国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<クェートがBRIの一環で「シルク・シティ」を造成する。

2019/05/18

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
令和元年(2019)5月18日(土曜日)
          通巻第6083号 
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 クェートがBRIの一環で「シルク・シティ」を造成する。
  砂漠の奧、その先に行き場のないハイウェイが完成、何の役に立つの?
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 クェートの首都から北側の砂漠地帯へ36キロの道路を完成させた。投じた費用は36億ドル。設計はフランス、工事を請け負ったのは韓国企業だった。この道路、北のどこに繋げるのか? 砂漠まで行って、その先は?

 ムバラク・アル・カビル港一帯も工事中である。
 沖合の島を造成しなおして橋を架け、70万人の住む大都会が出現させる。それを「シルク・シティ」と呼び、開発予算は1000億ドル。

 規模と言い、発想といい、非常によく似ているなぁ。マレーシアのジョホル・バル沖合に人工島を造成して、70萬都市を造成し、それを「フォレスト・シティ」と呼ぼう。第一期分譲は一万戸。80%を中国人が買った。
中国の植民地ではないと訴えたマハティール首相は「フォレストの名前の通り、あそこはオランウータンの住む森だ」と皮肉った。新都市はいま挫折したままだ。

 無謀な都市計画だから、批判があるかと思えば言論の自由がないゆえに反対論もなければ、計画の詳細な青写真もない。つまりアブダビ、ドバイ、カタール、リヤドに摩天楼が林立し、テレビ塔が聳え立ち、豪華ホテルにショッピングモール。これらをクェートも造って肩を並べたいのだ。

 クェートの地図をひらくと、北西がイラク、南西はサウジ。東は海。石油大国挟まれて、押しつぶされそうなかたちをしているちっぽけな国が、湾岸戦争の一方の主役だったクェートだ。

侵略者サダムが敗れ、米国主導の多国籍軍が勝利の凱歌に酔ったが、135億ドルも「協力費用」としてむしり取られた日本に対してクェート政府は感謝公告のリストから日本を削除していた。
日和見ニッポンは実戦部隊を送らなかったからと言われた。

戦闘が終わって機雷掃海のオペレーションを展開したのは日本の自衛隊だった。
だからクェートは、東日本大震災のときには500萬バーレルの石油を寄付し、福島県の罹災復興支援も大きかったという。


▲なぜクェートが中国を頼るのか?

侵略者を追い出したアメリカへの恩義は消えたのだろうか?
湾岸戦争の結果、イラクはシーア派の天下となり、イランの影響がまし、シリアではISが蔓延って収拾がつかない状態になった。
クェートからイラク軍を追い出した、あの戦争のことは記憶の遠くは行ってしまった。

クェートは首長の独裁で言論自由はない。経済は原油依存だが、そのカネにあかしての建設はインド、パキスタン、エジプト、フィリピンからの出稼ぎで支えられてきた。

ところが、原油価格の暴落以後、不景気のため大量の出稼ぎはクェートから去った。とくにパスポートを取り上げられ、セクハラは日常茶飯だったフィリピン女性への差別的冷遇は悪名高く、サウジからと並んでフィリピンのアマさんたちが大挙してマニラに帰国した。ドゥテルテ大統領自らが空港に出迎えた。

人口475万人というもののクェート人は141万人(全人口の30%)。残りは外国人だ。この国の一人当たりのGDPが26000ドルというのも、原油を日量で300萬バーレル輸出しているからである。

なにか勘違いがある。ムバラク・アル・カビル港はクェート唯一の石油輸出港で、新たに90億ドルを投じて港湾の近代化をはかるのだが、その眼と鼻の先がイラクのバスラ港だ。イラクは、この港の近代化のために80億ドルを投じている。
 「アラブ諸国は近隣どうしは、皆仲が悪い。だけど中国とは皆、共通に仲がよいですよ」と現地のビジネスマンが自嘲気味に呟いているそうな。

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<休刊のお知らせ> 海外取材のため5月21日―26日が休刊となります 
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 ★読者の声 ★READERS‘ OPINIONS ★どくしゃのこえ 
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(読者の声1)貴誌のバックナンバーをしらべていたら偶然、2001年9月20日号が通巻192号とあって、「購読者数1500名突破」とありました。
その後、18年間、貴誌はほとんど毎日、シシ営々と発行されていて、現在購読が26500名の由ですから、着実に読者が増えていることになりますね。読者層の意識の高さもほかの類似メルマガにはみられない硬質なものがあり、毎号楽しみです。
  (HF生、川崎)



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(読者の声2)昨年の日本李登輝友の会の忘年会で、宮崎正弘先生の講演を拝聴しました。
 さて、以前、貴誌の書評欄で紹介のあった片倉佳文氏の『台北歴史建築探訪 日本が遺した建築遺産を歩く』(ウェッジ)ですが、その後テレビでも絶賛されていたので、一冊を購い、小生も台湾ファンで過去十数回は行っていますが、あ、この建物、あの建物もそうなのか、と撮影してきた写真と照らし合わせたりしました。
 今朝の日本経済新聞(5月17日)の文化欄で、その片倉さんがエッセイを書かれています。
「台湾歴史息づく老建物」というタイトルですが、これも読んで、また台湾へ行きたくなりました。
   (MA生、品川)


(宮崎正弘のコメント)小生も過去半世紀の間に、台湾へは百回は行っていると思いますが、取材、選挙、シンポジウム、講演など。夜は夜で、片倉氏との会合を含めての夕食会、二次会とあまり観光の時間がなく、この片倉さんの写真を見て、半分ていどしか知らないのだなぁと思いました。



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(読者の声3)「丸山議員が北方領土は戦争をしないと取り戻せない」と言ったと大騒ぎになっています。以下感想です。
 1.議員辞職について
秘密自由投票による議会制民主主義の下では投票者のいる議員の言論の自由は最大限
保証される。したがって会派が除名するのは勝手だが、議員職は投票した国民が決め
る事であるから辞めてはならない。
 2.発言内容について
「戦場で失ったものはテーブルでは取り返せない」は世界の常識である。ロシア人は
百も承知だ。今もウクライナなどを侵略中だ。知人のT氏によると、クレムリンでロ
シア側からもう一回やるか、と恫喝されたという。
 3.北方領土
17世紀以来日本はロシアの侵略を受けてきた。今も続いている。北方四島は北海道東
部を侵略するためのロシアの橋頭堡になる軍事的要衝である。返すわけがない。日露
戦争前の朝鮮半島と同じだ。日本人は島が返ればカニだ、昆布だなどとノーテンキな
ことを言っているが、自分の身に迫る危険が分かっていない。ソ連兵は占領地では3
日間、強奪、強姦、殺人を許された。
4.ロシアの国力とは
ロシアは核兵器はあるが経済力は韓国以下だから過大評価してはならない。日本が核
自衛すれば、対等になる。ロシアは領土の広さが逆に輸送コストが莫大で国民経済に
はマイナスになっているのだ。天然資源があっても高すぎる。
 5.国際関係の原則
地政学は隣国は敵と規定している。すなわち、中朝露は皆敵だ。ロシアを使って中共
を牽制するなど馬鹿げた話である。ナマケモノの肥った羊が虎、狼、羆を相手に寝転
んで自分勝手な妄想を抱くようなものだ。番兵のライオンが居なくなればたちまち八
つ裂きにされる。
 6.日本の進路
丸山議員を批判する人は島を取り返す代案を出さなければならないが、出せない。ロ
シアは、無力な者を相手にしない。日本を米国の保護国とみている。だから米国が撤
退すればすぐに北海道を占領する。クリミヤが良い例だ。理由はあとから作る。軍事
力だけを奉じる力の使徒だ。ロシアにはオダテや友好の騙しは通じない。ご馳走して
も箸を付けない。毒殺を恐れるのだ。
したがって日本はまず正規軍を持つ事が必要だ。自衛は憲法に優先するから憲法棚上
げ特例法で再軍備すればよい。国民投票は不要だ。周辺諸国が核武装を止めたら、日
本も憲法を実行する、と言えば良い。
    (落合道夫)



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(読者の声4)赤い皇帝、シナの独裁者が来日します。抗議行動。6月28,29日、下記の集会&デモ行進が大阪で行われます。
随時詳しい情報をホームページなどで報告していきますので、趣旨に賛同くださる方はぜひご参加ください。
「Justice20実行委員会は、インド太平洋全域に及ぶ、自由、平和、民主主義、民族自決権の実現のために、この6月末にG20のため来日する、中国共産党一党独裁政権・独裁者習近平に対し抗議の声をあげることを宣言する。
http://j20.fipa.asia/?fbclid=IwAR3TwPbgJh9KxJxHuQEEFi7VnMjjT9gEVCwt7HX0AaIpspMcxTJFyTqqZQk



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(読者の声4)5月29日】国際シンポジウム「日米台安全保障協力の方向性─台湾有事に備えた日米台の連携」
 ◆国際シンポジウム「日米台安全保障協力の方向性」専用HP
 *ここからお申し込みもできます。
 just-j.tokyo/
 中国は現在、台湾統一に向けた攻勢を強化し、台湾への圧力を強めつつ南シナ海の聖域化を図るなど、その覇権的動きがアジア太平洋の平和と安定を脅かしています。米国はこのような中国を主要脅威とみなし、大統領府や連邦議会は、これまでにない危機感をもって、中国と対峙する姿勢を顕著にするようになりました。そして台湾との関係を強化するために「台湾旅行法」や「アジア再保証促進法」などの国内法を制定しました。米国に比べると、日本政府の台湾問題への対応は緩慢で明示的行動は避けているように思われますが、民間交流は活発で、日台交流を更に深化、強化するため「日台交流基本法」制定の声が高まっています。
 こういった情勢下、来る5月29日、日本、米国、台湾の安全保障問題の専門家を招き、台湾をめぐる地域安全保障環境を整え、日米台安全保障協力の方向性を見出すため、3国の連携をテーマに国際シンポジウムを開催します。
 参加ご希望の方は、申し込みフォーム、メール、FAXにてお申し込み下さい。
        【使用言語=英語・日本語(同時通訳有り)】

日時  2019年5月29日(水)13時15分〜16時30分[受付開始:12時30分]
会場  ホテルグランドヒル市ヶ谷 東館3階 瑠璃(中)www.ghi.gr.jp/
登壇者 日本 浅野和生(平成国際大学教授)、川村純彦(川村研究所代表)
    金田秀昭(岡崎研究所理事)、渡部悦和(日本戦略研究フォーラムシニアフェロー)
    小野田治(安全保障戦略研究所上席研究員)、矢野一樹(安全保障懇話会研究員)
    米国 ウォレス・グレグソン(元国防次官補)、
ジム・アワー(ヴァンダービルト大学名誉教授)
マーク・ストークス(プロジェクト2049研究所事務局長)ほか。
台湾 頼怡忠(シンクタンク副執行長)、林彦宏(国防部国家安全研究院研究員)
コーディネーター:梅原克彦(台湾・中信金融管理学院教授、元仙台市長)
   *都合により登壇者が変更になる場合があります。
参加費:2,000円
申込み:申し込みフォーム、メール、FAXにて。 *締切:5月27日(月)
    申し込みフォーム:ur0.work/00v0
     E-mail:just.japan2018@gmail.com FAX:03-3868-2101
主催  一般社団法人 日米台関係研究所[理事長:渡辺利夫]
 E-mail:just.japan2018@gmail.com
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 これほど誤解された武将はいないが、原因は『光秀ごときが』という黒幕説だった
 ――信長への過大評価と光秀への過小評価が真実を隠蔽してきた
 「主殺し」、「謀反人」という逆宣伝で光秀を貶めたのは秀吉と誠仁親王だった
 当時の空気。人々は予兆していた。光秀がことを起こそうとしていることを
 ――謎は愛宕神社、あの「愛宕百韻」の発句が「ときはいま天の下しる五月哉」にある
 光秀の『文化防衛論』は日本侵略を狙った切支丹伴天連との戦いだった
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 ――ソロスが言った。「習近平は西側のもっとも危険な敵」


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『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
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『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円)
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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