国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<読み物特集>>

2019/05/20

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
令和元年(2019)5月20日(月曜日)
           通巻第6085号 
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<休刊のお知らせ> 海外取材のため明日5月21日―26日が休刊となります 
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 <<読み物特集>>
 ●取材余滴 『明智光秀 五百年の孤独』執筆を終えて
 ●書評   関野道夫『一神教が戦争を起こす理由』(ハート出版)

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●取材余滴
『明智光秀 五百年の孤独』取材のあとで
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信長を祀る二つの神社
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 山形へ所用あって行ったついでに、天童市へ出向いた。拙著『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店)の後取材の意味もあった。
 天童市は将棋の駒の生産地として有名であり、駅舎の一階が将棋会館となっていて朝から将棋をさしている愛好家がいる。町全体の印象は寂しく、うら悲しく、人通りも少なく、ひっそりとして完全な過疎の町だ。
 もうひとつ有名なのが天道温泉。十数軒の温泉宿が観光客を集めているが、蔵王や赤湯温泉ほどの華やかさはない。芭蕉の句碑が残るくらいだ。

 忘れられたスポットがもう一つある。
 全国で二つしかない織田信長を祀る神社が、この天童市の舞鶴山の中腹にあるのだ。
 参詣客は甚だ少なく、ときたま車の安全祈願に愛車を駈って祈祷に来る人くらい、社へいたる階段はかなり急で百段近くある。
 その参道の麓に建つ妙法寺は吉田大八の菩提寺である。吉田は戊辰戦争のおり奥羽鎮撫先導役を仰せつかり、東北列藩同盟と対決し、隣の庄内勢と戦ったが、二転三転し、責任をとらされて切腹した悲劇の家老。開明的で将棋駒の産業育成に努めた。
 しかし信長を祭る神社がなぜ天童に?

 わずか二万石の天童藩、じつは信長の嫡流が徳川幕府から「捨て扶持」を貰い、治めていたのである。
 信長の長男・信忠は本能寺の変で散り、次男の信孝は秀吉によって詰め腹を切らされ、三男の織田信雄は覇気のない、指導力も稀薄な武将として小牧・長久手の戦いで秀吉に最後には妥協し騙され、さんざん虚仮にされた。
家康の取りなしでようやく秀吉の噺聚に加えられ、大和に一万八千石を拝領した。この末裔が天童藩主となって明治維新まで続いた。
 
二万石とは大名といえるのか、どうか。徳川の織田信長子孫の扱いの程度が分かる。
 戊辰戦争で幕府軍を敗退させた明治新政府は国家意識発揚のため忘れていた英雄を思い出した。
そういえば織田信長を祀る神社が日本にないと木戸孝允らが言い出した。
 
京都船坂山に急遽、建立したのが武勳神社で、こちらの方は本格的な社殿、敷居も結構広いうえ、社は朱色に輝く。立地条件がよく、荘厳な雰囲気を醸し出している。山頂から北を見れば、大文字焼きの山稜がくっきりと見渡せる。

 同社のホームページには次の記載がある。
 「建勲神社は明治二年、明治天皇の御下命により創建された織田信長公をお祀りする神社です。明治八年に別格官幣社に列せられ、京都の船岡山に社地を賜りました。明治十三年に新たに社殿を造営し、御嫡子織田信忠卿を配祀し、明治四十三年に山麓から山頂へ社殿を移建し現在に至っています。船岡山は玄武の小山として平安京造営の際に北の基点になったとされる小高い丘で、緑豊かな建勲神社の境内からは比叡山や大文字山(如意ヶ嶽)など東山三十六峰の眺望も楽しめます」。
 この京都に加えて天童に、別の武勲神社があるということになる。

 天童藩主・織田氏の祖先である織田信長を祀るに至った経緯とは次のようである。 
 当初は信長の子孫、当時天童藩知藩事だった織田信敏の東京の私邸に「織田社」を祀っていた。
突如、明治新政府が画策し、明治二年に「健織田社」(たけしおりたのやしろ)の神号が下賜され、健織田社を翌明治三年に天童市の城山(舞鶴山)山頂へ分祀した。同年、健織田社は太政官の通知により「建勲社」と改称。明治十七年に山頂から中腹へ遷座。
 筆者は天童駅からかなり道に迷いながら、ようやく武勳神社を見つけ出してのぼった。
 市内に案内の看板が少なく詳しい地図が市内にないのである。

 おりから吹雪、持参した折りたたみ傘はうまく開けず、雪道を革靴でのぼる仕儀となった。小さな祠におみくじ箱は無人、左横の石碑は本居宣長が読んだ信長評価の文章が刻印されていた。
何かちぐはぐな印象を抱いた。
 
長男信忠の嫡子・織田三法師について言えば、信秀と改名し、その後、岐阜を治めて岐阜中納言などと持て囃されたが、時局を読めず関ヶ原では西軍に加担した。以後は冷遇され、高野山に追放されるも信長の悪行を覚えていた高野山からも追放され、麓に住んだ。二十六歳で自刃したらしい。切支丹伴天連にかぶれ洗礼名がペテロ。織田信長の末裔たちは誰も功成り名を残せなかった。
                (この文章は『月刊日本』五月号からの再録です)
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宮崎正弘『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店 定価1620円)
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 ――「五百年の孤独」に耐えて、歴史の真実が明らかになった
 明智光秀評価の間違いを糺し、従来の「本能寺の変」解釈を根底的にひっくり返す!
 これほど誤解された武将はいないが、原因は『光秀ごときが』という黒幕説だった
 ――信長への過大評価と光秀への過小評価が真実を隠蔽してきた

 「主殺し」、「謀反人」という逆宣伝で光秀を貶めたのは秀吉と誠仁親王だった
 当時の空気。人々は予兆していた。光秀がことを起こそうとしていることを
 ――謎は愛宕神社、あの「愛宕百韻」の発句が「ときはいま天の下しる五月哉」にある
 光秀の『文化防衛論』は日本侵略を狙った切支丹伴天連との戦いだった
 https://www.amazon.co.jp/dp/B07PWLGXRS/

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<休刊のお知らせ> 海外取材のため明日5月21日―26日が休刊となります 
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  書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 フーバー大統領はFDRをキチガイと言ったが
  アメリカの日本への狂気は一神教が源泉ではないか

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関野道夫『一神教が戦争を起こす理由』(ハート出版)
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 著者の関野氏は米国、仏蘭西、イランに駐在歴あり、合計十七年間を海外で暮らしてきたため、国際情勢に複眼的な視点をもつ。
 外国人の思考回路の特質が、そのものの考え方の基本が、長年の体験から分かるうえに、失敗を含む貴重な経験がベースになる。
世界を覆うのは「一神教という狂気」だ。ところが、日本はあらゆる価値観を尊重し、和を尊ぶという多神教世界。国際関係が激烈な変化を遂げている状況にあって、日本の独自的な存在は、国民に豊かな情緒を育むのだが、反面、熾烈な弱肉強食、自国優先、他国を説き伏せ、あるいは戦争で屈服させてきた世界の価値観とは異なり、したがって「外交戦で勝ち目はない」と言う。
 つまり日本の常識は世界の非常識だからだ。
 「ヨーロッパに比べて、まったく平穏無事に(日本は)過ごしてきた(中略)が、現在の日本人の脳天気な言動や、いくら警告しても続発する振り込み詐欺などの状況を見ると、WGIPの洗脳だけでない、過去の経験からくる日本人に染みついた脳天気さ」が、逆に国を誤らせかねないと警告する。
 なにしろ乙女の祈りのように祈念し続ければ平和が達成できると純朴に考えている国民が大半、奪われた領土は戦争で取り戻すしかないと言ったら、所属政党から除名されるという、まっとうな正論が通用しない特異なくにである。
 ならば何故、日本は一神教世界のどっぷりと浸かることを拒否できたか、いや、日本文明、文化の持つ体質、日本人が縄文から培ってきた和の精神が、それをはっきりと峻拒してきた。
聖徳太子は仏教を入れたが、伝来の神道との戦いがあって、両者を習合する結果となった。信長、秀吉の時代にキリスト教の浸透があっても、それを防いだ。
本書では、ハンチントンの箴言が、おおきく紹介されている。

サミュエル・ハンチントンの『文明の衝突』には次の箇所がある。
「文明の衝突というテーゼは、日本にとって重要な二つの意味がある。第一に、それが日本は独自の文明をもつか、どうか(中略)。日本の文明が基本的な側面で中国の文明と異なるからである。(近代化の跡でも)日本の文明と文化は西欧のそれと異なったままだえる。日本は近代化されたが、西欧にならなかった」
ハンチントンはシュペングラーの主張に基づくとしている。
そして「第二に、世界の全ての主要な文明には、弐ヶ国ないしそれ以上の国々が含まれいる。日本がユニークなのは、日本国と日本文明が合致しているからである。そのことによって日本は孤立しており、世界のいかなる他国とも文化的繋がりを持たない」(鈴木主悦訳。集英社版)。
本書はほかにユダヤ人の考察があり、また第二部は著者の祖父にあたる海軍中将の文章を通して、戦争の背後にある真相にせまる意欲的な試みが為されている。

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 ★読者の声 ★READERS‘ OPINIONS ★どくしゃのこえ 
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(読者の声1)次回の三島由紀夫研究会の公開講座は『正論』元編集長の上島嘉郎氏をお招きします。

日時  令和元年5月28日(火)18時半開演(18時開場)
会場  アルカディア市ヶ谷(私学会館) JR・地下鉄「市ヶ谷」下車2分
演題  「三島由紀夫と西郷南洲」(仮題)
講師  上島嘉郎(かみじまよしろう)氏はジャーナリスト、元月刊「正論」編集長
(講師略歴)昭和33年生。長野県出身。愛媛県立松山南高校卒。フリーランスを経て産経新聞社に入社。月刊「正論」編集長を歴任。現在はフリージャーナリストとして活躍中。著書として『韓国に言うべきことをキッチリ言おう!−いわれなき対日非難「サクサク反論ガイド」』(ワニプラス)、共著に『大東亜戦争「失敗の本質」』(飛鳥新社)がある。
参加費  一般2000円(会員、学生は千円)
     どなたでも予約なしで御参加いただけます。
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 <休刊のお知らせ> 海外取材のため5月21日―26日が休刊となります
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   ■宮崎正弘の新刊 ■宮崎正弘の新刊 ■宮崎正弘の新刊 
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宮崎正弘『余命半年の中国・韓国経済』(ビジネス社。定価1512円)
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 ――中国市場から制御不能の金融危機が始まる。3700兆円の債務は爆発寸前! 
 ――BISも、中国の負債は3740兆円と認定した
 ――ファーウェイ排除は次世代技術覇権競争が本質にある
 ――ソロスが言った。「習近平は西側のもっとも危険な敵」
           
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<< 宮崎正弘のロングセラーズ >>
『日本が危ない!  一帯一路の罠』(ハート出版。定価1620円)
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『AI管理社会・中国の恐怖』(PHP新書。950円)
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『米中貿易戦争で始まった中国の破滅』(徳間書店、定価1296円)
『アメリカの「反中」は本気だ』(ビジネス社、1404円)
『習近平の死角』(育鵬社、1620円)  
『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)
『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円)
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<宮崎正弘の対談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 藤井厳喜『米日露協調で、韓国消滅!中国没落!』(海竜社、1296円)
宮崎正弘 v 石平『アジアの覇者は誰か 習近平か、いやトランプと安倍だ! 』(ワック)
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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