国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<<<裁かれるか、ゴールドマンサックスの深くて暗い闇の奧

2018/11/26

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)11月27日(火曜日)
         通巻第5904号  
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裁かれるか、ゴールドマンサックスの深くて暗い闇の奧
 マレーシアの1MDB起債で6億ドルもの手数料は何処へ消えたか?
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 ナジブ前政権の腐敗ぶりは、マレーシアの政治的貧困を世界に曝してしまった。マハティールの93歳の復活は、腐敗政権への民意の逆襲でもあった。マハティール政権は前政権が繰り広げた汚職構造の解明に挑んでいる。

 ナジブ前政権が設立した国家ファンド「1MDB」は65億ドルを起債し、その集められた巨額ファンドは不適切な投資に使われた。中国主導のシルクロード・プロジェクトへも資金が廻されたという観測がある。
 
 起債の幹事社は天下のゴールドマンサックスだった。。
誰も、このウォール街の雄、ベンチャーキャピタルの起債を疑わないだろう。65億ドルはアブダビの国家ファンドなどが投資して、膨らんだが、その手数料が6億ドルだった。通常、幹事舎のコミッションの相場は0・2%から、せいぜいが1%、ところがゴールドマンサックスが受け取った手数料は「常識外」の9・2%だったのだ。

 2018年11月23日、マレーシアの司法長官トーマスが記者会見し、「不適切な投資に使われた」として、ゴールドマンサックスを米国最高裁に訴えた。
11月12日にはマレーシアの財務超がゴールドマンサックスに6億ドルの返還を求める裁判を、米国最高裁に提訴した。その日だけでも、ゴールドマンサックスの株価は6・5%下落した。

 また騙されて出資したとして、アブダビの「國際石油投資会社」(IPIC)も11月21日にニューヨーク最高裁判所に損害賠償を求めて民事訴訟を起こした。

 かくして、強欲資本主義の走狗ともいわれるゴールドマンサックスの深くて暗い闇の奧は、裁判を通じてどこまで暴かれるであろうか。
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「中国はデジタル・レーニン主義だ」(独社会科学者ヘイルマン)。 
 ――AI(人工知能)開発でアメリカを凌駕しつつある中国が、世界の「テクノロジー覇権」を握ったら、どうなるのか?
 ――デジタル監視態勢は、新彊ウィグル自治区で百万人ものムスリムを拘束して収容所にぶち込んだ。再教育と称する中華主義教育は、伝統的なイスラムの価値観を無視し、人民を奴隷の状態に置き、「中国共産党が正しい」と徹底した洗脳教育が行われている。
 ――これは現代のゲシュタボ、いまおきているのはホロコースト前夜ではないのか?
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   読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)正論を聞く会からお知らせです。27日(本日)午後六時半から。

とき   11月27日 1830
ところ  大手町「産経プラザ」三階大会議室
講師   村田春樹(楯の会五期生)
演題   「三島由紀夫と大東亜戦争」
参加費用  お一人1500円(学生千円)
主宰    正論の会(代表 三輪和雄)
どなたでも、予約なしで御参加いただけます。



  ♪
(読者の声2)皇學館大学元教授の田中卓先生が亡くなりました。氏は平泉学派の重鎮にして皇室問題の権威。惜しい碩学がまたひとり冥界へ旅立たれました。合掌。
  (HI生、水戸)


(宮崎正弘のコメント)氏とは学生時代に何回かお目にかかりました。よく古典をお読みになり、それでいて人付き合いもよい学者でした。ご冥福を祈ります。伊勢での通夜、葬儀なので、小生はご遺族宛弔電を打っておきました。合掌。



  ♪
(読者の声3)世界最大の経済力を持つ米国は嘗てソ連封じ込め政策をやってきたがここにきて中国に対して貿易戦争をしかけいます。
中国は今迄の対米国貿易黒字で南シナ海での覇権を行使し、「一帯一路」で関係国を借金漬けにしています。しかしそのための軍事費は増大し続け資金を周辺関係国へばらまき続けて経済低迷はしないのか。
嘗てソ連は崩壊したけれど中国は持続可能なかどうか…。
今回の講演は大阪大学教授の坂元一哉先生です。事前申し込み下さい。
          記
1.日時: 平成30年12月8日(土)  14:30〜17:30
2.内容: 1430―1600 講演 :大阪大学教授  坂元 一哉 先生
                           テーマ: 「トランプ政権の対中戦略」
3.場所: サムティフェイム新大阪2F 「ホール2」会議室 
http://www.kaigi-shitsu.com/detail/0FxCfsh67u.html
      〒543-0021 大阪市淀川区西中島6-5-3
      (「新大阪」駅より徒歩9分、地下鉄御堂筋線「西中島南方」駅より徒歩4分。
     地下鉄御堂筋線「新大阪」より徒歩6分、阪急京都線「南方」駅より徒歩5分
4.会費: 4,500円程度(懇親会費を含む。講演のみは1,500 円。当日参加は2000円。
学生は無料です)
5.主催: 弘志会(幹事 福井成範)
       fukuima@tree.odn.ne.jp
   TEL090-3090-5452



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(読者の声4)25日の憂国忌に参加させていただきました。三島先生の追悼のイベントを48年間も欠かさず続けられてこられた関係者の皆さん、ご苦労様です。さて、当日いただきました冊子の「海ゆかば」の歌詞ですが、これが大友家持作詩ではなく、「大友家言立て」となっていますが、この表記はどういう意味でしょうか?
   (一参加者)


(宮崎正弘のコメント)これは万葉集にある長歌「陸奥国に金を出す詔書を賀す歌一首、并せて短歌(大伴家持)[編集]」から、その部分を取りだして、信時潔が作曲したもので、原文の長歌は下記の通りです。

 。。。。。葦原の 瑞穂の国を 天下り 知らし召しける 皇祖の 神の命の 御代重ね 天の日嗣と 知らし来る 君の御代御代 敷きませる 四方の国には 山川を 広み厚みと 奉る みつき宝は 数へえず 尽くしもかねつ しかれども 我が大君の 諸人を 誘ひたまひ よきことを 始めたまひて 金かも たしけくあらむと 思ほして 下悩ますに 鶏が鳴く 東の国の 陸奥の 小田なる山に 黄金ありと 申したまへれ 御心を 明らめたまひ 天地の 神相うづなひ 皇祖の 御霊助けて 遠き代に かかりしことを 我が御代に 顕はしてあれば 食す国は 栄えむものと 神ながら 思ほしめして 武士の 八十伴の緒を まつろへの 向けのまにまに 老人も 女童も しが願ふ 心足らひに 撫でたまひ 治めたまへば ここをしも あやに貴み 嬉しけく いよよ思ひて 大伴の 遠つ神祖の その名をば 大久米主と 負ひ持ちて 仕へし官 海行かば 水漬く屍 山行かば 草生す屍 大君の 辺にこそ死なめ かへり見は せじと言立て 丈夫の 清きその名を 古よ 今の現に 流さへる 祖の子どもぞ 大伴と 佐伯の氏は 人の祖の 立つる言立て 人の子は 祖の名絶たず 大君に まつろふものと 言ひ継げる 言の官ぞ 梓弓 手に取り持ちて 剣大刀 腰に取り佩き 朝守り 夕の守りに 大君の 御門の守り 我れをおきて 人はあらじと いや立て 思ひし増さる 大君の 御言のさきの聞けば貴み。。。。。 



  ♪
(読者の声5)ラジオ日本から番組のお知らせです。きたる30日(金曜日)の「マット安川のずばり勝負」に宮崎正弘先生が生出演です。

とき  11月30日 午後零時50分―1357
番組  ラジオ日本「マット安川のずばり勝負」
    番組は1230−1500です。宮崎さんの生出演予定時間は1250頃から
    1357までです。国際情勢をするどく斬ります。
     (ラジオ日本)
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(休刊のお知らせ)小誌は12月2日から9日まで海外取材のため休刊となります
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2018 ◎転送自由。転載の場合、出典明示
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  • 名無しさん2018/11/27

    栄養学から医学まで、闇の勢力に完全支配された学問



    (抹殺弾圧された学説に真理あり)



     闇の勢力に抹殺された数多くの学説、学問にこそ、真理がある。



    ヒポクラテス理論→闇の支配者は、医聖の箴言すら土足で踏みにじり、歴史の闇の奥に封印した。「人は生まれながらに、100人の名医を持っている」「病気とは自らの治癒力で自然に治すものである」「医者は100人の名医の手助けにすぎない」などの名言がある。



    ヨガ理論→「断食は万病を治す妙法」はヨガの根本教義である。これを知られると、みんなファスティング(断食・少食)で病気を治し、誰も病院に行かなくなる。そこで古代ヨガの叡智も学問も、メディアから封印した。



    食事療法→「食」は万病を治す。玄米正食(マクロビオティック)、食養、ベジタリズム(菜食主義)は、黙殺、弾圧されても世界中に広く浸透している。何しろ、ロックフェラー一族がベジタリアンなのである。



    ホメオパシー→ロックフェラー一族や英国王室などフリーメーソン中枢一族は、全員、「薬は絶対に飲まない」「医者は身近に近付けない」ようにしている。彼らが病気にかかるとき、ホメオパシー医師にかかる。



    鍼灸治療→東洋医学の真髄である。経路、経穴の存在と効能を現代医学もようやく認めている。欧米に公私立の鍼灸学校が数多く生まれているのが、その証である。



    気功療法→施術者が「気」エネルギーを患者に与えることで治療する。手当療法は「診断」「治療」効果が認められ、欧米では保険適用が常識である。逆に日本では詐欺罪で逮捕される。皮肉である。



    波動療法→人体に低周波の波動を当てると、劇的に治療効果が上がることで、深く静かに評価が進んでいる。



    AWG波動療法→日本の研究者が開発し、警察から逮捕される弾圧にも屈せず、静かに広まっている。乳癌患者で乳房全摘した女性に、新たな乳房が生まれる奇跡が起きている。これは、人体の各組織、臓器、器官は、各々固有の周波数を持っているからである。装置の波動が胸の万能細胞を活性化し、乳房再生を促したのである。



    ベッカー理論→傷を負った体細胞は神経ネットワークの1次治癒電流刺激で、いったん万能細胞に戻り、2次電流による各々周波数に応じて、万能細胞は各体細胞にフィードバックし、傷は元通りに完癒する。



    ソマチッド理論→ガストン・ネサンは、超高精度顕微鏡で赤血球の1000分の1以下と言う微小な生命体を発見し、これをソマチッドと命名した。ネサンは論文発表しても、学界から黙殺され、ソマチッドを活用した療法で患者を治すと検挙され、裁判にまでかけられる弾圧を受けている。



    元素転換理論→ルイ・ケルブランは生体内で元素が転換していることを突き止め論文を発表した。一時、ノーベル賞候補にまでなったが、学界から完全黙殺され今日に至る。しかし、「鶏に1グラムのカルシウムしか含まない菜っ葉を与えたら、11グラムのカルシウムを含む卵が生まれる」という「鶏と卵」の命題を現代医学は誰一人回答できないのである。これに明解な解を与えるのがケルブランの「元素転換理論」である。菜っ葉のカリウムがカルシウムに元素転換したからである。



    カントンの犬→ルネ・カントンは、愛犬の血液を全て抜いて、海水を薄めて入れ替えるという実験で、見事に成功している。これは輸血が無駄で間違いであることの証明である。カントンの犬の実験は、体細胞が血球細胞に戻るという千島・森下学説の証明でもあったのである。



    プリオン仮説→「狂牛病の病原体はたんぱく質だった」それは、プリオンたんぱく質と呼ばれ、DNAがないのに増殖する。つまり、たんぱく質がDNAを合成するという事実を証明している。千島・森下学説を裏付ているのである。



    STAP細胞→「リンパ球が体細胞に変わる現象を小保方さんは見た。だから、STAP細胞はある」(森下敬一博士) マスコミ挙げての小保方さんバッシングは理化学研究所に生物特許を取らせないための闇の勢力の仕掛けだったのである。



    (半世紀もの弾圧の闇から復活した千島・森下学説)



     千島喜久雄博士と森下敬一博士が唱えた「新しい生命理論」である。それは、既成学界から徹底的に弾圧され50年以上も歴史の闇に圧殺されてきた。しかし、今、まぶしい光芒を放ち、復活している。千島・森下学説を知らない生物学者、医者は完全に時代遅れである、。この学説こそ、最先端の理論と言える。その理論の根幹は、「食は血となり肉となる」である。「食」が「血」(血球細胞)になり、それが「肉」(体細胞)になる。これを同化作用と言う。飢餓や断食の時は、「肉は血となり、食となる」のである。つまり、肉(体細胞)が血(血球細胞)に戻り、食(栄養源)になる。これを異化作用と言う。この同化と異化の流れが、生命現象なのである。ところが、現代医学は、理解できないのである。「そんなこと、教科書に書いていない」と言う。まさに教科書秀才の成れの果てである。



    (「腸管造血」「細胞可逆」「細胞新生」)



    「腸管造血」→今も医学界では、「血は骨で造られる」と教えている。これは間違いである。体細胞の一部、骨髄が血球細胞に戻る現象を「血は骨でできている」と勘違いしたのである。この致命的間違いが、白血病治療に行われる骨髄ドナーや移植がそうである。明らかに間違いである。



    「細胞可逆」→血(万能細胞)は肉(体細胞)に変化し、飢餓・空腹では肉(体細胞)は血(万能細胞)に戻る。これが「細胞可逆」である。



    「細胞新生」→腸で消化された食物が、赤血球細胞に変化する。つまり、無生物の物質が赤血球細胞に変化している。これは「細胞新生」現象である。だからウイルヒョウの「細胞は細胞分裂のみで生じる」と言う説は完全なる誤りである。



    (宇宙エネルギーから経絡造血へ)



     世界で20万人いる「不食の人」がマスコミをにぎわしている。既成の研究者は「教科書に書いていない」と拒絶反応を示す。しかし、不食の人はいる。1日1杯の青汁で生きている森美智代さん。整体療法師の米沢弘さんも「1年間何も食べなかった」と証言している。持病の潰瘍性大腸炎を克服するために実践したという。口にしたのはお茶と水分のみであった。体重はある程度減った変化せず、1年間不食を通したという。



     不食を可能にするには、食物以外からエネルギーを供給されているからである。森下博士は「身体の中の経絡に、ソマチッドが集まっていて、太陽エネルギーなどを受けると増殖する」という。つまり、「ソマチッドが宇宙エネルギー(気)を吸収して増殖し、それが、血球細胞から体細胞へと変化していく。これが「経絡造血」である。宇宙の気のエネルギーは螺旋運動している。正面から見れば回転運動で、横から見れば波動である。その4次元螺旋運動は身体で3次元になるたんぱく分子がその螺旋運動で連なり、脈管を形成していくのである。」



     4次元エネルギーが3次元で物質化し生命を養うのである。既成理論が根底から吹き飛ぶ理論である。現代医学や科学に欠落しているのは、気エネルギー概念である。それを黙殺してきたため、生命現象の根幹を失ったのである。

  • 名無しさん2018/11/27

    栄養学から医学まで、闇の勢力に完全支配された学問



    (抹殺弾圧された学説に真理あり)



     闇の勢力に抹殺された数多くの学説、学問にこそ、真理がある。



    ヒポクラテス理論→闇の支配者は、医聖の箴言すら土足で踏みにじり、歴史の闇の奥に封印した。「人は生まれながらに、100人の名医を持っている」「病気とは自らの治癒力で自然に治すものである」「医者は100人の名医の手助けにすぎない」などの名言がある。



    ヨガ理論→「断食は万病を治す妙法」はヨガの根本教義である。これを知られると、みんなファスティング(断食・少食)で病気を治し、誰も病院に行かなくなる。そこで古代ヨガの叡智も学問も、メディアから封印した。



    食事療法→「食」は万病を治す。玄米正食(マクロビオティック)、食養、ベジタリズム(菜食主義)は、黙殺、弾圧されても世界中に広く浸透している。何しろ、ロックフェラー一族がベジタリアンなのである。



    ホメオパシー→ロックフェラー一族や英国王室などフリーメーソン中枢一族は、全員、「薬は絶対に飲まない」「医者は身近に近付けない」ようにしている。彼らが病気にかかるとき、ホメオパシー医師にかかる。



    鍼灸治療→東洋医学の真髄である。経路、経穴の存在と効能を現代医学もようやく認めている。欧米に公私立の鍼灸学校が数多く生まれているのが、その証である。



    気功療法→施術者が「気」エネルギーを患者に与えることで治療する。手当療法は「診断」「治療」効果が認められ、欧米では保険適用が常識である。逆に日本では詐欺罪で逮捕される。皮肉である。



    波動療法→人体に低周波の波動を当てると、劇的に治療効果が上がることで、深く静かに評価が進んでいる。



    AWG波動療法→日本の研究者が開発し、警察から逮捕される弾圧にも屈せず、静かに広まっている。乳癌患者で乳房全摘した女性に、新たな乳房が生まれる奇跡が起きている。これは、人体の各組織、臓器、器官は、各々固有の周波数を持っているからである。装置の波動が胸の万能細胞を活性化し、乳房再生を促したのである。



    ベッカー理論→傷を負った体細胞は神経ネットワークの1次治癒電流刺激で、いったん万能細胞に戻り、2次電流による各々周波数に応じて、万能細胞は各体細胞にフィードバックし、傷は元通りに完癒する。



    ソマチッド理論→ガストン・ネサンは、超高精度顕微鏡で赤血球の1000分の1以下と言う微小な生命体を発見し、これをソマチッドと命名した。ネサンは論文発表しても、学界から黙殺され、ソマチッドを活用した療法で患者を治すと検挙され、裁判にまでかけられる弾圧を受けている。



    元素転換理論→ルイ・ケルブランは生体内で元素が転換していることを突き止め論文を発表した。一時、ノーベル賞候補にまでなったが、学界から完全黙殺され今日に至る。しかし、「鶏に1グラムのカルシウムしか含まない菜っ葉を与えたら、11グラムのカルシウムを含む卵が生まれる」という「鶏と卵」の命題を現代医学は誰一人回答できないのである。これに明解な解を与えるのがケルブランの「元素転換理論」である。菜っ葉のカリウムがカルシウムに元素転換したからである。



    カントンの犬→ルネ・カントンは、愛犬の血液を全て抜いて、海水を薄めて入れ替えるという実験で、見事に成功している。これは輸血が無駄で間違いであることの証明である。カントンの犬の実験は、体細胞が血球細胞に戻るという千島・森下学説の証明でもあったのである。



    プリオン仮説→「狂牛病の病原体はたんぱく質だった」それは、プリオンたんぱく質と呼ばれ、DNAがないのに増殖する。つまり、たんぱく質がDNAを合成するという事実を証明している。千島・森下学説を裏付ているのである。



    STAP細胞→「リンパ球が体細胞に変わる現象を小保方さんは見た。だから、STAP細胞はある」(森下敬一博士) マスコミ挙げての小保方さんバッシングは理化学研究所に生物特許を取らせないための闇の勢力の仕掛けだったのである。



    (半世紀もの弾圧の闇から復活した千島・森下学説)



     千島喜久雄博士と森下敬一博士が唱えた「新しい生命理論」である。それは、既成学界から徹底的に弾圧され50年以上も歴史の闇に圧殺されてきた。しかし、今、まぶしい光芒を放ち、復活している。千島・森下学説を知らない生物学者、医者は完全に時代遅れである、。この学説こそ、最先端の理論と言える。その理論の根幹は、「食は血となり肉となる」である。「食」が「血」(血球細胞)になり、それが「肉」(体細胞)になる。これを同化作用と言う。飢餓や断食の時は、「肉は血となり、食となる」のである。つまり、肉(体細胞)が血(血球細胞)に戻り、食(栄養源)になる。これを異化作用と言う。この同化と異化の流れが、生命現象なのである。ところが、現代医学は、理解できないのである。「そんなこと、教科書に書いていない」と言う。まさに教科書秀才の成れの果てである。



    (「腸管造血」「細胞可逆」「細胞新生」)



    「腸管造血」→今も医学界では、「血は骨で造られる」と教えている。これは間違いである。体細胞の一部、骨髄が血球細胞に戻る現象を「血は骨でできている」と勘違いしたのである。この致命的間違いが、白血病治療に行われる骨髄ドナーや移植がそうである。明らかに間違いである。



    「細胞可逆」→血(万能細胞)は肉(体細胞)に変化し、飢餓・空腹では肉(体細胞)は血(万能細胞)に戻る。これが「細胞可逆」である。



    「細胞新生」→腸で消化された食物が、赤血球細胞に変化する。つまり、無生物の物質が赤血球細胞に変化している。これは「細胞新生」現象である。だからウイルヒョウの「細胞は細胞分裂のみで生じる」と言う説は完全なる誤りである。



    (宇宙エネルギーから経絡造血へ)



     世界で20万人いる「不食の人」がマスコミをにぎわしている。既成の研究者は「教科書に書いていない」と拒絶反応を示す。しかし、不食の人はいる。1日1杯の青汁で生きている森美智代さん。整体療法師の米沢弘さんも「1年間何も食べなかった」と証言している。持病の潰瘍性大腸炎を克服するために実践したという。口にしたのはお茶と水分のみであった。体重はある程度減った変化せず、1年間不食を通したという。



     不食を可能にするには、食物以外からエネルギーを供給されているからである。森下博士は「身体の中の経絡に、ソマチッドが集まっていて、太陽エネルギーなどを受けると増殖する」という。つまり、「ソマチッドが宇宙エネルギー(気)を吸収して増殖し、それが、血球細胞から体細胞へと変化していく。これが「経絡造血」である。宇宙の気のエネルギーは螺旋運動している。正面から見れば回転運動で、横から見れば波動である。その4次元螺旋運動は身体で3次元になるたんぱく分子がその螺旋運動で連なり、脈管を形成していくのである。」



     4次元エネルギーが3次元で物質化し生命を養うのである。既成理論が根底から吹き飛ぶ理論である。現代医学や科学に欠落しているのは、気エネルギー概念である。それを黙殺してきたため、生命現象の根幹を失ったのである。

  • 名無しさん2018/11/27

    外国人留学生「使い勝手」が本音 

    https://www.youtube.com/watch?v=5T-IAbdP8zg&feature=youtu.be

  • 名無しさん2018/11/27

    アメリカの大手メディアが報道する移民キャラバンの映像には、必ず、女性と子供を写します。報道では、“キャラバンは女性と子供でいっぱい”ということになっていますが、現実には、“移民の約90から95パーセントは男性”です。

      また報道では、“移民たちが極度の暴力から逃れるため”にアメリカを目指しているということでした。しかし、実際には、移民を求めるほとんどの人が、“もっと良い生活”を求めてアメリカに移住したがっているとのことです。

      この大規模移民キャラバンは、「自然発生」したものではなく、背後に、メキシコ政府、国連難民高等弁務官事務所、プエブロ・シン・フロンテーラ(国境のない人々)と呼ばれる移民権利団体が支援しています。この団体は、団体名が示す通り、“国境のない世界を作り上げること”を目指しているとあり、まさしくNWO(新世界秩序)を実現するための組織だとわかります

     この団体は、ジョージ・ソロスのオープンソサエティ財団によって資金提供されています。予想された通りの結末です。ジョージ・ソロスということは、本当の黒幕はロスチャイルド家です。

      トランプ大統領は、“もし必要であれば永続的に国境を封鎖する”と言っていますが、トランプ大統領とディープステートとの戦いは、実際には、竜の頭であるロスチャイルド家との戦いだということになります。

  • 名無しさん2018/11/27

    大量殺人犯で戦争犯罪者で悪魔崇拝主義のイスラエル首相ベンヤミン・ネタニヤフがロスチャイルドの御主人様連中を密告して、自分だけは助けてもらおうと司法取引を試みている。ネタニヤフ陥落がもう間もなくだということはつまり、ハザールマフィアの最終崩壊の目途が立ったということ。ロスチャイルドのフランス家とスイス家そして奴らの隠れた同盟連中が法の裁きを受ける日もそう遠くはなかろう。





     

    ネタニヤフ陥落は現在瓦解していっているハザールマフィア支配の一部に過ぎず、以下で見ていくように、フランスのエマニュエル・マクロンやサウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマーンを含めた欧米の指導者を丸ごと排除していくだろう。



    ネタニヤフの失墜は、先週フランスでのトランプとロシアのウラジーミル・プーチン大統領の会談の後に起こった。この会談により、インターポールの新総裁としてロシアのアレクサンドル・ プロコプチュク少将が選出されるに至った。プロコプチュクは「世界中のイスラエルのアセット【=協力者】やカバール工作員を捕まえるため、米国の諜報機関の助太刀を得て、レッドノーティス【※国際逮捕手配書】をもっと発行していくだろう」。





    トランプ側についた米国上院が大量逮捕を後押し



    米国でも、この動きが激化していっている。こちらでは“寝返った”上院議員のリンゼー・グラムが今や上院司法委員会の長だ。当該委員会で彼は「裁判官の指名を迅速に進め、ディープ・ステートの犯罪を厳しく取り締まる」ことを期待されている。



    中間選挙以前の上院は、うわべだけは共和党多数でありながら、新たな判事や検事の任命を阻んでいたため、米国で長らく待ち望まれた大量逮捕が遅延していたのだ。





    更には、新しい上院財政委員会のチャック・グラスリー委員長は「ウォール街の詐欺だの犯罪だの腐敗だのを、厳しく取り締まる用意が出来ている」。





    米国ハザールマフィアの反撃はカリフォルニアの不自然な山火事



    ワシントンD.C.で力を失いつつあるハザールマフィアは、指向性エネルギー兵器つまりDEWでカリフォルニア州を攻撃し、これ以上の訴追を阻もうと無駄な足掻きをしている。グローバル・リサーチの記事による定義を以下でご覧あれ(どうやら現在では削除されてしまったようだが、このサイトを検索すると其の他の記事は出てくる)。

    http://www.globalresearch.ca/twenty-five-years-ago%E2%80%A6/5518407%E2%80%A6





    DEWとは主に人間を殺害し負傷させ身体能力を損なわせるか、一時的に動きを封じ、或いは資産や物質を破壊し損傷するか、一時的に機能を奪う直接的な方法として、集中された電磁波エネルギー(レーザー光や高出力マイクロ波のシステムを含むがそれに限られてはいない)か、原子や亜原子粒子のビームを使用したシステムである。



     音響兵器は全周波数スペクトルに渡る音を使用し、人間を殺害し負傷させ身体能力を損なわせるか、一時的にその動きを封じる。音響兵器はDEWの統合的な定義の外にありながら、通常兵器よりもDEWに近い効果や危険性を有している。







    ハザール勢がこのような兵器をカリフォルニア州に対して用いたという、圧倒的な証拠が存在する。

    https://prepareforchange.net/2018/11/17/the-globalist-are-waging-open-war-on-america/



    それだけでなく、内部告発者のデボラ・タヴァレスが、これらの攻撃はロスチャイルド家と彼らが所有するパシフィック・ガス&エレクトリック社に責任があるとする証拠を提供してくれているのだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=zSLodEiOThM



    ロスチャイルド家と奴らの使用人どもが如何にパニックに陥っているか、その明らかな兆候は、カリフォルニア州の民主党下院議員エリック・スウォルウェルによって、アメリカ市民が銃の放棄を拒むのであれば核兵器で攻撃すると脅したことからも見て取れる。

    https://www.zerohedge.com/news/2018-11-16/california-democrat-threatens-nukes-if-americans-dont-hand-over-their-guns





    フランスのマクロンが崖っぷち



     これら高位の犯罪者どもが認識し損ねているのは、最早彼らがこれまでのように隠密に行動出来ている訣でもなければ、刑事免責を与えられている訣でもないという点だ。具体的には、この一族のフランス家がこういった犯罪の多くについて責任を追及されていると、我々は耳にしている。



    今や形勢は逆転し、脅威に曝されているのは彼らの方だ。これは、奴らのフランス奴隷大統領エマニュエル・マクロンが、「中国やロシアや米国」からEUを守るためとの口実で欧洲軍の創設を必死に呼び掛けたことからも見て取れる。奴が本当に言いたかったのは、ロスチャイルド家およびドイツやフランスといったロスチャイルドの奴隷政権を世界中の怒りから守るため、ということだ。



    しかしまず第一に、マクロンはフランスの人々から自身を守る必要がある。先週には奴の政権への抗議活動として、フランスの2,000箇所以上の場所で28万以上の運転者が道路を封鎖したのだ。こういった抗議を、フランス人口の73%が支持した。





    ダヴィド・ド・ロチルドがフランス警察から隠れる中、アレクサンドル ・ギー・ド・ロチルドが今やロスチャイルドのフランス家の公式なトップである。奴の写真は以下で見ることが可能だ:

    https://www.rothschildandco.com/en/who-we-are/corporate-governance/leadership/





    日本を支配してたフランスのロスチャイルド



    アレクサンドル ・ギー・ド・ロチルドは日本の財務大臣麻生太郎の娘と結婚した。その結婚式は以下のリンクに出ている城で執り行われたらしい:

    http://kakeizunotobira.denshishosekidaio.com/2017/02/12/post-3850/





    日本の水資源が格安でフランスの水会社に売られているということは、麻生とそのフランスの姻族に責任がある。



    またロスチャイルドのフランス家は、2011年3月11日に日本の福島へ大量殺人攻撃を実行した直後、東京そのものも攻撃すると脅してきた点も報告しておく。何年か前に中国で反日暴動を融資したのもフランスのロスチャイルド家だった。



    だがフランスのロスチャイルド家による日本支配は間もなく終わる。安倍晋三政権を支配するのは三菱グループだが、その三菱グループを更に支配する岩崎家は、和平を求めている。





    日本の実業家連中はハザールマフィアによってこれまで抑圧されてきた常温核融合などのパラダイム・チェンジ級のテクノロジーを公表する。当該テクノロジーの実演に向けて予定が組まれている。

  • 名無しさん2018/11/27

    先月24日、Rothschild & Co(ロスチャイルド&カンパニー)が驚くべき発表を行った。その内容は「ロスチャイルド一族が信託ビジネスを売却する」というもの。

    https://www.rothschildandco.com/en/newsroom/press-releases/2018/10/24/rothschild-and-co-signs-agreement-sale-of-trust-business/



    ロスチャイルド財閥の成功は、1769年に初代マイアー・ロスチャイルドが小さな地方国家ヘッセン=カッセル方伯領の宮廷御用商の銀行家に任じられたことに始まる。ロスチャイルド家にとって、今回の発表はそれ以来の歴史的な大変化と言えるだろう。

    https://books.google.co.jp/books?id=c6JJAAAAYAAJ&pg=PA280&lpg=PA280&dq=rothschild+appointed+by+saxe+gotha&source=bl&ots=RSQpk0ORWi&sig=6d7aE1w-qptFCuZsxih9do8gwpg&hl=fr&sa=X&ved=2ahUKEwiZ3vOYm-zeAhUb7LwKHcgKCxgQ6AEwFHoECBwQAQ#v=onepage&q=rothschild%20appointed%20by%20saxe%20gotha&f=false

      

    【 米仏の大喧嘩 】 

    この信託ビジネス売却には、先日もゴールドマンサックスの元幹部6名が起訴された「マレーシア政府系ファンド(1MDB)をめぐる汚職事件」、それから2014年に発生した「マレーシア航空370便の失踪」および「17便の撃墜事件」が裏で大きく絡んでいる。しかも「国際麻薬取引のマネーロンダリング」にも関与していたため、ロスチャイルド一族は信託ビジネスを手放さざるを得なくなったのだ。

    http://www.agefi.com/home/entreprises/detail/edition/online/article/1mdb-rothschild?co-a-vendu-lembarrassante-filiale-trust-482565.html

    http://www.economiematin.fr/news-paniquer-trembler-refugier-cave-rothschild-cede-activite-services-fiduciaires

    (※リンク記事はフランス語です。興味のある方はページの翻訳機能を使ってください。)



    この動きは間違いなくアメリカのトランプ大統領とフランスのマクロン大統領との喧嘩にも大いに関係している。

  • 名無しさん2018/11/27

    ロスチャイルド一族の力が低下している様が見て取れます。プーチン大統領とロスチャイルド家の戦いは、キッシンジャー博士がプーチン大統領側に付いたために、大きな変化が起こりました。それは、2人の会談以降のシリア情勢の変化からもわかります。

      キッシンジャー博士はトランプ大統領の後ろ盾であり、トランプ大統領は水面下でプーチン大統領と協力しながら、ディープステート壊滅作戦を進行中です。

      そのため今では、トランプ大統領vsフランスのロスチャイルド家の様相が前面に現れてきました。カリフォルニア火災もカルロス・ゴーン氏の逮捕も、この流れの上に起こっているものだと考えられます。

      フランスでは全土で、燃料税の増税に反対するデモが行われ、一部暴徒化し、多くの人が逮捕されているようです。元々、フランスのマクロン大統領は、ルペン候補の票を盗んでその地位に就いた者で、当初からロスチャイルド家の使用人だと見られていました。マクロン大統領のグローバリズム推進に、多くの国民は怒りや不満を募らせています。燃料税の増税によるデモは、そのきっかけに過ぎません。

  • 名無しさん2018/11/27

    近代医学理論は、どれもこれもペテンだった!



    (近代医学理論の概要)



    細胞起源説→近代医学の父・ウイルヒョウの過ちは「機械論」だけではなく、「細胞は細胞分裂のみから生じる」と断定し、「細胞起源説」を唱えた。現在、世界の生物学、医学テキストの中心には、「細胞は細胞のみから生じる」と書かれている。だから、生物学者や医学者は、それを至極当然な絶対律と信じきっている。ところが、その後、多くの医学者たちが、細胞以外の物質から細胞が発生する現象を観察している。例えば、千島・森下学説で知られる千島喜久男博士は、鶏卵から赤球細胞等が生じる様子を観察し、森下敬一博士も、小腸で消化された栄養源から、赤血球が発生する事実を証明している。これらが「腸管造血」「細胞新生」を裏付けている。「細胞起源説」はこうして否定されたのである。



    癌無限増殖説→ウイルヒョウは「癌細胞は一つでも生まれると、宿主である患者を殺すまで増殖する」と唱えた。ところが、その後の研究で、人体には毎日、平均して約5000個もの癌細胞が生まれていることが判明した。もし、ウイルヒョウの説が正しいのであれば、人類は100万年前に絶滅していたはずである。毎日、数千個の癌細胞が生まれているのに、癌にならないのは、体内をNK(ナチュラル・キラー)細胞がパトロールして、癌細胞を攻撃、殺しているからである。NK細胞が発見されたのは1975年であり、このNK細胞理論こそが、ウイルヒョウ理論を完全否定するのである。しかし、未だ世界の医学教科書は癌無限増殖説を盲信している。誤った癌理論に洗脳された医者に癌が治せないのは当然である。



    パスツール理論→パスツールは細菌の存在を最初に発見し、証明した業績で有名である。彼は「病気は目に見えない病原菌によって起きる」と主張し、細菌(バクテリア)は細菌のみから分裂して生じ、自然発生などありえないと主張した。しかし、後に千島・森下博士たちがバクテリア等の自然発生を証明している。そのためか、パスツールも臨終の言葉として次のよう残している。「現代医学は大きな嘘に基づいている」と。



    ジェンナーの種痘→ジェンナーは予防接種の父と称えられている。彼は8歳の少年に牛痘にかかった農婦の膿を接種し、6週間後に少年に天然痘を接種したら発病しなかった。このわずかな1例の人体実験で、彼は英国政府に称賛され、その種痘法は欧州全土で熱狂的に推進されたが、逆に爆発的な大流行を引き起こした。「種痘が原因だ」とドイツの宰相ビルマスクは激怒し厳禁したほどである。



    (栄養学の父フォイトですら詐欺師の頭目だった)



     フォイトは栄養学界の大ボスである。その第1の罪は、肉食礼賛である。彼は動物タンパク質を絶賛し、植物タンパク質を劣等と切って捨て、炭水化物は「栄養が乏しい。食べないように」と否定した。彼はドイツ国民の栄養状態を調査し、成人1人48グラムのタンパク摂取を確認し、「国民よ、1日118グラムのたんぱく質をとれ」宣言した。フォイトには、たんぱく質=肉である。さらに「良いものにとり過ぎなどない」と暴言を吐いている。



     なぜ、肉食推進を行ったのか? おそらく食肉業界と癒着していたはずである。国民が2・5倍肉を食べれば、食肉の売り上げは2・5倍である。軍部の思惑もあった。肉食は体位向上と攻撃性、俊敏性を養うからである。これらは兵士には理想の素質である。しかし、現在、肉食者の死亡率は、菜食者に比べて、心臓病は8倍、大腸癌は5倍、乳癌は5倍、糖尿病は4倍と肉食の惨憺たる有害性が判明している。フォイトの肉食礼賛は大量の病人製造理論だったのである。



    (奇人学者の妄想が栄養学の中心になった)



     第2の罪は、カロリー理論である。フォイトはエネルギー源は食物が酸素と化合する熱量と考えた。食品を実際鉄釜で燃やして熱量を測定し、カロリー量から生命維持に必要熱量を算出する。成人は1日2400キロカロリー、寝ていても1200キロカロリー必要と算定し推奨した。しかし、生体と鉄釜の同一視は荒っぽい。船瀬氏の友人である森美智子氏は1日青汁1杯だけで20年生きている。僅か50キロカロリーである。基礎代謝熱量の24分の1である。フォイトに言わせれば、確実に餓死する量である。しかし、彼女はふっくらしている。彼女の存在こそ、カロリー理論破綻を証明している。後の研究者はフォイトの栄養学を「科学・医学・統計学の何ら検証も無い空想の産物」と酷評している。しかし、奇人学者の妄想が、今も世界の栄養学教科書の中心に居座っている。それは、フォイトの弟子たちが、世界中に伝道したからである。こうして肉食信仰は世界中に熱病のように広まり、人類は肥満、心臓病、脳卒中、糖尿病、癌、難病など肉食の弊害に悩まされている。ちなみに、生命エネルギー源は、酸化系、解糖系、核反応系、宇宙エネルギー系の4つが確認されている。

  • 名無しさん2018/11/27

    ゴーンだけではない 外国の餌食と化しているオメデタイ国(日刊ゲンダイ)

    http://www.asyura2.com/18/senkyo254/msg/153.html

    ふざけるな!◆帰化して2ヶ月で区議選に立候補した中国人◆反日工作員でもやがて総理大臣に…https://blog.goo.ne.jp/chaos1024/e/0fe227becbc6b1e1f6319652b9d3033b

    【衝撃】河野外相、北方領土が「日本固有の領土」かの明言避ける!ネット「これぞ本当の売国」「強者(露)には媚びて、弱者(韓)にだけ強く出る安倍政権」 

    https://yuruneto.com/kouno-hoppou/

    日弁連がGPS捜査の中止を求める意見書 秘密裏に進む国民監視に警鐘https://www.chosyu-journal.jp/shakai/10050

    自然治癒力

    https://www.google.co.jp/search?biw=1536&bih=725&tbm=isch&sa=1&ei=Cm38W4-xL4mc9QOq37nQBA&q=%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%B2%BB%E7%99%92%E5%8A%9B&oq=%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%B2%BB%E7%99%92%E5%8A%9B&gs_l=img.3..0l5.9289.11455..12124...0.0..0.149.891.0j7......0....1..gws-wiz-img.......0i4i37i24j0i23j0i5i30i23.G6eDfoSWSG8

    【拡散】韓国人・朝鮮人が必死で隠す歴史的事実まとめ【歴史捏造】http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1772715.html

    中米の不法移民キャラバンの背後にロシアが!http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52034517.html

    北欧住宅の断熱レベル

    http://www.daikyo-home.jp/oyakatablog/2013/09/02/52226227/

    ジョン・マドックス賞、スポンサーは医薬産業界と直結

    http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1891

    新型インフルエンザ(トリインフルエンザ)等対策特別措置法

    http://satouclk.jp/cat13/

    電通の悪質詐欺!TVはまったく報道せず!!

    https://blog.goo.ne.jp/yomogiinu/e/4cf05134c96d9cce887648384f16c12c?fm=entry_awc_sleep

    『南京大虐殺』の論点

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-415.html

  • 名無しさん2018/11/27

     起債の幹事社は天下のゴールドマンサックスだった。。

    誰も、このウォール街の雄、ベンチャーキャピタルの起債を疑わないだろう。65億ドルはアブダビの国家ファンドなどが投資して、膨らんだが、その手数料が6億ドルだった。通常、幹事舎のコミッションの相場は0・2%から、せいぜいが1%、ところがゴールドマンサックスが受け取った手数料は「常識外」の9・2%だったのだ。

  • 2018/11/27

    公明新聞は、一見「難民」を主題にしているように見えるが、本音は「移民」だろう。

    ■共生社会へ

    より困難で重要な課題として、「内なる国際化」の問題もある。難民や移民など外国人の受け入れに慣れていない日本の社会に「多文化・多民族共生」の風潮をどう醸成していくかだ。 2012年4月17日(火)

  • 2018/11/26

    坂中英徳の背後にいる者・・・

    「もしかすると、日本を理想の移民国家へと導いた先駆的な論文として移民国家の歴史に刻まれるかもしれない。」

    「論文」とは坂中英徳『今後の出入国管理行政のあり方について』。日本の移民政策を決定づけた「坂中論文」として名高い。上記は、その坂中英徳自身のコメントだ。

    ところで、この坂中論文は、1975年・法務省入国管理局法務省が募集した論文の優秀作。募集論文であるからには、これを優秀作に選んだ輩がいる。

    ・・・つまり、日本の移民政策は、法務省上層部の意思だったことになる。

    コメントをいくつか摘記する。

    「これからは「移民1000万人の坂中」の名前で一花咲かせるか。」

    「論文が公にされるや、在日韓国・朝鮮人問題を考える際の古典的論文と評価される一方で、・・・」

    「在日コリアンの法的地位の安定化や、難民の地位に関する条約への加入など、論文で提案した政策提言の大半が実現した。残された課題が世界に冠たる移民国家の創建だ。」

    ・・・なるほどね、

    ところで、公明新聞:2012年4月17日(火)

    「国際社会から「難民鎖国」と揶揄されるなど、日本の難民政策は欧米諸国より“一周回り”で遅れてきた。1981年の難民条約加盟以降、これまで30年余りで受け入れた難民数は数百人。毎年、数千人を受け入れてきた欧米諸国との格差は今も歴然としている。

    こうした中、公明党は「難民政策はその国の人権感覚を映す鏡」(山口那津男代表)として、その拡充に全力で取り組んできた。

    04年には入管・難民認定法の改正を実現し、難民申請・認定の仕組みを大きく改善。その後も党内に「難民政策プロジェクトチーム」(遠山清彦座長=衆院議員)を設置して、第三国定住制度の導入など難民政策の拡充を訴えてきた。」

    点と線がつながってくるか・・・。

    まさかとうは思うが、憲法改正で公明党の支持を得るためのバーターとして移民政策を餌にするのだろうか・・・?

    もしもそうならば、憲法改正は凍結でよい。