国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<孟宏偉(前インターポール総裁)、近く起訴へ

2019/03/30

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成31年(2019年)3月30日(土曜日)
   通巻第6031号 
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 孟宏偉(前インターポール総裁)、近く起訴へ
  フランス滞在中の高歌夫人はマクロンに「難民」申請
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 2018年10月北京に一時帰国した孟宏偉{中国人で初のインターポール総裁}は、突如拘束され、そのまま消息を絶った。フランスで携帯電話で通信していたが、連絡が途切れたとして、孟夫人(高歌)はただちに記者会見し、当局に不当に拘束されたと国際世論に訴えた。

 直前にフランスの田舎で崖から落ちて事故死したのが海航集団のCEOであったため、その疑惑の関連が云々された。海航集団は王岐山(国家副主席)との濃密な関連が言われ、12兆円ともいわれた有利子負債を抱えて倒産寸前だったが、謎のファンド集団が救済に動いた。

 そして五ヶ月が経過した。
 孟宏偉は党籍が剥奪され、弁護士が付かない状態だった。
北京のメディアは「近く裁判が始まる。容疑は収賄、贅沢な生活、党規違反。重大なモラル棄損など」とした。

 3月28日はパリに滞在中の高歌夫人は弁護士を通じてロイターに所見を寄せ、「夫は汚職とは無縁であり、改革派であったため党の上層部から睨まれ、失脚を仕組まれた。これは『政治事件』だ」とした。

 同時に夫人はフランスのマクロン政権に対して「難民」認定を申請したことを明らかにした。

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 読者の声 READERS‘ OPINIONS  どくしゃのこえ 
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(読者の声1)4月1日に安倍首相が新元号に対する「思い」を首相談話として発表するとのことだが。これは、元号の本来の意味と国体の本義を無視する、まことに僭越にしてかの皇位を覗った逆賊僧道鏡や足利義満にも匹敵する国賊的行為ではないだろうか。
本来、元号をお決めあそばされるのはただ上御一人のみの大権であり、たとえ昭和54年に制定された元号法が「元号は皇位の継承があったときに政令によって定める」と書かれていても、その元号の本来の意味を認識するなら、1ヶ月も前倒しで新元号を発表すること自体が大逆行為なのである。
又、安倍首相は事前に天皇陛下と皇太子殿下の元号制定の経緯をご説明するとのことだが、日本国はいつから安部大統領の国になったのだろうか。安倍首相は天皇や皇太子よりも偉いのか?
安倍首相は真正保守待望論の中から政権を得て今日に至っているが、これまで安倍政権が行ってきたことは何か?
拉致問題は保守層の票を獲得するため利用するだけ利用して何年間もほったらかし、尖閣問題は米軍と安保条約頼みの他人任せ、憲法改正は創価学会の票欲しさに憲法9条に第3項を追加するだけのいわば裏切り改憲でこれでは真の自主憲法を望んで自決した三島由紀夫・森田必勝両烈士の霊は浮かばれない。「陸海空軍でもなく」「国の交戦権を否定された」自衛隊はどうやって敵の侵略と戦うのか。
どうせ死ぬのは自分ではなく、自衛隊員だから、自衛隊の名称だけ憲法に書いておけば後は野となれ山となれというのが安倍首相の憲法観なのだ。
またトランプのポチであることは人並み以上で、日米貿易摩擦の解決の手段として大量高額の米国製兵器を購入し、お陰で日本の防衛産業は今や廃業に追い込まれようとしている。
自前の兵器も作れないなら、自衛隊は文字通り米軍の傭兵、弾除けに過ぎない存在となる。
またご退位の砌に述べられる天皇陛下のお言葉から「譲位」という言葉は天皇の意志による皇位継承となり、憲法に抵触するから使わせないというのが安倍内閣の官僚どもなのだ。
正に安倍内閣は皇室を私利のために利用する君側の奸、現代の足利幕府ではないか。
   (武蔵の国住人・桜田義士)



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(読者の声2) 貴誌6030号(読者の声4)で落合氏が「以下貴誌3月28日号の富田様のご投稿の感想です」と書かれました。私は「富田」ではなく「當田」ですが、どうも私が書いたものに対するコメントのようです。
ちなみに「當田」という名字は現在全国で200人くらいしかいないようです。家紋が丸に八重桔梗なので、おそらく、土岐氏が信長に滅ぼされた時、苗字を変えて足利義昭の鞆幕府に逃げた後、明治になって尾張に戻ったもののようです。
未だに鞆を含む福山市に大部分が住んでいるようです。冨田のような格式のある名字ではありません。
冨田メモ自体は本物です。冨田元宮内庁長官のメモの件ですが、あれは本物です。メモが日経新聞渡った経緯をある冨田氏をご存知の方に伺いました。主語の部分を省いて、別の人が「参拝しない」といった部分だけあたかも天皇陛下の発言のように切り貼りして日経新聞が発表したものです。
  (當田晋也)


(宮崎正弘のコメント)明智光秀の家紋も桔梗でした。首塚があるとされる亀岡市の谷性寺は別名「桔梗寺」。明智家臣団トップだった齋藤利三の娘、於福は家康に見込まれ、家光の乳母役。のちの春日局ですが、家康は春日局から懇請され、桔梗の紋所の再使用を許可しています。
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  樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 樋泉克夫のコラム 
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樋泉克夫のコラム
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【知道中国 1875回】           
 ――「『私有』と言ふ點に絶大の奸智を働かす國である」――竹内(1)
竹内逸『支那印象記』(中央美術社 昭和2年)
 
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 竹内逸(明治24=1891年〜昭和55=1980年)は美術評論家で随筆家。第一回文化勲章受章者で、父親は近代日本画の先駆者と言われた竹内栖鳳である。
 
 「序」には、『支那印象記』は1920(大正9)年と1921(大正10)年の「前後二回の支那旅行での産物」とある。1920年は五・四運動の翌年であり、1921年は中国共産党が成立した年である。ということは、風雲急を告げる中での旅行だったことになる。
 
 竹内によれば「支那に行する人々とはをのづから二ツに大別することが能きるだらう」。「第一は、政治とか、宗?とか、藝術とか、産業とか、商業とかを知らうとしての人々、即ち視察を本據とする人々」で、「第二は、漫然支那へ渡る人、視察を從とし、或は視察を無視して、見物を主體として支那の風物に觸れやうとする人々」で、「大局に於て私はこの第二に屬する旅行者だと決めてゐる」のだ。
 
 「狹量と偏見。猜疑と非難」とが「渦巻く孤島」を離れ、「上海、南京、漢口、北京、奉天、京城を囊中に納めたPublic Park」に遊ぼうとする竹内は、「最早支那は(中略)散歩區域となつて了つた。無論これを政治的見解から、民族の勃興といふ點から、解釋する人もあるだらうが、それは本著者の關する方面ではない」とした。その「Public Park」を「吾々の文化と因縁深く、同じ文字、同じ顔色、同じ米を食つてゐる」。にもかかわらず「其處には全然別箇の世界としての新鮮感もある」との思いも抱いている。
 
 日本を「狹量と偏見。猜疑と非難」とが「渦巻く孤島」と形容し、広い大陸を「Public Park」と捉える竹内は、確かに「政治的見解から、民族の勃興といふ點から、解釋する人」ではない。
 
 『支那印象記』には挿画が多く描かれているが、作者によれば「私と同樣、否私以上に支那を愛し支那に憧憬れる私の父」だそうだ。ということは竹内もまた「支那を愛し支那に憧憬れる」のだろうが、そんな竹内に「一鞭を食らはせた青年がある」。門司から上海に向かう諏訪丸の船上を肩を並べて歩いた「歐米を巡遊して故國へ歸る一支那人である」。
 
 「現代支那がこんな悲慘な状態に在る原因は、過去の帝王が無暗と野心に驅られ、領土を擴張し過ぎた爲です」。「國を廣くして言語が通じない。そしてその廣いと云ふ土地が大略墓場になつてゐるのです」。
 
 ここまで聞き、この人物は「多分現代支那に於ける新人の部に屬する人だらう。歸朝後方々で演壇に立つ人だらう」と思う。そして、その政治的立場を「親日か、排日か、排英か、國粹か、親米か、共産か・・・・・」と推測した。
 
 彼は「流暢な米語」で続ける。
  「その墓場を造営するまでの順序が、勤勉な産業で得た資力と精力を空なものにしてゐるのです。(中略)覺醒るなどゝはまだまだ遠いことです。どしどし友邦の文化を觀察しなければ駄目です。日本にも?へて貰つて、軈ては合同の世界的文明を造らなければ?です」と。そして「だからして親日主義は最も必然です!」と断言した。
 
 これに対し竹内は、「現代支那を歩くにも、唐の文化及びその影響、唐へ注集されるべき支那の本質、宗?との關係、さうしたことを考へずに歩くことは能きないだらう」が、同時に「口を惡くすれば、現代支那は、親代々の土地や寶物や葬具を入札に附して居食ひ状態に在ることも事實だらう」。
「唐宋以後の支那は、次第に善の善用を忘れて、惡の効用に終始した」と捉えた。かくてし「現代支那」とは「虫のいゝ平和な理想主義者」が群れ集い、「紅燈、亞片、美食を生活の基礎として、祖先崇拝と墓場の築造とを社會道?の第一義なりと許して了つた」ような「唐代を夢見る果敢なき回想社會」と捉えるのだ。
《QED》
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