国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<アリババの馬雲(ジャック・マー)、やっぱり共産党員だった

2018/11/29

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)11月29日(木曜日)
         通巻第5906号  
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 アリババの馬雲(ジャック・マー)、やっぱり共産党員だった
  2014年のNY市場上場の折、なぜ公開しなかったのか?
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 アリババの馬雲は中国共産党のメンバーだった。人民日報が明らかにしたために、世界中に失望が拡がった。アリババは中国が産んだ最初の民間企業で、自由な企業活動を展開してきた希望の星とされた。
 2014年にアリババはNY株式市場でIPO(株式公開)をはたしたが、そのときに、馬雲が共産党員であることは公表されなかった。

 共産党員である限りは「人民と党のために犠牲的貢献をなさなければならない」という党員規約に縛られる。つまりアリババは党経営になるという言外の意味をふくめているため、投資家に不安を与える怖れが高く、共産党員という身分を隠してきた。

 もっとも2007年のダボス会議で、発言の機会を与えられた馬雲は「わたしは中国政府と愛を共有しており、しかし結婚には至っていない」とジョークともつかぬ発言をしている。
 その後、アリババは突然香港の「サウスチャイナ・モーニングポスト」の買収に動き、同メディアを買収した。また2019年九月までにはアリババの経営トップを退き、以後は学校教師にもどるか、社会貢献をすると発言した。

 中国共産党は民間企業も外国資本も、社内に共産党細胞をおくことを命じており、この措置に反発する欧米企業のなかには撤退を表明している企業もあるが、日本企業の名はそのリストにはないようだ。
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(休刊のお知らせ)小誌は12月2日から9日まで海外取材のため休刊となります 
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   読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)秋冷益々深まりゆきます。あいかわらずのご健勝のことと拝察し慶賀し奉ります。
御近著『AI管理社会・中国の恐怖』(PHP新書)を拝読し、中国の最新情報の恐ろしさもさりながら、いったい現在の日本の国家指導者層に大兄の提供される中国の現実についての重大な情報を正しく受け止めているのでしょうか?
そうであることを願うばかりです。
   (KK生、世田谷)



  ♪
(読者の声2)渡邊哲也さんの『GAFA vs 中国』(ビジネス社)の書評を以前に貴誌で拝見しましたが、今は『FAANG vs BAT』です。
 前者がフェイスブック、アップル、アマゾン、ネットフリックス、グーグルの頭文字、後者は中国の百度(バイドゥ)、アリババ、テンセントの頭文字で、いよいよハイテク戦争も米国 vs 中国となって、日本の姿は影もなし、という状況です。
 こうした環境変化、是非、貴誌でもするどい分析を訊かせて欲しいものです。
   (HG生、栃木)


(宮崎正弘のコメント)ご指摘FAANGに、もう一社をくわえたIT六社で、ウォール街の時価総額の過半をしめていました。七月以来、フェイスブックの株価が37%下落となって、現時点(11月28日)ではシェアが大きく後退しているとは思いますが、やはり米国経済を牽引していることに変わりはないでしょう。
 また中国もBAT、いずれも景気後退、とりわけテンセントとアリババの先行きに暗い影が射しています。中国共産党の介入です。
 ところで、小生と渡邊哲也氏の共著が現在進行中です。2月早々に上梓予定(新著の題名は未定)で、そのなかでは当然ながら「FAANG vs BAT」の新展開に関して、大いに語られるだろうと思います。



   ♪
(読者の声3)貴誌の今回の記事にあった、浪子さんの「外省人」はヘイトスピーチになりかねないというご意見、なるほどそういう見方もあるのかと感心しました。
 外省人はヘイトスピーチでなく人種差別、レイシストと言われかねないですね。デモ外省人と台湾人は双方からこの区別をつけていると思います。自らを台湾人と区別している中国人をなんと呼べばよいのか。
 台湾人ではないと自覚している中国人、バックには強大な中国がいると思っている人たちですから、差別よりもエリート意識の方が強いと台湾人は感じています。
台湾を生まれ郷と認識し、台湾社会に溶け込もうとしている「次世代外省人」は自分の方から台湾人を名乗っています。
   (Andy)



  ♪
(読者の声4)貴誌5905号の浪子さんのご意見、拝読いたしました。私も、宮崎先生と同様、浪子さんの意見は大変ユニークな意見だと思いました。
 台湾への祖国愛に満ちた王先生とチャン先生の論は、私はそのとおりだと思います。私たち日本人は、王、チャン両先生の、やむにやまれぬ愛国心を手本としなければならないのだ、と思います。
 沖縄にしろ台湾にしろ、あの貪欲な中国に狙われていることは先刻承知のはずです。とすれば沖縄は「沖縄独立」、そしてゆくゆくは「中国の属国となってもいいのだ」と、中国を侮っているとしか考えられません。沖縄の人も台湾国民も、王先生がおっしゃるように、中国によって一方的に支配されているチベットやウイグル、モンゴルなどの諸国民がどれだけその圧政、弾圧、人権侵害に苦しみ、どれほどそこから逃れたいと願っているかを知らないのでしょうか? 沖縄の人たちも台湾国民も中国の本当の姿を知らないからあのような選挙結果になるのではないでしょうか。
 そこで、沖縄の人々や台湾国民の方々に中国のやり方の実態を知らせるために『ウィグル人虐殺の実態』(https://www.youtube.com/watch?v=wxPfdJCKOok
https://www.youtube.com/watch?v=8u7eDNz2CRA
)や、『ウィグル人虐殺』(https://ameblo.jp/2013kanyon17/entry-12165204118.html
を見るよう沖縄の人々や台湾国民の間に拡散してはいただけないでしょうか。
 これからは寒さに向かう一方です。宮崎先生におかれては御身お大切に過ごされま
すよう、そしてますますのご活躍を祈念してやみません。            
   (独村)
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「中国はデジタル・レーニン主義だ」(独社会科学者ヘイルマン)。 
 ――AI(人工知能)開発でアメリカを凌駕しつつある中国が、世界の「テクノロジー覇権」を握ったら、どうなるのか?
 ――デジタル監視態勢は、新彊ウィグル自治区で百万人ものムスリムを拘束して収容所にぶち込んだ。再教育と称する中華主義教育は、伝統的なイスラムの価値観を無視し、人民を奴隷の状態に置き、「中国共産党が正しい」と徹底した洗脳教育が行われている。
 ――これは現代のゲシュタボ、いまおきているのはホロコースト前夜ではないのか?
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2018 ◎転送自由。転載の場合、出典明示
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  • 名無しさん2018/11/29

    医者の薬で死にかけた!



    (降圧剤でボケ老人を大量生産)



     「週刊現代」は、「被害者たちの告白、私は医者に出された薬で、死にかけた」と被害例で警報を鳴らしている。



    「降圧剤」(ディオバン)→服用半年で心臓がバクバクし、息苦しい。ある日、朝食後に意識を失った。妻に救急車を呼んでもらった。医者は薬が効きすぎて低血圧になってしまったという。(男性75歳) この方の血圧は上が175、下が100と、かっての「基準値」では全く正常なのに、高血圧と診断されている。意図的に基準を下げた仕掛け罠の犠牲者と言える。



    「認知症」→朝しか降圧剤を飲んでいなかったのに、朝、昼、晩飲まされるようになって痴呆が出てきた。夜中にこっそり食べたり、朝食を3度も食べたりし始めた。(女性81歳) 原因は、「降圧剤」の飲み過ぎで、脳の血流が下がってボケが出てきたのである。薬量を元に戻したら、見る間に改善した。現在、高齢者の2人に1人は「降圧剤」を処方されている。そして、認知症も激増している。つまり、「降圧剤」によるボケ老人が大量生産されている疑いがある。



    「禁煙補助剤」→「お医者様で禁煙」のCMでおなじみの「キャンビックス」には、「自殺」「攻撃性」などの驚きの重大副作用がある。「禁煙を目指して服用後、突然、衝動に駆られて自殺してしまった」と言う男性の例もある。長生きしようと禁煙して、かえって寿命を縮めたとは皮肉である。



    (そもそも薬はすべて毒である)



     「薬で死にかけた人」はまだ幸運である。薬で死んだ人は何十、何百万人と、数えきれないほどいるからである。アメリカの死亡原因1位が、「医療」である。犠牲者は年間で78万人いる。日本も同じだろう。発表される癌死の80%、約30万人の大半は、抗癌剤の超猛毒で毒殺されたのである。医者は判らない病に、判らない薬を処方する。つまり、盲滅法である。病気の原因も判らないのに、毒性も判らない薬を投与する。病気が治るはずがない。それどころか悪化し、死んで当たり前である。「週刊現代」の結論は次の通りである。



    「医師や薬を盲信しない。それが健康な生活のための最高の処方箋かもしれない」



    (癌手術、医者が勧めても断れ)



     「週刊現代」の医療告発特集は、続いている。一時、同誌の告発を偏っていると攻撃していた「週刊文春」も医療批判を展開している。



    「早期肺癌が見つかっても、医師に言われるまま焦って手術をしてはいけない」(週刊文春)



    その理由は、旧来のX線検査に比べて精度の高いCT検査が普及したから、すぐに手術をする必要のない腫瘍の影が多く見つかるようになったからである。それは「すりガラス状陰影」という。10年で1ミリ程度の遅いスピードでしか大きくならないので、慌てて手術する必要はない」と専門医は言う。それにもかかわらず、手術を急がせる外科医が大勢いる。「勉強不足なのか、手術数を稼ぎたいだけなのか、経過観察もありうることを説明してくれない外科医は断った方がいい」(週刊文春)



     国際医療マフィアに操られた悪魔の医術(抗癌剤、放射線、手術)は絶対に拒否すべきである。医師も食事療法、ファスティング、呼吸療法などの代替療法には全く無知である。例えば、10センチ大の癌が、断食療法で半年で完全消滅するのである。



    (未熟医師、練習ついでに人体実験)



    医者と病院に殺されるな。週刊誌だけではなく他のメディアも医療批判一色である。別冊宝島には「医療の詐欺と地獄」が真っ向から批判されている。



    1医療利権で金を巻き上げられる国民



    2貧困の患者が見殺しにされる医療格差社会



    3厳し過ぎる治療基準値で健康な人も薬漬け



    4珍談明細書で分かる医者のボッタクリ



    5この世の中で風邪薬ほど無駄な物なし



    6大学病院の恐ろしい現実ー知らないのは患者だけ



    (近藤誠医師の「医者に殺されない47の心得」がミリオンセラー)



     技術が未熟な医師に練習で人体実験をさせている。これでは事故が起きない方が不思議である。大学病院は「殺して儲けて何が悪い」と開き直っている。



    (医療批判を続ける内海聡医師)



     医療は殺すことが目的。診断には科学根拠などは無く、精神科医が、精神病患者を量産している。患者は病院で薬漬けにされるだけ。とりわけ、依存し、破滅に向かう向精神薬は、覚醒剤と同じ。抗精神病薬の依存性は、ヘロインよりも強い。暴力性を誘発する抗鬱剤の副作用で殺人事件などが多発している。



    (東大医学研究所、上原広教授も医療利権集団を断罪する)



     医療村が国民の生命を脅かしている。巨大な権益を守るために官・民・学が一体となり、不正や癒着を生む構造は、原子力村と同じ。まともな臨床研究をやらない医師まで億という巨額予算が配分される。製薬会社は医師に飲ませて、食わせて、接待漬け。一つの黒い利権集団(村)が形成され、そこに安住する限り、村人生活は安泰である。しかし、逆らうと、村八分の凄まじい苛めが待っている。死ぬ必要のない人が病院で死んでいる。しかし、今日も病院の待合室は満杯である。洗脳と無知は、ここまで恐ろしい。

  • 名無しさん2018/11/29

    ウクライナ海軍がロシアを挑発し、ロシア側がやむなく発砲、ウクライナ艦船は拿捕されたという事件がありました。この事件の後、ウクライナのポロシェンコ大統領は戒厳令を発令。

      ウクライナの大統領選挙が3月に迫る中、破産したマイダン政権は危機を必要とし、戦争さえ望んでいるの通り。実際に、ウクライナを発火点として、第三次世界大戦を始めようとした。

      韓国とクリミアで事件を起こし、第三次世界大戦を始める計画がある。ウクライナだけではなく、“北朝鮮への中国軍の軍事侵攻”が差し迫っている。

      今回のウクライナ海軍の挑発行為が、“911のような大掛かりな事件になっていた可能性がある”。真偽ははっきりとしませんが、“イギリスが製造した1KT以下の超小型核爆弾を、それらの三隻の警備艦に護衛されながら、タグボートに乗ったウクライナ海軍のダイバーを使って、橋の橋梁に仕掛け、クリミア島とロシアを繋ぐ橋の爆破工作をしていた”。

      現状を見ると、この工作は失敗したと思われますが、似たようなことを北朝鮮で行うつもりなのかも知れません。

      こうした陰謀は“大量逮捕を恐れるシオニスト”によるもので、“マクロンの背後にいる人々がこれを行っている”。

      このような陰謀は、関係者に的を絞った逮捕をすることで抑制できる。

  • 名無しさん2018/11/29

    医薬品の価格を下げようとしていたアメリカ合衆国保健福祉省のダニエル・ベスト上級顧問が怪死した。大手製薬会社の反感を買った。

      今週は金融大手シティバンクに入り込もうとしたFBIの情報提供者が家族ごと惨殺されて、自宅に火を点けられました。



      こういったディープ・ステート側の手段を選ばない闘争に対して、トランプ派が反撃を始めた模様です。まずは大統領情報活動諮問会議(PIAB)の始動。これでアメリカの種々雑多な諜報機関をダイレクトに丸っと掌握してしまいます。

      そして、マイケル・ヘイデン元大将を病院送りにした。ヨウ化メチルを注射することで、人工的に心臓発作を起こせる。

      この人物はブッシュとオバマの両政権下でNSAのCIAの両方の長官を歴任し、今月19日にも執拗なトランプ批判を繰り広げており、MI6のクリストファー・スティールがでっちあげたロシア疑惑の首謀者の一人でもあります。

      殺害されたFBI情報提供者が所有していた複数の会社の内、害虫駆除会社でヨウ化メチルを駆除剤として使用していた可能性が高い。また7月には、スコットランドに赴いたメラニア・トランプ大統領夫人に随伴した毒味役がこれを打たれたせいで心臓発作を起こした。そのため、メッセージとしてこの武器が選ばれた。



      なんというか……血で血を洗うマフィア抗争のような展開になってきました。改心しない悪人にはこうするしかないのでしょうか。最後まで手がかかって傍迷惑です。

  • 名無しさん2018/11/29

    宮崎さんが出演されたラジオ番組をネットで拝聴して感銘を受け、このメルマガを購読させていただいてから未だ一週間足らずですが、毎回、内容の濃さと情報の速さに驚いています。このくらいの速度での分析と執筆ができる人でないと、フリーランスでの執筆活動でご飯が食べていけないのだなあ、とも感じております。



    さて、台湾についての浪子さんの意見が「ユニーク」と評されてしまう日本人の台湾に対する見方は、現実を直視できていない、と感じたため、感想を送らせていただきます。そういう私自身も浪子さんのような意見を「ユニーク」と捉えていたのですが、台湾へ来て3年。浪子さんの意見は台湾人の一般的な認識だと思います。むしろ表現を柔らかくすることで、メンツを気にする同胞である台湾人=華人の批判を防いでいるように感じました。



    3点について、コメントさせていただきます。

    1つは、「『外省人」という表現がヘイトスピーチ」、2つめは、「台湾人のなかに、かつての国民党支配下で培われた「強いもの、長いものに巻かれろ」という生き方や、「遠い将来のことより、目の前の安全と利益を大事にする」傾向がまだまだ根付いていたのかもしれない」、3つ目は、「海外で台湾独立運動を目指す台湾人の方々は郷里の地に帰って定住し、そこに経済基盤を築いて」についてです。



    まず、「『外省人」という表現がヘイトスピーチ」という件ですが、

    台湾人は何かトラブルがあると、すべて外省人がやった、と彼らのせいにします。しかし、外省人とは、1947年に中国本土から国民党としてやってきた人たちです。15歳のときにやってきたとすると、その人は、1932年生まれだから、2018年現在86歳。もう彼らの孫やひ孫の時代です。子や孫、ひ孫は、台湾で生まれ、台湾で教育を受けていて、台湾で働き、税金を納め、台湾社会の為に働いてもなお、1947年に国民党としてやってきた。これだけで、諸悪の根源とされてしまう。この「諸悪の根源は国民党員だ」と公の場ではっきり言うことは正義だろうか。



    台湾には、原住民のマレーポリネシア系の人々以外のさまざまな移民がいます。ほとんどは、中国大陸から来た人たちで、客家もいれば、日本の中華街から移住した人もいる。台湾人と結婚したことをきっかけに台湾に来た中国人や東南アジアの華僑(日本語では華僑、中国語では現地国籍を取得し、現地人化したとみなして、華人)や最近では香港からの移住者もいます。それにもかかわらず、1947年に国民党としてやってきたグループだけが未だに敵視される。この敵視する傾向は年齢が高ければ高いほど強いです。そして、国共内戦は継続中ですから仕方がないとは言え、個々人の思想や考え方を無視して、先祖が国民党としてやってきたというだけで、農民であっても、台湾社会で敵視されるのは差別といえるのではないか、と思います。ちなみに、客家も国民党員として来た人たちほどではないですが、台湾社会では差別されています。



    2つめに、「台湾人のなかに、かつての国民党支配下で培われた「強いもの、長いものに巻かれろ」という生き方や、「遠い将来のことより、目の前の安全と利益を大事にする」傾向がまだまだ根付いていたのかもしれない」ですが、ここでも、諸悪の根源は国民党、という考えが出ています。日本人移民が日本での思想や生活スタイルを移民先でも保持しているのに対し、中国からの移民は、漢族の思想や生活スタイルを移民先では完全に捨ててしまうのでしょうか。そんなことはなく、やはり、中国での漢族の思想や生活スタイルを完全とはいかないまでも保持しています。そして、その漢族の思想が「パワー(権力、財力、美貌)こそすべて」「パワー持つものがその場のルールを決め、場を支配する権利がある」「目の前の安全と利益がすべてに優先する」だから、世界中のチャイナタウンでは、その思想に基づいた生活が行われているのではないでしょうか。台湾だけ、世界中のチャイナタウンとは異なる、特殊なエリアなのでしょうか。



    それにも関わらず、それを「国民党支配下で培われた」として、あくまでも漢族の思想が原因としないところにも、「メンツを重んじる」漢族の思想が現れています。他が原因で自分はまったく悪くない、という論法で、現状を改善するよりも、外国人に対す台湾人のメンツを保つ方を優先するのです。





    最後に、3つ目の「海外で台湾独立運動を目指す台湾人の方々は郷里の地に帰って定住し、そこに経済基盤を築いて」についてです。



    台湾は、近年、国連への加盟申請、WHOや万国郵便連合への加盟申請など、さまざまな国際的な活動への参加申請をことごとく断られ、そのたびに台湾人は意気消沈しています。台湾人には国際社会が台湾独立を支援してくれないだろう、と感じるからです。国際的な協会やイベントへの参加すら認められないのに、どうやって中国と戦い、独立を勝ち取ることができようか、と台湾人は思うのです。



    台湾の金持ちや知識人たちは、欧米へ出て行ってしまいました。そのため、台湾は経済発展が難しく、かつては四小龍と呼ばれていたのに、その見る影もなく、そのことも台湾人を失望させています。ですから、安全で給料もよく、人権意識の高い国に移住していながら、「台湾人は中国政府と戦って、独立を勝ち取るべきだ」ということをいう人たちに対しては、「あなたがたが祖国を捨てなければ、台湾はもう少し経済力で中国に叩かれずに済んだのかもしれないのに」と恨み節のひとつも言いたくなるのです。自分は安全な場所でビール片手に、「台湾人は戦って血を流せ!」と言っているように感じるのです。本当に故郷のことを思うなら、台湾に戻って、台湾の経済発展に貢献してください。台湾の国際的地位向上のために共に動いてください。これが台湾に残っている人々の思いなのです。



    1つめの問題に戻ると、国民党として台湾にやってきた人の子孫であっても、現在、台湾独立のために台湾社会に貢献している人々と、本省人であっても台湾を捨て欧米へ移住した人々。どちらが真剣に台湾のことを考えているのでしょうか。それでも尚、国民党員の末裔を「外省人」と呼び、台湾の直面する問題のすべてを彼らのせいだということは、正義なのでしょうか。





    浪子さんの意見を頭から否定せず、よく検証してくださることを、読者のみなさまにはお願いいたします。(M)

  • 名無しさん2018/11/29

    韓国とクリミアで第三次世界大戦を始めようつするシオニストの計画を警告。







    ウクライナ艦船とロシア艦船が接触・発砲をしてる。















    米へイリー国連大使:(ロシアの)傲慢な行動に対して、国際社会は避難し決して容認してはならない。



    ウクライナ:事件が起こった現場にロシアとの国境線は存在しない。



    ロシア:ウクライナ艦船の行動目に余る挑発行為だ













    ウクライナ艦船の拿捕に抗議して、首都キエフのロシア大使館前に集まったデモ隊(11月25日) Gleb Garanich-REUTERS



    ウクライナはロシア国境において戒厳令を発した。「ロシアは地上戦を準備している」





    2018年11月27日:満州王族は韓国とクリミアで事件を挑発することで第三次世界大戦を始めるシオニストの計画の警報を本日訴えた。マクロンの背後にいる人々がこれを行っている。



    だから、人類に対する犯罪によって差し迫った大量逮捕を恐れるシオニストは、ゴグとマゴク、つまりロシアと中国とG7の間の念願の人工終末戦争を始める聖母マリアの祈り作戦を始めようとしている。



    先週、必要な変化を刺激するためにはある種の軍事対立が必要であると暗示している。中国がこの計画に沿って進めば、日本を含むアジアの支配を与えられるものと思われる。



    満州人は第三次世界大戦を引き起こすための北朝鮮への中国軍の軍事侵攻が差し迫っていて、ウクライナへのロシア侵攻と同時に起こると言っている。



    ウクライナの出来事は複数のニュース報道に見られるように、ウクライナ政府の最高レベルから命令されたロシアへの軍事挑発ですでに始まっている。ウクライナ政府はまた、戒厳令を宣言しており、一般の動員を始めている。



    この企みは、平静を保ち戦争の炎を燃やす政府高官と高レベル金融者に的を絞った逮捕をすることで抑制できる。マクロン、イスラエル首相のベンジャミン・ネタニヤフ、ウクライナ大統領ペトロ・ポロシェンコと北朝鮮への侵攻を推し進めるし進める中国高官を含む高官たちを速やかには廃除する必要がある。



    ロシアはまた、ウクライナへ侵攻することを認められ、西側の侵攻なしにそこにいるナジオニスト(ナチシオニスト)の汚物を排除する必要がある。

  • 名無しさん2018/11/29

     アリババの馬雲(ジャック・マー)、やっぱり共産党員だった

      2014年のNY市場上場の折、なぜ公開しなかったのか?

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     アリババの馬雲は中国共産党のメンバーだった。人民日報が明らかにしたために、世界中に失望が拡がった。アリババは中国が産んだ最初の民間企業で、自由な企業活動を展開してきた希望の星とされた。

     2014年にアリババはNY株式市場でIPO(株式公開)をはたしたが、そのときに、馬雲が共産党員であることは公表されなかった。

  • 名無しさん2018/11/29

    アリババのオ−ナ−がシナ共産党員と白状したと、報道画でてるが、在日ソフトバンク孫もかなり出資してるが、イコ−ルシナに資金提供してる様なもので、即刻国外追放おまけに不法滞在ソフトバンクは解体すべき、

  • 名無しさん2018/11/29

    「痛風薬」を飲み続けてはならない!



    (死ぬまで止められない薬地獄)



     友人に、医者から言われるまま何年も飲み続けている者が多い。すると「痛くて薬を止められない」という悪循環に陥る。医者・製薬メーカーにすれば狙った通りである。



    「ザイロリック」→痛風薬として処方される。ところが、この薬毒が腎臓に蓄積されやすい。副作用も恐ろしい。体中の皮膚が向けてしまう「皮膚粘膜眼症候群」や「手足のしびれ」「めまい」「アナフィラキシーショック」(血圧低下など)が報告されている。心臓病の患者が飲まされる血液凝固を防ぐ薬「ワーファリン」などと一緒に飲むと薬毒代謝を妨げて肝臓・腎臓機能を痛める可能性がある。万が一副作用が出てしまったら、痛風の激痛を取るか、重篤な副作用を取るか、究極の選択を迫られることになる。



    「フェブリック」→最近開発された痛風薬で、重篤な副作用は報告されていないが、「添付文書」に載っていないだけである。今後、様々な副作用や併用の奏上被害が続々と報告される可能性がある。



     「どんな副作用があるかわからない薬の力を借りずに、痛風の恐怖から逃れるためには、生活習慣病を変えて尿酸値を下げていくしかない」(週刊現代)



     一方で飲めや歌えの暴飲暴食を繰り返し、痛風になったら、慌てて医者に行って、本来、有毒な化学物質である「痛風薬」を飲む。薬毒を定期的に摂取すれば死にも関わる症状(副作用)に襲われるのは当然である。



    「痛風の薬が恐ろしいのは、一度飲み始めると、永久に飲み続けなければならない」と言うことである。「激痛から逃れるために一度手を出すと、そこから先は永久に蓄積していく副作用の恐怖が待っている」(週刊現代)



     まさに、覚醒剤中毒と同じ症状である。これは、他のすべての薬に言える恐ろしさである。



    (ファスティング(1日1食)で完治する)



    友人は、見事に痛風を完治させた。それは1日1食を実行したからである。それで痛風は治り、体調は見事に回復し、体は引き締まり、見かけは若返り、さらに仕事もはかどるようになった。



    (生理痛薬で死に直結する腸閉塞)



     「女性が飲み続けると危ない薬」も、週刊現代は警告している。「ロキソニンで腸閉塞」「ナサニールは骨が弱くなる」「プレマリンは発癌リスク」「クロミッドは飲み過ぎると卵巣が腫れる」などである。



    「ロキソニン」→これは生理痛、頭痛に女性が痛み止めとして使う薬である。2016年3月に重大な副作用があることが判り、製薬業界が震え上がったという。これも多くの女性の人体実験で発覚したのである。厚労省が公表した重大副作用に「小腸・大腸の狭窄・閉塞」が「添付文書」に追加されたのである。つまり、「腸が詰まる」「腸閉塞」は即、死に直結する。痛み止めは血行を抑える作用があり、体温が低下し、多くの女性が苦しむ「冷え症」「肩凝り」を悪化させる。より深刻なのは「子宮が冷える」ことで、「子宮筋腫」などの婦人病が発症しやすくなる。(週刊現代)



    (更年期の薬で乳癌が2倍になる)



    「ホルモン薬」(更年期薬)→更年期の女性は危ない。病因に行くと医者は様々な「ホルモン薬」を処方する。しかし長期服用すると、乳癌発症リスクが高まる。イギリスの大規模研究によれば、使用期間1年で1・7倍、5年で2・17倍になる。更年期の薬を飲み続ければ2倍以上が乳癌になるわけである。



    「避妊用ピル」→これも成分はホルモン剤(女性ホルモン)である。低用量ピルに重大副作用、血栓症リスクがある。これは血管が詰まる病気で、脳梗塞、心筋梗塞などの致命的な結果を引き起こす。日本産婦人科学会に寄せられた情報だけでも、ピルを服用していた女性13人の血栓による死亡例が報告されている。



    「生理痛薬」(スプレキュア)→「生理痛」「月経過多」「子宮内膜症」に使われる薬であるが注意が必要である。「性欲減退」「精神症状」などから「骨を弱くする」深刻症状まで引き起こす。「骨量・骨密度」の低下は骨折、背曲りなどの女性高齢者に思わぬ副作用をもたらす。



    「排卵誘発剤」→高齢者や不妊症の女性に投与される「クロミッド」は、卵巣が膨張するという不気味な副作用がある。医者は、それを抑えるために、さらに他の薬を投与する。即ち、薬地獄が始まるのである。



     医者の言うまま、言われるままに、安易に薬を飲み続けた代償で、命を落とすという悲劇が多発している。そして誰も気づかないという恐ろしさがある。

  • 名無しさん2018/11/29

    報ステが強行採決寸前の「水道民営化」を報じるも、ネットで「遅すぎる」の声!日本国民の”命の源”すらも外資に売り渡そうとしているhttps://yuruneto.com/housute-suidouminei/

    水道民営化

    https://twitter.com/SNn4hOTBHDolFOG/status/1067051013671071745/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1067051013671071745&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F

    https://twitter.com/hashtag/kokkai?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1016296845306281984&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F

    https://twitter.com/RothschildBoJ/status/1015733097109905408?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1015733097109905408&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F

    <本音のコラム> 水道の危機 「野党もメディアも、なぜ大騒ぎしないのだろう」 齋藤美奈子さん 

    http://www.asyura2.com/18/senkyo254/msg/247.html

    インフルエンザワクチン、WHO「感染予防効果は期待できない」 免疫悪化との研究も

    https://biz-journal.jp/2015/03/post_8689.html

    秋止符

    https://www.google.co.jp/search?q=%E7%A7%8B%E6%AD%A2%E7%AC%A6&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiYg-WPmvjeAhUMxLwKHTMpChMQ_AUIDygC&biw=768&bih=362&dpr=2.5

    CIA 日本人ファイル

    http://netizen.html.xdomain.jp/CIAJAP.pdf

    LINEがみずほと新銀行を設立!韓国国家情報院へ情報提供する韓国企業が日本で銀行業務に参入!http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7306.html

    掲示しましょう【人権週間】津川さんのポスター『必ず取り戻す!拉致』は申し込めば入手出来ます*町内会や各種団体で啓発運動に参加しましょう!https://blog.goo.ne.jp/chaos1024/e/3fb73ed16105b0ec869e902b5ecc85e0

    野ブタ。をプロデュース 第9話 

    http://mirumo.serika.ciao.jp/?eid=396197

    アメリカ人歴史研究家が慰安婦問題捏造の証拠を緊急拡散…「これ以上我慢できない…」http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-394.html