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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み <<一難去って、また一難。ヘイリー国連大使が電撃辞任

2018/10/10

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成30年(2018年)10月10日(水曜日)
        通巻第5851号  
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 一難去って、また一難。ヘイリー国連大使が電撃辞任
  トランプ外交の骨格を担った女傑、2020年大統領選出馬へ
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 カバノー最高裁判事の指名承認が遅れに遅れ、ようやく上院が承認したと思いきや、そのタイミングを待っていたかのように、こんどはニッキー・ヘイリー国連大使がホワイトハウスでトランプ大統領とともに記者会見に臨み、「年内で国連大使をやめ、ちょっと休暇を取りたい」と理由を述べた。

 ヘイリー国連大使は2016年の大統領選挙でサウス・カロライナ州知事としての著名度もあって、最初はマルコ・ルビオ上院議員を、ついでテッド・クルーズ上院議員を推薦し、トランプを終始批判し続けた。
 ところがトランプ当選直後、最初の指名がニッキー・ヘイリー国連大使だった。電撃的ショックをワシントンにもたらした。

 その後の二年間、「アメリカ・フォースト」を掲げるトランプのナショナリズムに基づく外交を着実に推進し、中国とロシアを批判し、国連人権委員会からは脱退し、米国の国連分担金を3億ドル弱も削減し、それでいて「この二年間、国連は変貌した。米国の主張への理解が増えた」と自画自賛した。

 ヘイリーはインド系アメリカ人女性として、初の国連大使であり、そのタカ派発言に世界は注目した。

 さて辞任の本当の理由が「休暇を取りたい」などとしたのは下手な芝居であって、誰も信じておらず、ホワイトハウスの権力闘争が絡む。イバンカ夫妻との衝突説もあるが、クシュナーは「隠れた天才」と言ってのけ、そのイスラエルパレスチナ問題解決の努力を称えた。
 
 後任に最有力はリチャード・グレネル駐独大使か、或いはジョン・ハンツマン駐露大使と言われるが、トランプのことだから意表を突く人間を選ぶかも知れない。
 
 ヘイリーは否定しているが、2020年の大統領選挙に打って出る可能性が高い。共和党予備選をかき荒らすことになるだろうと、ワシントンの一部の消息筋は観測しているようである。

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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 政治機構に依存する組織的なものから、指導者個人の考え方や人格と結びつけ、
英国政治を属人的なものへと転換させたサッチャー政治の本質を問う

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冨田浩司『マーガレット・サッチャー』(新潮選書)
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 著者は前イスラエル大使。副題は「政治を変えた『鉄の女』」である。
 サッチャーがレーガン、ゴルバチョフと並んで現代史を書き換えたという業績はあまねく知られているが、自己をほとんど語ることのなかったサッチャー首相が、いかなる打算で金持ち男性と結婚し、しかし首相時代には夫の愛情が彼女を支え続けたという裏面、つまり彼女の内面、彼女の家庭、彼女の夫婦愛に関しては知られていなかった。
冨田大使は、その空白に挑んだ。
 数年前、評者(宮崎)は、ヨーロッパへ飛ぶ機上で、メルリ・ストリープ主演の「サッチャー」という映画を偶然見た。意外と面白く、少女時代に孤立していたこともよく了解できた。
 サッチャーはフォークランド戦争で、閣僚が反対に回った折、「この政権には男がいないのね」と言った。仲裁にまわったヘイグ米国務長官も映画では軽くあしらわれていた。
 英国政界ではフォークランド戦争が不評だった。
 しかし彼女は独立国家の領土が一寸でも外国に侵されたことは主権を損なわれた名誉の問題として、遠く南大西洋の小島へ軍隊を派遣して取り返した。その決断と勇気、まさに傑物の政治家である。
日本の政治家に真似が出来るか? 竹島も北方四島も盗まれたまま、手も足も出ない国が?
 当時、評論家の関野英夫氏が言った。「日本は滅びるかも知れないが、英国は滅びない」。それほどサッチャーは独立国家の主権を重視した。
 ところが筆者はサッチャーよりチャーチルのほうが偉大として、「サッチャーは人間の器においてチャーチルには遠く及ばない」と言うので、冒頭から首を傾げた。しかし後がある。
サッチャーが「成し遂げた高みは、『良きにつけ悪しきにつけという注釈付きであったとしても』、チャーチルを確実に凌駕する」と。
 彼女はレーガンとじつに馬があった。
 「二人が共に政治的なアウトサイダーの立場」から出発しながらも、「政治的道のりの厳しさについて強い共感を抱いていた。それは過酷な旅を共にすることで芽生える友情に似たものであった」(198p)
 サッチャーの経済政策をサプライサイドの実践と片付けるエコノミストが多いが、「それは彼女の試みたことのほんの一部」でしかないと著者は言う。
 「サッチャーの目指したことは、戦後コンセンサスの下で形成された国家と個人の間の境界線を引き直し、個人の自由を再び国民の営みの中核に据え直すことであった。彼女はそのことを、かつて聖地エルサレムを奪還するため十字軍が示したのと同様の宗教的確信をもって追求し続けた。(中略)サッチャーの凄さは、個人の自由を追求するイデオローグとしての側面と、卓越した行政手段を持つ実務家としての側面を兼ね備えたいたことであり、後者の能力はフォークランド戦争の指導や数々の外交交渉において遺憾なく発揮された。しかしながら、彼女が歴史に名を刻むのは、疑いなく政治の変革者としてである」(15p)
 つまりサッチャーは英国政治を、「政治を政治機構に依存する組織的なものから、指導者個人の考え方や人格と結びついた属人的なものへと転換させたことにある。こうした属人的な政治においては、指導者本人の考え方をこれまで以上に直接的なかたちで政府の施策に貫徹させると共に、指導者と有権者との間でより濃密なコミュニケーションを打ち立てることが図られる」(271p)
 ということは、サッチャー首相こそがトランプ大統領の先駆者ということにならないか。

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 書評 しょひょう BOOKREVIEW 書評 BOOKREVIEW 
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 警視庁監識歴が36年、タイへ渡って国家警察大佐
  数々の捜査功績、波瀾万丈の警察人生を語る

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戸島国雄『警視庁刑事部 現場鑑識写真係』(並木書房)
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 「犯罪捜査に国境なし」という副題が示すように、本著を著した戸島国雄氏は警視庁に36年、そしてタイに赴任し、すでに20年という鑑識の大ベテラン。いまも現職のタイ国家警察大佐である。
 なぜかくも尋常ならざる熱意を籠めて、故郷と異国とを問わず、捜査に執念を燃やすのか。かれの鑑識写真係としての人生が「三島由紀夫事件の現場」から始まったことは、何かの奇縁なのだろうか。
 「現場では写真で正確に記録する。犯人の指紋、足跡、体液、犯行時に使用された凶器や遺留品などを撮影していく」
こうした地道な努力が実る。
 鑑識課に勤務開始から一ヶ月。市ヶ谷台の自衛隊駐屯地で三島事件に遭遇し「私も捜査の一員として臨場し、撮影を手伝った。先輩たちがカラーフィルムを一枚ずつ取り替えながら苦労して撮影していたことを今も鮮明に覚えている」という。
 タイでは偽名で収監されていた日本人の凶悪犯人が、殺人事件の真犯人であることを指紋で確認した。ほかにも数々の捜査で手柄を立てた。
後輩の指導も怠りなく、タイ語の捜査教科書を作成したほどタイ国家警察の信任が厚く、77歳のいまも現役というのは納得がいく。
 「JICAは、タイをはじめ多くの発展途上国で、日本の技術や技能を提供している。資金援助も大事だが、本当の国際協力は、人と人との心のふれあいを通じて生まれるものだと思う。まずは人づくりから始め、それがやがて国づくりにつながっていく。とても時間がかかるように思われるが、一人ひとりがその思いを持っていれば、意外に早く実現出来る」と本書を結んでいる。
 異色の警察人生、日本人警官にも、こういう硬骨漢がいたのだ。

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  読者の声 どくしゃのこえ READERS‘ OPINIONS 読者之声
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(読者の声1)「日台親善シンポジウム「一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきか」 
 マレーシアのマハティール首相は北京で「我々は新たな植民地主義が生じる状況を望んでいない」と強調し、前政権が中国系企業と契約を交わした「東海岸鉄道」の工事を中止しました。
200億ドルにのぼる事業費を中国企業に誘導し、法外な金利を前提とした中国政府系銀行の融資を強要するという中国の国益のみを軸とした「一帯一路構想」の実態が完全に世界に暴露された事件とも言えます。
このような現実を踏まえて今年も日台親善シンポジウムを開催します。
 『検証米中貿易戦争〜揺らぐ人民元帝国〜』(マガジンランド)を今年7月に上梓された産経新聞社論説委員田村秀男氏と、昨年2月に『中国不要論』(小学館新書)を出版された経済評論家・三橋貴明氏をお招きしてこの一帯一路構想に日本と台湾は如何に対処すべきかを皆さんと考えてゆきたいと思います。
                     日台交流をすすめる会 代表 廣瀬 勝

とき    11月3日(土)午後1時30分(終了時刻 5時予定)
ところ   BumB(ぶんぶ:東京スポーツ文化館)研修ルームB
     江東区夢の島2丁目1番3号 
     【交通】JR新木場駅、有楽町線「新木場」駅下車 徒歩15分 
     http://www.ys-tokyobay.co.jp/
登壇者   産経新聞社論説委員 田村秀男氏 
      経済評論家 三橋貴明氏 
資料代   1000円 
懇親会    5時45分開始 会費4200円(希望者のみ)
申込み   電話090-1927-1905(先着80名限定) 
     http://kokucheese.com/event/index/535633/
主催   「日台交流をすすめる会」(代表 廣瀬勝)
     E-mail:houreinoyu8@gmail.com
     TEL:090-1927-1905



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(読者の声2)中共は忙しくなってきたようですね。それにしてもインターポールの総裁が中共の幹部とは。インターポールはどうなっているのでしょうか。
 小生、まぐまぐの有料メルマガで「日本人の近代史講座」をしています。過去支那事変の話をしてきましたが、辻政信の帰国でひとまず終わり、現在は中共の話をしています。
その始めが毛沢東の事績です。
現在、『毛沢東の青春』シャオ・ユー著などから毛沢東の青年時代の面白い挿話を紹介しています。シャオ・ユー氏は執筆当時モンテビデオで図書館長をしていました。
 ・・・シャオ・ユー氏は湖南長沙地域の豪農の家に生まれ、長沙の第一師範学校で二級下の毛沢東と知り合いになります。当時の毛沢東は普通の支那人で見かけは背が高いことくらいで特徴は無かった。学業では作文に優れており張り出されることがよくあった。他の学科は良くなく、図画は下手だった。ただすでに社会運動に関心があり左翼運動に次第に近づいていた。(ネットでみると第一師範学校は驚くほど立派な西洋風の建物で、毛沢東の出身校ということできちんと保存されています)
 以下の話はこの本の白眉であり、エドガー・スノーが後年毛沢東からも聞いて「中国の赤い星」でも引用している興味深い珍しい挿話だ。
一九一五年、私(シャオ・ユー)は第一師範を卒業し、毛沢東の王伯父さんの紹介で修業中学に招かれ教師生活を始めた。その間毛沢東は第一師範に在学中であったが始終私の所にしゃべりに来た。
一九一七年の夏休み(毛沢東24歳)、3ヶ月ほど身体が空くので何か変わったことをしてみようと思った。そして思いついたのが無銭旅行だった。
乞食は支那では歴とした職業と考えられていた。一文無しで国中をあるきまわるなど考えただけでも愉快だった。
 例のように毛沢東がやってきて、夏休みの予定を聞く。そこで乞食をしようと考えている、というと毛沢東は驚いて、「どういうことです? 飢え死にしますよ」「世間の人がどんな態度を取るか、面白いと思わないか? 本当に餓死すると思うかい?」
「いや別に乞食が餓死したという話は聴きませんが」(注:当時の支那の慣習では飢饉でも無い限り貧者を助ける人間的な慣習があったことが分かる)
「ボクは前に無銭旅行をやったことがあるんだよ」
「本当ですか、是非聞かせてください」
そこで私は四、五年前の2回の体験を話した・・・「そいつは面白い。一日では物足りないですね」「だからあとでまた3日ほどやった」
「虎や野獣は恐くなかったですか」「その通り。山中では父と娘だけの農家に泊めてもらい面白い体験をした。・・・」
「興味津々ですね。ねえシャオさん、私も連れて行ってくれませんか?」
「いいよ、乞食は本当は一人でやるものだが、僕たちなら上手く行くと思う」
「ありがとう。で、何時出かけますか?」
「君の身体が空くまで一週間待ってもいい。それからスケジュールを立てようではないか」
(注)こうして読んで行くと毛沢東は当時普通の田舎っぽい青年であったと感じる。しかし、毛沢東を見て将来を予見した人がいた。・・・
       (落合通夫)



   ♪
(読者の声3)大前研一氏が『プレシデント』(10月29日号)で、移民政策をもっと拡大し、外国人技術者には日本版グリーンカード(永住権)を与え、さらに戸籍制度は不要につき廃止せよと、信じられないような左翼的極論を展開しています。
 こういう激論というか、珍論の類いが依然として世にはびこるって、どういうことなんでしょうか?
   (HF生、港区)


(宮崎正弘のコメント)ボーダーレス経済を推奨し、国境をなくせという彼は共和主義者です。ですからナショナリストを嫌い、米国の左派と共鳴しています。論の根拠が基本から間違っているのです。
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(休刊予告)小誌、海外取材のため10月20日―26日が休刊です
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宮崎正弘のホームページ http://miyazaki.xii.jp/
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  • 2018/10/10

    佐々淳行さんのご冥福をお祈りします。

                   合掌

  • 名無しさん2018/10/10

    一難去って、また一難。ヘイリー国連大使が電撃辞任

      トランプ外交の骨格を担った女傑、2020年大統領選出馬へ

  • 名無しさん2018/10/10

    ハザールマフィアは恐ろしい規模で子供の虐待、殺人、虐殺を行っており、世界は軍事法廷が始まりを知ろうとしている。不穏な写真や証言は、ハザールマフィアが本当に悪魔であることを示している。これらの人々は真実と和解委員会を超えており、すぐに死ぬ以外に価値がない。



    米国の不明の子供たちに関する統計から始めましょう。そうすれば懐疑論者は彼らの完全なる悪に対して心を閉じることが防げる。2015年、442,032人が行くへ不明になっている、このうち42,032人は見つかっていない。











    https://www.fbi.gov/file-repository/2015-ncic-missing-person-and-unidentified-person-statistics.pdf/view



    これに比較すると、同年の日本では、17,971人の子供が行くへ不明になって、そのうちの99%近くが見つかっている。











    https://www.npa.go.jp/safetylife/seianki/fumei/H28yukuehumeisya.pdf



    CNNスターとFRBヴアンダービルト相続人のアンダーソン・クーパーにリンクされており、少なくともこれらの子供たちに起こった事に関してヒントを与えるかもしれない。















    さらに悲惨なのは、以下のビデオ静止写真である。それは悪魔の儀式でヒラリークリントンによって顔をはがされた処女を示している。警告です、それはグラフィックであり、私は2分後に見るのをやめた。











    https://youtu.be/zIbY6jyQpJ8



    今、私は連邦準備理事会を所有する家族について記者会見でジョージ・ソロスの顔に現れた恐怖の顔を理解し始めた。彼はおそらくこの種のものを最初に見たのであろう。



    これらの犯罪者の訴求は、判事ブレッド・カバナーの承認を受けて軍事政府が支持するドナルド・トランプが最高裁の多数を占めた今、ついに始まろうとしている。

    ジェフ・セッションはすでに特別検事である、ユタ州の米連邦検事ジョン・フーバーと会談しており、57,000件の訴追が開封される可能性が高い。



    最高裁判所におけるカバノーの就任は軍事法廷同様にFISAの機密書類や他の記録が解放されることになる。

    さらに、上院は911文書の機密解除を求める決議を全会一致で承認したので、シオニストと深層国家を引きずりおろす段階にある。



    これらの犯罪のもう一つの面は、不正国家イスラエルに対する米軍/ロシアの軍事行動である。特にロシアは、サムソンの選択を時代遅れとし、核拡散防止の唯一の選択をすることで、イスラエルの飛行禁止区域をかすことなく大陸弾道や他のミサイルを発射させないことを目的としている。言い換えれば、イスラエルはもはや米国の悪魔を保護するために核脅威を使うことはできない。また、イスラエル首相のベンジャミン。ネタニヤフは速やかに逮捕されるか殺されるべき大量殺人悪魔である。



    米国とロシアはまた、イスラエルにその犯罪的活動を止めさせるためにイスラエルの海陸封鎖を課す検討をしている。



    徒党は潜水艦と水中基地のほとんどを失い、国防長官ジームス・マティスと海軍参謀長ジョン・リチャードソンにリシンを送り報復しようとした。







    金塊の保管のために地下倉庫を持つクリントン逃亡住居の破壊であった。



    最近、インドネシアを襲った津波としてニュースに現れた破壊であり、ワシントンポストに掲載された専門家でさえ「それは尋常な出来事ではなかった:とシンガポールにある地球観測所の上級研究員のアダム・スィツアーは述べた。「この地震は警戒システムの限界を超えていた」











    https://www.washingtonpost.com/world/asia_pacific/not-a-straightforward-event-how-multiples-disasters-stunned-experts-and-ravaged-a-corner-of-indonesia/2018/10/06/ 4394e20c-c967-11e8-b2b5-79270f9cce17_story.html?noredirect =の&utm_term = .bcd818737a73











    ここに、CIAによる真実の説明がある。



    「クリントンはフリーポート者のグラスベル鉱山からの金塊を支配していた。クリントン財団/クリントン・グローバル・イニシアティブはパプアの事務所で簿外金塊の販売からの金を洗浄する方法であった。



    「クリントンは何年もの間、インドネシア軍の特定の派閥江尾取引を行ってきた」その人たちがそれのアクセスを支配している。



    「中国人がそのすべてを確認でき、唯一の方法は津波であることを知っていた」津波は中国人によって起動された。



    科学的に言えば、津波は不可能であった。全てが注意深く行われ、欠陥のある技術と奇妙はスキュー核誤差まだ遡ったが、このすべり角度の誤差は奇妙であり、自然の物ではなかった。



    通信システムが操作できるので、三番目の津波は見られなかった。この津波警報システムは2004年のクリスマス第三次の後に開発されて以来、機能していた。









    可視スペクトルに色を持たない目に見えないレーザーがあり、EDW(直接エネルギ兵器)を越えるEDWであった。中国軍は賢明で、彼らはDEWを検知されなかった、それが良かった。



    これは中国の目に見えないレーザー衛星からの直接攻撃で、クリントンの逃避住宅、そこに住む取り巻き連中と地下倉庫が襲われた。不幸にも重大な副次的被害があった。













    破壊される前に、このクリントンの隠れ場所が襲撃され、特別資金500億ドル(先週報告の2憶7000万ドルではない)が押収された。









    金は、インドネシア政府高官のうち、ジュスフ・カッラ副大統領とトランプの軍事部を含む内相のグループ間で、金は分裂している。だから、将軍が彼らに派遣された理由を今知ることになる。









    ジャカルタに20人のアメリカ人が永住している。彼らは全員、大使館の掩護の元に働いていた。これは引用である「我々のティームはスカルノ大統領の力を削ぎ、スハルトに権力を与えた」









    「彼のティーム、ラングレーの本部と他のアルファベットの機関はスハルトがPKIと呼ばれる100万人のインドネシア系中国人を殺害を助ける手段となった。それはよく計画され、そしてオーストラリア政府も参画し、企てられた大量虐殺に深く関与した。その時すでに、スハルトはフリーポートの支配権を機関他に手渡し、今でも十分である。









    私は何故それを実行したのかと、無鉄砲者に聞いたら、彼の答えは、



    「それは私の仕事であった、私は米政府の為に働いている、そのときあなたは質問しなかった、あなたは消えた」彼は私に、彼らは食料がなく、ジャカルタからの全ての米に配給が中止されたので、ダジャクスとマラヤスはこの機器の最中に飢餓死したので、カレマンへ米を積んだ二隻の船を持ち込むことに関与したと語った。そして、さらに増やすために、ブッシュ家の上級者であった。彼は、古い警備員の一人であったが、多くは残っていなかった。









    (スハルトが中国人虐殺の協力のオレイにフリーポートの権利を渡したと言っている)



    南極はワームホールを開けて、そう、そこは多次元への入口があり、南極とその周辺に極端な時期的変化があり、文字通り空間の新しい構造を破壊している。それが全てのこれらの政府指導者達がそこへ行った理由であり、彼らは大衆から南極を遮蔽した。大衆は南極の5%しか情報を得ておらず、あなたはその側にいる。









    Scientific Americanなどの評判の高い出版物でさえ、「南極の凍結地から来る不思議なものがあり、我々が知るように、物理学を破壊する可能性がある」と報告している。













    https://www.scientificamerican.com/article/bizarre-particles-keep-flying-out-of-antarcticas-ice-and-they-might-shatter-modern-physics/





    ワームホールのような異常が本当にあるならば、少数の指導者達ではなく、地球前端の人々に教える必要がある。

  • 名無しさん2018/10/10

    病気を治すのは自然治癒力である!



     「人は生まれながらに、100人の名医を持っている」 これはヒポクラテスの言葉である。



     彼は、古代ギリシャの医者で、その箴言は今に伝えられ、医聖として称えられている。「100人の名医」とは自然治癒力の事である。ヒポクラテスはさらに次のように医師たちを戒めている。



    病気とは自らの治癒力で自然に治すものである。



    医者は100人の名医の手助けに過ぎない。



     つまり、「医者の仕事は、患者の自然治癒力を助けることである」と諭しているのである。まさに医療の永遠の真理である。だから、医師、看護師たちはその職責に就くとき、必ず「医聖ヒポクラテスの誓い」を唱和する。その真理に満ちた言葉の数々を紹介する。それは、現代医学がいかに誤った道に迷い込んでいるかを静かに正している。



    (食べ間違いは万病の元である)



    賢者は健康が最大の人間の喜びと考えるべきである。→人生で最高の喜びは健康である。



    病気は神が治し、恩恵は人が授かる。→病気を治すのは自然治癒力である。



    人は自然から遠ざかるほど、病気に近づく。→病気の原因は不自然な生活である。



    病人の概念は存在しても、病気の概念は存在しない。→病気など存在しない。存在するのは病んだ人間である。病気の原因は不自然な生活にあり、その最たるものが「食べ間違い」である。その最悪が「過食」なのである。それは「少食」で治る。



    食べ物で治せない病気は医者も治せない。→食事こそ、万病を治す最善の方法である。



    食事に無知な人は、病気を理解できない。→万病は食から起こり、無知では病気を理解できない。



    日々の食事こそ、病気を癒やす医薬である。→調理で加熱した料理は過食を招く。出来るだけ食生活を自然に近付けることである。



    (過食こそ万病の元である)



    満腹が原因の病気は、空腹によって治る。→飽食が病気を作り、空腹が病気を治す。



    月に一度断食をすれば、病気にならない。



    病人に食べさせることは、病気を養うことである。→病人に食べさせると病気はさらに重くなる。



    完全なる身体を目指すなら、完全なる排出を心掛けなければならない。→万病は体毒で生じ、体毒は完全排出で除かれる。



    病気は食事と運動で治療できる。→食事療法と運動療法で病気は治る。



    (自然体なら120歳まで生きられる)



    人間が自然体で自然の中で生活すれば120歳まで生きられる。



    (悪魔に魂を売った近代医学の父)



     人類はどこで医療は誤ったのか? そのルーツを遡ると、一人の医学者にたどり着く。その名はルドルフ・ウイルヒョウ。彼は「病理学の法王」と呼ばれ、ベルリン大学学長などの要職を歴任している。ドイツ医学の首領こそが、ウイルヒョウだった。当時のドイツ病理学界では、誰一人、彼に反論できるものはいなかった。当時、「生命とは何であるか?」と言う根本的な論争があった。それまで伝統的な医学界では、「生命とは、化学、物理学などでは解明できない神秘的な力(生気)によって営まれている」と考えられ「生気論」と言う。ヒポクラテスの医学は、この「生気論」の立場に立っていた。



     それに真っ向から異論を唱えたのがウイルヒョウ達であった。彼らは「生気論」を迷信に過ぎないと嘲笑し、「生物も機械のように物体に過ぎない」と断定した。これを「機械論」と言う。ウイルヒョウ達は「生気論者」に論争を挑んだのである。「化学、物理学で説明できない「生気」なる物が存在するなら、科学的に証明して見せよ」と迫った。これは無理難題の極致である。「科学で証明できないものが存在する」と主張する「生気論者」に、その生気を科学で証明して見せよと迫ったわけである。返答に窮する生気論者を嘲り、ウイルヒョウ達は一方的に勝利宣言したのである。さらにこうも宣言した。「単なる物体の生命に、自然に治る神秘的な力など存在しない」「病気やけがを治すのは、我々医者であり、医薬であり、医術だ」



     ウイルヒョウは勝利に酔いしれ自然治癒力まで否定してしまう大失態を犯すのである。



    (自然・心理・整体・同種の4両派を弾圧する)



     伝統医療への弾圧は西洋で始まった。19世紀半ばまでは、5つの医療流派が共存していた。



    自然療法(ナチュロパシー)→食事療法を中心とする。自然に近づくほど病気は治るという真理に基づく。



    心理療法(サイコセラピー)→心を癒すことで病気を改善していく。暗示、瞑想、呼吸、イメージ療法などがある。



    整体療法(オステオパシー)→体の歪みを正して病気を治す。政体、指圧、マッサージ、カイロプラクティックスなど。



    同種療法(ホメオパシー)→自然治癒力を活かす。草根木皮や薬石などで治療を促進する。西洋の漢方と言える。



    薬物療法(アロパシー)→薬物(毒)に対する生体反射を利用する。本来の治療反応である「症状」を押さえる対症療法(逆症療法)



     国際石油利権は、石油が錬金術で医薬に化けることから、薬物療法に着目した。薬物療法中心の近代医学をでっち上げるのである。そうして他の4流派は迷信、非科学的として徹底的に弾圧、排斥、追放したのである。1-4は自然治癒力を根本とした真の医療である。薬物療法だけが自然治癒力を阻害する誤った療法である。ウイルヒョウとロックフェラーにより、近代医学そのものが患者を治さず、患者を殺す医療と化したのである。



    (医学の神は死神であり、病院は死の教会である)



     「現代医学は、人を救う学問ではなく、殺す学問である」とロバート・メンデルソン博士は断言する。「現代医学で評価できるのは1割の緊急救命医療のみであり、残りの9割は慢性病には全く無力であり、治療どころか悪化させ、死なせている」「医療の9割が地上から消え失せれば、人類は間違いなく健康になれる」その証拠にイスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減したことを挙げている。つまり、人口の半分は病院で殺されているのである。

  • 名無しさん2018/10/10

    大盛況!杉田水脈「南京事件はなかった」マスコミ禁止講演会!FRIDAY「驚くべき過激な講演」http://deliciousicecoffee.jp/blog-entry-7240.html

    旭日旗を掲げるな=海賊になるか降伏しろ?それ、宣戦布告とちゃうんか? http://gekiokoobachan.jp/blog-entry-422.html

    教育の質低下生んだ改革 梅光学院の関係者による座談会https://www.chosyu-journal.jp/yamaguchi/9430

    東京五輪ボランティアの背後に竹中平蔵氏のパソナ!契約金額は非公表!福島瑞穂氏「パソナにはいくら払うのか。ボランティアには払わない」 

    https://yuruneto.com/tokyogorin-pasona/

    パンクしない自転車

    https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%91%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E8%87%AA%E8%BB%A2%E8%BB%8A&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwiv5aqO8_fdAhUCWbwKHd53CrcQ_AUIDygC&biw=850&bih=461&dpr=2

    ペンス副大統領のスピーチ。対「中国」宣戦布告やんか、これは。https://ameblo.jp/gekiokoobachan/entry-12410422699.html

    朝日新聞は、自社製品(慰安婦の虚構)の責任をとれ。日韓関係の悪化、外交問題の発生源。報道責任法の制定が必要https://samurai20.jp/2018/10/asahi-23/

    リアルに存在するスパイ&工作員の実態

    https://blog.goo.ne.jp/chaos1024/e/96a21b7c7bea7f3d8dc1a3ba7e8a5ffb

    労働者側はいない、竹中平蔵氏はいる、そんな<未来投資会議>で雇用制度改革の議論が始まったそうです。

    https://news.yahoo.co.jp/byline/sasakiryo/20181006-00099569/

    【旭日旗】韓国が旭日旗に文句を言い始めたのはいつから? http://hatekorea.blog.fc2.com/blog-entry-187.html

    予防接種の長期にわたる危険 (白血病、ガン、多発性硬化症など)http://www.asyura2.com/sora/bd16/msg/830.html