国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み  中国軍事産業のメッカ四川省は汚職のメッカでもある

2019/04/26

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成31年(2019)4月26日(金曜日)
        通巻第6055号 
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 中国軍事産業のメッカ四川省は汚職のメッカでもある
  また副省長を汚職容疑で拘束。はてしなく拡がる先端軍事技術の汚職地獄
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 膨宇行(四川省副省長)が公式の場から消えた。
党の公式会合で目撃された最後は4月15日、党内では「失脚」したと認識しており、中国の軍事業をめぐる汚職、機密漏洩容疑がもたれているという(『サウスチャイナ・モーニング・ポスト』、2019年4月25日)。
 
 四川省は十を超える国防技術開発センターがあり、また四川省地震のおりに『おからビル』、小学校の倒壊騒ぎに隠れたが核都市という秘密軍事基地が存在したことだった。
 大学も国防技術関連では先端を走る大学が多く、軍事産業が集中している。

 拘束されたとされる膨宇行副省長は、化学・物理の専門家で、フランスに留学し、核技術の博士号を取得した。つまり優秀な化学者でもあったのだ。

 中国語メディアは、膨副省長拘束のケースは前任の李成雲(四川省前副省長)のケースに酷似しているという。李は2008年から11年まで副省長を努めたが、軍事技術漏洩による賄賂の}容疑で拘束された。2017年に懲役十年という判決と50万ドルの罰金刑が下った。李成雲には二重スパイの疑いがかけられ、また外国の代理人から95万ドル前後の賄賂を受け取ったと報じられた。
 
 連続する副省長の汚職、四川省の軍事産業はステルス機を生産しているとされるが、汚職、機密漏洩事件が継続するように、その先端武器、戦闘機、核兵器の「質」が深刻に懸念される。
  (註 膨宇行の「膨」には『月』扁がありません)
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  書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 近代資本主義の祖も現代資本主義の先駆者も皆が学んだ松下幸之助
その「平和、幸福、繁栄」というPHP思想の根幹は、いかに形成されたのか

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執行草舟『悲願へ  松下幸之助と現代』(PHP研究所)
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 本書を読んで何カ所も膝を打ったが、とりわけ満腔の賛意を表したい箇所は、執行氏が「オリンピックとノーベル賞はもうお仕舞い。いずれなくなる」と予言的発言を展開しているところである。
日頃から評者(宮崎)も周辺には同じことを漏らしてはいたが、文章化したことはなかった。猛反発覚悟でないと、気軽に吐ける言葉ではない。
 氏の理由は「ノーベル賞とオリンピックが二十世紀の西欧思想の宣伝としての祝祭を代表する」がゆえに「駄目になる」とし、さらに「もう存在価値もほとんどなくなっている」(111p)と断言している。快哉を叫びたくなった。
 国連信仰と憲法擁護の大合唱隊も、滅び行く西洋信仰の没落と道行きをともにするのだろう。
 本書は現代資本主義の先駆者としてビジネスマンの多くが学んだ松下幸之助の「平和、幸福、繁栄」というPHP思想の根幹は、いかに形成されたのかを論じているのだが、同時に思想書として、現代におけるテツガクの不在を慨嘆されている。
 しかも、本書では一行も論じられていないけれども、松下幸之助は明らかに二宮金次郎の思想に学んでいる。

 本書を読む前の日、評者は函館から夕方便で羽田空港へもどり、その足で半蔵門のホテルへ向かった。
映画「二宮金次郎」試写会前夜祭に出席するためである。制作者のひとり、T氏から強く誘われていた。会場は支援者の集会という印象で、そこで初めて二宮金次郎映画製作の動機、苦労話を聞いた。
 監督やディレクター、主演俳優、制作責任者等のスピーチが続き、すでに小田原と日光では有志の委員会主催で上映され、大変な参観者が長い列を作ったという。
 評者(宮崎)が小学生時代、日本中どこの学校にも二宮金次郎の銅像が建っていた。中学時代まで流通していた一円札の肖像は二宮金次郎だった。
 懐かしき、古き良き時代があったのだ。
 大きな薪の荷を背中に担ぎ、夢中で読書しながら歩く二宮金治郎は求道者の典型だった。日本人のこころの故郷でもあった。道徳の権化でもあった。その像は松下幸之助の若き日に連なる。
 翌日、こんどは虎ノ門の日消ホールで当該映画の東京初上映会が行われた。雨交じりの中、評者も家内を同道して見に行ったのだが、開始前から長い列が出来ていた。驚きである。
それほど多くの日本人が、この映画に何かを期待して、列に加わっているのだ。
 二宮尊徳は「経済のない道徳は戯事だが、道徳なき経済は犯罪だ」と諭した。
 令和改元後、新しい一万円札の肖像となる渋沢栄一は、二宮尊徳の弟子筋である。渋沢は 「右手に算盤、左手に『論語』」と書き残した。
 基本的に道徳とモラルは異なる。出光佐三は「道徳には美がある、モラルにはない」と断言した。その道徳とモラルの両方をもたない国と付き合うのは、福沢諭吉が言ったように謝絶すべきだろうが、そのことはこの稿では措く。
 執行草舟氏は本書を通じて松下幸之助という「経営の神様」の「思想」を論じるが、従来の幸之助伝や言語録とは趣きを異にする。執行草舟氏は、ビジネスでも成功した実業家だが、根本は哲学者である。それはこれまでに刊行された幾多の著作からも観察できることである。

そして執行氏は或る境地に達した。
本書の題名にある「悲願」とは「自分の生命の奥深くから産まれる祈りである。人間の悲しみが生み出す、愛の呻吟なのだ。それは国や他者に捧げられた人間の魂が織りなす究極の姿とも言えよう。言葉にはならぬ涙」なのだ。
それが松下幸之助にはあった。
ところが、現代日本人は自分を過大評価し、「たいした人間」、「善人」だと大それた自信過剰の発想をなして、勝手に思いこんでしまった。なんの錯覚に拠るのか、だから日本人は反省することを忘れた莫迦になってしまったのだ、と氏は嘆く。
日本の近未来が暗いのは「真の悪党が上層部にいません」「いまの政治家はすべて人気投票で選ばれた芸能人です。だから本当の政治が出来るわけがない」(74p)。
「今の日本人の思考の程度は幼児に近い。(中略)世界でもかなり珍しいほど、怠惰で傲慢で無知な民族になりはてています」。
そして「親の遺産で食っている莫迦息子」だとする氏の極論も、決して暴言に聞こえないあたり、本書の魅力のひとつである。
 
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 ★読者の声 ★READERS‘ OPINIONS ★どくしゃのこえ 
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(読者の声1)「正論を聞く集い」のお知らせです。
どなたでも、予約不要で御参加いただけます。

とき   5月23日(木)午後六時半
ところ  大手町「産経プラザ」三階大会議室
講師   三浦小太郎(評論家)
演題   「鎖国の思想をいま問い直す なぜ秀吉はバテレンを追放したのか」
会費   1500円(学生千円)
主催   正論の会(代表 三輪和雄)
電話   03−3407−0637
     特記 6月は宮崎正弘先生です。6月25日です。



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(読者の声2) 以下のような記事が目についた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190425-00064325-gendaibiz-pol
(引用始)
「先に行われた統一地方選における大阪府知事・市長選で、大阪維新の会が勝利したことには強い納得感がある。筆者は年に3〜4回程度、大阪方面に出張に行くが、大阪維新の会が府政・市政の主導権を握ってからの大阪経済の自由闊達さと、その結果としての大阪経済の活性化には驚くばかりである。
これによって長らく享受してきた権益を失う人が出てくるのは世の常であるが、巨大政党の大掛かりな組織戦を粉砕した今回の大阪での選挙結果は、それだけ大阪維新の会が進めてきた規制緩和・構造改革路線が多くの有権者に支持されたということなのだろう。」
(引用終)

 しかし、私は、このような主張には同意できない。私が大阪に滞在した直近の経験は、昨年11月中旬に2泊したものに過ぎないが、大阪の活気は、ほとんどがインバウンド(輸出)による結果であって、大阪経済が活性化した成果だとは思えなかったし、維新の会なる不可解な集団による「改革」によるものだなどとは到底思えなかった。
 ちょうど、2002年初頭から始まった日本経済の回復が、輸出=海外要因による需要の拡大であったと考えられるのと同様ではないか。
一部で言われたような、小泉内閣による「構造改革」の結果などではなかったことは、明らかであったのではないか。
 何度か、本欄で、大阪都構想なるものの底の浅さ、愚劣さを書かせていただいたが、それにもかかわらず、一部の方々がこの議論にも値しないと私が考える「構想」に共感している姿は、15年前の「構造改革」、郵政民営化をめぐる「狂気」を想起させるものがある。
 例えば、選挙後の『諸君』2005年11月号で、野田宜雄氏(故人)が、次のように述べているのを読んで、私は驚き、その主張の底の浅さ、単純さに恐ろしささえ感じたものだった。

(引用始)
「このたびの選挙結果は、日本の一般有権者がかなりレベルの高い判断力を身につけていることをしめしたと思う。今日のような歴史の大転換期にあっては、一人の多少ともカリスマ性をおびた政治家が、広汎な大衆の信任を獲得し、その上で強力なリーダーシップを発揮することが求められる。今回の選挙結果は、有権者大衆がこのことを自覚し、小泉自民党への投票を通じて日本の政治を「指導者民主主義」に近づけたという意味で、大いに評価すべきであろう。」
(引用終)

 私は、この野田宜雄氏の著作を読んだことはないが、少なくともサヨクではなかったと思うし、ヒットラーについての研究もある方だったように思う。しかるに、前掲のコメントなどは、まるで、ヒットラー礼賛のようにしか思えなかった。
 わけのわからないような連中(維新の会)に惑わされ、レベルの低い判断力しか示せない多くの愚かな市民によって、大阪がますます衰退の道をたどるのではないか、と思うと、大阪市立小学校・中学校で学んだ人間として、哀しくなってくる。
(椿本祐弘)

 

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(読者の声3)『いしんぴあ』というミニコミ雑誌があるのですが、歌人で歴史研究家の森田忠明氏主宰です。その巻頭言に正論が載っていて、参考になります。
 元号をめぐる議論は根本的におかしいという趣旨で、まず明治の皇室典範が出てきます。
すなわち明治皇室典範第十条に曰く。
「天皇崩スルトキハ後嗣即チ践?シ祖宗ノ神器オ承ク」
 践?は即位と同義で、三種の神器を継承する儀式だが、桓武天皇より、緊急性をおびた践?と準備に時間をかけるそれとが区別され、儀式をわけるようになった。
 そして明治改元のおり、一世一元が明文化されたが、こういう基底がある。
 「天皇実践?ノ後ハ直ニ元号オ改ム 元号ハ枢密顧問ニ諮詢シタル後之ヲ勅定ス」、「元号ハ詔書ヲ以テ之ヲ公布ス」。
 古来よりのプロセス、その儀式の近代的な明示である。つまり御名御璽をもってなされるのであり、政府に改元決定の権限はない。
 ところが戦後の憲法ならびに皇室典範は改元に関しての法的根拠を欠き「政令」で定める等となり、皇太子に伝達し、「前倒し」発表をしでかした。傲慢不遜であると現政権への批判は手厳しい。
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■宮崎正弘の新刊  ■宮崎正弘の新刊  ■宮崎正弘の新刊 
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宮崎正弘『明智光秀 五百年の孤独』(徳間書店 定価1620円)
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 ――「五百年の孤独」に耐えて、歴史の真実が明らかになった
 明智光秀評価の間違いを糺し、従来の「本能寺の変」解釈を根底的にひっくり返す!
 これほど誤解された武将はいないが、原因は『光秀ごときが』という黒幕説だった
 ――信長への過大評価と光秀への過小評価が真実を隠蔽してきた
 「主殺し」、「謀反人」という逆宣伝で光秀を貶めたのは秀吉と誠仁親王だった
 当時の空気。人々は予兆していた。光秀がことを起こそうとしていることを
 ――謎は愛宕神社、あの「愛宕百韻」の発句が「ときはいま天の下しる五月哉」にある
 光秀の『文化防衛論』は切支丹伴天連との戦いだったのだ
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宮崎正弘『余命半年の中国・韓国経済』(ビジネス社。定価1512円)
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 ――中国市場から制御不能の金融危機が始まる。3700兆円の債務は爆発寸前! 
 ――BISも、中国の負債は3740兆円と認定した
 ――ファーウェイ排除は次世代技術覇権競争が本質にある
 ――ソロスが言った。「習近平は西側のもっとも危険な敵」

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<< 宮崎正弘のロングセラーズ >>
『日本が危ない!  一帯一路の罠』(ハート出版。定価1620円)
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『米中貿易戦争で始まった中国の破滅』(徳間書店、定価1296円)
『アメリカの「反中」は本気だ』(ビジネス社、1404円)
『習近平の死角』(育鵬社、1620円)  
『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)
『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円)
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