国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <中国の米国企業買収は95%減っていたーートランプ効果は激甚

2019/01/09

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成31年(2019年)1月9日(水曜日)弐
        通巻第5947号  
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 中国人留学生、客員学者、交換教授ら4000名が米国から帰国
  中国の米国企業買収は95%減っていたーートランプ効果は激甚
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 衝撃的な(中国にとってだが)ニュースが次々と飛びこんでくる。
 ハイテクを米国から取得(「盗取」ともいうが)するために派遣される学者、研究者、教授、学生らに対してヴィザの審査が厳しくなったことは広く知られるが、滞在延長が認められないばかりか、いったん帰国した中国人の米国留学組の再入国に対してもヴィザ審査がより厳格化された。

 中国人留学生は数十万人に達するが、これをのぞいた客員派遣の学者、交換教授ら4000名(奨励金が14万500ドルから72万ドルの巾で供与される)が米国から帰国していた。

 これは12月1日に「自殺」した張首晟スタンフォード大学教授が運営していた「ホライゾン・キャピタル」とかの面妖な財団が象徴するように、スパイ養成、ハイテク泥棒のダミー、表向きの看板がシンクタンクというわけだった。慌てて帰国した疑惑の中国人も目立ったという。

 一方で、アメリカ企業、不動産を片っ端から買いあさっていたのはHNA、安邦に代表される投機集団だったが、いずれも有利子負債が膨張したため、事実上、国有化された挙げ句、在米資産を殆ど売却した。そのドルを外貨準備が底をついた中国に環流させた。

 このケースが代弁するように中国の米国企業買収は95%も激減していた。
 ちなみに2016年に553億ドル、17年に87億ドル、それが2018年速報で30億ドルという激減ぶりだった。

 ところがアジア太平洋地域では中国の投資額は激増し、52・4%増の1600億ドルに達した。
もっと激増したのが欧州諸国で中国からの投資は81・7%増の604億ドルだった。余談だが、中国の富裕層は昨今、規制をくぐり抜けるか地下銀行を通じて、京都の豪邸や億ションを「爆買い」していると南華早報が伝えている。
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(休刊のお知らせ)地方講演旅行のため1月13日―15日が休刊となります  
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読者の声 ☆どくしゃのこえ ★READERS‘ OPINIONS
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(読者の声1)ファーウェイによる外国企業からの技術詐取ですが月刊「Will」2月号に『ファーウェイとの八年戦争』を寄稿している深田萌絵さんが以前から指摘していました。
数年前にブログを読んだ時は裏工作の凄まじさに、いくらなんでも日本政府はそこまでバカじゃないだろうと思っていました。
 ところが2016年10月の記事ではかなり現実化しています。
http://fukadamoe.blog.fc2.com/blog-entry-3621.html
「前々から、中国共産党・台湾青幇(国民党)のゴールは日本の半導体を駆逐し、電子機器メーカーを葬り去った暁には、日本の自動車産業を潰すつもりだと書いています。蓮舫『スパコン二位じゃダメなんですか?』の日本の国力を削ぐ活動は、日本の産業に多大なる損害を与え、結果的にはエルピーダ倒産、シャープの中華化に一部寄与し、最近ではすっかり大陸工作員だと認識されています。(警察OB筋の話)
 蓮舫の仕分けで、日本の半導体やコンピュータ技術開発への開発助成金は打ち切られ、まんまと中国にスパコン一位を飾らせて差し上げたわけです。(片山さつき氏にその件を突っ込まれて、知らぬ存ぜぬしていました)
 半導体産業が新・国共合作によって支持されている台中助成金半導体企業同盟により、日米から盗んだ半導体技術、コピー品を日米製品よりもはるかに安い値段で販売することによって、DRAMメモリ市場を崩壊させてエルピーダを倒産に追い込むことに成功しました。
『スパコン二位じゃダメなんですか?』の次は、『自動車二位じゃダメなんですか?』を裏で画策しているのではないかと思われます。
 その割に、銀行出身の中国人が日本半導体会社の社長に就任したり、「本当は日本の半導体狙っていたんじゃないの?」という疑問が起こるんですよね。
蓮舫は台湾人だということになっていますが、大陸色がかなり濃いです。別に中国人でも台湾人でも構わないのですが、日本の国力を損なう活動を国会議員になって行っているのが日本国民にとって受け入れにくい部分でしょう。(それを彼女は「ヘイトだ!」と正当化して、日本に損失を与える活動を止めないのです)
蓮舫+新国共合作のターゲットだった日本の半導体産業は彼らの目論見通り駆逐されました。
中国人が日本政府の助成金で延命された半導体会社の社長になったんですから、蓮舫としてはしめしめというところでしょう。」(以下、略)

 日産のゴーン前会長逮捕も日産の電気自動車技術を中国に献上しようとしたルノーに日米が危機感をいだいたためではないでしょうか。
 深田萌絵さんのブログで「台湾秘密結社青幇と中国人民解放軍」カテゴリーの記事を読むとIT分野では台湾もあまり信用しない方がいいようです。
他にも柯文哲台北市長が臓器売買に関わっているのでは、とかいろんな裏世界の話がでてきます。これほどスパイが暗躍し技術を詐取されても「スパイ防止法」一つ作れない日本。アメリカ占領軍が日本封じ込めのために左翼勢力や在日韓国・台湾人を利用したのも一因ではあっても、吉田茂が再軍備に反対したことが戦後最大の過ちだったのではと思えます。
  (PB生、千葉)


(宮崎正弘のコメント)台湾当局もUMC従業員の中国スパイ逮捕に踏み切りました。



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(読者の声2)中国関連の半導体関連のニュースとして、UMC(下記)の福建研究チームの100人が台湾企業に移籍したのではないかというニュースもあります。
 ファウンドリー(半導体の受託製造)台湾2位の聯華電子(UMC)が、中国福建省の半導体メーカー、晋華集成電路と共同で設けているDRAM関連技術の研究開発(R&D)チームで、所属する100人以上が台湾企業に移籍したとの観測が浮上しているようです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/UMC
 米中貿易摩擦の問題を回避するために、中国共産党があの手この手で台湾を利用することは容易に想像できますね。台湾政府や企業には中国共産党の産業スパイに利用されないように頑張ってもらいたいと思います。
   (KH生)


(宮崎正弘のコメント)台湾エンジニアの流失も大問題でしょうが、日本人技術者も、大量に当該ハイテクの中国企業に、高給による一本釣り、もしくはハニー・トラップでスカウトされています。



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(読者の声3)ユダヤ問題や在日韓国・朝鮮人問題がなぜこれほど拗れるのかは歴史や政治経済の問題ではありません。
在来種と外来種の闘いと見るとわかりやすい。生物学的ではなく文化的なものですが、特定のストレスなどは世代を超えて伝えられるといいます。
 近年の研究では遺伝子のDNA配列に変化はなくてもDNAの働き方を調節する情報が隠れた形でDNAに書き込まれていることがわかってきました。
野生種と栽培植物や家畜動物の差異の大きさを見ると、千年単位で抑圧され同族間での婚姻により特定の遺伝子が濃縮された民族には遺伝子レベルで違いが出るのも当然かもしれません。
 日本では今やタンポポはほぼ外来種の西洋タンポポばかりなのに新宿御苑では日本タンポポばかり。新宿御苑が環境省の管轄と聞いて納得。
新宿の裏道を歩いていたら環境がいいのか花園小学校にも日本タンポポがありました。南北アメリカ大陸の人々が白人に滅ぼされたのは伝染病も含め外来種に抵抗できなかったからですね。
 魚ではブラックバスが問題になっていますが、ブラックバスが問題になるのは琵琶湖のように濁った湖で鯉と競合するからだそうです。ブラックバスは清流には住めず日本の在来魚に負けてしまう。

 田中英道氏は古代の日本を引き合いに、日本は同化力が強いから3割くらいの外国人など全く問題ないと言っていました。日本の同化力をもってしても同化しようとしない在日コリアンはいずれ排除されるのが定めなのでしょう。
 ユダヤ人はよく寄生虫に例えられます。本物の寄生虫の生態はどうなのか。たとえばキタキツネの寄生虫エキノコックスがネズミに寄生するとネズミは動きが鈍くなり容易にキツネの餌になる。猫の寄生虫(原虫)トキソプラズマがネズミに感染すると大嫌いなはずのネコのオシッコの匂いに引き寄せられ猫に食べられてしまう。寄生虫が脳をコントロールして恐怖心を奪ってしまうのです。
 このトキソプラズマが人間に感染するとどうなるか。感染した人は恐怖心を感じなくなり戦場では飛び交う弾丸も恐れず、自動車を運転すれば無謀運転をするようになる。海外では死亡事故の運転手の脳を解剖したところ多くがトキソプラズマ感染が判明したという。高齢者の危険運転が問題になっていますが、一度トキソプラズマの感染をチェックして感染していたら免許停止したほうがいいのかもしれません。
 
 キリスト教社会にとってはユダヤ人というよりもユダヤ思想が問題なのでしょう。
日本においては韓国ルーツの新興宗教が日本人信者から多額の献金を搾り取り、その金で政治工作を行い日本を支配しようとしているようにも思えます。
ユダヤにしろコリアンにしろ西洋タンポポが日本タンポポを駆逐したように当たり前のことをしているだけで陰謀など考えたこともないのかもしれません。駆逐される方にしてみれば知能をもつ人間ですから外来勢力の陰謀だと感じてもおかしくはありません。
 昨年4月から放映されているゲゲゲの鬼太郎は「第6期」で初放映50周年。スマホ時代の妖怪話を上手にまとめています。
第27話では故国を追われた西洋妖怪がゲゲゲの森へやってくる。最初は同じ妖怪同士と快く迎え入れたのですが、西洋妖怪たちは故国を偲んで一晩中踊り明かす、子泣き爺が顔を洗う川で放尿、砂かけ婆の竹林を食い荒らすなど迷惑ばかり。いくら注意しても逆ギレするだけ、ついには居住地を分けることになる。この西洋妖怪は現在の欧州のイスラム教徒や日本のコリアンとかさなります。
 年末に読んだマンガ「ヴィンランド・サガ」は紀元1000年当時の北欧が舞台。ノルウェーやデンマークが強国で温暖化のグリーンランドまで入植していた時代の物語。海賊が生業のデーン人はイングランド北部を制圧、ロンドンのすぐ北に迫る勢い。キリスト教はまだまだ劣勢、戦神のために死ぬのが光栄だとする荒くれ者ばかり。ヴァイキングはまるで海のモンゴルといっていいほど略奪と破壊を繰り返す。
アングロサクソンが世界を制覇したのはこの野蛮さ故なのか。ヴァイキングの末裔とモンゴルの末裔が混じったのがロシアと考えるとロシア人の野蛮も理解できるというもの。
 英国から中国まで海と陸の違いはあれほど常に略奪による支配が続いていた世界とは別天地の日本。縄文時代以来一万年の平和は今の日本人の元になっているのかもしれません。
  (PB生、千葉)
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