国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<ニュー・カレドニア住民は「独立」に反対票を投じた

2018/11/05

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)11月5日(月曜日)弐
        通巻第5878号   
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 ニュー・カレドニア住民は「独立」に反対票を投じた
  フランスはやっかいな海外植民地をまだ引き受けざるを得なくなった
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 フランスにとってお荷物、ニュー・カレドニアである。
 ニュー・カレドニアが独立して呉れれば、経済的負担、とくに防衛義務から逃れられる。だが、それを見越してカレドニア住民は「独立」に反対票を投じた。

 11月4日、フランスとの「ヌーメア協定」に従って、20年間延期されてきた「独立か、否か」を問う住民投票が行われ、57%が「独立反対」とした。有権者は17万4000人、うち80%が投票した。

 嘗てニュー・カレドニアは「天国に一番ちかい島」などと浮かれたことを書いた女流作家がいて、日本からのツアー客が多かった。かくいう筆者も30年ほど前に、ニュージーランドからの帰路、ヌーメアから先の便が満席とのことで、ニュー・カレドニアに一泊を余儀なくされたことがある。
現地人カヌックは肌黒く、凶暴そうな顔つきで、イメージと違う、天国に近いなんて嘘だろう、と思ったものだった。

空港から首都のヌーメア(人口10万人)までバスで一時間、町には瀟洒なホテルに居酒屋、すき焼きや料亭もあった。その後、おなじフランス領でもタヒチに直行便が飛ぶようになり、ニュー・カレドニアは廃れた。住友鉱山は特産だったニッケル鉱山を閉鎖し、撤退した。

 珊瑚礁は世界遺産、面積は四国ていど。海浜リゾートは近年、中国人ツアーが夥しく海洋汚染が懸念されている。
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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 「乃木大将は厳かに、みめぐみ深き大君の」(水師営)
   軍神の精神はいかにして鍛えられたかを追う歴史評論

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乃木神社総代会編『かたくなにみやびたるひと 乃木希典』(展転社)
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 毀誉褒貶の人だと評論家が言うけれども、乃木希典を悪く言ったのは司馬遼太郎くらいである。日本人の多くは、乃木将軍を尊敬している。かくいう評者(宮崎)の友人も愚息も乃木神社で結婚式を挙げた。
 乃木を「かたくなにみやびたるひと」と表現する本書は、みやびの意味を「宮び」に求めて、清水文雄がジョホール・バルにて終戦直後に自決した蓮田善明を評して「みやびが敵を討つ」の譬喩に溯る。
清水と蓮田がのちの三島由紀夫に甚大な影響をあたえた経過は多くの人が知っているだろう。「みやび」とは「天皇神の御心と手ぶり」、つまり「みやびは国民の心に浸み透って血肉となって生きている」とする。
 
 さて乃木が生涯、手放さなかった二冊の書物がある。
 山鹿素行の『中朝事実』と吉田松陰の『孫子評註』である。ともに乃木は自費で出版し、天皇陛下にも内献し、のちの海軍大学校では教材として教えられた。
 「『中朝事実』は、山鹿素行の赤穂流讁中の著作で、素行の思想学問の集大成」である。「古来支那が中華と自称してきたが、日本こそ、文化的にも政治的にも中華と呼ばれる存在であり、そのことは、『日本書紀』『古語拾遺』『職原抄』などの古典に明記されていると主張し、それを展開論証した」
 明治四十一年五月に「乃木は、自費で『中朝事実』を六百三十部活版印刷しています。そして、乃木の同年七月七日の『日記』には「両陛下へ中朝事実内献、引きつづき、北白川閑院有栖川各宮ニ内献スと誌されています」(47p)。
 乃木は二十二歳の若さで少佐に抜擢されているが、吉田松陰の恩師、玉木文之進の直弟子であり、時代がことなったため松陰の謦咳に直接触れたことはないが、『孫子評註』に学んで、大いに触発された。
 この『孫子評註』は松陰が野山獄中で書き上げ、久坂玄瑞にあずけた。
「生涯を通じ(松陰の)人生の指針となってきた兵学についての学問的遺書ともいうべきもの」である(72p)。
 乃木は明治四十年に原書を自費出版し、さらに乃木の補足を書き込んだ『松陰先生孫子評註』をポケットサイズで活版印刷し、死後には海軍大学の教材ともなった(73p)
 乃木の座右の銘とも言える両書は、戦後ひさしく顧みられなかった。
評者の『吉田松陰が復活する』(並木書房)のなかで、この二冊を取り上げたこともあるが、前者は中央公論の『日本の名書』シリーズと岩波の『日本思想体系』シリーズに入っており、後者は『吉田松陰全集 第五巻』に収録されていて閲覧が可能だ。
 乃木は長州藩の下級武士の倅である。
吉田松陰は兵学に優れ、先師と仰ぎ見たのは山鹿素行である。したがって山鹿の『中朝事実』は松陰の座右の銘であり、軍学者として当然参考にした孫子を、克明に読解し、評論を加えたのが松陰の『孫子評註』なのである。
 乃木希典は、この二冊を生涯手放さず、そして明治天皇に殉じた。

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  読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)このメルマガの読者には自民党支持者が多いようですが、自民党政権だから政策が保守かというと、必ずしもそうではありません。
 その最たるものが、今回の移民導入政策への大転換です。野党による「移民政策だ」との追及に対し、安倍首相がいくら否定しても、今回の政府案は、紛れもない移民導入政策です。
「日本列島は日本人だけのものではない」と空前の迷言を吐いた鳩山由紀夫元首相のような滅茶苦茶な政権党の外国人導入政策に毅然と反対するのが本来の保守のはずです。
 ドイツのトルコ人など、安易な移民導入が招いた禍根の例は地球上には枚挙に暇がないことは本誌の読者諸賢がよくご存じの通りです。
産業界の安易な要望に安易に反応している安倍政権に猛省を促すとともに、この法案に限っては野党が廃案に追い込むことを期待しているものです。
   (YU生、東京都)


(宮崎正弘のコメント)自民党議員のなかには「保守」の仮面を被った、中途半端な左翼が多数紛れ込んでいます。石波某が、その代表では?
 本来なら野党が賛成するべき案を、こんどは反対するというのもポンチ絵ですかね。こういうときこそ、メディアはドイツにでも飛んで、「ドイツのための選択肢」を支持する人々の意見を聴いてくるべきではないでしょうか。



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(読者の声2)『軍艦島・韓国に傷つけられた世界遺産』(松木國俊著、ハート出版)の出版記念会のお知らせです。
 韓国の最高裁判所は新日鉄住金に対する賠償命令を確定する判断を下しました。国と国との正式な協定を「国民感情」のみで破棄する近代法治国家ではありえない暴挙です。
 この事態を予想して『軍艦島・韓国に傷つけられた世界遺産』を去る9月に上梓しました。韓国の徴用工や慰安婦に関する歴史歪曲を徹底論破しています。
 今回下記の通り出版記念講演を行いますので、ご都合よろしければ是非ご来場ください。
           記
日時      11月11日(日)18時30分〜20時30分(開場:18時)
会場      文京シビック5階会議室C(文京シビックセンター内)
参加費     事前申込:1500円、当日申込:2000円
(事前申込の大学生:500円、高校生以下無料)
懇親会     21時〜23時頃 参加費:事前申込3500円、当日申込4000円
           (松木國俊)
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  11月25日は憂国忌です!
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三島由紀夫氏追悼 第四十八回 追悼の夕べ
「憂国忌」のご案内
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 ことしもまた憂国忌の季節となりました。三島先生の没後四十八年にあたり、政界、言論界でも「最後の檄文」の主張にもある憲法改正の方向性が出てきました。本年は明治百五十年にあたり、背景に明治の残映から始まる三島先生の傑作『春の雪』(『豊饒の海』第1巻)を中心としたシンポジウムなどを執り行います。
      記
 日時   十一月二十五日(日曜) 午後二時(午後一時開場)
 場所   星陵会館大ホール(千代田区永田町2−16)
 資料代  お一人 二千円 
<プログラム>                      (敬称略、順不同) 
                     総合司会     菅谷誠一郎
午後二時   開会の挨拶        三島研究会代表幹事  玉川博己
      『春の雪』名場面の朗読              村松えり
      『天人五衰』最後の場面朗読            村松英子
午後二時半 シンポジウム  「『春の雪』をめぐって」
                小川榮太郎、富岡幸一郎、松本徹 
                  司会  上島嘉郎(『正論』前編集長)
      追悼挨拶「憲法改正の時が来た」   中西哲(参議院議員) 
午後四時十五分    閉会の辞。 全員で「海ゆかば」斉唱    
 <憂国忌代表発起人> 入江隆則、桶谷秀昭、竹本忠雄、富岡幸一郎、中村彰彦
西尾幹二、細江英公、松本徹、村松英子
       (なおプログラムは予告無く変更になることがあります。ご了承下さい) 

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「憂国忌」賛助会費のお願い
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 憂国忌は過去四十八年、三島先生の友人・知己、関係者らを中心に発起され、同志、ファンらのボランティアによる活動と浄財だけで孜々営々と運営して参りました。発起人も林房雄、川端康成、小林秀雄、林武、保田與重郎、福田恒存、黛敏郎、村松剛、エドワード・サイデンステッカー、江藤淳、佐伯彰一、篠沢秀夫の各氏ら五百名近い日本を代表する学者、文化人につとめていただきました。本年も皆様方のご理解とご支援を賜りたく存じ上げ、ご支援をお願い申し上げます。
 賛助会費   一口 一万円 (半口でも結構です)。
(!)郵便振替
00110−2−324158 
口座名義(加入者)「三島由紀夫研究会事務局」
(B)銀行振込先「三井住友銀行 三田支店」(普通8256540)
口座名義「三島由紀夫研究会」です。
なお銀行を利用される方は、お振り込み後、ご住所をメールでご教示下さい。
yukokuki@mishima.xii.jp
賛助会員の皆さまには、次の五つの特典があります。
一、「憂国忌招待券」をお送りします。
二、年に十回前後の「公開講座」が半額となります。
三、年四回発行のメルマガ合本「三島由紀夫の総合研究」をお送りするほか、ニューズレター会報などがあります。
四、関連図書をお手元にお送りします。
五、「憂国忌」終了後、御出・欠席を問わず「記念冊子」(ご芳名を掲載させて頂きます)をお送り申し上げます。匿名希望の方は振り込み用紙の余白にその旨をご記入下さい。(なお十一月五日に冊子の印刷を締め切りますので、以後の振込通知到着分は、ご芳名記載が来年度になることがあります。ご了解下さい)
                    YUUKOKUKI
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  • 名無しさん2018/11/05

    ニュー・カレドニア住民は「独立」に反対票を投じた フランスはやっかいな海外植民地をまだ引き受けざるを得なくなった←いや、こんな情報は、日本の新聞から生えることができません。感謝です。