国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<宮崎正弘v 大竹愼一『 米中壊滅』(李白社、発売=徳間書店)

2019/03/11

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成31年(2019年)3月12日(火曜日)
           号外
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宮崎正弘 vs  大竹愼一『 米中壊滅』(李白社、発売=徳間書店)
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 在米の辣腕ファンドマネジャー大竹慎一氏と日米経済、中国の行方を徹底討論。
 ときに激突、ときに超共鳴!
 嘗てトロッキストとして鳴らした大竹氏は渡米後、マネタリストになって経済予測家。
 ――中国経済の未来は暗いのではなく、絶望的に真っ暗なのだ
 ――自らが種を撒き日欧米から最先端技術を盗み出したが、ハッカーは
    中国内部から反習近平派がしかけ中国経済を根底から覆る危険性がある

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  (定価1512円)
 ――日中通貨スワップなんてドンでもない
 ――トランプ二期目を確実視しはじめた北京の対応策とは
 ――日本はアメリカの経済制裁から逃れられるのか?
 ――米国がトドメの刺し方を間違えると、張り子の虎は牙を?く
 ――今こそ日本は自らの立ち位置を決めろ!
   この対談の進行とまとめ役は中国専門家の加藤鉱氏がになった

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『AI管理社会・中国の恐怖』(PHP新書。950円)
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『米中貿易戦争で始まった中国の破滅』(徳間書店、定価1296円)
『アメリカの「反中」は本気だ』(ビジネス社、1404円)
『習近平の死角』(育鵬社、1620円)  
『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)
『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円)
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<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 渡邊惣樹『激動の日本近現代史 1852−1941』(ビジネス社)  
宮崎正弘 v 藤井厳喜『米日露協調で、韓国消滅!中国没落!』(海竜社、1296円)
宮崎正弘 v 石平『アジアの覇者は誰か 習近平か、いやトランプと安倍だ! 』(ワック)
宮崎正弘 v 室谷克実『米朝急転で始まる中国・韓国の悪夢』(徳間書店、1296円)
宮崎正弘 v 福島香織『世界の中国化をくい止めろ』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 河添恵子『中国、中国人の品性』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円) 
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版)  
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
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  • 名無しさん2019/03/12

    宮崎正弘 vs  大竹愼一『 米中壊滅』(李白社、発売=徳間書店)