国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<IMF調査チーム、ちかくパキスタンへ

2018/10/16

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)10月16日(火曜日)弐
        通巻第5860号   
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 IMF調査チーム、ちかくパキスタンへ
  年内90億ドルの返済義務。IMFが救済しても間に合わないだろう
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 インドネシアでの「G20 財務相・中央銀行総裁会議」を終えてパキスタンに帰国したアサド・ウマル財務相は、「11月7日にIMFの調査チームがイスラマバードをやってくる、IMFの救済パケッジを煮詰める準備のためだ」とした。

 パキスタンは中国におよそ600ドルの負債をかかえ、年内の返済が90億ドルある。誰が見ても返済不可能だから、デフォルトを引き起こすが、となればIMFの救済パケッジにより、財務内容がすべて洗い出され、経済政策、とりわけ金融と財政政策はIMF管理になる。つまりパキスタン経済はIMFが指導する。

 不都合なことが表面化するとパキスタンの困惑より、中国のほうが迷惑するだろう。伏魔殿のようになっているパキスタンの財務状況を透明化させ、適切な投資を継続させる方針だが、採算の取れないプロジェクトなどは中断もしくは中止勧告が為される。
 中国はこれを避けたいため、パキスタンの要請に応えて、緊急に10億ドル融資を実施した(パキスタンの要請は20億ドルだった)。

 ポンペオ米国務省観は「IMFの救済は非合理である」と発言しているように、米国は冷ややかに事態の成り行きを見ている。

 現在、パキスタン国内においてCPEC(中国パキスタン経済回廊)のプロジェクトは総予算が620億ドルに膨らみ、全部で22のプロジェクトのうち、9つが完成し、13が工事中である。
 IMF管理となれば、殆どの工事は凍結もしくは中断ということになるだろう。
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(休刊予告)小誌、海外取材のため10月21日―26日が休刊です  
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  読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)米国中間選挙の結果を受けてトランプ政権は今後どのように動いて行くでしょうか? 
日本に、どのような影響を与えるでしょうか?  
 こんどの講演会では、ケント・ギルバート先生をお招きします。
米国に生まれ日本に30年以上滞在し両国を心から愛する著名な米国の弁護士が懇切に解説してくださいます。
貴重な機会ですので、多くの方々のご参加を待ち申し上げております。
        記
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【会場】   憲政記念館・第2会議室(千代田区永田町1-1-1/国会正面向側)
【参加費】  2000円
【講師】   ケント・ギルバート先生
1952年、アイタ?ホ州に生まれ、ユタ州て?育つ。71年、初来日し約2年日本に居住。75年、沖縄国際海洋博覧会職員。
帰国しブリングヤング大学大学院に進学して、経営学修士号(MBA)と法務博士号(JD)を取得。カリフォルニア州弁護士資格を取得後、法律コンサルタントとして80年から東京在住。83年からテレヒ?に出演して人気タレントへ。
現在は講演や執筆活動を中心に、多忙な日々を送る。
著書に『また?GHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP研究所)、『米国人弁護士た?から見抜けた日本国憲法の正体』(角川新書)、『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』(講談社)、『トランフ?大統領か?嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版) なと?か?ある。

【主 催】グローバル・イッシューズ総合研究所
【共 催】一般財団法人尾崎行雄記念財団共催
【協 力】株式会社近代消防社
【要予約】以下の申込フォームから必ず事前にお申込みください。
http://www.ozakiyukio.jp/information/2018.html#1011



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(読者の声2)日本文化チャンネル桜からお知らせです。今晩の「フロント・ジャパン」に宮崎先生が出演されます。
 テーマは「ペンス演説は対中宣戦布告に等しい」です。
 ホストは福島香織さん、ゲストは宮崎正弘さん。ご期待下さい。

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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
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  • 名無しさん2018/10/16

    ・アイゼンベルグ社黒い貴族とは米国最大の金融マフィアであり、麻薬ネットワークを構築している。

    ・アイゼンバーグと反社会勢力の掃討を行っている。

    ・これらは麻生の後ろにいる。

    ・アイゼンバーグ社の後ろにいる金融間ファイアを一掃する。

    ・オバマ、ブッシュ、クリントン夫婦らの戦争屋の一掃が進められている。

    ・ターゲットはとくにオバマだ。

    ・ローマ法王もターゲットである(小児性愛の本拠地)

    ・そしてトランプが韓国へ行き朝鮮半島戦争終結宣言をする。

    ・日本の技術なしで北朝鮮経済発展はないので、当面は蚊帳の外であるが、日本も参加することになる。

  • 名無しさん2018/10/16

    気分で決めている癌検診



    (癌細胞の定義はない)



     「現代医学は、癌細胞の定義をあきらめました」と近藤誠医師が断言する。



    「昔は、癌細胞と言えば、増殖して患者を死なせるという存在でした。だから、悪性新生物と呼んだのです。しかし、顕微鏡で細胞検診するほど判らなくなってきた。よく十人十色と言いますが、癌細胞は千人千色です。いかにも悪そうな細胞が、実はおとなしくて、おとなしそうな細胞が凶悪になる。だから、現代医学では、癌細胞の定義はないのです」



     「それはおかしいじゃないですか。現に癌検診では、最終的な生検で、細胞を病理医が顕微鏡で観察して、「これは癌だ。これは違う」と判別して、本人に癌告知をされているじゃないですか? 癌細胞の定義がないのなら、彼ら病理医は、何を根拠に決めているのですか?」と質問。



     近藤医師は「実にいい質問です。彼等病理医は気分で決めているのです。その証拠に、病理医は朝、「これは癌だ」と判定した同じ標本を、夕方に見せると、「癌じゃない」と言う。さらに困ったことは、外科の方から、病理に「怪しいのは、みんな癌にしといて・・・」と言ってくる。だから、病理医も心得たもので、怪しいヤツは、全て癌にする」と証言している。



     癌細胞も、誰が見ても癌と言う真っ黒から白まで、グレーゾーンがある。病理医はグレーゾーンも全部癌にして診断書を書き、患者に告知する。患者本人は、通知者に青くなり膝が震え、家族は泣き崩れる。まさか、「気分で決めた告知書」なんて、夢にも思わない。だから、検診で見つかる癌は癌じゃないのである。つまり、ガンモドキであり、「良性」なのである。癌細胞は何もしなければおとなしいのである。



    (欧米で癌ではないが、日本では癌になる)



     驚愕すべきは、癌検診の判定が気分で決められていることであり、癌ではない良性細胞を癌だと偽って、「診断書」をでっち上げていることである。近藤誠医師は、何の問題も無い良性変化を、悪性癌だとでっち上げる手口の一例を教えてくれた。それは初期胃癌の診断である。体調が悪い時、口内炎になった経験があるが、口の内側粘膜に水泡が出来たり、ただれたりすることがある。それを医学用語で「異形上皮」と言う。上皮とは組織や臓器の表皮の事である。日本の癌学界では、同じ変化が胃の内壁にあると、早期胃癌と判定し、胃の切除を命ずる。口内炎を癌だと医者が言ったら、さすがに「あなた馬鹿じゃないですか」と誰でも怒る。ところが胃の内部だったら、「ああ、そうですか」と顔面蒼白で受け入れてしまう。欧米では胃の異形上皮は癌と判断しない。2,3日の絶食をすればいやでも治る。ところが日本では、「早期胃癌、胃の部分切除」と医者は叫ぶ。ここでも詐欺と恫喝と傷害が堂々と行われている。



    (初期大腸癌は嘘八百)



     さらに悪質なのが早期大腸癌であり、やはり粘膜に異形上皮があるだけで「大腸粘膜癌」と診断し、「大腸部分切除」を強行する。欧米の医師なら、「異形成」で癌ではないので、そのまま帰宅させる。しかし、日本では開腹手術になってしまう。欧米のドクターが知ったら、クレイジーと仰天する。日本では癌として切除するポリープも、欧米では「高度異形成」で癌ではないので放置している。異形上皮を何でも癌だとでっちあげて、切りまくるのは日本だけである。(テレビドラマに「ドクターX」と言う番組があるが、失敗しない女医の物語であり、世界最高峰の手術をすれば、人は助かるのだというメッセージが感じられる)



     ガンモドキの多くは、異形上皮つまり、口内炎レベルの病変である。もともと癌でないので、すぐ治る。最近、癌が治りやすくなったと言うが、もともと癌でないのだから当然なのである。癌保険もこのカラクリを認めている。「契約書」の隅っこに小さな文字で「上皮癌には適用されません」と書いてある。保険会社は、それが癌ではないことをとっくに知っているのである。



    (前立腺癌50人中49人はガンモドキ)



     「日本人男性の前立腺癌で、悪性は約2%で残りは良性である」と近藤誠医師は言う。つまり、前立腺癌と診断された男性の50人中49人はガンモドキなのである。癌患者はでっちあげられている。なぜ、病院はでっちあげるのか? 

    癌患者1人につき、最低でも1000万円は儲かるからである。だから、男性陣が前立腺癌の検診を受けると、前立腺肥大、炎症など他の病気でも、殆どすべて前立腺癌にでっちあげられる。他の病変でも癌にしてしまうのである。とりあえず癌と言うことにしておけば、抗癌剤、放射線、手術と高額医療で稼ぎ放題となるからである。



    (前立腺癌で手術すると、オムツ使用、勃起不能となる)



     前立腺癌だと診断されると、医師は深刻な顔で手術を勧めてくる。前立腺に何本もの針を刺され、さらに手術を受けると、悲惨な予後が待ち受けている。まず、2人に1人は小便が垂れ流しになる。だから、一生オムツの世話になる。さらに男性機能は完全に失われる。しかし、50人中49人が前立腺癌だと騙されているのである。その事実を知ったら、患者は怒り心頭だろう。だから無知は悲劇であり、喜劇なのである。癌でないのに、癌だとでっちあげ、信じられない医療犯罪は今も横行している。女性ではマンモグラフィなどで乳癌と誤診され、乳房を切除される。単なる乳腺炎などを癌だと騙して、乳房を全摘する。それを近藤医師は、「証拠隠滅のためだ」というのである。医者が診断の根拠としている数値、装置も出鱈目である。例えば、前立腺がんの診断基準とされてきた腫瘍マーカー(PSA数値)や乳癌検診のマンモグラフィも、米政府は「誤診が多く推奨しない」と今頃になって言い出した。PET検査、CTなど最新機器も誤診だらけであり、信用しないことである。



    (マンモグラフィ検査は捏造である)



     日本女性12人に1人が乳癌にかかると言われている。だから、政府は乳癌検診を積極的に呼び掛けている。しかし、これは癌でもない女性を乳癌に仕立てる恐るべき罠なのである。その第1の罠が、マンモグラフィ検査である。「マンモグラフィ検診論文の8本中6本は捏造した欠陥論文だった」と岡田博士は断言している。学術的に完璧だったのは2論文だけだった。そのいずれもが「マンモグラフィ検診は無効」と断定している。それなのに、日本の厚生省は2004年にマンモグラフィ検診導入を決定した。無効と判定されている検査方法をあえて導入しているのは、国際医療マフィアの言いなりになっていることを示している。



    (米政府のマンモグラフィ禁止の衝撃)



     米政府は2010年11月16日に「40代女性にマンモグラフィは推奨しない」と実質禁止を表明した。米癌協会(ACS)が、マンモグラフィ推進を開始したのは1983年であり、アメリカ女性は27年間も騙されてきた。そして日本女性は、未だに洗脳され続けている。米政府がマンモグラフィ禁止を打ち出した理由は、この検査が無効だけではなく、誤診を多発させるからである。少なくとも3割は乳癌ではなく乳腺症だった。癌ではない女性を癌にでっちあげ治療に引きずり込んでいた。その事実も米政府は認めたのである。恐るべきは強い発癌X線を乳房に照射することであり、乳癌を発症させるリスクである。乳癌検診で乳癌になる。マンモグラフィは、女性を乳癌にでっちあげ、抗癌剤、放射線、手術などのおいしい利権の獲物にするための仕掛け罠だった。厚生労働省は未だに罠で狩りを進めている。

  • 名無しさん2018/10/16

    韓国「国旗しか駄目」→自ら違反!観艦式で旭日旗など国旗以外を禁止・秀吉と戦った李舜臣の旗を掲揚http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7245.html

    <活動報告>10・14移民反対デー

     妨害勢力を上回る動員力・日本人の大和魂

    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53297348.html

    米株価の暴落の背後にパパブッシュが。

    http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52032966.html

    米国務省、クリントン氏の機密情報アクセス権を剥奪https://jp.sputniknews.com/us/201810135454493/

    小原古邨

    https://www.google.co.jp/search?q=%E5%B0%8F%E5%8E%9F%E5%8F%A4%E9%82%A8&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwjrgaSeg4feAhWTd94KHX91AmUQ_AUIDygC&biw=1097&bih=531&dpr=1.75

    コリアン(朝鮮民族、韓国人・北朝鮮人)が認めたがらない歴史的事実https://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/e1f0897014374e5340858dfb7f826ce8?fm=entry_awp_sleep

    いわゆる「生前退位」の2段階論とは何か。

    http://kenpoukaisei.jugem.jp/?eid=318

    人権は韓国人だけのものなのか?日本人には人権がないのか?ネットで在日韓国人が差別発言を監視!https://blog.goo.ne.jp/yomogiinu/e/45845229a28e31acc9bd61a063b6635c

    韓国歴史教育、驚愕の捏造

    http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-51.html

    1918?1919年に流行したスペイン風邪=鳥インフルエンザの死者数千万人もワクチンで殺された人口削減ホロコーストだった

    http://www.asyura2.com/0510/war75/msg/626.html

     

  • 名無しさん2018/10/16

    現在、パキスタン国内においてCPEC(中国パキスタン経済回廊)のプロジェクトは総予算が620億ドルに膨らみ、全部で22のプロジェクトのうち、9つが完成し、13が工事中である。

     IMF管理となれば、殆どの工事は凍結もしくは中断ということになるだろう。