国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<ウガンダでも中国企業襲撃が頻発

2018/11/28

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)11月28日(水曜日)
         通巻第5905号  
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ウガンダでも中国企業襲撃が頻発している
 水力発電建設現場では強盗、中国民間企業は「ガードマンが頼りない」
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 ウガンダで、中国企業を狙った武装強盗団の襲撃事件が頻発していることが分かった。首都カンパラから50キロの地点で水力発電プロジェクトを推進している中国企業の事務所が強盗に襲われ、9400ドルのキャッシュと、コンピュータが盗まれた。四人のガードマンはまったく役に立たなかった。

 中国の民間企業や中国人を狙った強盗は、ウガンダで過去数ヶ月に12件が発生し、いずれもが武装しており金品を要求、ときにガードマンと組んでいたり、元従業員がからむ事件が多いという(サウスチャイナモーイングポスト、2018年11月27日)。

 ウガンダはアフリカの中でも治安が比較的よいとされてきたが、雇用の機会が少なく、産業はなにもなく、蔓延るのは政府高官の汚職、役人の腐敗。そして外国企業の進出をめぐる賄賂。国民の政治不信は普遍的である。

 中国はウガンダへの一帯一路の目玉に道路建設と発電所をあげており、建設労働者を派遣しているが、付随して民間企業も工場を建設したりしてきた。
ここへ来て「中国を狙う強盗団」という脅威を前に、中国政府はウガンダ政府に対して、軍隊、警察による保護を要請し、その最大の理由に民間のガードマン企業の頼りなさを挙げた。

 実際にガードマンなどと言っても、武闘訓練もされておらず、警備のノウハウも知らず、強盗団の手引きをしているといった有様なのだ。
 中国の一帯一路も、末端では命がけという皮肉な現実に直面している。
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   読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)貴誌「通巻第5903号」台湾選挙についての王、チャン両先生のご高説を拝見しました。
そこで、わたくしなりに感じたことを両先生のご高説を箇条書きに引用しながら書いてみます。
▼王先生引用(カギ括弧)
?「台湾人が、中国との統一を目論む国民党を選ぶはずがない」、「自由で民主的な社会を捨て、共産党の一党独裁の支配下に入ることである」普通の人たちはそこまで深く考えていません。地方選挙ですから。 
 ?「台湾人が戒厳令下で自由を奪われ、弾圧されて生きていたのはついこの前のこと」普通の台湾人は、そんな昔のこと考えていません。日本時代に日本人がヤッタことは覚えています。
?「言葉巧みに台湾を手に入れようと目論む中国に、自ら跳びこむことを選ぶ人たちがいるとは全く信じがたい」
それがいるんです。それこそが現実的な台湾人なんです。
?『台湾人のなかに、かつての国民党支配下で培われた「強いもの、長いものに巻かれろ」という生き方や、「遠い将来のことより、目の前の安全と利益を大事にする」傾向がまだまだ根付いていたのかもしれない』
これこそ、今の台湾人そのものの生き方です。現状維持路線です。でもこの状態がいつまでも続くとも考えていません。
?「台湾独立運動の先輩達は、台湾人の性質や立場を理解しながらも、いや、そうであるからこそ、台湾人の自立のために、身を賭して理想の実現に取り組んできた。」
率直な台湾人でしたら「アンタにそんなこと頼んでないよ。」というかもしれません。
▼チャン先生引用(カギ括弧)「意外だったのは、いくら台湾人がバカでも現政権に失望しても、民衆が汚職まみれの国民党に投票するはずがないと思っていた」
ぜんぜん意外じゃありません。民進党も同じように汚職まみれだと思っています。現に陳前総統の件もありますし。それからアンディ先生がよく使われる「外省人」ということばは日本でしたらヘイトスピーチになりかねません。
若い人たちの中には両親のどちらかが「外省人」であったり、あるいは兄弟姉妹のだれかが「外省人」と結婚している人がたくさんいます。
▼お二人のご高説を拝見して思ったのは、台北市長当選者です。この人こそ今の台湾人が必要としている状態なんです。
支持者には台湾人もいれば、「外省人」もいる。若者が多いです。緑でもなければ、藍青でもない。白なんですが、灰色です。現状維持の象徴です。そして国民融和の象徴です。柯市長の風貌は典型的な台湾人、まことに垢抜けていません。田舎くさいひとです。でも、毎日まじめに勤労に励む、実直な台湾人そのものです。
▼海外で台湾独立運動を目指す台湾人の方々は郷里の地に帰って定住し、そこに経済基盤を築いて、一般庶民の息を肌で感じてその高貴な理想に邁進していただきたいと思います。
(浪子)


(宮崎正弘のコメント)たいへんユニークなご意見をうかがえました。「外省人」という表現がヘイトスピーチという譬喩も初めて聞きました。
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 ――これは現代のゲシュタボ、いまおきているのはホロコースト前夜ではないのか?
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(休刊のお知らせ)小誌は12月2日から9日まで海外取材のため休刊となります
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2018 ◎転送自由。転載の場合、出典明示
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  << 附録 >>
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『三島由紀夫の総合研究』(三島由紀夫研究会 メルマガ会報)
    平成30年(2018)11月27日(火曜日)
         通巻第1297号   
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第四十八回三島由紀夫氏追悼会「憂国忌」。盛大に厳粛に。
北は北海道、南は九州から、四国、大阪から400余名が参加
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明治百五十年にあたり、背景に明治の残映から始まる三島先生の傑作『春の雪』(『豊饒の海』第1巻)を中心としたシンポジウムなど多彩なプログラム、恒例の「憂国忌」が盛大に厳粛に執り行われた。
東京は快晴の空、十一月二十五日(日曜)午後二時から永田町の星陵会館大ホールにおいて、北は北海道、南は九州から、四国、大阪から400余名が参加した。
会は総合司を三島研究会の菅谷誠一郎事務局長、開会の挨拶を代表幹事の玉川博己が努め、最初の舞台中央は『春の雪』の名場面の朗読が女優の村松えり、『天人五衰』最後の場面朗読を村松英子さんが、大熱演。会場はシーンとなった。
シンポジウム「『春の雪』をめぐって」はパネラーを小川榮太?、富岡幸一郎、松本徹の三氏、司会を上島嘉郎(『正論』前編集長)という構成で、一時間半の大熱演討論となった。
つづいて追悼挨拶にたったのは中西哲(参議院議員)で演題は「憲法改正の時が来た」 
感動の余韻の中、全員で「海ゆかば」を斉唱した。
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 多磨霊園墓前報告祭のお知らせ 
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多磨霊園墓前報告祭のお知らせ
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 恒例の多磨霊園の三島先生の墓前報告祭は12月2日に執り行われます。
 12月2日(日曜日) 午後一時
 多磨霊園正門前「よしの家」集合
 http://www.yoshinoyasekizai.com/company/map.html
 当日はスタッフが「よしの家」前で案内を持って待機しております。
 

▲▲▲訃報▲▲▲ 
「三島義挙」に楯の会メンバーとして参加した小川正洋(おがわ・まさひろ)氏は11月26日、心不全のため死去した。享年70歳。通夜は28日午後7時、葬儀・告別式は29日午前11時、浜松市中区向宿3の3の25、浜松葬儀はまそう会館浜松南で。喪主は長男、紀一郎(きいちろう)氏。小川氏は元日学同(明治学院大学)。全日本学生国防会議結成に参加。その後、森田必勝烈士と行動を共にした。
          ○
 
  ▲▲▲訃報▲▲▲ 
 憂国忌発起人で、皇學館大学元教授の田中卓先生が亡くなりました。氏は平泉学派の重鎮にして皇室問題の権威。惜しい碩学がまたひとり冥界へ旅立たれました。合掌。
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  三島由紀夫研究会 http://mishima.xii.jp/contents/index.html
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(C)三島由紀夫研究会 2018  ◎転送自由
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  • 名無しさん2018/11/28

    報道ステーションが水道民営化を報じましたが、たまたまこれを見ていました。“このタイミングで出してくるのは、確実に法案が通る見通しなんだな”というのが、素直な感想でした。大手マスコミが国民の敵なので、政治を注視しているほんの一部の人以外は、真相がわかりません。

      “パリでは民間に委託後30年で水道料金が5倍に高騰”、日本でも、大幅な水道料金の値上げは避けられない。この連中は、井戸を掘ることもあれこれ難癖をつけて禁止してしまうので、その時になって正体がわかっても、後の祭りです。

      世の中から社会の害悪である寄生虫を駆除しないと、どうにもならないのがわかると思います。

  • 名無しさん2018/11/28

    ロスチャイルドが神の恩寵を失った兆候は、カルロス・ゴーンの逮捕によって現れた。ゴーンは正式には税金の理由で逮捕されたが、逮捕の本当の理由は軍隊であった。ゴーンの逮捕は「ルノー・日産の合併を止め、マクロン大統領を弱体化させ、ロスチャイルドの影響力を弱める動き」だ。

     

    フランスは、日本と米軍の秘密を盗むためにルノー/日産/三菱連合の統合を完成させようとしていた。日産/ルノー自動車連合の一部である三菱自動車は、かっては三菱重工業(MHI)の一部であった。



    https://www.mhi.com/products/defense/

      

    MHIは日本を代表する軍事産業メーカであり、米国第七艦隊の司令官は、フランスが三菱自動車経由で技術にアクセスすることを防ぐために、ゴーンの逮捕とそれに続く陥落を取り決めた。

    この戦いの他の目に見える兆候は、フランスのマクロンに対する暴動である。フランス人の3/4が反マクロン活動を支持しており、この不正に選出された大統領に対する圧力はひたすら増加しており、特に今は彼のロスチャイルド親分が権力を失っている。

  • 名無しさん2018/11/28

    CIAの日本人ファイル、左がコードネーム。警察庁と内閣調査室はCIAの下部機関に過ぎない。http://netizen.html.xdomain.jp/CIAJAP.pdf

  • 名無しさん2018/11/28

    日刊ゲンダイが、カルロス・ゴーン氏逮捕の背後に、米国が居るのではないかと指摘しています。しかし、安倍政権を常日頃から批判している日刊ゲンダイが、ことアメリカとなると、この程度の記事しか書けない。

      「米国国立公文書館機密解除資料 CIA 日本人ファイル 解説 加藤哲郎」というPDF文書。これは、アメリカ議会が2000年12月に制定した日本帝国政府情報公開法に基づき機密解除された資料の中から、特に注目度の高い、“日本人31人の個人ファイルを収録したもの”だということです。

      その資料の中にある表が掲載されていますが、これを見ると、警察庁も内閣調査室も、CIAの下部組織であることがわかります。

      “東京地検特捜とは、戦後も日本をワシントンの占領下に置いておくために設置された反日機関のこと”ことから、日本はアメリカの属国、あるいは属領でしかない事実がはっきりとわかると思います。

      ゴーン氏逮捕の本当の理由です。

      ゴーンの逮捕は“ロスチャイルドの影響力を弱める動き”、マクロン大統領の後ろ盾である“ロスチャイルド親分が権力を失っている”。いずれ、FRBも日銀も、ロスチャイルド家の手から取り戻せる時が来ると思います。

  • 名無しさん2018/11/28

    糖尿病治療は受けると危ない!



    (糖尿病の薬は飲むな)



     「長生きしたければ、病院に行ってはいけない」とは「週刊現代」が組んだ特集見出しである。同誌は医療批判では、マスコミの先鞭をつけている。「飲み続けると、すごい副作用が、あなたの身体を壊す」「糖尿病の薬はもう飲まなくていい」(7月2日号)



     同誌の主張には根拠がある。2016年5月20日「日本糖尿病学会」と「日本老年医学会」が、糖尿病の判定基準値の見直しを発表したのである。これまで血糖値が6・5%を超えると、一律に「糖尿病」と判定していたのに、高齢者は7・5%まで、75歳以上なら8%までOKとした。さらに、認知症の人は8・5%まで宜しいとした。つまり、「糖尿病」ではないとしたのである。



    「そんなにいい加減なものだったのか?」と大人しく従ってきた患者も憤る。同誌に登場した医師は、「高血圧より、低血圧の方が、よほど恐ろしい。血糖の下げ過ぎで体調を悪くしている高齢者が多い」と言う。糖尿病学会は、その事実を知っている為、コッソリ基準値の見直しを発表したわけである。同誌は告発する。



    「心臓病で亡くなる高齢者の中に、日ごろから糖尿病の薬を常用している人が少なくない。薬による低血糖で心不全になり、亡くなった人が、実際には相当数、混じっている」



     こうなると完全な薬害、巨額の損害賠償裁判を起こされても仕方がない。学会の対応は、それを恐れ、「糖尿病薬を飲んだり、インスリン注射が逆に大事な寿命を縮めている。こんなバカバカしいことはない」としている。



    (インスリン注射で死亡率22%悪化した)



     2001年からアメリカ、カナダで大規模な実験が行われた。それは糖尿病患者の2つのグループを比較したものである。



    Aグループ→インスリン投与で血糖値を厳しくコントロールしている。



    Bグループ→インスリン無しで血糖値も気にせず食事療法をしている。



    3年後の死亡率はAの方がBよりも22%も高かったのである。つまり、薬で無理に血糖値を下げると、心臓に負担がかかり、心筋梗塞を起こすことが判明したのである。



    (薬で後戻りできなくする仕掛け)



     医者の勧めるまま血糖降下剤とインスリンを併用すると、血糖値が下がり過ぎ、倦怠感、抑うつ病状になる。重症低血糖状態が続くと、血糖値を上げるためにアドレナリンを分泌し、血管が収縮する。高齢者の場合、心筋梗塞を引き起こしたり、認知小脳を衰えさせることが珍しくない。血糖降下剤で膵臓はボロボロになり、二度とインスリンを作れなくなってしまう。後戻りはできない。すると、インスリン注射に移行する以外、策はなくなってしまう。(渡辺昌医師)



    (医者が薬を売りたいだけであるから、もう飲むな)



     良心的医師も現在の糖尿病治療を全否定する。「そもそも、現在主流になっている体内のインスリン濃度を上げ、血糖値を下げるという治療法が間違っている。薬を過剰に使い、低血糖の発作が起きれば、命を落とす危険性がある。高齢の方であればなおさらです」(新井圭輔医師)



     糖尿病にかかる医療費は、年に1兆2000億円超であり、血糖降下剤などの治療薬の売り上げも4000億円を突破している。医療産業は糖尿病依存症なのである。同誌は結論付ける。



    「医者が薬を売りたいだけ。多くの人にとって、もう糖尿病の薬は使わなくてもいい。医者や病院のために糖尿病薬を使い続ける必要など全くない」



    (薬の組み合わせで死ぬ)



     日本の高齢者は、薬漬けである。「降圧剤」「糖尿病薬」「コレステロール低下剤」などである。これらには副作用があり、さらに副作用と副作用の相乗効果により死ぬ。医師は「添付文書」を全く読んでいない。だから、薬の危険な相乗効果で命を落としている患者は夥しい数に上る。



    「ブラビックス」→これは血液を固まりにくくする薬である。心筋梗塞や脳梗塞の再発を防ぐために処方されている。医者は「血液ドロドロを改善する薬だ」と患者に説明する。しかし、こういう患者が手術を受けると、出血が止まらなくなり死亡する。



    「降圧剤」→「ディオバン」など降圧剤と痛み止め(ロキソニンなど)の相乗効果で危ない。消炎鎮痛剤は血圧を上げる作用があり、降圧剤の処方が過剰になってしまう。アクセルとブレーキを同時に踏むのと同じである。身体には深刻な負担となる。



    「コレステロール低下剤」→「スタチン」は筋肉が溶け出す横紋筋融解症と言う深刻な重大副作用がある。ところが、他の高脂血症薬や免疫抑制剤などとの併用は、副作用を加速させる。



    「血糖降下剤」→他の薬と併用すると、血糖値を下げ過ぎ、手足の震え動悸を招く。利尿剤と併用すると、尿が出過ぎて脱水症になる。



     飲み合わせによる死亡事故は新薬の方が多い。認可の時、他の薬との相乗効果は治験が行われない。そのため、添付文書に副作用記載がない。厚労省に副作用情報が寄せられて初めて「併用禁忌」が「添付文書」に書き加えられていく。つまりは、患者は人間モルモットなのである。

  • 名無しさん2018/11/28

    ロスチャイルドとその会社が2018年10月24日に、信託業務(他人のお金を管理する)から撤退しているという発表は、ほとんど気付かれてはいないが、主要な歴史的転換点である。







    https://www.rothschildandco.com/en/newsroom/press-releases/2018/10/24/rothschild-and-co-signs-agreement-sale-of-trust-business/











    王朝の創始者であるメイヤー・ロスチャイルドが最初に王族のためのお金の管理を始めたのが1769年のことであった。7世代後、彼の子孫のアレクサンドル・ロスチャイルドは、この犯罪家族に焦点を当てた多くの国際犯罪調査によってビジネスから撤退させられた。それは249年ぶりに西側金融システムがロスチャイルドの財務管理から解放されたことを意味している。



    特にマレーシア・デベロップメント・ブルハド・スキャンダルにおけるゴールドマンサックスの銀行家の逮捕は、ロスチャイルドの関与が明らかになるということを意味している。











    https://en.wikipedia.org/wiki/1Malaysia_Development_Berhad_scandal











    この複雑なスキャンダルは、ヒラリークリントン、バラク・オバマ、サウジ王室家族とその他多くが関与しているが、追跡調査は究極的にはロスチャイルドに繋がっている。また、それはマレーシア航空370/17便やG20核脅迫事件につながることは避けられない。それがロスチャイルドが信託事業から撤退を余儀なくされた理由である。



    「左手が右手に売っている」。



    「この買収は、ロスチャイルドとその会社の上級役員であるリチャード・マーティンによって、経験豊かな投資家からの財政支援を受けて行われている。



    言い換えれば、家族のフランス家は多くの攻撃を受けて、家族のスイス家か英国分家に事業を引き渡した。



    それにもかかわらず、元CIA作戦捜査官のロバート・デ-ビット・スティールは、ロスチャイルドはトークンを5%保つように要求したにもかかわらず、中央銀行業務から完全に外れていると言っている。



    https://beforeitsnews.com/v3/prophecy/2018/2501233.html











    実際、ロスチャイルドが神の恩寵を失った兆候は、先週のカルロス・ゴーンの逮捕によって現れた。ゴーンは正式には税金の理由で逮捕されたが、逮捕の本当の理由は軍隊であった。ゴーンの逮捕は「ルノー・日産の合併を止め、マクロン大統領を弱体化させ、ロスチャイルドの影響力を弱める動き」だ。



    フランスは、日本と米軍の秘密を盗むためにルノー/日産/三菱連合の統合を完成させようとしていた。日産/ルノー自動車連合の一部である三菱自動車は、かっては三菱重工業(MHI)の一部であった。











    https://www.mhi.com/products/defense/







    MHIは日本を代表する軍事産業メーカであり、米国第七艦隊の司令官は、フランスが三菱自動車経由で技術にアクセスすることを防ぐために、ゴーンの逮捕とそれに続く陥落を取り決めた。



    元ロスチャイルド銀行家のフランス奴隷大統領エマニュエル・マクロンは最近、ロシア、米国と中国から欧州を守るために欧州軍を呼びかけていたことを思い出してください。また今年の初めに、米大統領ドナルド・トランプが欧州を米国の主要な敵と呼んだことを思い出してください。



    https://www.cbsnews.com/news/donald-trump-interview-cbs-news-european-union-is-a-foe-ahead-of-putin-meeting-in-helsinki-jeff-glor/











    欧州と米政府との間の戦いは、13王族血統と彼らの欧州全体国が目下米国の軍産複合体を支配する反血統グノーシスイルミナティと世界支配を掛けて戦っている兆候である。



    この戦いの他の目に見える兆候は、フランスのマクロンに対する暴動である。フランス人の3/4が反マクロン活動を支持しており、この不正に選出された大統領に対する圧力はひたすら増加しており、特に今は彼のロスチャイルド親分が権力を失っている。



    いずれにしても、日本の軍事秘密を盗もうとしたフランスの企みは、日本の首相安倍晋三の主な支持者である三菱グループを反財務大臣麻生太郎に変えさせた。(三菱はギブアップした。)



    麻生の娘はアレクサンドル・ロスチャイルドと結婚しており、麻生は彼女の義理のロスチャイルドと繋がりのある会社ベオリアに日本の水の権利を売った。三菱も国家主義者も彼に対抗しており、麻生は有罪を宣告された男である。



    フランスのロスチャイルドは2011年3月11日の福島大量殺人津波事件に深く関与している。



    有罪判決を受けるもう一人の人間は、ソフトバンクCEOの孫正義である。彼を倒すためにどのような赦免が使われるかはまだ明らかではないが、日本の選挙とサウジアラビア皇太子(より正確に言えば、彼の軸連の人形使い)への深いかかわりは、彼の時間が尽きたことを意味している。



    アジアはこれ以上西側の陰謀によって人工的に分割されない。



    西洋文明は梅毒に感染している美しい女性のようである。梅毒とはもちろんハザールマフィアを意味する。これが、西洋風政治から感染症を除去するための現在の運動を支持する理由である。



    下のリンクの28ページの報告者は、ロバートムラーをはじめとする人々を記す、ハザールマフィアが起こした恐ろしい犯罪の詳細な例である。



    https://www.docdroid.net/eVAAjIq/doj-ig-memo-mueller-bribery-extortion.pdf



    最近表に出てくることは、まだ米国内と西側世界で起こりつつある戦いの小さな部分だけである。 米国での戦いは困難を極めており、FBI、司法省、CIA、軍産複合体、政治システム等は引き続き掃討が続けられている。









    前線から:元CIAとNSAの筆頭将軍のマイク・ハイデンの一撃は軍産複合体の軍事情報社会の反トランプを沈黙させ、他の人たちが降伏したり転向させることができた。ハイデンは福島大量殺人事件の背後にいた一人である。









    ハイデンのような悪魔主義者を廃除することは、目下の大量逮捕を実行する準備ができているので、米裁判しスtムの掃討は容易にできる。もし、あなたが逮捕がすでに起こっていることを信じられないなら、点結ぶのは止めなさい。例えば、アーカンソー州でクリントン犯罪家族がどのように掃討されているかを見てください。









    https://www.coreysdigs.com/clinton-foundation/arkansas-swamp-bleeds-as-clintons-circle-the-drain/









    政治システムと司法システムが浄化されているので、善人は製薬産業界に対する大規模戦争を準備している。巨大製薬会社は2019年1月にファイザー社が過激な値上げを発表した後、保健省医師補佐官のダニエル・ベストに致命的な打撃を与えた。だから、彼らはトランプと議会が薬のカルテルを撲滅するために政府全体のアプローチを開始するように期待している。アメリカ医師会がすでに行っている証拠隠滅をさらに進めないように医師会への襲撃を彼らに励ましてください。







    先週ロシアのアレクサンダー・プロコフクが新長官に選出されるとご報道したと述べた。インターポールの選挙は韓国人がロシアの評判を落とし、韓国を支持するように調整されているかもしれない。しかし、新たに選出された金正日は米国の情報機関から命令を受けて、プロコブシュク大統領と共同して行くと付け加えた。









    ロシアは最終的に、ウクライナのナチ州に対して先週、3隻の軍艦を沈没させることで、長引かせる措置をとった。これはウクライナ大統領ペトロ・ポーキーに戒厳令を宣言させた。ここにCIAがポーキーについて述べたことがある。「イスラエルのベンジャミン首相が終わったように、ポーキーの時も過ぎた。どちらも戦争犯罪者である」









    ハザールマフィアを世界の権力から廃除すると、ネタニヤフ、マクロン、ポーキー、麻生らはドミノ倒れして、最終的にはロスチャイルド傀儡師を正義に導くことができる。信託業務の売却はあまりにも遅すぎる、この犯罪家にとっては遅すぎる。









    終わりに、世界は第二次世界大戦のホロコースト等の人類に対する多くの恐ろしい犯罪の密接な関係を学ぶことになるでしょう。

  • 名無しさん2018/11/28

    外国人の介護職が高齢になって日本人が外国人高齢者を介護する。

     日本人の成り手がいるのか。 

  • 名無しさん2018/11/28

    醜悪な外国労働者移入法は将来に重大な禍根を残す 国家ぐるみでヘイトになったフランスに見る日本の将来http://moriyama-law.cocolog-nifty.com/machiben/2018/11/post-550e.html

    小6教科書「軍隊で韓国を併合した。植民地朝鮮の学校で日本語教育、朝鮮人の誇りが傷つけられた」http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7302.html

    水と空気で動く自動車、さらばガソリン。資源を制する者は世界を制すが通用しなくなるサックスである。

    http://www.asyura2.com/18/cult19/msg/853.html

    HPVワクチンを打ったのに子宮頸がんになった…http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1893

    細胞として考える国体の神経とLINE。

    https://ameblo.jp/japangard/entry-12421688678.html

    白い一日

    https://www.google.co.jp/search?q=%E7%99%BD%E3%81%84%E4%B8%80%E6%97%A5&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjCo6GG1_XeAhWKfLwKHV1kBicQ_AUIDygC&biw=378&bih=359&dpr=2.5

    現地取材映像:「移民キャラバンの背後にある真相」https://www.trumpnewsjapan.info/2018/11/27/ami-horowitz-goes-to-mexico-to-learn-the-truth-behind-the-caravan/

    「外国人技能実習生の皆さまへ 失踪すると」いうJITCOのビラ。 

    https://twitter.com/ishtarist/status/1066890069900910592/photo/1?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1066890069900910592&ref_url=https%3A%2F%2Fshanti-phula.net%2Fja%2Fsocial%2Fblog%2F

    韓国軍によるベトナム人大虐殺

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-259.html

    朝ドラで国民を洗脳するNHK。

    https://blog.goo.ne.jp/yomogiinu/e/1fa7f3e6190b721992c6b0b479899dff?fm=entry_awp_sleep

    TPP11が年内発効へ 日米FTAで総仕上げのたくらみ 脅かされる日本社会https://www.chosyu-journal.jp/seijikeizai/9809

    ふざけるな!◆帰化して2ヶ月で区議選に立候補した中国人◆反日工作員でもやがて総理大臣に…https://blog.goo.ne.jp/chaos1024/e/0fe227becbc6b1e1f6319652b9d3033b

  • 名無しさん2018/11/28

    日々有り難うございます

  • 名無しさん2018/11/28

     ウガンダで、中国企業を狙った武装強盗団の襲撃事件が頻発していることが分かった。首都カンパラから50キロの地点で水力発電プロジェクトを推進している中国企業の事務所が強盗に襲われ、9400ドルのキャッシュと、コンピュータが盗まれた。四人のガードマンはまったく役に立たなかった。