道断です。
しかしながら現在の日本は世界史上、最悪の衆愚政治に陥っていて、政治家ばかりか国民の精神の劣化が甚だしい。世論調査では国民の80%が女性天皇が望ましいなどと答えています(女性天皇と女系天皇の区別を意図的に曖昧としてメディアが伝えている所為もありますが)。
 同提言の肝要な部分は「歴代126代の天皇は男系で維持されてきた。二千数百年にわたり変わらず受け継がれてきた、かけがえのない伝統を、ひとときの時代の価値観や判断で断絶することは許されない」と明言し、もし女系を認めれば「異質の王朝」「天皇ならざる天皇」を生みだし危険性を指摘していることです。
 歴史をひもといても、継体天皇は応神天皇の五世孫だったように「危機を乗り切る智恵はすでにある」としているポイントが重要だと思われます。
 上皇様の御譲位は、超法規でしょ? 危機克服の智恵は、超法規です。小生は、懸念はあるものの楽観的です。

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