国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<中国政府支援の奨学金留学生、米国がヴィザを認めず

2019/06/04

★あの「天安門事件」から30年!
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
令和元年(2019)6月4日(火曜日)弐
       通巻第6098号 
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中国政府支援の奨学金留学生、米国がヴィザを認めず
 「中国人留学生をみたらスパイと思え」と米国は厳格に対応
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 トランプ大統領が財界人との私的な晩餐会の席上、「中国人留学生をみたらスパイと思え」と発言したことがあった。
アメリカの政財界の心理情景が浮かぶような台詞だ。戦前の日貨排斥、移民法、日系人の強制収容所と財産没収。ABCD包囲ライン。なんとなく、このパターンに似てきたのでは?

 すでに繰り返し指摘されているように昨年10月4日のペンス副大統領演説は、中国に対しての「準・宣戦布告」である。
そして行間にしめされているのは「2025中国製造」を阻止するという決意だった。5G,ロボット、宇宙工学、航空エンジニア、半導体製造など、中国が目標とする産業分野を列記していたため、アメリカにとっては格好の攻撃材料になった。

 習近平は三月の全人代で、ついに「2025 中国製造」という語彙を一度も使わなかった。内部情報に拠れば、「2035」に訂正したともいう。

 中国人留学生のヴィザ申請を制限しはじめ、五年有効のヴィザも一年ごととなった。
三月時点で米国文部省統計は「中国人留学生の数が369364人、全体の三分の一」と発表した。凄い数である。

 上記技術分野に特化し、優秀な成績をほこり、中国政府の奨学金もついた留学生のヴィザ申請に対して、米国はこの特待生188名のうち、25名のヴィザ交付を拒否した。
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1904回】                    
 ――「彼等の行動は生意氣の一語に盡きる」――石井(1)
石井柏亭『繪の旅 朝鮮支那の巻』(日本評論社出版部 大正10年)
 
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 石井柏亭(明治15=1882年〜昭和33=1958年)は東京生まれの洋画家で詩人。父親の石井鼎湖の下で幼少時より修業を積んだが、父親を早く亡くしたことから苦労の連続。やがて挿画作家として一本立ちする一方、『明星』への投稿をキッカケに詩人としても活躍。二科会、一水会、文化学院などの創立に参画。帝国芸術院会員でもあった。
 
 「晩春初夏の數月を遠く且長い旅行に費やす慣ひを得た」石井は、「大正八年には支那へ行った」。この年は西暦で1919年。中国では五・四運動が起こり、反日・日貨排斥の動きは北京のみならず日本と関係深い上海、天津などの港湾都市で発生した。そこで石井の旅は「非常な束縛を受け」、「上海附近僅に蘇浙兩省に限られた」だけで終わっている。
 
 上海郊外では龍華寺を目指す。途中、「端艇の練習に來た」「同文書院の學生に出偶ふ」。寺の手前の畑では「纏足の農婦の耕すのを見てあれでよく勞働が出來たものだと思ふ」。纏足であればこそ「固より活潑には行かない。ただよたよたした足取りで野良仕事をやつているのが珍しい」。
 
 石井が「菜種の上に少し傾いた龍華の塔を見て面白いと思」った時から遡ること17、8年の明治30年代半ば、「厚き氷の下に暫く閉じ込められし我が宿志、即ち清国の女子教育に従事したしとの希望」を実現させた河原操子は、「純然たる女子教育の目的を以って設立せられ、東洋人の手で経営」される清国最初の女学校である上海務本女学堂で教鞭を執っていた。

 彼女の回想記である『カラチン王妃と私』(芙蓉書房 昭和44年)に、「休憩時間には、我は率先して運動場に出で、生徒をしてなるべく活発に運動せしむる様に努めた」が、「多年の因襲の結果としての」纏足から「思うままに運動する能わざるは気の毒なりき」。
よろよろと歩かざるをえない上海務本女学堂の女子生徒らは、「されば大なる我が足、といいても普通なるが、彼等には羨望の目標となりしもおかしかりき」と綴られているように、纏足は一定階層以上の家庭の子女のもの。一般労働者や農民の子女が纏足であるわけがないはずだ。

 ならば、あるいは石井が目にした「纏足の農婦」は根っからの農民というよりも、上層階層の子女の没落した姿と考えられる。上海郊外の畑の中に20世紀初頭の中国社会の激動を見ることができる・・・とは、些か早とちりだろうか。
 
 目指す龍華寺は今兵営となっていた。寺など兵営にする必要はなかろうと思うが、案内人は「金がないからでせう」と。兵営は置かれているために附近は荒れ放題。石井の期待したような龍華寺の風情は望むべくもなかった。
 
 「寺前の廣場で小人數の?練を見たが、年取つたのと若いのと、丈のたかいのと低いのと入交つて實に滅茶滅茶なものだ。而して彼等は暇さへあれば近隣の茶館に入つて賭博でもやるのだらう。其れ鼠色の軍服にしても實にだらしのないものだ」。
 
 龍華寺の塔を仰いで居ると、線香売りの女が近寄ってきて一束を無理やり石井の「隱袋に入れさうにしたから、はたき落してやたつた」ら、線香が折れて女はブツブツと文句を言う。そこで石井は「自業自得である」と留飲を下げている。
 
 中国の観光地で物売りに纏わりつかれ、愚にもつかない土産を買い込む羽目に陥った日本人は多いはずだ。執拗さに立ち向かうに淡泊さ、執念に対するに諦念・・・これでは勝ち目がないことは最初から分かっている。
線香を「はたき落してやたつた」石井は「自業自得である」と半ば自慢げに記すが、おそらく線香売りの女は1人だったわけではなかったはず。同類がワンサカと集まってきて石井を取り囲んだのではなかろうか。

これはもう無駄な抵抗をせずに、三十六計を決め込むしかないのだ。情けない話ではあるが。
《QED》
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  ★読者の声 ★READERS‘ OPINIONS ★ 
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(読者の声1)宮崎正弘先生の歴史評論の新作『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店)ですが、書店には見かけず、アマゾンでも中古品だけで、入手困難な状況となっています。図書館に希望図書として申請しているのですが、入荷しません。
   (GH生、横浜)


(宮崎正弘のコメント)大河ドラマのクランクインをまって、書店がセールを打つタイミングに重版をかける予定とのことです。
お急ぎの方には、「キンドル版」があります。
  https://www.amazon.co.jp/dp/B07PWLGXRS/



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(読者の声2)本日、6月4日、午後3時半から中国大使館前にて抗議行動および渋谷にて犠牲者追悼キャンドルナイトを午後7時より開催します。
詳しくはリンク先をお読みください。
http://www.tiananmen1989.net/2019/05/23/1741
 なお、5月31日の集会にて登壇された封従徳氏ですが、東京集会後香港に赴き、当局により入国を拒否され再び東京に戻りました。この抗議やキャンドルナイトにも参加される予定です。
 元学生リーダーの入境拒否=天安門事件集会へ出席予定−香港(時事通信)。
 (引用開始)「【香港時事】中国で民主化運動が武力弾圧された1989年の天安門事件の元学生リーダー、封従徳氏が2日、東京から香港国際空港に到着したが、入境を拒否された。公共放送RTHKが伝えた。入管当局は理由を明らかにしていないが、事件から30年になるのを前に、香港民主派らの声の高まりを懸念しての政治的配慮があったとみられる」(引用止め)
   (三浦生)



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(読者の声3)世界三大クレーマー民族といえばユダヤ・アルメニア・コリアンといったところ。
 ユダヤは1994年にはドイツでホロコースト否認の言説を刑法犯とすることに成功、他の西洋諸国にも同様の法律が施行されるなど明らかに言論弾圧です。日本でマルコポーロ廃刊事件が起きたのが1995年。当時のアメリカではドイツ企業に対する訴訟が相次ぎました。
 戦前のアメリカではフォードやリンドバーグが標的となり不買運動や広告の引き揚げ、ラジオでの発言の切り貼りによる差別主義者とのレッテル貼りなど、現在の左翼メディアの原型ともいえる状況が生まれました。
 アルメニアといえばオスマン・トルコによる虐殺を世界中に宣伝し記念碑を立てまくっている。
アルメニア人がロシアの手先となりトルコを攻撃したとのトルコの言い分にはキリスト教つながりの欧米は一切耳を貸さない。先の大戦で東南アジアの人々が日本軍に虐殺されたと主張するマレーシア人・インドネシア人・フィリピン人がみな華僑の抗日運動家の末裔なのと似ています。
 ユダヤ・アルメニア・韓国で検索すると興味深い検索結果がでてきます。
カリフォルニア州のグレンデール市、例の慰安婦像の場所です。
http://www.nikkansan.com/column/post/1000001480
https://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/37976292.html

 グレンデール市は人口19万人強の27%以上がアルメニア系。ユダヤ系とアルメニア系に取り入ったコリアンが慰安婦像の建設を進めたという話。ユダヤ・アルメニア系に加え、コリアンの背後には政治的プロパガンダと資金力・動員力に勝る中国系がいるとなれば正論で押し通す日本など最初から負けが確定していたようなもの。
 これまでの日韓関係を見ると韓国の嘘に日本は反論も制裁も行わず、反共の防波堤の建前から韓国を支援してきました。
しかし韓国が反共の立場を捨て親中・親北となった現在、韓国に対する配慮は一切不要になりました。
この時期にあえて日韓外相、防衛相の会談が行われたのはなぜか。日本は韓国に最後まで弁明・謝罪の機会を与えたのに韓国側が拒否した、という世界に向けての明白なメッセージ。これで日本がどんな制裁を行っても韓国に味方する国はない。
日本を本気で怒らせたらどうなるか世界が固唾をのんで見守っているかもしれません。
      (PB生、千葉)



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(読者の声4)今晩(6月4日)夜に放送予定の「フロント・ジャパン」は、福島香織さんと宮崎正弘さんで、「天安門事件から三十年」の特集番組をお送りします。
 5日の早暁からは、ユーチューブでもご覧になれます。
   (日本文化チャンネル桜)
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(休刊予告)小誌は海外取材のため6月14日―22日が休刊です
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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