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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<中国の住宅の22%が空き屋、空室は5000万戸と有名教授

2018/11/10

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)11月10日(土曜日)弐
        通巻第5886号  
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 中国の住宅の22%が空き屋、空室は5000万戸と有名教授
  「もしいっせいに叩き売りにでれば、中国経済に悪夢が訪れる」
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 曾理(中国の西北大学教授)が近く発表に踏み切る研究報告によれば、「中国全体の空室は22%、5000万戸だろう」。
 「もしオーナー等がいっせいに叩き売りに動くと、それは中国経済の悪夢となる」とも警告した。ブルームバーグなどは、この曾発言を大きく取り上げている。

 実際に不動産価格暴騰は、中国人の射幸心というより博打好きがなしたことで、誰もが別荘をローンで買える環境があった。当局が購入を煽った側面もある。
 ところが、一転して不動産価格暴騰を抑えるため、金利あげ、課税強化、とくに二軒目の住宅購入者には別税率を適用し、都市部では固定資産税の導入などに踏み切ったが、効果は薄かった。

 ようやく2017年頃から中国人自身が、不動産価格が日本よりも高いことに自信を深めるのではなく、深い疑問を抱くようになった。(市場が操作されているのではないか?)。

そのうえ、殆どが空き屋というのも、納得がいかない。デベロッパーは「党幹部とか、金持ちが投資用に買ったのであり、住む意思はないが、確実に相場はあがる」などと説明した。

 無理に借金して住宅を買った中間層が、組織だって抗議行動を始めた。切っ掛けはP2P(ネット間の金の貸し借り)の破産で、大金を失った人々はP2Pのオフィスなどに押しかけたが、経営幹部はとうに夜逃げ、この人たちが「金融難民」となって、監督官庁に抗議し、そのうちにマレーシアのフォレストシティが値崩れ、デベロッパーの「碧桂園」(中国不動産業界三位)本社にも連日デモ隊が繰り出された。

 さて曾理教授は「22%が空き屋」というが、その程度ではない。「持ち主がいて、住んでいない」のか、「始めからまったく売れていないか」でも空室率が異なる。

 幽霊都市が際限もなく造られ、夜まったく電灯が付いていないゴーストシティを見ていると、空室率が40%近くの地域があり、空き屋は中国全土で8000万戸から一億戸と見られる。
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(休刊のお知らせ)小誌は明日11月11日から13日が休刊となります 
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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 中国の最初の躓きは独断が強すぎて、トランプを誤断したことにある
  TPP脱退、ディール優先のトランプを中国は「商人」。「扱いやすい」と見た

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近藤大介『習近平と米中衝突』(NHK出版新書)
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 米中対決を「新冷戦」と捉える筆者は、この大攻防の深層を追求し、『アジアの新皇帝』となった習近平の世界戦略とは何かに迫ろうとする。
 習近平の権力基盤の脆弱性についても、すこし触れているが、本書が特筆しているのは、中国のトランプ政権への誤断が生じたのはファーストコンタクトから矛盾、齟齬が生まれていたという見立てだ。。
 貿易戦争は、いまのところ高関税の掛け合いで、中国が「最後までおつきあいする」(奉陪到底)と豪語したように、お互いに譲る気配はないように見える。が、中国がさきに悲鳴を挙げているのが実態で、先週の王岐山発言にあるように「そろそろお互いの譲歩」を模索する段階を迎えているかにも見える。
 高関税など、トランプにとってはディールの一手段にすぎず、アメリカの狙いは知的財産権を中国に渡さないために、企業買収を阻止し、技術スパイを摘発し、留学生のヴィザを規制し始めたことによっても明瞭だ。5Gに代表される次世代通信技術をファーウェイやZTEには絶対に渡さないとする。
 中国の最初の誤断は、それ以前の環境の変化があったからだ。
 第一にトランプはTPPからの脱退を表明していたので、中国囲い込みにもなりかねないTPPにアメリカが加盟しないことは中国に得策、だからヒラリー支援をやめてトランプに乗り換えた。
 第二にトランプは南シナ海問題にほとんど言及せず、また人権問題には関心が薄かったので、この男なら「はなせる」と誤信した。北朝鮮問題への協力をする「努力をするふり」をすれば良いと。
 第三にトランプは政治素人ゆえに、扱いやすい、ディールに乗ってくると安易な相手だと考えた。
 第四にトランプは商人であることは計算とカネ、つまり中国はトランプをカネで操れると考えたのである。そこで中国はイヴァンカ夫妻に異常接近を試みた。イヴァンカを招待し、彼女のブランドを中国全土で売った。
 ついでアリババの馬雲をNYに飛ばし、大々的な投資を打ち上げた。

 ところが、トランプは商人ではなかった。
 最初の驚きはトランプが「中国は一つという外交原則には拘らない」と表明したことで、これには中国が慌てた。南シナ海の自由航行作戦も復活させ、ついで本格的に貿易不均衡への不満を爆発させるにいたる。
 習近平訪中による米中新時代は、北朝鮮の核が目の前にぶら下がっていたので、トランプは習近平に期待した。なにがしかの前進があるとトランプはフロリダ州での階段で、習近平に「百日の猶予」を与えたが、これは脅しとは取らず、結局、中国は何もせず、むしろ米朝首脳会談への道を拓いた。
 米中の貿易不均衡について、中国が用意した「大風呂敷」は、米国シェールガス開発への投資(837億ドル)、アラスカ州のガス開発(430億ドル)、ボーイング300機を購入(370億ドル)、クアルコムから携帯電話部品を購入(120億ドル)、大豆を1200万トン追加輸入する(50億ドル)など、合計2535億ドルだとした(ボーイングなど例外を除き殆どは実現されず、約束は自然発火的に反古となった)。
 次にトランプが中国の躍進を許せば、アメリカが深刻なヘゲモニーの衰退に繋がると懸念した。軍事力の大躍進ばかりか、経済的な脅威の一つが、中国の推進する「一帯一路」だった。
 これは中国の唱える「六路」(鉄道、道路、水路、空路、管路(パイプライン)、信路(通信網))戦略であり、これらのプロジェクトを通して中国が世界にヘゲモニーを確立するとアメリカは見たのだ。
 そして著者の近藤氏がみるところでは、「アメリカは中国との『貿易戦争――技術覇権戦争―軍事衝突』という角逐を、すでに一体化して考えている」(244p)と捉え直している。
 中国通の著者、最新情報満載のうえに立った分析である。
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 アンディ・チャンのアメリカ通信
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民主党が国会優勢となってもトランプは妥協しない。
第二次衆愚戦争は始まったばかりである。
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AC通信:No.716 Andy Chang (2018/11/09)
AC論説 No.716 第二次衆愚戦争

戦い済んで日が暮れて、夜が明けたらまた世間が騒がしくなった。中間選挙が終わってアメリカ社会は平静を取り戻したかと思ったらそうではなく、第二次衆愚戦争が始まっただけだった。
 選挙の結果は民主党が国会過半数を制し、共和党が上院過半数を制したので「ねじれ国会」となった。
この結果についていろいろな評論が出ているが、誰の評論が正しいのか全くわからない。民主党は国会過半を制したけれど、共和党が上院過半数を制したので国会がトランプ政権に嫌がらせをしても上院で反対される。トランプが反トランプ勢力に妥協するかと言えば彼の性格からみてまったく期待できない。

 したがってこれから2020年の選挙までは第二次衆愚戦争が続くか、或いは将来二年間にどちらかが決定的勝利を収めるかもしれない。これは共和党と民主党の戦いではなく、トランプと闇の帝国の戦いである。今回の選挙はトランプと闇の帝国の戦いだったし、戦いはこれからも続くに違いない。
共和党側は経済、外交、雇用増加と失業率の低下などを掲げて選挙に臨んだが、民主党側は反トランプ一点張り、しかもトランプに反対する正当な理由もなく、トランプをレイシスト、独裁者、セクシスト、反黒人、反女性など証拠のない言いがかりで攻撃したのだった。よいニュースは得票に繋がらず、人身攻撃は得票に繋がることがよくわかる。

 つまり選挙は理想的な政治方法ではない証拠だ。国民の大半は政治に関心がなく候補者がどんな人かもわからないが、大した理由もなくトランプが嫌いだから反トランプ派に投票する。衆愚の投票で国が破綻するのは世界各国の選挙で見られる結果である。
 衆愚は物事に正しい判断ができないから一種の「山彦」効果が起きる。例えばヒラリーが「共和党に遠慮するな」と言ったり、ウオータース議員が「共和党議員をやっつけろ」とだら正しい判断力のない民衆つまり衆愚が山彦のように「そうだそうだ」と反応し、それをメディアが煽動し、次の山彦効果で衆愚が蜂起し暴徒化する。
 投票の翌日トランプが選挙の結果についてホワイトハウスで一時間半の記者会見を行った。この記者会見でCNNのジム・アコスタ記者がトランプが質問に返事した後もマイクを離さず取り合いとなり、態度が非常に悪かった。
トランプはその場で彼の態度をその場で譴責し、数時間後にアコスタのホワイトハウス記者証を取り上げた。CNNはこの事件を報道の自由妨害と報道したが、多くの記者はアコスタ記者の態度が悪かったと認め、記者証を取り上げたことに賛成だった。
 投票二日後にフォックスニュースのアンカー、タッカー・カールソンの家にフォックスの報道に反対する群衆が押し寄せ、「カールソン、お前がこの家に住んでいるとわかっているぞ。この町から出て行け」とラウドスピーカーで恫喝した。ある男はドアに体当たりしてドアに罅が入った。
カールソンはテレビ出演で不在だったし子供たちも不在だったが、彼の妻が警察に電話して助けを呼んだ。このグループはAntiFa(アンチファシスト)と自称するグループである。ファシストより悪辣なアンチファシストと称する団体である。
 
CNNニュース、アコスタ記者の反トランプはすでに周知のことだがトランプは二年も彼の記者証を取り上げなかった。それなのにサヨクはフォックスニュースに反対、ニュースアンカーに反対である。それでニュースアンカーの家族恐喝事件が起きたのである。
 アコスタ事件は個人問題だが、ニュースアンカーの家族恐喝事件はアメリカの民主自由を脅かす大事件である。それなのに今朝のロスアンジェルスタイムスはアコスタ事件を取り上げ、アンカーの家族恐喝事件は報道しなかった。
サヨクのメディアがこんなに偏っているという証拠だ。選挙が済んで戦争は終わったのではなく第二次衆愚戦争が始まったのだ。

 民主党国会議員はすでに幾つかの「反トランプ戦略」を公開した。
民主党にとって国益よりもトランプ反対が重要なのだ。真っ先にトランプの古い税金申告からロシア癒着の証拠を探して大統領インピーチに持ち込む。次に就任したばかりのカバノー最高裁判事をインピーチする。トランプの国境の塀の予算に反対。国境に塀を作ることに反対。アメリカを目指して北上しつつある7千人のホンデュラス群衆を受け入れ、国境を廃止する。オバマケアを復活させる。アメリカ国内の2千万人の違法移民に居住権を与えるなどである。
 トランプもすでに対抗手段を取っている。
投票の翌日にセッションズ司法部長を更迭してフィタカー(Mathew Whitaker)氏を暫定部長に任命した。この任命によってローゼンシュタイン副部長の権限を削ぎ、マラー検察官の調査終結を目指す。
 カバノー判事の任命でセクハラ告発をした三人の女性のうち二人がすでに偽証罪の調査に入っている。フォード女史のセクハラ告発はFBIが調査した46人全員が彼女の告発を否定した。
 大統領とカバノー判事罷免は共和上院で否決されるので問題はない。つまり民主党優勢の国会でもトランプ罷免は難しく、民主党はせいぜい国家予算をボイコットするぐらいである。
 最も大きな変化は司法長官の更迭でヒラリーの調査とFBI/DOJの選挙介入の調査が進み、トランプと闇の帝国との戦いが激化することだ。民主党が国会優勢となってもトランプは妥協しない。第二次衆愚戦争は始まったばかりである。
              (アンディ・チャン氏は在米評論家)
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   読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)ウイグル強制収容所から奇跡の生還〜オムルベク・アリさんが語る〜
 今、中国では少数民族、特にウイグル人が、突然、強制収容所に収監されるという事件が相次いでいます。特に中国北西部の新疆ウイグル自治区では、100万人に及ぶウイグル人やカザフ人が強制収容所に入れられ、そこでは強制的な「教育」や拷問が行われていると報告されています。
 同自治区で弾圧が強化されたのは、昨年3月、「脱過激化条例」なるものが制定されたことが契機でした。
 宗教的あるいは文化的な表現が公私の場を問わずに「過激主義」と見なされ、「普通でない」あごひげを生やす、ベールやヘッドスカーフを着用する、イスラム教やウイグルに関する本や記事を所持する、定期的な祈り、断食、禁酒などが、摘発の対象となっています。
 今年の10月16日、同自治区の人民政府主席は、この収容所について「無料の職業訓練所だ」とコメント。しかし数多の証拠は、これが強制収容所であることを示しています。
 今回、収容所から奇跡の生還を果たした、オムルベク・アリさんを迎え、経験談をお伺いします。オムルベクさんは、新疆ウイグル自治区にある両親宅に滞在中、突然現れた警察官に連行されました。
 今、中国で何が起きているのか? 生の声をお伝えします。
【スピーカー:オムルベク・アリさん】
 1976年、新疆ウイグル自治区生まれ。現段階でウイグルの収容所を体験した、数少ない生還者の一人。
 カザフ人とウイグル人の両親の間に生まれ、カザフ国籍を持つ。多言語に通じることから、カザフスタンの旅行会社に勤務していた。
 新疆東部ピチャンにある両親宅に突然現れた警察官に黒い布を頭にかぶせられて身柄を拘束され、どこかへ連行された。その際指紋や血液も採取され、警察の「仕分け」の結果、危険分子として「カラマイ市技術研修センター」の名の看板が掛かる収容所に送られた。カザフスタン外交官たちの働き掛けで、8カ月後にようやく「一切の訴えを起こさない」ことを条件に釈放されたが、収容所内の環境は劣悪で出所したときには体重が40キロも減少。帰国と同時に入院した。
       記
【東京】
日時: 2018年11月23日(金・祝)18:00-21:00
場所: 明治大学駿河台キャンパス リバティタワー1093教室
     www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/access.html
スピーカー:オムルベク・アリさん、水谷尚子さん(明治大学講師)
参加費: 無料、参加申し込みはアムネスティ・インターナショナル日本まで(下記参照)
主催:  明治大学現代中国研究所、アムネスティ・インターナショナル日本


【大阪】
日時: 2018年11月26日(月)19:00-21:00
場所: 大阪市立総合生涯学習センター 第二研修室
    大阪市北区梅田1-2-2-500 大阪駅前第2ビル5階
スピーカー:オムルベク・アリさん、水谷尚子さん(明治大学講師)
参加費:無料
主催:アムネスティ・インターナショナル日本
共催:神戸大学経済学部梶谷懐研究室
協力:ヒューマンライツ・ナウ
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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  • 名無しさん2018/11/12

    抗癌剤は増癌・薬殺剤である!



    (抗癌剤から助かる2冊の本)



     「癌治療受ければ余命3年、受けなければ12年6か月」と言うジェームス報告がある。延命した最大の理由は、患者が抗癌剤投与を受けなけかったからである。船瀬俊介「抗癌剤で殺される」と「抗癌剤の悪夢」と言う本。今や、口コミで「抗癌剤は超猛毒」「癌を治せない」「患者を無残に殺す」と言う事実が広く知られるようになってきた。また、抗癌剤のルーツは毒ガス兵器(マスタードガス)と言う衝撃も次第に広まっている。しかし、洗脳され、癌治療を盲信している人も多くいる。何も知らない人は、肉親への抗癌剤投与を止めさせると、日ごろ付き合いのない伯父さんあたりが、怒鳴り込んでる。「どうして抗癌剤を止めたのだ。お母さんを殺すつもりか?」 そんな時、船瀬氏の著書2冊を、無知な石頭の面前に叩きつけてやるといい。洗脳で右往左往するのは愚かで悲しいことである。現在も、抗癌剤の8割は、マスタードガス原料の抗癌剤。その毒ガスの超猛毒に全身臓器の悲鳴が聞こえてくる。



    (「エンドキサン」の副作用は痙攣、昏睡、血尿、ショック死である)



     毒ガス系抗癌剤は、どんな癌にも無差別に投与される。入院したら、必ず打たれると覚悟すべきである。その重大副作用は、「痙攣」「意識障害」「昏睡」。猛毒を注射するのだから当然の反応である。さらに「ショック死」とは、急激な血圧低下、呼吸困難、さらに急性アレルギーにより、死亡することである。「血尿」とは出血性膀胱炎を発症することである。「中毒性表皮壊死症」は抗癌剤の細胞毒で皮膚がドロドロに溶けることである。「問質性肺炎」「心筋障害」・・・・書ききれない。超猛毒を注射された為、癌患者の全身の臓器が悲鳴を上げている。そして、衰弱した癌患は次々と息を引き取る。まさに、それこそ、人間の大量屠殺である。



    (白血病は癌ではない)



     白血病は、血液の癌だと言うが、間違いである。大沼四廊博士は著書「がんの盲点」で「白血球細胞とは疲労、ストレスで疲弊、死んだ白血球(顆粒球)という。だから、高熱が続くのは「白血球を正常に増やそうとする」生理反応である。よって、安静にしておればいい。つまり、高熱こそ、治癒反応なのである。ところが、現代医学は、高熱が長く続くと、「白血病」と勝手に診断してしまう。「白血病は骨髄での造血機能の障害」と言われている為、現代医学は間違った方向に進んでいる。そもそも「骨髄造血されている」という正式論文は存在しない。



     血は「骨」ではなく、「腸」で造られる。→(「腸管造血」千島・森下学説) それなのに、誤った「骨髄造血」を盲信した現代医学は、白血病を造血組織、骨髄に発症した悪性腫瘍と間違った判断をしているのである。



    (癌ではないのに、抗癌剤投与の狂気)



     致命的過ちは、まだ続く。医者は驚くことに患者に「解熱剤」を大量に投与する。解熱剤は、凄まじい毒薬である。交感神経はさらに緊張し、血流は阻害され患者のストレス・疲弊症状は悪化する。そして、医者は「どうしても熱が下がらない」と叫ぶのである。



     猛毒、解熱剤の投与で白血病症状は、さらに加速、悪化する。治療が白血病を重症化させているのである。すると、医者たちは、仰天治療に取り組む。骨髄移植である。「血球細胞は骨髄で造られるので、健康な骨髄を移植すれば、健全な血球細胞が生まれる」と言う発想である。しかし、「血は骨髄で造られるという嘘」を教えられた悲劇である。超猛毒の抗癌剤が打ち込まれ、この時点で、患者は毒殺されていく。そうして、生き残った患者に打ちこむのが、最終猛毒の抗癌剤「マイロターグ」である。



    (「マイロターグ」の致死率は9割であり、薬価1グラム4800万円なり)



     マイロターグの毒性「臨床報告」には卒倒する。「投与患者90・5%が死亡した」 つまり、致死率9割強である。白血病患者10人中9人が確実に殺される。添付文書は毒薬と正直に明記している。それを疲弊しきった患者に打つとは、悪魔としか言いようがない。メーカーはファイザー社であり、その毒性の凄まじさに驚き、欧米では認可を自ら取り下げている。しかし、日本だけは販売続行中である。その理由は、1グラム4800万円と言うぼろ儲けの薬価にある。黄色人種はいくら殺しても構わないのであろう。



    (解熱剤「タミフル」で自殺の異常)



     「タミフル」はインフルエンザの特効薬として鳴り物入りで日本に輸入された薬である。「熱を下げる」解熱剤のはずが、投与した患者に、異常行動が続出し、社会問題となった。例えば、マンションのベランダから飛び下りて墜落死などである。2007年、厚労省は「タミフル販売以来、1377人もの害(副作用)報告があり、うち567人は命に関わる重篤な精神神経症状に襲われた。さらに211人は異常行動を伴い、さらに「服用後」の「副作用死」は71人にも達した。・・・・しかし、これらは「タミフルと因果関係はない」と厚労省は結論付けたのである。明らかにタミフルが原因であるのに耳を疑うばかりである。



    (タミフルの正体は向精神薬だった)



     解熱剤のはずのタミフルでどうして異常自殺が続出したのか? 

    それはタミフルの正体は向精神薬だからである。脳の発熱中枢を麻痺させて熱を下げる。つまり、覚醒剤と同様に脳に強く作用する。だから、脳を狂わせ、精神錯乱や幻覚幻聴で自殺したり、呼吸困難で突然死したのである。さらにスキャンダルが噴出する。因果関係を否定した厚労省・研究班の担当医師がメーカー中外製薬から1000万円の寄付を貰っていた。その後も「タミフル」を飲ませた幼児が睡眠中に突然死したなどの悲劇が続出している。



    (タミフルは欠陥薬であり、アメリカに押し売りされた)



     世界中のタミフル在庫の9割が日本に集中している。開発したのが米国元国防総長のラムズフェルドが大株主の製薬会社であり、当時の小泉政権が、数百億円もの予算で欠陥タミフルを売りつけられた。

  • 名無しさん2018/11/12

    ゆがんだリベラル思想を正す道

    http://melma.com/backnumber_115_6755747/

    【討論】やっぱり移民!外国人労働者という嘘[桜H30/11/10]*「日本」が土台から壊れ、ただの「(他民族が住む)日本という名前の島」になってしまうhttps://blog.goo.ne.jp/chaos1024/e/9df4259e62afd3e6d94e8a73e88beae2

    東京新聞の論説委員の五味洋治さん

    http://gekiokoobachan.jp/blog-entry-456.html

    歳を誤魔化した難民

    http://kurokiyorikage.doorblog.jp/archives/68739818.htmlhttps://samurai20.jp/2018/11/hokusei-6/

    慰安婦の虚構、主要メンバーの植村隆氏(元・朝日)の請求棄却。櫻井よしこ氏らへの訴訟【朝日新聞を許さない人はシェア】https://samurai20.jp/2018/11/hokusei-6/

    健康診断不要論

    https://www.google.co.jp/search?q=%E5%81%A5%E5%BA%B7%E8%A8%BA%E6%96%AD%E4%B8%8D%E8%A6%81%E8%AB%96&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiryKCJhcveAhVGQN4KHdxvCdIQ_AUIDigB&biw=1280&bih=620&dpr=1.5

    自由な移民は福祉国家と両立しない

    http://agora-web.jp/archives/2035618-2.html

    GHQ、進駐軍の為の慰安命令

    https://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/6e33e679fd9b315c2c9c8c9a1c25bbd2?fm=entry_awp_sleep

    VAXXED、今なら無料で見れます

    http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1991

    「韓国が民主主義国家なのか教えてほしいぜ!」

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-332.html

  • 名無しさん2018/11/11

    「タバコが止められる」と言う禁煙補助薬の怖い罠



    (「禁煙外来」で待つ恐怖の罠)



    「お医者さんで、禁煙できる」と言うテレビCMを見たことがあるだろう。いわゆる「禁煙外来」である。そこで処方されるのが「禁煙補助薬」である。しかし、そこには恐怖の落とし穴があった。



     世界最大の製薬会社ファイザー社製の「チャピックス」は、恐怖の副作用が凄い。そもそも、どうしてタバコが止められるのか? 

    そのメカニズムは「成分が脳に直接作用して脳がタバコを不快に感じるようになる」。つまり、その正体は、向精神薬なのである。「チャピックス」の添付文書の重大副作用は、「自殺念慮」があり、念慮とは自殺したくなるという意味である。実際に、アメリカでは自殺者が数百人でて訴訟まで起こされている。さらに、攻撃的行動、敵意、精神障害、行動・思考の変化、興奮、焦燥なども警告されている。



     この「禁煙補助薬」の正体は、覚醒剤に通じる向精神薬なのである。「タバコが止められる」と気楽に構えていたお父さんもビックリするはずである。絶対に飲んではいけない薬である。



    (「アリセプト」を飲むほど認知症は悪くなる)



     認知症は増えているというより、増やしているのである。つまり、認知症と診断された患者が増えるほど、認知症治療薬が売れるからである。これは、メタボ、高血圧、糖尿病、高コレステロール症と全く同じ仕掛けである。患者が増えるほど儲かるのは製薬会社だけではない。精神科医も儲かる。だから、彼らは共謀して、認知症患者を大量生産しているのである。



     親しい新聞記者が、長らく休職しているので心配して自宅に電話してみると、「病気と診断されたので休職している」という。病名を聞くと、言いにくそうに「アルツハイマー痴呆症だ」という。直感した。これは病人狩りの罠に捕まったのだと。



     もし、あなたが、いったん認知症と診断されたら、次に、病院で必ず認知症治療薬を処方される。「アリセプト」は代表的な認知症の治療薬である。その添付文書を見ると、「アルツハイマー型認知症における認知症症状の進行抑制」とあり、「症状が改善する」とは一言も書いていないのである。「本剤が、アルツハイマー型認知症の病態そのものの進行を抑制するという成績は得られていない」 つまり、「効果があるという証明は一切ない」と堂々と書いている。「効くか、効かないか、わからない」と正直に書いた添付文書は初めてである。



     アメリカを始め、各国政府は、全てロックフェラー財閥などの闇の勢力が支配している。だから効かない薬を認可させることなど朝飯前なのである。つまりは、症状には効かず、恐ろしい毒作用だらけの単なる毒物なのである。



    (パーキンソン病は運動障害なのに、向精神薬を投与する)



     モハメッド・アリも晩年に患ったパーキンソン病は、高齢者の多く発症する疾患である。その原因については、未だに不明である。1817年、イギリスのパーキンソン医師が症例を論文で発表したことから命名された。その症状は、「安静時のふるえ」「前傾姿勢」「突進現象」「筋肉硬直」などが特徴的である。現在では脳中心部「中脳」の「黒質細胞」で分泌される神経ホルモン、ドーパミンが減少することで発症するという説が有力である。ドーパミンは感動のホルモンと呼ばれ、映画や芸術で感動した時、血中濃度が高まることが知られている。そして「ドーパミン分泌量が通常の20%以下になるとパーキンソン病症状が現れる」と言う。



     故・安保徹博士は「ふるえは血流促進のため」という。病因は、「黒質細胞」部分に体毒が沈着し、ドーパミン分泌を阻害しているからである。「万病は体毒から生じる」からである。ヨガは「断食は、万病を治す妙法」と断じている。パーキンソン病の治療も少食・断食、菜食を試みるべきである。すると、脳内毒素が、解毒され、ピュアな「中脳」が回復し、ドーパミン分泌も正常になるはずである。



     ところが、現代医学は、パーキンソン病症状者には、向精神薬を投与して、治療しようとしている。体毒に薬毒を加えれば、毒素の害は2倍になる。これでは病気が治るはずがない。



     「コムタン」はドーパミン増加を目的にした向精神薬である。しかし、副作用が怖い。「悪性症候群(死亡例続出)、肝臓障害、譫妄、意識変容、胃潰瘍、急性腎不全、高血圧、低血圧、白血球減少、被害妄想・・・・など多くて書ききれない。

  • 名無しさん2018/11/11

    バタイユ教徒・三島由紀夫と“双曲線分裂の天皇観”

    http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2018/11/09/173337

    ★平成コンス蔓延の解説を追記★NHK BS コンス祭り「KIMONO革命?全世界の晴れ着を創る?」キモノプロジェクト「イマジン・ワンワールド」https://blog.goo.ne.jp/chaos1024/e/a84b1f442b4cb21f389cad7aeceaceb9

    中米からの大規模移民問題

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53300118.html

    韓国のあきれた徴用工判決に米国でも批判が噴出 --- 古森 義久http://agora-web.jp/archives/2035582.html

    医師が明かす健康診断の無意味さ 健康人を病人に転落させる?http://news.livedoor.com/article/detail/9804630/

    日本よ、情報戦はこう戦え

    https://www.google.co.jp/search?q=%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%88%E3%80%81%E6%83%85%E5%A0%B1%E6%88%A6%E3%81%AF%E3%81%93%E3%81%86%E6%88%A6%E3%81%88&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiJtefZtMjeAhWDfLwKHQDJAR0Q_AUIDygC&biw=775&bih=385&dpr=2.25

    日の丸・君が代の不起立、法律も守れない

    https://ryotaroneko.ti-da.net/e10610480.html

    人権は韓国人だけのものなのか?日本人には人権がないのか?ネットで在日韓国人が差別発言を監視!https://blog.goo.ne.jp/yomogiinu/e/45845229a28e31acc9bd61a063b6635c

    支那金融界の実体

    https://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/92010210dace7c958aacaefeb7969336?fm=entry_awp_sleep

    日本でもVAXXEDが公開されます

    http://wonderful-ww.jugem.jp/?eid=1989

    韓国人が約束を守ることは絶対にない!!

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-297.html

  • 名無しさん2018/11/10

    ネットでも出てこない情報が盛りだくさんでいつも興味深い記事を拝読しております。

  • 名無しさん2018/11/10

    幽霊都市が際限もなく造られ、夜まったく電灯が付いていないゴーストシティを見ていると、空室率が40%近くの地域があり、空き屋は中国全土で8000万戸から一億戸と見られる。