国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<イタリアがG7で初のBRI覚書を結んだが

2019/03/25

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成31年(2019年)3月25日(月曜日)
   通巻第6026号  
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 イタリアがG7で初のBRI覚書を結んだが
  エチオピア、ナミビアなどBRIに懐疑。「借金の罠」と批判渦巻く
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 劣勢挽回に見える。世界各地で頓挫している中国のBRI(一帯一路)プロジェクト。マレーシアで新幹線中断、インドネシアでは着工に至らず、モルディブ、パキスタン、スリランカで反中国の元首選挙結果が北京を揺らした。

 エチオピアでもジブチへと756キロの鉄道を中国が敷設し、プロジェクト全体の70%にあたる29億ドルをアジスアベバ政府は中国の銀行から借りた。
「借金の罠」に落ちたと野党やメディアが批判した。ナミビアでも、中国のBRIに批判が起こり、ともかく世界各地で「借金の罠」論が喧しい。ちなみにエチオピアの負債総額は121億ドル。

 ジョン・ボルトン米大統領補佐官は、「いずれアフリカは米国主導の西側と中国との戦場となるだろう」と見通しを語った。中国が向こう三年間で600億ドルを投資すると宣言しているため、牽制する意味が含まれる。

22日からイタリアを訪問した習近平はローマ政府との間でBRIの覚え書きを交わした。G7のメンバーでは初。BRIへの協力を表明したことになるが、イタリアの狙いは四つの港湾の近代化である。とくに中国が狙うはトリエステ港である。

 エチオピア駐北京大使のテシューム・トガ・チャナカは、批判をかわすために『サウスチャイナ・モーニングポスト』(3月24日)との単独インタビューに応じ、「このプロジェクトは単に財政的な均衡の話ではなく、招来の経済発展の大動脈への投資なのであり、ローンの返済方法については、これから話し合う」として『借金の罠』論を退けた。
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 読者の声 READERS‘ OPINIONS  どくしゃのこえ 
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(読者の声1) 23日に放映された「韓国は滅びるのか」の討論番組、印象に残っているポイントを列挙します。
 「文政権はマルクス主義の階級闘争史観。金持ちを徹底的に収奪するうえ、公務員はルーズで働かない」(室谷克実先生)
 「報道されないが文在寅退陣を求める百万人の抗議集会が開かれている」(高先生)
 「『漢族』という語彙は二十世紀に始めてでてきたもので、『史記』にも、漢族という表現はない」(黄色文雄先生)
「中国が反日を韓国を使ってやらせているのであり、同時に「日本人になりすまして」ハッカー、或いはネットへの書き込みも韓国人に見せかけた北の部隊がやっている」(高先生)。
「易姓革命ゆえに前政権への摘発は凄まじいが、李明博逮捕も、朴権惠逮捕も、盧武鉉の自殺した日に意図的におこなった」(西村幸祐先生)。
「救う会が北朝鮮との国交を言い出したのは考えものだ」(三浦小太郎先生)。
 「自ら滅ぼうとしているのが文政権であり、日本は見放せ」(高山正之先生)
「日本の対中、体感外交は、トルコを手本としたらどうか。対アルメニアで妥協しないし、キプロス問題で絶対ギリシアに屈服しない。毅然としたエルドアンの姿勢を見習うべきでは」(宮崎正弘先生)。
いつも大声で目立つ石平先生も、この番組では意外におとなしかったのが印象的でした。
  (DF生、栃木)



  ♪
(読者の声2)いよいよ四月一日に新元号の発表がありますが、内閣が決定し、官房長官が発表するというのは、歴史の形式として可笑しいのではありませんか。
   (JJセブン)


(宮崎正弘のコメント)まことにご指摘の通りで、本来なら天皇の勅諭、御名御璽で決めるべき国家の枢要な事業です。明治二十二年の皇室典範では「践?の後元号を建て一世の間に再び改めざること」と明記されています。
 そのうえで天皇陛下がお決めになると書かれています。
 ところが昭和五十四年に制定される元号法は驚くべし「元号は政令で定める。元号は皇位の継承があった場合に限り改める」となっていて、天皇がお決めになるという従来の歴史を否定しています。
 この法解釈でも、政令で決めるとなっているが、政令は天皇陛下の御名御璽が必要であり、ということは新帝が御名御璽のあとに発布するのが筋という事になります。
 光格天皇(生前御譲位の後、上皇となられて二百年。今上陛下は光格天皇のひ孫)は践?から即位、改元まで一年余も時間を経過し喩日改元、喩年改元をなさいました。光格天皇は難民救済、飢饉対策を幕府に迫り、また歌人としても雅びの体現者でした。
 (践?の「?」は「作」の右側。喩日の「喩」は「足」扁)。

 以下は3月22日の時事通信報道です。
 「元号選定の手続きは1989年の平成改元時を踏襲する。学者から提出された多数の候補の中から、内閣官房が(1)国民の理想としてふさわしい良い意味を持つ(2)漢字2字(3)書きやすい(4)読みやすい(5)過去に元号や天皇の死後の「おくり名」として使用されていない(6)俗用されていない−という条件に合うかチェック。20〜30程度の候補を菅長官に近く報告する。
 菅長官は横畠裕介内閣法制局長官の意見も聴いた上で数個の原案を選ぶ。原案は3案程度になるとみられ、政府はこの中から新元号を決める」(引用止め)




   ♪
(読者の声3)三十年前の新元号発表は、昭和天皇御崩御直後に「懇談会」が緊急に開催され、「修文」「正化」と並んで議論された「平成」に決まったことが当時の関係者から明かされています。また現在、新元号で有力視されているのが「安久」とか。
 これらに関して早耳の御誌で、情報はありませんか。
   (X生)


(宮崎正弘のコメント)ありません。情報漏れの懸念ではなく、本当に決まっていないようです。



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(読者の声4)第44回 家村中佐の兵法講座 兵法書として読む『古事記』『日本書紀』
 日本最古の史書とされる『古事記』『日本書紀』には、遠い昔から今に伝わる日本人の戦争観や武力行使のあり方、優れた戦略・戦術や軍隊の指揮・統率など、現代社会においても十分に役立つ最高の兵法書としての教えが数多あります。今回の兵法講座では、皇位継承をめぐる蘇我氏の内紛、中大兄皇子と中臣鎌子の出会い、蘇我蝦夷・入鹿父子の横暴と滅亡などにつきまして、図や絵を用いてビジュアルに、分かりやすく解説いたします。
         記
日 時:4月20日(土)13:00開場、13:30開演(16:30終了予定)
場 所:文京シビックセンター5階 会議室A
講 師:家村和幸(日本兵法研究会会長、元陸上自衛隊戦術教官・予備2等陸佐)
演 題:第17話 舒明天皇と皇極天皇
参加費:1,000円(会員は500円、高校生以下無料)
お申込:MAIL info@heiho-ken.sakura.ne.jp
 FAX 03-3389-6278(件名「兵法講座」にてご連絡ください。
    事前に、「新説『古事記』『日本書紀』でわかった大和統一」(宝島社新書486)をお読みいただくと、理解が深まります。



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(読者の声5)日本の国会の議論が、非生産的な理由は、野党の多くを占める(官僚にも与党にも)左翼の思想には、国家が存在せず、したがって同じ土俵に立っての議論ができないからです。
その左翼の思想の土台となっているマルクス主義の特徴は、全体性である哲学すなわち絶対的真理の否定、観念論の否定、相対的真理のみの真理論、国家の否定、差別されている者こそ解放者だとして、あえて煽り立てて対立を作り出して国家の統一を乱そうとする等々が挙げられます。
そして何より極めつけは、絶対的真理を否定しておきながら、自ら相対的真理の絶対化を行っていることです。それがプロレタリア独裁であり、共産党独裁であり、いまや幻となりつつある習近平独裁です。この相対的真理の絶対化は、金融グローバリズムや宗教対立にも共通してみられる、人類に不幸をもたらす理論的誤謬です。
 その理論的な誤謬に対して、学問的に正しい答えを示してくれているのが、ヘーゲルです。というより師の正しい答えをマルクスが勝手に捻じ曲げたので、それを正すにはヘーゲルに立ち戻る必要があるということです。
そしてヘーゲルは、全体の否定的媒介を拒否する反省のない有は自己崩壊の運命にあると、マルクス主義の自己崩壊をも予言していります。それはどこに書いてあるのかと云いますと、「大論理学」の本質論の中で、全体と部分との本質的相関について、もう少し云いますと、即自的存在としての全体と、直接的存在としての部分との相関について、ヘーゲルは次のように述べています。

「全体は、それぞれの自立的存立をもつところの反省した統一である。けれども、このような統一の存立は、同様にまた、その統一によって反撥される。全体は、否定的統一としての自己自身への否定的関係である。そのために、この統一は自己を外化(疎外)する。即ち、その統一は自己の存立を、自己の対立者である多様な直接性、即ち部分の中にもつ。故に全体は部分から成立する。従って、全体は部分を欠いてはあり得ない。その意味で、全体は全体的な相関であり、自立的な全体性である。しかし、またまさに同一の理由で全体は単に一個の相関者にすぎない。なぜなら、それを全体者たらしめるところのものは、むしろそれの他者、即ち部分だからである。つまり、全体は、その存立を自己自身の中にもたず、却ってこれをその他者の中にもつのである。

 同様に、部分もまた全体的な相関である。部分は反省した自立性(全体)に対立するところの直接的な自立性であって、全体の中に成立するのではなくて、向自的に(単独に)存在する。しかし、それは更にまた、この全体を自己の契機としてもっている。即ち全体が部分の関係を形成する。全体がなければ部分は存在しない。けれども部分は自立者であるから、この関係は単に外面的な契機にすぎず、部分はそれに対して全然無関心である。しかし同時に、部分は多様な実存として自己自身の力で崩壊する。というのは、多様な実存は反省のない有だからである。
 それで部分は、その自律性を、ただ反省した統一、即ちこの統一であると共にまた実存する多様性であるような統一の中にのみもつ。云いかえると、部分は全体の中でのみその自立性をもつのであるが、しかし、この全体はまた同時に部分とは異なる他の自立性なのである。」

 マルクス・エンゲルスは、この全体と部分との関係論を全く理解できませんでした。その理解を妨げたのが、当時台頭著しかった科学と唯物論に対する強烈な信奉でした。科学というのは学問全体の部分を研究するものです。
唯物論も直接的な事実から出発しようとしますので部分的にならざるを得ず相対的真理論になります。
その結果としてマルクス・エンゲルスは全体性を否定することになり、ヘーゲルの絶対的真理論を「熱病病みの妄想」だと否定し、「へーげるをもって哲学は終焉する」と宣告し、「国法論批判」の中でマルクスは、ヘーゲルを、対立物を媒介を通じて統一させようとするのは誤りだ。対立をもっと激化させなければならない、と批判しました。
 その教えに従って、左翼は、日本の国家として正当な形で統一化が進行しているものを、わざわざその統一を破壊して対立を激化させようと「アイヌ法案」を提出し、北海道や沖縄に独立運動を巻き起こそうとしています。
また、LGBTなどのマイノリティーを不当に持ち上げて対立を煽り、国家としての統一性を乱そう弱体化させようとしているのです。

 ところで、ヘーゲルの云う、全体は即自、部分は直接性、とは何を意味するかと云いますと、全体がそのもの自体ということであり、部分は細かな現象として現われた直接事実としてとらえられることを云います。
これを国家で云いますと、部分は直接目に言える形で現れる一人一人の国民であり、国軍であり、政府です。国家はこれらで構成されますが、国家そのものは別次元のところにあるということです。
だから、日本国家は二千年近くも存在できているのであり、その原基形態である家族や氏族をも含めるともっと長いれk氏をもつことになります。

 この全体と部分との関係性からしますと、福島瑞穂氏が万種事変は日本が画策して引き起こした事件だから侵略だと騒いでいるのは、この部分から全体を規定しようとする誤りです。
人類全体の歩みにおける大東亜戦争そのもののもつ意味は、欧米のアジア・アフリカに対する人種差別的植民地主義に対する、日本を中心とする差別されていた側の共存共栄勢力の植民地解放の戦いだったと規定することができます。
だから、その後の世界はアジアが解放され、人種差別がいけないことだという常識がまかり通るようになったのです。
これは、大東亜戦争がなければ起こり得なかった世界の進歩です。これに対して、部分的な事実でもって反論しようとする御仁は、上に挙げたヘーゲルの学問的規定を反芻すべきであり、おのれの学問的劣等さを自覚すべきで
す。
 マルクスがヘーゲルを葬ってから、世界の学問的風土は劣化の一途をたどり、その行きついた先に「ポストトゥルース」なる言葉が出回る現実があります。
これは、マルクスが行った絶対的真理を否定して相対的真理のみで真理論を構成しようとする欠点・弱点が露呈したものです。
すなわち部分的な相対的真理は、その範囲を逸脱すると誤謬に転化する真理ですから、絶対的真理の否定的媒介によってその真理が全体の中に正しく位置付けられて真理として確定されないと、「反省のない有」となって自己崩壊を起こして、お前の云う真理は、立場が異なる我々から見ると真理ではないとなって、真理の意味が薄れて「ポストトゥルース」になってしまうのです。
それもマルクスが本物のヘーゲルの学問を葬ってしまった結果なのです。
それは、それを得意のお家芸とする韓国とチャイナの跋扈する世界へと世界が堕落していくことを意味します。
だからこそ、ヘーゲルの学問の再興を通じて、学問の権威を高めていくことが、それを防ぐことになるのです。

 では、一時期世界中を席巻していたグローバリズムはどうでしょうか?
これも金融資本という部分的な経済権力が自分たちに利益になるように世界を従わせようとする、とりわけ国家という全体を形骸化し、解体して国民をバラバラにして支配するという、部分的利益の絶対化がグローバリズムの正体ですから、このようなグローバリズムは、早晩行き詰まり自己自身の力で崩壊する運命にあると云えます。
その崩壊過程が現在の世界の状況と云えます。   
(稲村 正治)

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  • 名無しさん2019/03/25

    今上陛下は光格天皇のひ孫

    >ひ孫ではない・

  • 名無しさん2019/03/25

    大概の“世界的リーダー”はただの奴隷



    悪魔崇拝主義(バアルだのモレクだの)の人間生贄カルトから人類を解放する戦いは、複数の局面で熾烈な戦闘が猛威を振るう中で、大きな転換点に差し掛かろうとしている。簡単に言うと、この戦いは大半の国々の軍隊と手を組んだ大衆と、深く根付いてしまったトップレベルのエリートの間で交わされている。



    どうして大量逮捕が起こらないのかと疑問に思っている人は、我々が対峙している相手は何千年も続いた支配体制で、奴らは大人しく消える気などさらさら持ち合わせていないことを理解する必要がある。その巣穴がどこまで深く張り巡らされているものなのか、下の図表を御覧になって頂きたい。

    https://benjaminfulford.net/wp-content/uploads/2019/03/high-tech-freemasons.docx





    【※各アイコンの説明です。

    グーグルのGmailは、フリーメイソンが腰に巻くエプロンから。フェイスブックは、トバルカイン(マスターメイソンの暗号で、似たような発音「Two-ball cane、2つの球がついた杖」になるという悪趣味なジョークでもある)から。

    アップル社のアプリやアンドロイドのストアは、フリーメイソンのコンパスから。グーグル・クロームは、向こう側が「神聖な王」と呼ぶ666(アンチ・キリスト)を組み合わせたもの。

    グーグル・プレイは、サタン(ルシファー)を召喚する印章から。グーグルのGPSは、プロビデンスの目から。】





    この表は、ただ単に古代史について示しているというより、こんにちまで世界のトップ指導陣の大半を支配しているシステムを象徴しているのだ。



     例えば、先週ロシアの諜報関係者は、ドイツのアンゲラ・メルケル首相だけでなく、英国のテリーザ・メイ首相とリトアニアのダリア・グリバウスカイテ大統領の「三人全員が、ヒトラー・ロスチャイルドとカスナー家の血を引く実の娘である」という情報を証拠と共に提供してくれた。



     「ザーロモン・マイアー・フォン・ロートシルト男爵は、マリア・アンナ・ シックルグルーバーとヤッた。そうして生まれたアロイス・ロートシルトは、クララ・ペルツル・ヒトラーを抱いて、赤ん坊たちがブラウナウ・アム・インで生まれ出た。同じ血筋から、ベネディクト法王もこの街で生まれている。



     証拠として、三人と思しき少女たちが、タヴィストック洗脳研究所でリーダーとなるべく訓練を受けていた当時の写真を、彼らは提供してきた:





    また彼らは、ブレキシットを阻止せんと最大限の努力を積み重ねているメイが、メルケルと同じ「ピラミッドの目」【※プロビデンスの目のこと】という悪魔主義のハンド・サインをしていた点も指摘していた。





     そしてカナダでは、ジャスティン・カストロ?シンクレアときた。半分血の繫がった弟のミシェル・トルドーを殺害している可能性がある(彼の遺体は未だに見つかっていない)。カストロ?シンクレアの母親、マーガレット・シンクレアはスコティッシュ・ライト・フリーメイソンを創設した一族、ジェイムズ・シンクレアの娘だ。





    【※ジャスティン・トルドーは、キューバのフィデル・カストロと、マーガレット・シンクレアの間の私生児だとの噂があるようです。おそらく弟のミシェルはマーガレットの夫、ピエール・トルドー元首相との嫡出子だと言いたいのでしょう。】





    カストロ?シンクレアは、ウクライナやイスラエルのナチス政権を盲目的に支持することで何十年も継続していたカナダの外交政策を裏切り、カナダ銀行をカバール支配から抜け出させることを拒否して、その本性を現した。

    https://kioo17journal.blogspot.com/2018/02/cuba-claims-canadian-prime-minister-is.html?fbclid=IwAR0axEnbvOkw8EEUETowQAQ333jUisoJbIROEuhtViCPbgRNzgmhwEitmLI

    https://en.wikipedia.org/wiki/Michel_Trudeau

    In unexpected move, Trudeau commits Canada to defending Zionism 



    フランスのエマニュエル・マクロン大統領がロスチャイルドの奴隷であることも、十分な証拠文書が揃っている。実のところ、世界的リーダーと呼ばれている連中は大半が奴隷なのであって、我々も前々からこのことを書いてきた。







    真の支配層



    では、こういった連中は究極的に誰の指示に従っているのか? 答えは、イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相のような偽ユダヤ人ではない。ネタニヤフは、イタリアやスイスの黒い太陽を崇拝する連中の指示に従う、ボス代理に過ぎない。



    日本に対する福島大量殺人攻撃への奴の関与は、証拠となる書類が十分揃っており、ネタニヤフの上にボスがいることの証明ともなっている。この攻撃を指揮したのはイエズス会元トップのピーター・ハンス・コルベンバッハで、攻撃の直後に自分はサタンだとNSAが録音した電話の会話で宣言していた。



    ということで、もし人類を解放するのであれば、どういった連中と対峙しているのか正確に把握しておく必要があるのだ。それはつまり、深く張り巡らされた別の巣穴を降りていき、秘密の支配家系の一つを見ねばならないということである:ファルネーゼ家のことだ。



     以下の画像はこの家系の要塞で、ワシントンのペンタゴン【国防総省】の原型となるペンタゴン【五角形】となっており――【米国のペンタゴンの】設立も彼らが黒幕だ。そして16世紀の地図の画像は、彼らが既にその当時、ワシントンD.C.をローマ時代からのファシストでバビロン式奴隷の世界政府の中心とすべく計画を立てていたことを示している。

    Vatican/Jesuit War Rooms 

    http://continuingcounterreformation.blogspot.com/2009/08/romes-pentagon-forerunner-to-washington.html





    手下その1:ニュージーランド銃乱射事件の犯人



    さてここらで、こういった諸々の全てが、現代の出来事にどれほど関連性があるのかを示していかねばなるまい。



     先週のニュージーランドのモスクで起こった虐殺から見ていこうではないか。乱射犯のリュックには、黒い太陽のバッジが貼ってあった。





    当該攻撃の本質には、そこまで深入りするつもりはない(何故なら他のところでしっかりと記載してあるからだ)。ただ一点。あれはカバールのためにパワーを祈願する目的で、サタンへ生贄を捧げたものだとだけは言っておく。



    Gordon Duff: New Zealand False Flag by Zionist Israel with Police & Freemason Complicity UPDATE 9: Kevin Barrett Zionist Master Plan 

    【※ベテランズ・トゥデーのゴードン・ダフ氏による記事と、元CIAのロバート・デイヴィッド・スティール氏による記事の転載先です。



    ニュージーランド銃乱射犯は2016年と2017年にイスラエルで訓練を受けた後、トルコやバルカン半島を訪れている。そもそもがホロコーストでパレスチナに移住したユダヤ人家族で、パレスチナから英国を経由し、オーストラリアに移りました。この犯人もメイソン会員ですし、2キロ先で銃が乱射されていながら17分も動かなかったニュージーランド警察当局にもメイソン会員が多数いる模様。



    https://steemit.com/news/@baldrmedia/14-reasons-why-the-new-zealand-mosque-attack-could-be-a-false-flag-mossad-operation [“無効なリンク”というメッセージを無視してクリック]







    手下その2:イタリア・マフィア



    次は、黒い太陽を崇拝する連中の指示に従っているイタリアのマフィアが、北朝鮮と米国のドナルド・トランプ大統領に関連した最近の幾つかの出来事に、どう関わっているのかを見ていこう。



    トランプと北朝鮮の絶対的指導者である金正恩のサミット会談が失敗した後、中国の習近平国家主席は、3月に訪米してトランプと会う予定だったのを延期した。その代わりに、彼は今週イタリアへと飛び、本当のボス連中と会うのだ。

    https://www.straitstimes.com/asia/east-asia/chinas-xi-jinping-to-visit-italy-france-as-rome-joins-belt-and-road



    これと関係しているのは、先週のガンビーノ家マフィアのボス、フランク・カリの殺害だ。P2フリーメイソン筋の一人曰く、カリが殺された理由とは……





    ……「イタリア系アメリカ・マフィアは、トランプと金正恩の会談を成功させると約束していた。というのも彼らは北朝鮮に有利な形で、資金洗浄活動を遂行していたからだ」。



    しかし「権力ブロックのイデオロギー的地政学の方が、金(かね)よりも強力だったが故に、会談は失敗に終わった」。結果として、ガンビーノ家は無価値な北朝鮮通貨の山を抱え、発生した巨額の損失の支払いをさせられる破目になった。







    手下その3:スペイン襲撃部隊



    キム・トランプ会談の直前にスペインで起こった北朝鮮大使館の襲撃も、この件と関係している。当該襲撃を決行したのは、米国の報道に言わせると「北朝鮮の反体制派」で、スペインの新聞に言わせると「CIA」なのだそうだ。





     意見が分かれていないのは、襲撃でコンピューターや携帯電話が奪われたという点で、その中にマフィア/北朝鮮の資金洗浄作戦に関する情報が入っていた。



    なんにせよ、「世界連邦政府」の樹立に向けて、現在アジアの諸々の秘密結社と交渉しようとしている。







    カバールによる電磁波攻撃その1:5G



    一方、対カバールの人々の戦争も猛威を振るい続けている。最もダメージが大きかったのは、カバールが支配するハイテク諸企業に向けられた攻撃だ。



     広く報道されている通り、グーグルやフェイスブック、其の他幾つものハイテク企業に対して、刑法および独占禁止法上の責任を問う準備が進められている。こういった企業はどれも解体され、重役の多くは刑務所に入れられる。



     以下の画像を見て、こういった企業を本当に支配しているのが誰なのか、そのヒントを掴んで頂ければ:

    http://alcuinbramerton.blogspot.com/



    これらハイテク企業は、残りのカバール勢と同様、戦わずして降参するつもりなどない。先週は二名の内部告発者が、奴らは5Gテクノロジーを使って人類の大半に対する支配の継続を、あるいはその殺害ですら視野に入れて計画中だ、と警告してきた。



    内部告発者の一人は、5Gの機器を製造する大手テクノロジー企業の重役で、5Gはすさまじく危険なテクノロジーだと言っている。3Gや4Gが導入された時とは異なり、経営陣トップが適切な安全性検査を一切せずに5Gの実施を強引に推し進めようとしている。





    5Gの波長は人間の脳と非常に似通っているので、マインド・コントロールに利用することが可能。更に、3Gの信号がバスケットボールのように人々にぶつかり、4Gはゴルフボールのように当たったのに対して、5Gは針が刺さるようなもので、脳損傷を起こす。



    そして5Gは100メートル毎に送電塔が必要となり、また非常に侵入し易く、周囲を危険な電磁波で飽和状態にしてしまいかねない。生き物という生き物が、微生物ですら、彼の会社の5G実験室では一切生き残れなかった。



    この重役は、私に4Gのスマホを身につけることはせず、寝る時には機内モードにするようにとの助言もしてくれた。彼の助言を聞き入れたところ、私は前よりも深く、そして長い時間、眠れるようになったと報告できる。







    カバールによる電磁波攻撃その2:南アフリカ



    南アフリカの元諜報員も我々に接触してきて、南アフリカのアパルトヘイト政権は、黒人アフリカ人の言動を操るために電磁波の搬送波周波数を使用している、と言っていた。ひところは、黒人同士で互いに攻撃しあうよう仕向けるためにこの周波数を使っていた。この件に関して、以下にリンクを貼った映像の45分31秒辺りから一部言及されている:

    https://www.youtube.com/watch?v=Aw5yuOgqayI





    アングロサクソン系のファイブ・アイズ集団はこういった危険を認識しており、だからこそ5Gについても待ったをかけており、中国勢にもそうするように要請している。







    カバールに対する反撃その1:ベネズエラ



    其の他のニュースとしては、米国の複数の石油精製所が先週、火事に見舞われた。これはほぼ間違いなく、カバールが指揮する攻撃を自国に仕掛けられたことに対する、ベネズエラからの報復だ。これから米国の脆弱なインフラに対して更なる報復攻撃が幾つも起こることは、必至だ。





     米国の支配階級には、「ガラスの家に住む者は石を投げてはならない」【※ガラスの家の中で石を投げれば自分の家が壊れる、つまり弱みのない人間なんていないのだから、他人を攻撃しても墓穴を掘るだけだという意味】という古い諺を、誰かが教えてやった方がよいような気がする。

    https://www.zerohedge.com/news/2019-03-17/shelter-place-order-given-large-petrochemical-fire-rages-houston-area

    https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-03-16/phillips-66-shuts-crude-unit-at-los-angeles-refinery-after-fire







    カバールに対する反撃その2:航空業界



    アメリカ国防情報局は、カバールが支配しているボーイング社に対して相当なしっぺ返しが先週あったことも指摘していた。



     「346名[のライオン・エア墜落とエチオピア航空墜落の犠牲者]は無駄死になどしなかった」。彼らの死により、「ボーイング社のロビー活動がCEOや堕落した連邦航空局によって繰り広げられたにも関わらず、トランプは737【MAX8】型機の運航停止措置を取ることを余儀なくされ、この肥大化した無駄の多い軍産複合体は批判の矢面に立たされることとなった」。





     「FAA【=連邦航空局】が余りにもボーイング社の言いなりなので、トランプは大統領令でもって737型の運航停止を自ら行わねばならなかった。そしてエチオピアは、フランス航空事故調査局に飛行データと操縦室の音声記録の解析をさせることにした。誰一人として米国を信用していないからだ。



     FAAへの信頼は著しく損なわれ、空の安全に対する標準基準は、EUと中国の手に移った。



    今や「737型の安全性認証を取り消して、モサドやCIAが9.11やライオンエアやマレーシア航空370便/17便のような事件を実行に移すことを可能にしている、ボーイングのBHUAP遠隔乗っ取り機能を排除しようという動き」まであるそうだ。





    【※「BHUAP」とは「Boeing Honeywell Uninterruptible Autopilot」の略で、B(ボーイング社)やH(ハネウェル社)が開発したU(割り込み不能な)AP(自動操縦システム)。公式には採用している民間航空機はゼロとなっていますが、一部の機体には既にこっそり搭載されて実験しているのでは、と巷で噂されています。】





     「軍産複合体のもう一方の重鎮ロッキードも、トルコや台湾やドイツといった同盟国相手に、お粗末なF-35【戦闘機】の売り上げを落としている」。「ロシアの方が良質で安価な兵器を製造している」、トランプがドブ掃除を続けねばならないもう一つの理由がこれなのだ。





     ロバート・マラー【によるロシア疑惑】捜査の終結や、「ディープ・ステートを引き摺り降ろすためのFISA文書の機密解除、シオニスト系の諸組織の外国スパイ登録、9.11情報の暴露」、其の他の【一連の】動きも、「アメリカを再び偉大な存在にしよう」と【の目的に向かって】続行している。

  • 名無しさん2019/03/25

    ジョン・ボルトン米大統領補佐官は、「いずれアフリカは米国主導の西側と中国との戦場となるだろう」と見通しを語った。中国が向こう三年間で600億ドルを投資すると宣言しているため、牽制する意味が含まれる。←宮崎先生、情報ありがとうございます。

  • 名無しさん2019/03/25

    天皇の記事の?は、せんそでしょう。

  • 名無しさん2019/03/25

    国を興す国語教育   『齋藤孝のこくご教科書 小学1年生』から

    http://melma.com/backnumber_115_6801440/

    韓国への絶縁状

    https://www.google.co.jp/search?q=%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%B8%E3%81%AE%E7%B5%B6%E7%B8%81%E7%8A%

    B6&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiq9rLW6pvhAhWRG6YKHZKrCIkQ_AUIDigB&biw=661&bih=489&dpr=2

    坂東忠信

    https://ameblo.jp/japangard/entry-12448525444.html

    https://ameblo.jp/japangard/entry-12448036433.html

    https://ameblo.jp/japangard/entry-12445009374.html

    行政通達という言論弾圧

     選挙運動さえも、自由に行えなくなる危険性が

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53314339.html

    ワクチンは毒に御座ろう74

    平成の「退位」5大疑問の3 偽りの報告をもとに譲位パレードを行わないのはおかしい

    https://blogs.yahoo.co.jp/umayado17/66209616.html

    戦後日本の重要課題だった朝鮮人問題

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-282.html

    はしかと予防接種について、私たち一般人は医学界から「このグラフの歴史の理由」について説明されるべきなのではないかと思った春の日https://indeep.jp/i-want-to-know-measles-history-truth/

    大人だって虐待で苦しんでいる。当事者が語る子供時代のトラウマhttps://www.mag2.com/p/news/390179

    キャスリーンバトル

    https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjvkf-p7pvhAhWUyosBHSq6DrcQ_AUIDygC&biw=733&bih=489