国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み special edition

2019/02/26

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成31年(2019年)2月26日(火曜日)号外
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 在庫払底、古本異様高騰、特別頒布をおこないます。
 著者サイン入り、送料込み1000円、先着25名限り
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宮崎正弘『青空の下で読むニーチェ』(勉誠出版、972円。送料180円)
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「三島由紀夫とニーチェ」「西部邁とニーチェ」「武士道とニヒリズム」など従来のニーチェ解釈を越えて、暗い印象のニーチェ像を一変させる! 『月刊HANADA』、『正論』、『月刊日本』などで大きく取り上げられております。
(アマゾン在庫切れ。古本高騰につき、特価、特例頒布。現在、新品同様の古本が、1442円から3996円、しかも送料別でアマゾンに告示されており、この異常な現象を緩和する目的もあります)
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 宮崎正弘『青空の下で読むニーチェ』(勉誠出版、972円)を(1)著者サイン入り、送料180円、合計1152円のところ、(2)特別に千円にて頒布。(3)しかも振り込み手数料無料。
 この特典は先着25名様限りです。25名様に達し次第、締め切りになります!(外国にお住まいの方はご遠慮ください。また著者サイン不要の向きはその旨をご指示ください)。

 申し込みは簡単です
  下記へ「お名前」と「ご住所」をお知らせ下さい。マンションなどは正確な号室をお忘れなく。また御名前はフルネームでお願いします。『ニーチェ特販希望』と添え書きを。
 到着後、なかに挿入されている振り込み用紙でお近くの郵便局からお振り込み下さい(振り込み手数料の当方負担です)。発送の名義人は三島研究会となります。
申し込みメルアド
 Sna769801@gmail.com
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宮崎正弘の新刊案内 http://miyazaki.xii.jp/saisinkan/index.html
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 ★間もなく重版出来! ♪♪
宮崎正弘 v 渡邊哲也『2019年 大分断する世界』(ビジネス社、1512円)
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 「次に何がおきるか」。新進気鋭のエコノミスト渡邊哲也氏と白熱の討論!
 ファーウェイ・ショックはむしろ日本のチャンスだ!
 次世代通信技術のコア「5G」で世界は米中に分解、二極化する
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宮崎正弘 v 田村秀男『中国発の金融恐慌に備えよ!』(徳間書店。1296円)) 
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 ――日銀、財務省を批判し消費税増税に異議を唱える論客・田村秀男氏との徹底討論。
――見えてきた危機の深層を明かす。 中国バブルはどのような結末を迎えるか?
 ――米中貿易戦争がなくても人民元帝国は崩壊するしかなくなった
 ――日本政府に備えなし。しかし読者諸兄は目の前の「チャイナ・リスク」に備えよ!
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宮崎正弘『日本が危ない!  一帯一路の罠』(ハート出版。定価1620円)
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https://www.amazon.co.jp/dp/480240073X/
「一帯一路」は「末路」なのに、日本は「協力する」と前向きなのは危険すぎないか?
――マレーシア、スリランカ、モルディブ、そしてマダガスカルで親中派元首が落選
 ――豪・NZなどが「南太平洋インフラ投資銀行」設立へ。英仏海軍は共同で南シナ海「自由航行」作戦に合流。ペンス演説は「対中準宣戦布告」に等しい!
        
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■宮崎正弘の新刊 ◎好評発売中!■ 
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『AI管理社会・中国の恐怖』(PHP新書。950円)
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『米中貿易戦争で始まった中国の破滅』(徳間書店、定価1296円)
『アメリカの「反中」は本気だ』(ビジネス社、1404円)
『習近平の死角』(育鵬社、1620円)  
『AIが文明を衰滅させる (ガラパゴスで考えた人工知能の未来)』(文藝社、1404円) 
『金正恩の核ミサイル 暴発する北朝鮮に日本は必ず巻き込まれる』(育鵬社、1512円)
『日本が全体主義に陥る日  旧ソ連圏30ヵ国の真実』(ビジネス社、1728円)
『吉田松陰が復活する』(並木書房、1620円)
『西郷隆盛 ――日本人はなぜこの英雄が好きなのか』(海竜社、1620円)
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<宮崎正弘の対談・鼎談シリーズ> 
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宮崎正弘 v 宮脇淳子『本当は異民族がつくった虚構国家 中国の真実』(ビジネス社) 
宮崎正弘 v 西部 邁『アクティブ・ニヒリズムを超えて』(文藝社文庫、778円)  
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宮崎正弘 v 渡邊惣樹『激動の日本近現代史 1852−1941』(ビジネス社)  
宮崎正弘 v 藤井厳喜『米日露協調で、韓国消滅!中国没落!』(海竜社、1296円)
宮崎正弘 v 石平『アジアの覇者は誰か 習近平か、いやトランプと安倍だ! 』(ワック)
宮崎正弘 v 室谷克実『米朝急転で始まる中国・韓国の悪夢』(徳間書店、1296円)
宮崎正弘 v 福島香織『世界の中国化をくい止めろ』(ビジネス社、1404円)
宮崎正弘 v 河添恵子『中国、中国人の品性』(ワック、994円) 
宮崎正弘 v 高山正之『日本に外交はなかった』(自由社、1080円)
宮崎正弘 v 馬渕睦夫『世界戦争をしかける市場の正体』(ビジネス社、1188円)
宮崎正弘 v 小川榮太郎『保守の原点』(海竜社。1620円) 
宮崎正弘 v 石平、福島香織『日本は再びアジアの盟主となる』(宝島社、1296円)
宮崎正弘 v 田村秀男、渡邊哲也『中国経済はどこまで死んだか』(産経新聞出版)  
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(休刊予告)小誌は3月2日から7日まで、海外取材のため休刊です
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2019 ◎転送自由。転載の場合、出典明示
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創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
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  • 名無しさん2019/03/04

    いつも高品質の情報を有難うございます。