国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

全て表示する >

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2019/08/09

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
令和元年(2019) 8月9日(金曜日)
        号外
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

九月一日発売決定 ☆予約募集を開始します!!
  ♪
宮崎正弘の新作
『神武天皇以前  ――縄文中期に天皇制の原型が誕生した』(育鵬社、1620円)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

https://www.amazon.co.jp//dp/459408270X/ref=sr_1_7?keywords=%E7%A5%9E%E6%AD%A6%E5%A4%A9%E7%9A%87&qid=1565310214&s=gateway&sr=8-7

日本人の精神のふるさとは縄文にある
芸術の域にまで達する土偶文化が花開き、世界に誇る天皇制の源流へと溯れる縄文時代。
日本文化のルーツを探る旅から見えてくる民族の精神とは
考古学の最新の知見を踏まえて古代日本の実相に迫る雄大な歴史ロマン!

<目次より>
プロローグ縄文土偶の芸術性 
第一章神武天皇はもちろん実在した
第二章大和政権、邪馬台国と卑弥呼
第三章『古事記』とて「近代の書物」だ
第四章世界文明のなかの「縄文」
第五章日本人の精神構造と道徳は縄文時代に確立されていた
エピローグ大和言葉は縄文語が源流

○縄文人はどこから日本にやって来たか
 ○環状列石群には、いったいどんな文明があったのか
○縄文土器、土偶の素晴らしさ
○火焔土器はなぜ生まれたか
○『古事記』の前に聖徳太子によって『天皇記』、『国記』の編纂がなされていた
○大和朝廷にとって女王国の併呑など、取るに足らない事案だった
○『古事記』、『日本書紀』が作り話、政治文書だと言い張っていた人々はいま
○太陽信仰は天照大神にあらわれている
○縄文時代、何語を喋り、どんな絵文字を使用していたのだろう
○かな、カタカナの発明は史上最大級
○神話は随所に息づいている
○縄文という独自の文明が日本にあった
○人類最古のロゼッタストーン、成文法「ハンムラビ法典」。そしてインカ文明と縄文
○飛鳥の石舞台、秋田のストーンサークルは英国のストーンヘンジに似ている
https://www.amazon.co.jp//dp/459408270X/ref=sr_1_7?keywords=%E7%A5%9E%E6%AD%A6%E5%A4%A9%E7%9A%87&qid=1565310214&s=gateway&sr=8-7

 ◇◎□◇み◎◇◎▽や◇◎▽◇ざ◇◎▽◇き○□◎▽
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(八月の発行予定です)夏休み中、小誌は、週二回ていどの発行となります。
8月23日から9月2日までは海外取材旅行のため休刊となります
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
   ☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆
 ☆宮崎正弘の最新刊   ☆宮崎正弘の最新刊
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
  ♪
絶賛発売中! 
宮崎正弘 vs 石平 激辛対談(ワック、定価994円) 
『こんなに借金大国・中国   習近平は自滅へ!』(WAC)
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
 ――瀕死のドラゴン、最後の悪あがき
 https://www.amazon.co.jp/dp/4898318002/
 ――「一帯一路」は破産、中国のGDPの10倍が負債、ファーウエイ壊滅
 ――トランプは本気で中国5Gを排除、撃滅する覚悟だ
 ――ヒトラーのユダヤ虐殺に匹敵する習近平のウィグル虐待 
 ――日本は中国経済の破綻に備えよ、大暴落は秒読み段階にきた
   ☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆⌒☆ 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
■宮崎正弘の新刊  ■宮崎正弘の新刊  ■宮崎正弘の新刊 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 
   ♪
宮崎正弘の新刊! 絶賛発売中!
『世界から追い出され壊れ始めた中国』(徳間書店、1404円)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
https://www.amazon.co.jp/dp/4198649200/
 ――中国の大破局、金融恐慌が迫る!
――米国がスパイ機関と認定したファーウェイ排除だけではない。米中貿易戦争の次は中国発の金融危機だ。中国のカネをあてにしてきたアジア、アフリカ、南米の国々も、一帯一路が「借金の罠」であると気がついた。
 ――南太平洋の島嶼国家への攻勢の現実と、それを警戒する各国の様子など、日本のマスメディアではほとんど触れられない実態を解説。


   ♪♪
宮崎正弘『余命半年の中国・韓国経済』(ビジネス社。定価1512円)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
   https://www.amazon.co.jp/dp/4828420924/
 ――中国市場から制御不能の金融危機が始まる。天文学的債務が爆発寸前だ 
 ――ファーウェイ排除は次世代技術覇権競争が本質にある

  ♪♪
宮崎正弘『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店 定価1620円)
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
 ――「五百年の孤独」に耐えて、歴史の真実が明らかになった
 明智光秀評価の間違いを糺し、従来の「本能寺の変」解釈を根底的にひっくり返す!
 ――謎は愛宕神社、あの「愛宕百韻」の発句が「ときはいま天の下しる五月哉」にある
――光秀の『文化防衛論』は日本侵略を狙った切支丹伴天連との戦いだった
 https://www.amazon.co.jp/dp/B07PWLGXRS/

   ♪♪♪
<< 宮崎正弘のロングセラーズ >>
『地図にない国を行く』(海竜社。1728円)
https://www.amazon.co.jp//dp/4759316663
『日本が危ない!  一帯一路の罠』(ハート出版。定価1620円)
https://www.amazon.co.jp/dp/480240073X/
『AI管理社会・中国の恐怖』(PHP新書。950円)
https://www.amazon.co.jp/dp/4569841910/
『米中貿易戦争で始まった中国の破滅』(徳間書店、定価1296円)
『アメリカの「反中」は本気だ』(ビジネス社、1404円)
『習近平の死角』(育鵬社、1620円)  
『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)
『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円)
https://www.amazon.co.jp/dp/4759315632

   ♪♪♪
<宮崎正弘の対談シリーズ> 
++++++++++++++++
宮崎正弘 v 渡邊哲也『2019年 大分断する世界』(ビジネス社、1512円)
https://www.amazon.co.jp//dp/4828420746
宮崎正弘 v 田村秀男『中国発の金融恐慌に備えよ!』(徳間書店。1296円)) 
https://www.amazon.co.jp/-ebook/dp/B07N2V8CL8
(アマゾン在庫切れ。キンドル版のみです)

宮崎正弘 v 大竹慎一『米中壊滅』(李白社、発売=徳間書店。1512円)
宮崎正弘 v 宮脇淳子『本当は異民族がつくった虚構国家 中国の真実』(ビジネス社) 
宮崎正弘 v 西部 邁『アクティブ・ニヒリズムを超えて』(文藝社文庫、778円)  
宮崎正弘 v 渡邊惣樹『激動の日本近現代史 1852−1941』(ビジネス社)  
宮崎正弘 v 藤井厳喜『米日露協調で、韓国消滅!中国没落!』(海竜社、1296円)
宮崎正弘 v 石平『アジアの覇者は誰か 習近平か、いやトランプと安倍だ! 』(ワック)
宮崎正弘 v 室谷克実『米朝急転で始まる中国・韓国の悪夢』(徳間書店、1296円)
宮崎正弘 v 福島香織『世界の中国化をくい止めろ』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 河添恵子『中国、中国人の品性』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円)
     ○◎○☆☆ ○◎☆☆   
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2019 ◎転送自由。転載の場合、出典明示
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • 名無しさん2019/08/09

    何故 天皇制だと日本共産党の造語を使うのか、永沢さんが嘆いている