国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <香港臨時政府が樹立宣言

2019/10/06

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
令和元年(2019)10月6日(日曜日)
         通算第6221号  
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 えっ? 香港臨時政府が樹立宣言。馬鞍山の新港城中心に千名があつまる
  「臨時政府」とは、一般的に反体制派が海外で樹立するものだけど。。。。。。。
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 香港は九龍の北東部に馬鞍山という場所がある。
 鉄道の起点「紅糸勘」駅から羅府へ向かう列車で17分ほど北上し、大囲駅で乗り換えて、それから地下鉄で26分。郊外に拓けた典型のベッドタウンだ。それにしても遠い。

 大きな吹き抜けロビーをもつ「新港城中心」(ショッピングモール)は、活用次第では即席で千名規模の集会がひらける。
 2019年10月4日、夜。SNSで呼びかけられた人々、およそ千名が集結し、「香港臨時政府」の樹立宣言がなされた。

 宣言には人間の平等が謳われ、現行の香港政庁は合法性を失ったので解散させ、三年以内に普通選挙を実施する。つまり、香港基本法を改正し、人事は新しい政庁が任命する。中国の介入をさせない政府を樹立したとする基本概要が発表された。

 政治学では一般的に臨時政府は海外で亡命者が樹立する。ドゴールは英国へ亡命し、臨時政府としてラジオ放送でフランスに反ナチス闘争を呼びかけた。ヤミーン親中政権を選挙で転覆させたモルディブの臨時政府らしき亡命者組織は印度にあった。ダライラマ亡命政府は印度にあって活発に情宣活動をしているし、れっきとした首相がいる。

 おそらくご存じない人が多いだろうが、パキスタンからの独立を唱う「バロチスタン亡命政府」は英国にあり、国王がおられる。旧満州の亡命政府はロスアンジェルスにある。ほかにも無数の臨時政府、亡命政権が各国に散らばっていて、政治的な影響力を強くもつ組織もあれば、単に名乗っているだけで活動休止状態のものも多い。

 同日夜、過激派の一部はチムサーチョイ(香港の新宿)にある「吉野屋」と「元気寿司」も襲撃し、店舗を破壊した。日本の被害? じつは両店ともに日本とライセンス契約のチェーンで、スタバを経営する中国資本(マキシム集団)である。

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  読者の声  どくしゃのこえ  READERS‘ OPINIONS 
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(読者の声1)評論家 黄文雄先生講演『中国敗戦 米中新冷戦の真実と結末』
www.kokuchpro.com/event/cb088e58ac68eb417dbc208259501cf6/
記 
【日 時】令和元年11月17日(日) 18時30分〜20時30分(開場:18時10分)
【会 場】文京シビック5階会議室A+B(文京シビックセンター内)
        東京都文京区春日1-16-21  03-3812-7111
交通:東京メトロ丸の内線・南北線「後楽園駅」直結or都営三田線・大江戸線「春日駅」徒歩1分
【参加費】事前申込:1500円、当日申込:2000円、事前申込の学生:500円、高校生以下無料
【懇親会】21時〜23時頃 参加費:事前申込3500円、当日申込4000円
【申込先】 11月16日21時迄にメール又はFAXにて(当日受付も可)(懇親会は11月15日21時迄)
      FAX 0866-92-3551
 E-mail:morale_meeting@yahoo.co.jp
【主 催】 千田会 www.facebook.com/masahiro.senda.50twitter.com/Masahiro_Senda
【後 援】新しい歴史教科書をつくる会 東京支部
 米中貿易戦争の正体、中国と習近平政権の今後、世界経済への影響、日韓衝突の行方、2020年の台湾総統選挙の帰趨などについて、文明史、政治・経済・歴史・文化など多角的な視点から評論家の黄文雄先生が、縦横無尽に冷静に語ります。
【講師】黄文雄(こうぶんゆう)先生 評論家、ノンフィクション作家。1938年台湾高雄県岡山鎮生まれ。1964年に来日、早稲田大学商学部卒、明治大学大学院政治経済学研究科修士課程修了。1994年、巫永福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞受賞。2018年まで拓殖大学日本文化研究所客員教授。
覇権主義を続ける中国を厳しく批判する一方で、台湾を近代化に導いた日本を高く評価し、日本の文化・文明に心酔、戦後の自虐史観を払拭する言論活動を続けている。現在は単行本の著作のほか、各テレビ局や『正論』『文藝春秋』『諸君』『SAPIO』『WiLL』など多数のテレビ・新聞・雑誌で論戦を張っている。
著書に17万部のベストセラーとなった『日本人はなぜ中国人、韓国人とこれほどまで違うのか』を始め『世界から絶賛される日本人』『韓国人に教えたい日本と韓国の本当の歴史』(以上、徳間書店)『もしもの近現代史』(扶桑社)など日本著書が200余冊。メルマガ『黄文雄の「日本人に教えたい本当の歴史、中国・韓国の真実」』はまぐまぐニュース大賞で(2016年2017年)第一位を獲得。
   (千田会)



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(読者の声2)過日の本欄で、山一証券廃業というニュース(1997年11月)をリトアニア滞在中に知ったという個人的体験を述べさせていただきました。もう22年前の事件ですが、当時も我が国経済の低迷は深刻な状況でした。
あれから20年以上も、我が国経済がさらに停滞し、GDPにおいて中国に完全に凌駕されてしまうというような事態までは、私には予想できていなかった。
 『FACTA』10月号に、中野剛志氏が「日本衰退の元凶『新自由主義』」という小論を寄稿されています。ここに掲載された、1995〜2015年までの「各国の名目GDP成長率ランキング」、「日米欧中の名目GDPの推移」という図を見ると、あらためて、この20数年の我が国経済停滞の異常さを感じざるを得ないところです。
 欧米の成熟した先進諸国と比較しても、日本経済の停滞は突出している。しかも90年代半ばを境に、日本だけが突然、折れたかのように成長を止めている。中野剛志氏も述べられている通り、これほど極端な現象、しかも我が国経済だけが異様な停滞を示しているということについては、社会の成熟だの、人口動態といったような一般的社会要因では説明できないでしょう。
 どう考えてもその原因は、この間の経済政策の失敗にあると私は思うのですが、この期間、大きな声で賢しげに「構造改革」を叫んだ連中は、このあまりにも冷厳な「結果」についてどう説明するのでしょうか。
今に至っても、(彼らの常套句ですが)自分たちが主張した「構造改革」が不十分だったから、などと恥知らずにも述べるのでしょうか?
 私は、竹中、小泉親子などといった連中が、マスコミに顔を出すのを見ると、吐き気がします。20年など、あっという間です。これから20年後、私はこの世にいない蓋然性が高く、生きていても90歳代半ば近くですが、さらに高齢化が加速する中で、社会は、経済は、いったい、どうなっているのか・・・・・
  (椿本祐弘)



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(読者の声3)「正論を聞く集い」のご案内です。恒例大手町産経プラザへ、どなたも予約なくお参加いただけます。

とき   10月15日(火曜) 午後六時半
ところ  大手町『産経プラザ』三階大会議室
講師   西村幸祐(評論家)
演題   「韓国消滅、激動するアジア情勢」
会費   一般1500円(学生千円)
主催   『正論の会』(代表三輪和雄)
連絡先  (03)3407−0637



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(読者の声4)信時潔の世界がまた東京にやって来ます。交声曲「海道東征」演奏会のご案内。
 信時潔の名曲「海道東征」の演奏会が12月東京において開催されます。まだお聴きになっていない方は是非ご参加されることを。

とき   12月19日(木)19時開演(18時半開場)
ところ  東京芸術劇場コンサートホール
演目   べートーヴェン「交響曲第7番」
    信時潔 交声曲「海道東征」
指揮  北原幸男
管弦楽 東京交響楽団
合唱  東京混声合唱団 他
入場料 S席 8千円 A席 6千円 B席 4千円
チケット チケットピア 0570-02-9999(Pコード:160-360)
         ローソンチケット 0570-000-407(Lコード:35391)
問合せ  日本アーティストチケットセンター 03-5305-4545
               


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(読者の声4)三島由紀夫氏追悼 第四十九回 追悼の集い『憂国忌』の御案内です。
 ことしも憂国忌の季節となりました。三島由紀夫先生の没後四十九年にあたり、政界、言論界でも「最後の檄文」の主張にもある憲法改正の方向性が出てきました。
 五月、新帝が御即位されて令和の御代となりました。今秋には大嘗祭が執り行われますので、本年は「三島由紀夫の天皇論」をテーマとするシンポジウムを開催します。
万障お繰り合わせの上、ご臨席いただきますれば幸甚です。
            記
 日時   十一月二十五日 (月) 午後六時 (午後五時開場)
 場所   星陵会館大ホ|ル (千代田区永田町二|十六|二)
 資料代  お一人 二千円 

<プログラム>                       (敬称略、順不同) 
午後六時  開会の挨拶     三島由紀夫研究会代表幹事  玉川博己
 シンポジウム  「三島由紀夫の天皇論」
               金子宗?、荒岩宏奨、藤野博、菅谷誠一郎 
 追悼挨拶    「憲法改正の時が来た」 参議院議員   中西 哲  
午後八時十五分   閉会の辞  全員で「海ゆかば」斉唱    
        (なおプログラムは予告無く変更になることがあります。ご了承下さい)

   憂国忌代表発起人(五十音順) 入江隆則、桶谷秀昭、竹本忠雄、富岡幸一郎
中村彰彦、西尾幹二、細江英公、松本徹、村松英子
(実行委員会責任者 宮?正弘 研究会代表幹事  玉川博己)
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<< 内容の一部 >>
香港問題が習近平の運命を変える
香港は「第二の天安門事件」となるか、或いは体制転覆の可能性も。
台湾の次期総統選挙に甚大な影響がすでに露呈した
テクノロジー争奪戦争という重要さ
「デジタル人民元」の衝撃  次は金融戦争がはじまる
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 「大嘗祭」を迎える令和日本。その精神のふるさとは縄文時代まで遡及できる。世界的な芸術の域に達した土偶文化が花開き、世界に誇る天皇制の原型をかたちづくった縄文時代とは? 
縄文土偶の芸術性と、その高い文明に着目し、集落の長が付近をまとめて、豪族の前身となり、地域の王となり、やがて国家を形成する国の王、すなわちスメラミコトへの原型が生まれたのは縄文中期だった。
神武天皇はもちろん実在した、むしろ外国の文献にしかない伝聞形の邪馬台国と卑弥呼は怪しい。そして、『古事記』とて「近代の書物」である。本書は日本文明の曙を世界文明のなかに位置づけ、日本人の精神構造と道徳は縄文時代に確立されていたと説く。
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<宮崎正弘の対談シリーズ> 
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(休刊のお知らせ)小誌、次の休刊は10月13日―18日の予定です
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